080104ta 標準的な化学療法に治療抵抗性の転移性の結腸直腸がん での panitumumab による治療
(論文・報告)08.01.04ta 
関連部位=結腸直腸がん 
関連範囲=転移性 
◇ ご参考(臨床試験の段階、化学療法剤の特徴・日本名)→下欄外を ご覧ください。
◇文中の※←や【 】などの記号の意味 : ※などの部分を すぐ後ろ の対応する【※← 】で説明するという原理です。外観よりも簡単ですので、どうぞお読みください。(詳細は、 特殊な記号説明のページ をご参照下さい)

『原題』= 〈一件の〉非ブラインド化、単一グループの¨研究{ ∬ ((を)する)}¨ ~~〔 ∬=評価する--【・*を |*←¨有効性、及び、安全性{☆の}¨ ~~〔 ☆← panitumumab--【・*に於いて |*←¨患者さん《複数》{☆を有する}¨ ~~〔 ☆←転移性の 標準的な化学療法に治療抵抗性な 結腸直腸がん 】 

〔アブストラクト〕

- 背景・目的 - :〈一件の〉 Phase III の研究 が 示した【・『 』ということを… |『 panitumumab《 〈一つの〉ヒト モノクロナル 抗上皮成長因子レセプタ《 EGFR 》抗体 》__ が 有意に伸長した--【・*を |*←進行無し生存--【・*と比較して |*←最良のサポートケア--【・*に於いて |*←¨患者さん《複数》{☆を有する}¨ ~~〔 ☆←化学療法に治療抵抗性な転移性の結腸直腸がん 』 】┃。

《方法、結果については、原文をお読みください》

- 結論 - :これらの知見《複数》 は ¨※¨である 【・※←比肩可能--【・*に |*←¨知見《複数》{☆からの}¨ ~~〔 ☆←〈その〉 Phase III 研究】━━、そして、サポートする--【・*を |*←¨panitumumab 単独治療{☆のための}¨ ~~〔 ☆←化学療法に治療抵抗性の結腸直腸がん 】┃。

対象の記事は、最近の専門誌(オンライン版)や学会のアブストラクトから当サイト管理者がピックアップしたものです。
原文へのリンク:本コーナーの目的は、記事の存在の迅速なご紹介です。 内容自体については、下記リンク先の原文をお読みください。

原記事へのリンク

( 原典:Annals of Oncology )
( 原文をお読みになるためには、事前ユーザー登録(無料)が必要です) (issue= January, 2008 p.92 )
「英文原題」=An open-label, single-arm study assessing safety and efficacy of panitumumab in patients with metastatic colorectal cancer refractory to standard chemotherapy
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参考1=臨床試験の順序: Phase I (少数のボランティアで安全性確認) => Phase II (少数の患者さんで有効性確認) => Phase III (多数の患者さんでデータ収集・分析) => 当局に申請 => 認可
参考2:下記記事内の化学療法剤の特徴、日本語名称については、当サイトのそれぞれ化学療法剤のページ名称対照表もご参照ください。

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