080513ti 重度に先行治療を受けた HER-2 陽性の転移性乳がん での trastuzumab + capecitabine 治療
(論文・報告)08.05.13ti 
関連部位=乳がん 
関連範囲=転移性 
◇ ご参考(臨床試験の段階、化学療法剤の特徴・日本名)→下欄外を ご覧ください。
◇文中の※←や【 】などの記号の意味 : ※などの部分を すぐ後ろ の対応する【※← 】で説明するという原理です。外観よりも簡単ですので、どうぞお読みください。(詳細は、 特殊な記号説明のページ をご参照下さい)  ちなみに、文中の下線や文字色は、重要度ではなく、ブロックを表現しています。

『原題』= ¨有効性、及び、安全性{☆の}{ ★ に於ける}¨ ~~〔 ☆← trastuzumab + capecitabine ~~〔 ★←重度に先行治療を受けた¨患者さん《複数》{☆を有する}¨ ~~〔 ☆← HER-2 陽性の転移性の乳がん】

〔アブストラクト〕

- 背景・目的 - :我々は 後ろ向き方式で評価した--【・*を |*←¨有効性、及び、安全性{☆の}¨ ~~〔 ☆←¨併用治療{☆の}¨ ~~〔 ☆← trastuzumab + capecitabine--【・*に於いて |*←重度に先行治療を受けた¨患者さん《複数》{☆を有する}¨ ~~〔 ☆← HER-2 陽性の転移性の乳がん 】┃。

《方法、結果については、原文をお読みください》

- 結論 - :¨併用治療{☆の}¨ ~~〔 ☆← trastuzumab + capecitabine 】━━_は ¨※¨である 【・※←効果的 で 忍容可能的--【・*のために |*←重度に先行治療を受けた¨患者さん《複数》{☆を有する}¨ ~~〔 ☆← HER-2 陽性の転移性の乳がん 】┃。

対象の記事は、最近の専門誌(オンライン版)や学会のアブストラクトから当サイト管理者がピックアップしたものです。
原文へのリンク:本コーナーの目的は、記事の存在の迅速なご紹介です。 内容自体については、下記リンク先の原文をお読みください。

原記事へのリンク

( 原典:Cancer Chemotherapy and Pharmacology )(issue= June, 2008 p.159 )
「英文原題」=Efficacy and safety of trastuzumab plus capecitabine in heavily pretreated patients with HER2-positive metastatic breast cancer
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参考1=臨床試験の順序: Phase I (少数のボランティアで安全性確認) => Phase II (少数の患者さんで有効性確認) => Phase III (多数の患者さんでデータ収集・分析) => 当局に申請 => 認可
参考2:下記記事内の化学療法剤の特徴、日本語名称については、当サイトのそれぞれ化学療法剤のページ名称対照表もご参照ください。

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