080607ng (ニュース冒頭) Genta 社 が 慢性リンパ球性白血病 治療用 Genasense の修正 NDA を申請
 08.06.07ng 
関連部位=慢性リンパ球性白血病 
関連範囲= 
◇ ご参考(臨床試験の段階、化学療法剤の特徴・日本名)→下欄外を ご覧ください。
◇文中の※←や【 】などの記号の意味 : ※などの部分を すぐ後ろ の対応する【※← 】で説明するという原理です。外観よりも簡単ですので、どうぞお読みください。(詳細は、 特殊な記号説明のページ をご参照下さい)  ちなみに、文中の下線や文字色は、重要度ではなく、ブロックを表現しています。

当該ニュースの主として冒頭部分のみ 概略をご紹介します。それ以上の内容は、原文をお読みください。(原文全体を読むためには、購読が必要な場合があります)

『原題』= Genta 社 は 提出する--【・*を |*← NDA 修正--【・*に |*←〈その〉 FDA--【・*のために |*←¨Genasense®{☆のための}¨ ~~〔 ☆←¨治療{☆の}¨ ~~〔 ☆←慢性リンパ球性白血病】__ : __¨提出{☆に基づく}¨ ~~〔 ☆←¨増加した 5 年後生存データ{☆に於ける}¨ ~~〔 ☆←奏効を得た患者さん《複数》】 

〔概略(主として冒頭部分)〕

Genta Incorporated 社 が 発表した【・『 』ということを… |『〈その〉会社 は 提出して在る--【・*を |*←〈一つの〉修正--【・*に |*←〈その〉 FDA--【・*のために |*←同社の¨NDA {☆のための}¨ ~~〔 ☆←¨Genasense®《 oblimersen sodium 》注射 + 化学療法{☆のための}¨ ~~〔 ☆←¨患者さん《複数》{☆を有する}¨ ~~〔 ☆←再発性、又は、治療抵抗性の慢性リンパ球性白血病 』 】┃。    〈その〉申請 は 基づく--【・*に |*←新しい¨情報{☆からの}{ ¶ ところの}¨ ~~〔 ☆←〈その〉会社の完了した Phase III 臨床試験~~〔 ¶==示した--【・*を |*←《 とりわけ 》、〈一つの〉有意な¨増加{☆に於ける}{★のための}¨ ~~〔 ☆←全体的生存~~〔 ★←¨患者さん《複数》{ ¶ ところの}¨ ~~〔 ¶==達成した--【・*を |*←〈一つの〉完全奏効、又は、部分奏効--【 ∬ (された)場合に∬=治療された--【・*により |*← Genasense® + 化学療法 】--【・*と比較して |*←¨患者さん《複数》{ ∬ (された)}¨ ~~〔 ∬=治療された--【・*により |*←化学療法だけ 】┃。    〈その〉データ は 発表された--【・*に於いて |*←〈その〉 2008 年度の ASCO 年次会議 】┃。

…(後略)…

原文へのリンク:本コーナーの目的は、記事の存在の迅速なご紹介です。 内容自体については、下記リンク先の原文をお読みください。

原記事へのリンク

( 原典:Drugs.com New Drug Applications )(issue= June 6, 2008 )
「英文原題」=Genta Submits NDA Amendment to FDA for Genasense as Treatment of Chronic Lymphocytic Leukemia  Submission Based on Increased 5-Year Survival Data for Responding Patients
*************************
参考1=臨床試験の順序: Phase I (少数のボランティアで安全性確認) => Phase II (少数の患者さんで有効性確認) => Phase III (多数の患者さんでデータ収集・分析) => 当局に申請 => 認可
参考2:下記記事内の化学療法剤の特徴、日本語名称については、当サイトのそれぞれ化学療法剤のページ名称対照表もご参照ください。

*************************
検索キーワード:がん、ガン、癌、欧州、米国、海外、標準治療、抗ガン剤、抗がん剤、抗癌剤
本家サイトへどうぞ→ 表紙| 新着記事| ご連絡| 化学療法剤| 併用メニュー| 支援治療| 用語集| リンク・参考| アドバイス| 部位別治療| 化療(部位別)| 放射線療法
情報 DB→全般| 血液・リンパ系・骨髄| 脳・脊髄| 乳がん| 肝臓| 消化管| 生殖系| 頭頸部| 肺 | 膵臓| 前立腺| メラノーマ| 甲状腺| 腎臓・尿路| その他