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支援治療、副作用への対応(旧記事)

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@当該タイトル行の末尾に記述されている 年月日 + アルファベット記号(2文字) の箇所(*) をコピーする。《つまり、それらの文字列を選択(黒白反転)して、Ctrl + C》
(*)例えば、
◆原発性眼内悪性リンパ腫《 PIOL 》について : 一グループの報告(論文・報告)07.11.26ta 
の 07.11.26ta という文字列のことです。

A当該タイトルから下へ見ていって、最初に見つかった (↑○○○○年 ○月)(*)の内容をメモする。
(*)上記の例で言えば、(↑2007年 12月)が見つかるので、2007年 12月 とメモします。《ちなみに、この年月とは、当該記事が本家サイトに収載された 年月です》

B「記事内容ファイルへのリンク」(↓次の項目のことです)で、上記でメモした年月のリンクをクリックする。《すると、当該記事が記述されている内容ファイルのページが開きます》

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【旧記事 タイトル】

各記事内のがん治療薬の日本での名称については、名称対照表をご参考にしてください。

--- 痛み ---


(新しい記事は、本家サイトで ご覧ください)

(↑2008年1月)

◆『総標』突出痛の評価、診断、及び、治療 : 痛みのサイクルの切断(総説標題)07.12.14tc 
(↑2007年12月)
◆(ニュース冒頭)転移性の腫瘍 での 痛みの緩和に凍結療法 が 高度に成功的 07.11.29nc 
◆オピオイド鎮痛薬に伴う便秘の治療 での 末梢作用性のオピオイド拮抗薬 : 系統的レビュー(論文・報告)07.11.12tb 
(↑2007年11月)
◆( ニュース冒頭) oxycodone / naloxone 併用錠により、オピオイド誘発の大腸機能障害が減少 07.09.27nm 
◆( ニュース冒頭) FDA が fentanyl 口腔錠の不適切な使用による死亡リスクにつき警告 07.09.15na 
(↑2007年9月)

◆がん に伴う慢性痛を有する患者さん での突出痛の緩和目的の fentanyl 口腔錠(論文・報告)07.08.16td 
◆進行期の がん に伴う難治性のオピオイド誘発の吐き気・嘔吐 に対する risperidone の効果(論文・報告)07.08.16tb 
◆小児の がん の患者さん での突出痛について(論文・報告)07.08.16ta 
◆がん に伴うニューロパシー性の痛みに対する gabapentin とオピオイド鎮痛薬の併用の効果(論文・報告)07.08.15te 
◆がん に伴う重症の痛みに対する筋肉注射での tetrodotoxin の有効性と安全性(論文・報告)07.08.15td 

◆( ニュース冒頭)新規な技術が がん性疼痛を打ち破る可能性 07.08.17nc 
◆( ニュース冒頭)カナダ医薬品当局が Sativex を がん性疼痛の治療用として認可 07.08.08nc 
(↑2007年8月)
◆『 FDA 安全性変更』 fentanyl citrate に伴う薬物相互作用 07.07.27na 
◆( ニュース冒頭) YM BioSciences 社が Aerolef の有効性・安全性について発表 07.07.12nc 
◆( ニュース冒頭)低用量の ketamine が小児患者さん での治療困難な がん性疼痛に有効 07.07.11nd 
(↑2007年7月)

◆『総』局所投与のモルヒネ ゲルを使用しての痛みのある潰瘍での鎮痛について(総説)07.06.17td 
◆( N 冒頭) Archimedes Pharma 社による鎮痛薬 Nasalfent のプラスの有効性、安全性データ(冒頭)07.06.08nd 
◆( N 冒頭)皮下投与での methylnaltrexone 《オピオイド誘発の便秘治療薬》の NDA を受理(冒頭)07.06.01nc 
(↑2007年6月)
『 FDA 安全性変更』 fentanyl 《がん の突出痛治療用の鎮痛薬》の使用について (N 冒頭)07.04.19na 
『総』 オピオイド鎮痛の進歩 : 利益の最大化とリスクの最小化 (総説)07.04.07tb 

中等度から重症の がん性疼痛での oxycodone hydrochloride 徐放錠の有効性、及び、忍容性 (論文・報告)07.04.07ta 
(−結果)オピオイド鎮痛薬に関連した便秘に対する開発中の薬に 心臓リスクとの関連性 (ニュース)07.04.11na 
(総紹)がん の転移に伴う骨痛の管理 : ビスフォスフォネート薬《複数》の役割 (総説紹介文)07.03.30tg 
(−結果) 終末的に病気の患者さんでの 慢性がん性痛 軽減目的での dextromethorphan の追加 (論文・報告)07.03.30tf 
『総』 我々の患者さん《複数》が痛みで苦しんでいるのは何故か? (総説)07.03.27tc 
(↑-----V07b-----)

『総』 ニューロパシー性の がん での痛みの治療用としての tramadol の使用 (総説)07.02.03a 
(冒頭)人生終末期でのオピオイド使用は 生存を短縮せず (N 冒頭)07.01.27 
(↑-----V07a-----)
『総』 突出痛に対する鎮痛剤の用量決定について (総説) 06.12.28 
(↑UNQ061217)
『総紹』がんに関連した痛みの解消のための代替医療の有効性 : 系統的なレビュー (総説紹介文) 06.12.02 
(↑UNQ0611)
palifermin が造血幹細胞移植の状況での口腔・喉の痛みを改善 (論文・報告) 06.11.18 

痛みのある骨への転移のケースでの経皮画像ガイド凍結焼灼法 (論文・報告) 06.11.09 
『総』 突出痛 : 効果的な評価戦略、及び、治療に於ける速効性オピオイドの役割 (総説) 06.10.16 
FDA が Fentora をがんの患者さんでの突出痛の管理用として認可 (ニュース) 06.10.04 
『総』快適さへの最後のチャンス:人生終末での痛みの管理アップデート (総説) 06.10.02 
放射線療法を受けている患者さんでの痛みに対する一臨床的介入の試み (論文・学会) 06.08.25 

【Topic 原文】非言語的な患者さんでの痛みの評価:見解声明と臨床実務への勧告  06.06.25 
Kepivance が、患者さん表明の口腔や喉の痛み(口内炎)の頻度や重症度を軽減との研究結果 (収載日:06.04.14) 
焼灼法による、胸壁へのがんの拡大の治療で、痛みの軽減や生存の改善が得られるらしいとの報告 (収載日:06.04.06) 
新しい速効性の局所麻酔剤が、注射時の痛みを軽減との報告 (収載日:06.02.23) 
新薬 MNTX により、進行性の内科疾患の患者さんでのオピオイド誘発の便秘が顕著に改善 (収載日:06.02.22) 

視点:痛みの管理は、しばしば不十分である (収載日:06.02.20) 
nalbuphine により、重症の慢性痛の安全かつ有効な長期的な治療が可能との報告 (収載日:06.01.25) 
GW Pharma が、Sativexのがん性疼痛の治療用としての Phase III 臨床試験の開始許可を取得 (収載日:06.01.05) 
経皮 fentanyl が、小児での痛みの解消に有効との研究結果(収載:2005年11月15日(火) ) 
Actiq(Cephalon社の突出痛治療剤の無糖の剤型)をFDAが認可 (収載:2005年9月15日(木) ) 

Adolor社と GlaxoSmithKline社が共同でEntereg(オピオイドの副作用の治療剤)の臨床試験中(収載:2005年9月14日(水) ) 
Cephalon社がOraVescent fentanyl錠(がんに伴う突出痛治療剤)の認可を FDAに申請(収載:2005年9月8日(木) )
徐放性の鎮痛剤をアルコールと一緒に服用すると、非常に危険な可能性があるとの警告(収載:2005年8月5日(金) )
噴霧投与のmorphineで、がんに伴う呼吸困難が軽減との研究結果(収載:2005年7月21日(木) )
050405 骨転移による痛みの緩和に凍結融解壊死治療が有効との報告

050331 LAB社が、がん性疼痛緩和剤Fentanyl TaifunのPhaseII臨床試験の患者組込みを開始
050225 モルヒネの1日1回剤型が、1日2回剤型よりも良好に痛みをコントロールとの研究結果
(旧 総説・論文グループ)
【総説】 fentanyl の薬理学と、痛みの管理への、そのインパクト (収載:2005年12月17日(土)) 
【総説】オピオイドと、慢性痛の治療:痛みのパターンの理解と、速効性のオピオイドの役割 (収載:2005年11月24日(木)) 
S1050701 ** breakthrough painの評価と対応

--- 骨転移、骨粗鬆症、骨折、高カルシウム血症、脊髄圧迫 ---


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(↑2008年1月)
◆(総紹)サマリウム lexidronam : 骨形成性 骨転移、骨肉腫への骨 放射線照射(総説紹介文)07.11.19th 
◆(ニュース冒頭) cinacalcet が 上皮小体(副甲状腺)がん に伴う高カルシウム血症を低下 07.11.07na 
(↑2007年11月)
◆骨密度に対するビスフォスフォネート薬 zoledronic acid 単回投与の長期的な効果(論文・報告)07.09.19te 
(↑2007年9月)

◆乳がん の骨転移での骨代謝マーカー低下に 経口 ibandronate は静注 zoledronic acid と同等(論文・報告)07.08.07tc 
(↑2007年8月)
◆『総』 脊椎転移の治療用として定位手術的照射《 SRS 》が最良の治療選択肢か?(総説)07.07.20tc 
◆膀胱がん で転移性の脊髄圧迫のあるケースで 放射線療法単独治療は 有効か?(論文・報告)07.07.09th 
◆(ニュース)米国 FDA が脊椎に拡大した がん の治療用として Cavity Spinewand を認可 07.07.07na 
◆( N 冒頭) Zometa の投与スケジュール緩和で 顎の骨壊死の頻度が低下 との研究結果 07.06.30ne 
(↑2007年7月)

◆脊椎骨腫瘍で後壁欠損のあるケースでの 画像ガイド下−ラジオ波焼灼法 + 椎体形成術(論文・報告)07.06.11te 
(↑2007年6月)
骨転移に対する緩和的な放射線療法に関する臨床試験《複数》 : [一つの]系統的レビュー (論文・報告)07.04.11te 
(総紹)がん の転移に伴う骨痛の管理 : ビスフォスフォネート薬《複数》の役割 (総説紹介文)07.03.30tg 
『総』経皮的椎体強化手術に関する見解声明 (総説)07.03.28tb 
転移性の脊髄圧迫に対する放射線療法を受けた患者さんでの機能改善結果と生存との関連 (論文・報告)07.04.06te 
(↑-----V07c-----)

(総紹)高齢患者さんでのビスフォスフォネート薬使用に関する SIOG による臨床実地勧告 (総説紹介文)07.03.16th 
骨転移で zoledronic acid を受けている患者さんでの腎臓毒性、及び、顎の骨壊死の評価 (論文・報告) 07.03.05tb 
(冒頭)小児がん を乗り越えた人たちでは 骨の健康をモニターする必要性あり (N 冒頭) 07.03.03na 
(↑-----V07b-----)
『総』 高齢の がんの患者さんでのビスフォスフォネート薬の使用 (総説) 07.01.30 
骨転移のある患者さんでの痛みに対する MRI ガイドの集束超音波治療:予備的 臨床的経験 (論文・報告) 07.01.30 

原発個所不明の がん の患者さんでの転移性の脊髄圧迫に対する放射線療法 (論文・報告) 07.01.28 
転移性の骨痛のある患者さんでのサマリウム Sm-153 lexidronam 繰り返し投与の有効性と安全性 (論文・報告) 07.01.24 
(↑-----V07a-----)
少数転移病巣ケースでの放射線療法だけによる転移性骨髄圧迫に対する治療結果 (論文・報告) 07.01.01 
骨転移の治療用としての ibandronate と放射線療法との併用 : 臨床的評価と画像評価 (論文・報告) 06.12.31 
高齢の患者さんでの転移性の脊髄圧迫に対する放射線療法 (論文・報告) 06.12.31 
(↑UNQ061217)

『総』 がんの治療に伴う骨損失、及び、骨折のリスクについて (総説) 06.12.05 
(↑UNQ0611)
精巣がん、及び、リンパ腫を乗り越えた男性患者さんでの骨の健康への化学療法の影響 (論文・報告) 06.11.21 
『特紹』 特集号の紹介:転移性の骨がんの治療に於ける進歩 (特集号紹介) 06.11.03 
ビスフォスフォネート薬による治療に伴う顎の骨壊死に対する一次的な外科手術の効果→ ( abstract )06.08.06 
《標題のみ》静注のビスフォスフォネートに伴う副作用の管理 (収載日:06.05.19) 

imatinib による治療と低リン酸血症や骨代謝変化とを関連づける研究結果 (収載日:06.05.11) 
【Topic 原文】がんの治療に誘発された骨損失について その 2 (収載日:06.03.31) 
【Topic 原文】がんの治療に誘発された骨損失について その 1 (収載日:06.03.12) 
【資料追加】高カルシウム血症への対応全体像 を作成しました (収載日:06.02.13) 
ビスフォスフォネートの使用により顎の骨壊死発症のリスクありとの報告 (収載日:06.01.04) 

ビスフォスフォネートの長期使用と、顎の骨壊死とが関連している可能性ありとの研究結果(収載:2005年12月1日(木)) 
より高齢で骨盤部への放射線療法を受けた女性の患者さんは、骨折のリスクが高いとの研究結果(収載:2005年11月24日(木)) 
脊髄にがんが拡大したケースでは、外科手術と放射線療法との併用が最適との研究結果 (収載:2005年11月8日(火) ) 
脊髄圧迫のあるケースで減圧手術を実施することで歩行可能性を維持できるとの研究結果(収載:2005年8月19日(金) )
ビスフォスフォネートを口腔内の外傷時に使用すると、口腔の骨壊死を起こす可能性ありとの報告(収載:2005年7月9日(土) )

EUの医薬品パネルが Tarceva(非小細胞肺がん治療剤)及びBonviva(骨粗鬆症治療剤)承認を勧告 (収載:2005年6月28日(火) )
050609 骨転移による痛みの緩和には、短期間放射線療法が適しているとの研究結果
050405 骨転移による痛みの緩和に凍結融解壊死治療が有効との報告
050326腎障害のある患者ではZometa投与量を減量するようFDAが医療従事者に勧告
(旧 総説・論文グループ)
【総説】がんに於ける骨格系の合併症:骨転移と骨量減少 (収載日:06.01.06) 

--- 発熱、発汗、ほてり ---


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(↑2008年4月)
◆『専』 tamoxifen 誘発の ほてり の治療 :専門家インタビュー(総説)07.08.28tb 
(↑2007年9月)
抗うつ剤でコントロール不十分な ほてり の治療《gabapentin の使用》 (論文・報告) 07.01.19 
(↑-----V07a-----)
『総』 ほてりの病理生理学、及び、管理 (総論の紹介) 06.08.07 
新資料:発熱、発汗、ほてりへの対応 (収載日:06.03.27) 
抗うつ剤の使用により、乳がんの患者さんでもそうでなくても、ほてりが軽減するとの研究結果(収載:2005年10月22日(土)) 

--- 吐き気・嘔吐 ---


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(↑2008年1月)
◆『総』 乳がん の 患者さん での 制吐ケア : 医薬品相互作用や安全性への焦点(総説)07.11.14ta 
◆(ニュース)欧州医薬品当局が Ivemend、及び、Avastin について認可を勧告 07.11.17nb 

◆(ニュース冒頭) MGI Pharma 社、と、Helsinn 社 が Aloxi カプセルの補充 NDA を申請 07.10.31nd 
(↑2007年11月)
◆『総』 化学療法誘発の吐き気・嘔吐 の 制吐治療ガイドライン : 過去、現在、未来の推奨(総説)07.10.08tb 
(↑2007年10月)
◆( ニュース冒頭) FDA が Aloxi 《制吐薬》の繰り返し投与に関する補充 NDA を承認 07.09.06nc 
(↑2007年9月)
◆進行期の がん に伴う難治性のオピオイド誘発の吐き気・嘔吐 に対する risperidone の効果(論文・報告)07.08.16tb 
(↑2007年8月)
◆専門家に聞く : ondansetron の経皮投与は可能か?(論文・報告)07.05.23td 
(↑2007年6月)

◆『総』化学療法誘発の吐き気・嘔吐の治療でのカンナビノイド : 急性嘔吐の予防を超えて(総説)07.05.14tf 
(↑2007年5月)
(冒頭) Merck 社が Emend (fosaprepitant dimeglumine) 注射用の承認可能レターを受け取り (N 冒頭)07.05.15na 
(冒頭) MGI Pharma 社と Helsinn 社が Aloxi を術後の吐き気・嘔吐治療用として補足申請 (N 冒頭)07.05.08nc 
(↑-----V07d-----)
(冒頭)米国 FDA が trimethobenzamide 含有の抗吐き気薬座剤の販売を禁止 (N 冒頭)07.04.07nc 
(↑-----V07c-----)
『総』 化学療法誘発の吐き気、及び、嘔吐 : 医者、及び、患者さんの視点 (総説) 07.03.06tg 

(総紹)がん の化学療法を受けている患者さんでのコルチコステロイドの制吐効果 (総説紹介文) 07.02.19tb 
(↑-----V07b-----)
高度に催吐性の化学療法を受ける外来患者さんでの aprepitant の治療効果とコスト節減効果 (論文・報告) 07.01.26 
(↑-----V07a-----)
aprepitant 《制吐剤》 は vinorelbine の薬物動態に影響せず (論文・報告) 07.01.04 
(↑UNQ061217)
『総』 化学療法誘発の吐き気・嘔吐の予防のための[ palonosetron + dexamethasone] (総説) 06.11.16 
術後の吐き気・嘔吐に関するガイドラインを発表(Duke University Medical Center) (ニュース)06.10.26 

化学療法中の患者さんの生活の質への吐き気 対 嘔吐の影響の比較 (論文・報告) 06.10.10 
化学療法誘発の吐き気・嘔吐予防用としての palonosetron と ondansetron の比較 (論文・報告) 06.10.05 
中等度に催吐性の化学療法を受けている患者さんでの制吐治療の試み (論文・報告)06.09.17 
がんの治療に伴う吐き気・嘔吐での薬物療法の比較《ondansetron スプレー 対 同錠剤》 (論文・報告) 06.09.17 
放射線療法誘発の嘔吐の予防に於ける 5-Hydroxytryptamine-3 レセプタ拮抗薬に短期間の→ (論文メモ)06.07.22 

【Topic 原文】 がん治療に於ける制吐薬に関するASCO によるガイドライン:アップデート 2006  06.07.12 
Merck 社が同社の Emend の手術後の吐き気に関する新しい適応を取得 (News メモ) 06.07.12 
ASCO ががんの治療時の制吐剤の使用に関するガイドラインを改訂 (収載日:06.05.31) 
FDA が Cesamet をがんの治療に伴う吐き気・嘔吐の治療用として認可 (収載日:06.05.20) 
吐き気・嘔吐が、化学療法を受けている非常に若い小児の患者さんに多いとの研究結果 (収載日:06.02.18) 

FDA が、Emend を、化学療法に伴う中等度の吐き気・嘔吐の予防用として認可 (収載日:06.01.13) 
FDAがBDSI社のEmezine(prochlorperazine:吐き気・嘔吐抑制剤)の審査を開始する旨通知 (収載:2005年7月23日(土) )
050426 dexamethasoneの併用によりramosetronの制吐作用が増強されるとの研究結果
(旧 総説・論文グループ)
S1050517 ** 化学療法に伴う嘔吐や吐き気の抑制用の医薬品の現状
***** 2004年以前 *****
FDAが、化学療法に伴う吐き気・嘔吐の予防用としてAloxiを認可(収載:2005年7月19日(火) )

--- 感染症、好中球減少、骨髄抑制 ---


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(↑2008年1月)

◆血液がん の患者さん での 浸潤性のアスペルギルス症 での リポゾーム amphotericin B 併用(論文・報告)07.12.08ta 
◆がん の患者さん での 化学療法や造血幹細胞移植後の抗真菌予防 : メタ分析(論文・報告)07.12.02te 
(↑2007年12月)
◆( ニュース冒頭) Neulasta の最初からの予防的使用で発熱性 好中球減少症 での 入院減少か 07.09.27nl 
◆( ニュース冒頭) BioAlliance 社 が 同社の抗真菌剤の臨床的有効性につき ECCO で発表 07.09.27ng 
(↑2007年9月)
◆症例: 転移性の骨肉腫 の小児患者さん での化学療法中の エンテロウイルス 71 髄膜脳炎(症例報告)07.08.21ta 
(↑2007年8月)

◆化学療法を受ける がん の患者さん での予防的な顆粒球コロニー刺激因子《 G-CSF 》の効果(論文・報告)07.07.22td 
(↑2007年7月)
◆カテーテル関連の血流感染予防のための、ヘパリン コート中心静脈ラインの使用(論文・報告)07.06.17tc 
◆( N 冒頭)がん の患者さん での多剤耐性 P. aeruginosa 菌に colistin が有効 07.06.22nb 
◆[紹存]がん の治療に使用されたモノクロナル抗体《複数》による感染症的 併発複雑化(総紹存在)07.05.28tb 
(↑2007年6月)
『総』がん に関連した感染症の予防、及び、治療に関する NCCN ガイドラインがアップデート (総説)07.05.12td 

『総』 化学療法誘発の発熱性好中球減少症の成人の外来での安全的、効果的な治療 (総説)07.05.11td 
地域社会の臨床実地で 好中球減少症的イベントが最初のサイクルからの pegfilgrastim で低下 (論文標題)07.05.07ta 
(冒頭) micafungin も カンジダ感染症治療用に Ambisome と同等の効果で低副作用 (N 冒頭)07.05.10nb 
(冒頭) caspofungin ベースの併用治療が小児患者さんでのアスペルギルス症に有効 (N 冒頭)07.05.10na 
(↑-----V07d-----)
骨髄抑制的な化学療法を受けている小児患者さんでの pegfilgrastim の安全性と有効性 (論文・報告) 07.02.07ta 

(冒頭)がん の患者さんでの真菌感染症の予防には Noxavil が より優れるとの研究結果 (N 冒頭) 07.01.27 
(↑-----V07a-----)
浸潤性のアスペルギルス症に対する caspofungin と抗真菌剤との併用による治療 (論文・報告) 06.12.12 
(↑UNQ061217)
『総』 浸潤的な真菌感染症の管理に於ける echinocandins 、パート 2 (総説) 06.11.05 
『総』 浸潤性の真菌感染症の管理に於ける echinocandins : パート 1 (総説) 06.10.23 
『総』好中球減少症の患者さんでの抗生物質による予防 (総説紹介文)06.10.19 

〔総〕固形がんに対する標準用量の化学療法実施時の発熱性の好中球減少症の予防 (総説紹介文)06.09.14 
『総』カテーテル、及び、血管内装置に関連した感染の予防について (総説)06.09.12 
発熱性の好中球減少症での外来ベースの経口の抗生物質の実施可能性 (論文・報告) 06.09.01 
小児のがん患者さんでのニューモシスチス肺炎の第二線予防用としての静注 pentamidine (論文・学会) 06.08.20 
長期化した好中球減少症の患者さんでの浸潤性の真菌感染症の予防のための低用量→ (論文メモ) 06.08.04 

骨髄抑制的な化学療法を受けている小児のがんの患者さんでの、毎週 1 回の → (論文メモ) 06.08.02 
ASCO が好中球減少症の予防に関するガイドラインのアップデート版を発表 (News メモ) 06.07.14 
化学療法の最初のサイクルからの Neulasta の使用で白血球数低下関連の合併症が減少 (収載日:06.06.08) 
《標題、メモ》小児患者さんでの発熱性の好中球減少症に対するピペラシリン -tazobactam 対→ (収載日:06.05.25) 
linezolid と vancomycin が、発熱性の好中球減少症治療用としては同等との研究結果 (収載日:06.02.25) 

小児での骨髄移植後のウィルス感染治療用として、cidofovir が有用との研究結果(収載:2005年12月15日(木) ) 
ヘパリンを使用することで、中心静脈カテーテルに伴う感染リスクを減少可能との研究結果(収載:2005年11月17日(木)) 
抗生物質でコートした中心静脈カテーテルを使用することで、細菌感染が減少(収載:2005年10月29日(土)) 
voriconazole(抗真菌剤)が、中枢神経系のアスペルギルス症に有効との研究結果(収載:2005年10月26日(水)) 
FDA が、pegfilgrastim (Neulasta:好中球減少症治療剤)の低リスクのケースへの適応拡大を認可(収載:2005年9月23日(金) ) 

levofloxacinにより、がんの治療に伴う好中球減少時の感染症を予防可能との報告 (収載:2005年9月8日(木) )
amphotericin Bリポゾーム剤を骨髄移植の患者さんに使用する場合は肝毒性のリスクに注意が必要 (収載:2005年8月3日(水) )
050429 耐性菌は増加していても、levofloxacinの予防投与は有効との研究結果
(旧 総説・論文グループ)
【文献】免疫不全の状態にあるがんの患者さんでの日和見感染の疫学と管理(収載:2005年10月29日(土)) 
S1051014 【文献】移植を受けた人やがんの患者さんでの真菌感染症の現状と対策(収載:2005年10月14日(金)) 

--- 疲労感、貧血 ---


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(↑2008年1月)
◆骨髄異形成症候群 での 赤血球生成促進 蛋白質の有効性、及び、安全性(論文・報告)07.11.08tb 
◆(ニュース冒頭)米国 FDA が 赤血球増加薬についての勧告アップデート版を発表 07.11.10nc 
◆(総紹)化学療法−誘発の貧血 のための darbepoetin alfa : 伸長された投与間隔への進化(総説紹介文)07.10.28tb 
(↑2007年11月)

◆(ニュース冒頭)がん の患者さん での epoetin/darbepoetin 使用ガイドライン最新版を発表 07.10.23nd 
◆( ニュース冒頭) Aranesp が 輸血の必要性を低下させる との追加的な証拠 07.10.04nc 
(↑2007年10月)
◆( ニュース冒頭) Aranesp の投与間隔拡大スケジュールが毎週 1 回の投与と同等に効果的 07.09.27nk 
◆( ニュース冒頭)小細胞肺がん での生存に Aranesp が不利なインパクト無い旨の結果発表 07.09.07nd 
(↑2007年9月)
◆( ニュース冒頭) ASCO が抗貧血薬に関する規則の改定につき Mdeicare に要望へ 07.08.31na 

◆がん に伴う疲労感 での donepezil 投与による効果の有無について(論文・報告)07.08.13td 
(↑2007年8月)
◆がん に伴う貧血に対する darbepoetin alfa の 2 週間に 1 回の投与の効果(論文・報告)07.07.09te 
(↑2007年7月)
◆『コ冒』 erythropoietin、FDA、そして、腫瘍学(コメント冒頭)07.06.14tg 
◆『コ』がん の患者さん での赤血球生成刺激 の危険性の考量(コメント記事)07.06.14tf 
◆( N 冒頭)静注の鉄分サプリメントが 化学療法誘発 貧血の Aranesp による治療結果を改善 07.06.21na 

◆『総』 化学療法誘発の貧血を有する より高齢の患者さん での darbepoetin alfa の効果(総説)07.06.09tb 
(↑2007年6月)
(冒頭)健康懸念の中で、FDA がいくつかの頻繁使用の抗貧血薬の安全性をレビュー (N 冒頭)07.05.19na 
『コ冒』赤血球産生刺激薬《複数》に関する警告の旗、及び、がん に伴う貧血 (コメント冒頭)07.05.06td 
(冒頭)貧血の患者さん で静注鉄剤の赤血球産生促進薬への追加により 利益 (N 冒頭)07.05.08nb 
(↑-----V07d-----)
Amgen 社が、Aranesp の臨床試験での より高い死亡リスクに関し 説明 (ニュース)07.04.18na 

(冒頭)静注の鉄剤が epoetin の必要用量を減少させ、ヘモグロビン反応を改善 (N 冒頭)07.04.14nb 
『総』より高齢の人々での貧血と がん (総説)07.03.31ta 
(冒頭)腫瘍医《複数》による Aranesp 《 Amgen 社製》の使用が 減少 (N 冒頭)07.04.03nb 
(冒頭) Aranesp の 2 〜 3 週間に 1 回投与は 毎週 1 回の投与と同等に有効 (N 冒頭)07.03.27ne 
(↑-----V07c-----)
(冒頭)化学療法誘発の貧血治療用として Aranesp の 2、又は、3 週間に 1 回投与は有効 (N 冒頭)07.03.13nb 

FDA が赤血球生成促進薬《複数》にブラックボックス警告を追加指示 (ニュース)07.03.13na 
化学療法中の患者さんでの貧血での静注グルコン酸第二鉄による epoetin alfa の効果改善 (論文・報告) 07.02.22tf 
FDA が がん での貧血に対する治療薬に関するパネルを設置 (ニュース) 07.03.02na 
Roche が 貧血治療薬の臨床試験への患者さん登録を一時停止 (ニュース) 07.02.24nd 
(↑-----V07b-----)
(冒頭) Aranesp 《darbepoetin alfa》に がん の臨床試験で新たな安全性懸念の報道 (N 冒頭) 07.02.17na 

『総紹』がん での貧血に対する赤血球生成刺激蛋白質の使用に関する EORTC ガイドライン (総説紹介文) 07.01.26 
(冒頭) Aranesp は 化学療法以外の原因での貧血には無効 (N 冒頭) 07.01.30 
(↑-----V07a-----)
骨髄異形成症候群での貧血に対する darbepoetin αによる治療 (論文・報告) 06.12.12 
がんの患者さんでの疲労感に対する L- カルニチンの効果に関する Phase I/II 研究 (論文・報告) 06.12.11 
(↑UNQ061217)
固形がんで白金系化学療法剤を受けている患者さんでの epoetin beta の貧血予防効果 (論文・報告) 06.12.05 

FDA が赤血球新生薬による過度に高いヘモグロビン目標と循環器系イベントとの関連を警告 (ニュース) 06.11.26 
(↑UNQ0611)
化学療法を受けている患者さんでの epoetinαの導入投与 (論文・報告) 06.11.04 
軽度の貧血に対する早期治療による生活の質、及び、健康面の利益 (論文・報告) 06.10.20 
『総』 化学療法に伴う貧血を有する女性患者さんでの darbepoetin alfa の投与 (総説の紹介) 06.09.18 
骨髄抑制的な化学療法を受けている小児のがんの患者さんでの、毎週 1 回の → (論文メモ) 06.08.02 

etanercept により投与集中化学療法に対する忍容性が改善 (News メモ) 06.07.02 
【Topic 原文】がんの患者さんでの貧血管理用としての epoetin と darbepoetin との比較→  06.06.26 
Aranesp +鉄分の静注により化学療法誘発の貧血を有する患者さんに利益か (収載日:06.06.10) 
貧血に対する薬物治療により、輸血の必要性が軽減 (収載日:06.06.01) 
化学療法誘発の貧血治療用として、2 週間に 1 回の Aranesp が毎週 1 回の Procrit と同等 (収載日:06.05.26) 

Enbrel が化学療法を受けている患者さんでの疲労感を軽減するらしいとの研究結果 (収載日:06.04.25) 
【Topic 原文】がんに関連した貧血、及び、組み替え erythropoietin:新たな概観 (収載日:06.04.03) 
FDA が Aranesp の 3 週間に 1 回投与を認可 (収載日:06.03.29) 
がんに関連した貧血治療用として erythropoietin の毎週 1 回投与は不要との研究結果 (収載日:06.03.28) 
英国の支出規制関連当局が、EPO のがんの患者さんへの使用を拒否 (収載日:06.03.19) 

化学療法誘発の貧血に対する早期の治療が、より大きな生活の質の改善を伴うとの研究結果 (収載日:06.03.18) 
新資料:疲労感とその治療 (収載日:06.03.13) 
Aranesp の 3 週間に 1 回の投与で、化学療法誘発の貧血を効果的に治療可能との研究結果 (収載日:06.02.16) 
Aranesp の使用により、生存に影響せずに、化学療法に伴う貧血が改善 (収載日:06.01.07) 
Aranesp により、化学療法に伴う貧血のケースでの輸血を半減可能との研究結果(収載:2005年12月15日(木) ) 

Aranespにより、ヘモグロビンのレベルが最低線の貧血のケースで生存が改善(収載:2005年10月14日(金) ) 
050610 欧州医薬品当局が、epoetin投与時のヘモグロビン値上限を設定へ
050609 EMEA(欧州医薬品当局)が、epoetin使用により死亡率上昇の可能性ありと発表
050514 epoetin alfaの週1回投与で、がん患者の生活の質を向上可能との研究結果
050410 erythropoietinによりがん患者での生存率が向上するかどうかについては未確定との報告

--- 下痢、便秘、胃腸の障害 ---


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(↑2008年1月)
◆オピオイド鎮痛薬に伴う便秘の治療 での 末梢作用性のオピオイド拮抗薬 : 系統的レビュー(論文・報告)07.11.12tb 
◆直腸がん での 化学療法−誘発の loperamide 治療抵抗性の下痢の管理 での octreotide (論文・報告)07.11.11tg 
(↑2007年11月)
◆( ニュース冒頭) oxycodone / naloxone 併用錠により、オピオイド誘発の大腸機能障害が減少 07.09.27nm 
(↑2007年9月)

◆( N 冒頭) Progenics 社と Wyeth 社が皮下 methylnaltrexone の便秘での好結果を発表 07.06.28nd 
◆( N 冒頭)皮下投与での methylnaltrexone 《オピオイド誘発の便秘治療薬》の NDA を受理(冒頭)07.06.01nc 
(↑2007年6月)
(−結果)オピオイド鎮痛薬に関連した便秘に対する開発中の薬に 心臓リスクとの関連性 (ニュース)07.04.11na 
(↑-----V07c-----)
化学療法誘発の下痢の最適な予防用としての長時間作用型の octreotide に関する→ (論文メモ) 06.07.29 
新薬 MNTX により、進行性の内科疾患の患者さんでのオピオイド誘発の便秘が顕著に改善 (収載日:06.02.22) 

--- 血栓塞栓症、出血 ---


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(↑2008年1月)
◆『総』 静脈血栓塞栓症 での MCCN の臨床実地ガイドライン : 入院患者さん での 予防改善(総説)07.12.04te 
◆『総』 ASCO ガイドライン : がん の 患者さん での 静脈 血栓塞栓症の予防、及び、治療(総説)07.12.02tf 

◆『総標』血小板減少症の治療に於ける血液製剤、及び、成長因子(総説標題)07.11.03tc 
(↑2007年11月)
◆『 FDA 安全性変更』 dalteparin sodium による血小板減少症リスク上昇の可能性 07.09.13nb 
◆がん の治療用としての抗凝血薬の有効性・安全性に関するメタ分析と系統的レビュー(論文・報告)07.08.27tb 
(↑2007年9月)
◆(総紹)がん で腹部手術を受ける患者さん での静脈血栓の予防 : 現れつつある選択肢(総説紹介文)07.08.21tf 
(↑2007年8月)
◆(総紹)血液凝固阻止薬の がん のリスク、及び、生存への影響 : 系統的なレビュー(総説紹介文)07.06.16ta 
(↑2007年6月)

FDA が 血栓症再発の低下目的で Fragmin による延長治療を認可 (ニュース)07.05.12nb 
『総』 化学療法誘発の血小板減少症に関する最近の洞察 (総説)07.04.28ta 
(↑-----V07d-----)
がん の患者さんでの中心静脈カテーテル関連の血栓形成予防としての acenocumarine 、など (論文・報告)07.04.10tc 
(↑-----V07c-----)
血小板減少症と急性冠症候群のある がん の患者さんでのアスピリン治療のインパクト (論文・報告) 07.01.24 
(↑-----V07a-----)
FDA が ヘパリン誘発の遅発性の血小板減少症について警告 (ニュース) 06.12.09 
(↑UNQ0611)

--- 口腔の障害、口内炎、粘膜炎 ---


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(↑2008年4月)
◆《 連載 #6 》 支援治療 : 口腔合併症への対応 07.12.10ca 
◆《 連載 #5 》 支援治療 : 口腔合併症への対応 07.12.06ca 
◆《 連載 #4 》 支援治療 : 口腔合併症への対応 07.11.18ca 
◆放射線療法 後の口内乾燥症の治療のための cevimeline の長期的な安全性について (論文・報告)07.11.23tk 
(↑2007年12月)

◆『総』 粘膜炎の治療のための新規な治療薬(総説)07.11.12tc 
◆《 連載 #3 》 支援治療 : 口腔合併症への対応 07.04.18ca 
(↑2007年11月)
◆(−結果ニュース) CuraGen 社 が velafermin に関する Phase II 研究結果を発表 07.10.12nb 
(↑2007年10月)
◆『総』 化学療法−誘発の粘膜炎 : 消化管ミクロフローラ、及び、管腔環境の役割(総説)07.06.17tb 
◆[紹存]化学療法、及び、放射線療法 誘発の粘膜炎予防用としての palifermin(総紹存在)07.05.30ta 
(↑2007年6月)

◆『総』 口腔健康での唾液の役割 : 口内乾燥症の予防、及び、管理(総説)07.05.15ta 
(↑2007年5月)
(↑-----V07d-----)

《 連載 #2 》 支援治療 : 口腔合併症への対応  07.04.15ca 
《 連載 #1 》 支援治療:口腔合併症への対応  06.07.02ca 
(↑-----V07c-----)
(総紹)上皮成長因子レセプタ抑制薬《複数》による皮膚、毛髪、爪、粘膜 副作用《複数》 (総説紹介文)07.03.16tg 
『総』 口腔粘膜炎の診断と管理 (総説) 07.03.06th 

(総紹)粘膜炎の予防、及び、治療に関する臨床ガイドラインのアップデート (総説紹介文) 07.03.02td 
(↑-----V07b-----)
化学療法誘発の口内炎に対する chlorhexidine と冷却療法との効果比較 (論文・報告) 06.12.06 
(↑UNQ0611)
palifermin が結腸直腸がんで 5-FU ベース の治療を受けている患者さんの口腔粘膜炎を軽減 (論文・報告) 06.11.18 
口内洗浄液が、化学療法誘発の口腔粘膜炎を予防 (ニュース) 06.10.16 
アイスチップが高用量化学療法に伴う口内炎を予防 (収載日:06.06.01) 

--- 抑うつ症、不安、認知低下、せん妄、てんかん症状 ----


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(↑2008年5月)

◆転移性の脳腫瘍での てんかん発作に対する levetiracetam の効果(論文・報告)07.07.25ta 
(↑2007年7月)
新資料:認識障害・せん妄の治療 基本的な資料  06.06.27 
《 連載 #5=完 》 支援治療:認識障害、及び、せん妄  06.06.25 
《 連載 #4 》 支援治療:認識障害、及び、せん妄  副題:診断 (収載日:06.06.21) 
《 連載 #3 》 支援治療:認識障害、及び、せん妄 副題: 患者さん、家族さん、医療従事者への影響 (収載日:06.06.21) 

《 連載 #2 》 支援治療:認識障害、及び、せん妄 副題:原因 (収載日:06.06.21) 
《 連載 #1 》 支援治療:認識障害、及び、せん妄   副題:概観 (収載日:06.06.21) 
新資料:抑うつ症の治療 基本的な資料 (収載日:06.05.29) 
新資料:不安の治療 基本的な資料 (収載日:06.04.02) 
Aricept が、脳への放射線療法による認知低下を軽減するらしいとの研究結果 (収載日:06.03.28) 

--- その他、一般 ---


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(↑2008年1月)
◆(ニュース冒頭)食道性 飲み込み困難の緩和に 金属ステントとプラスチック ステントが同等 07.12.26na 
◆高用量の methotrexate 治療後 での methotrexate 排出の遅れに対する glucarpidase 治療 (論文・報告)07.12.03te 
◆oxaliplatin 誘発のニューロパシー : 末梢、及び、中枢の侵害受容システムの過敏化(論文・報告)07.12.03tb 

◆cetuximab に伴う にきび−様の発疹 の 経口の minocycline、局所 tazarotene での 予防 (論文・報告)07.12.01te 
◆頭頸部 扁平上皮がん で 併用学的な治療 での 放射線療法 毒性 最小化への 皮下 amifostine(論文・報告)07.11.23tj 
(↑2007年12月)
◆(紹存)骨盤部 放射線療法後の消化管系の症状 : 症状性の患者さん管理への新しい理解(総紹存在)07.11.06tc 
(↑2007年11月)
◆『総』 悪性の胃不全麻痺 : 低認識の疾患の病因論と管理(総説)07.10.15tf 
◆『総標』化学療法を受ける若年の女性患者さん での 受胎能力の温存 : GnRH 作動薬の役割(総説標題)07.10.07tb 
(↑2007年10月)

◆化学放射線療法−誘発の 食道炎 の glutamine による予防 : パイロット研究の結果(論文・報告)07.09.21ta 
◆『総』 上皮成長因子レセプタを標的とする抗がん治療薬 での 皮膚反応 への対処について(総説)07.09.12td 
◆( ニュース冒頭) FDA が Totect を血管外漏出治療用として認可 07.09.08nd 
◆アントラサイクリン系化学療法剤の 血管外漏出 に対する dexrazoxane (論文・報告)07.08.25ta 
(↑2007年9月)
◆悪性の腸閉塞の内視鏡的な治療(論文・報告)07.08.16tc 

◆がん に伴うニューロパシー性の痛みに対する gabapentin とオピオイド鎮痛薬の併用の効果(論文・報告)07.08.15te 
◆短期的な 集中的化学療法の 結核の再活性化への影響の可能性について(論文・報告)07.08.08tb 
◆( ニュース冒頭) celecoxib が がん に伴う悪液質を改善の可能性 07.08.14nb 
◆( ニュース冒頭) phenoxodiol が cisplatin 誘発ニューロパシーに有効か との研究結果 07.08.14nc 
(↑2007年8月)
◆(総紹)がん を乗り越えた人での受胎能力の温存、及び、生殖ダメージの最小化(総説紹介文)07.07.16td 

◆( ニュース冒頭)悪性腹水に対する removab(R)の明確な利益を確認 07.07.18nb 
◆『総』 amifostine : 最初の選択的標的かつ広域スペクトラムな放射線保護薬(総説)07.07.09tf 
◆『合』がん に伴う網膜症の alemtuzumab による成功的な治療( 合併症 )07.06.29td 
◆( ニュース冒頭)放射線療法 誘発の網膜障害を bevacizumab の硝子体内注射が回復 07.07.07na 
◆症例: 脳腫瘍への化学療法後の併発複雑化の急性結腸偽性閉塞症の neostigmine による治療(症例報告)07.06.22ti 
(↑2007年7月)

◆( N 冒頭)進行期の肺がん のケースで 緩和/腫瘍治療の統合ケアが実施可能 07.06.26nc 
◆( N 冒頭)放射線療法後の 確立した線維症を Perfenidone が緩和可能との研究結果 07.06.26nb 
◆『総』 上皮成長因子レセプタ抑制薬に伴う皮膚毒性 : 臨床的管理での 発展中の 枠組み(総説)07.06.09td 
◆『総』 点滴、及び、過敏反応への準備充分性と 管理(総説)07.06.09tc 
◆『総』 がん の患者さん での非細菌性血栓性心内膜炎 : 病因学、診断、治療(総説)07.06.01tb 

◆『総』腫瘍崩壊症候群の管理(総説)07.05.25td 
(↑2007年6月)
◆『特紹』 特集号の紹介:がん の管理に於けるサイトカインに関する年間レビュー(特集号紹介)07.05.14te 
(↑2007年5月)
(総紹)小児患者さんでのアントラサイクリン系化学療法剤 誘発の心臓毒性の予防 (総説紹介文)07.05.05ta 
(冒頭)胸膜浸出液の治療が 大粒子径のタルクによって安全的に可能 (N 冒頭)07.05.11nb 
がん の悪液質でのインシュリンによる治療 : 生存、代謝、身体機能への影響 (論文・報告)07.05.04tc 

医療用の大麻は irinotecan や docetaxel の薬物動態に影響せず (論文・報告)07.04.25th 
(↑-----V07d-----)
『総』 がん悪液質、及び、慢性炎症への標的 : がん の治療と緩和ケアとの統合アプローチ (総説)07.04.14tb 
(総紹)低分割緩和的 放射線療法のレビュー (総説紹介文)07.04.07tc 
『総』 がん の患者さん での食事サプリメント : リスクと主要概念 パート 2 (総説)07.04.03te 
呼吸困難の 強力なオピオイドによる症状的治療、及び、その換気への影響 (論文・報告)07.03.30th 
(↑-----V07c-----)

(総紹)上皮成長因子レセプタ抑制薬《複数》による皮膚、毛髪、爪、粘膜 副作用《複数》 (総説紹介文)07.03.16tg 
(冒頭)栄養学的なサポートにより、放射線療法を受ける患者さんでの食事摂取が改善 (N 冒頭)07.03.23nb 
『特紹』 特集号の紹介:第 2 回 Chicago Supportive Oncology Conference 年次会議より (特集号紹介) 07.03.06tf 
アントラサイクリン系化学療法剤の血管外漏出の Savene (dexrazoxane) による治療 (論文・報告) 07.03.05ta 
(総紹)小児、及び、青年の がん 患者さんでの骨壊死 : 全身的治療の副作用 (総説紹介文) 07.03.03ta 

(総紹)成人での腫瘍崩壊症候群の管理 (総説紹介文) 07.02.16te 
(↑-----V07b-----)
脳の放射線壊死に対する bevacizumab の効果 (論文・報告) 07.01.28 
(↑-----V07a-----)
『総紹』がん を越えての生殖の能力 : 若年女性患者さんへの朗報《ほぼ原文通り》 (総説紹介文) 06.12.19 
進行期のがんの患者さんでの呼吸困難に対する酸素の効果について (論文・報告) 06.12.11 
(↑UNQ061217)
『総』 がんを乗り越えた人のための栄養、及び、運動に関する新ガイドライン (総説) 06.12.10 

(他ソ) アントラサイクリン系化学療法剤の点滴を長時間で実施で心臓障害軽減との報告 (他ソース)06.12.03 
(↑UNQ0611)
『総』 がんの患者さんでの食欲不振 / 体重減少症候群に対する薬物治療 (総説) 06.11.16 
『総』 がんの患者さんでのステロイド糖尿病の管理について (総説) 06.11.16 
『総』 がんの患者さんでの循環血液量減少症、及び、脱水症状 (総説) 06.11.15 
『総』 特集号:外科腫瘍学に於ける再建術 (総説) 06.10.29 

『合』小児がんでの高血圧について : 若干の腫瘍部位では高頻度の合併症 ( 合併症 ) 06.10.28 
症例: pemetrexed 誘発のまぶたの浮腫 (症例報告) 06.10.17 
『総』放射線療法誘発の味覚障害 (総説紹介文) 06.10.16 
『副』小児の患者さんでの doxorubicin による心臓毒性への対応《dexrazoxane など》 ( 副作用 ) 06.10.10 
アントラサイクリン系化学療法剤使用に伴う血液浸出に dexrazoxane が有効との報告 (ニュース) 06.10.08 

合併性胸水に対する単純な解答 (論文・報告) 06.09.29 
悪性胸膜浸出液のケースでのタルク縣濁液胸膜癒着法の最適抜管時期について (論文・報告) 06.09.18 
『総』 IAHPC が緩和治療用の最も必須の治療薬リストを発表 (総説) 06.09.17 
paclitaxel 誘発の末梢性ニューロパシー予防の試み《ビタミン E 補給》 (論文・報告) 06.09.17 
『総』 悪性の胆管閉塞に対する緩和的経皮的排液 パート 2:メカニズム、及び、→ (総論の紹介)06.08.07 

【Topic 原文】悪性の胆管閉塞に対する緩和的経皮的排液 パート 1:適応、及び、→  06.07.29 
【Topic 原文】がん、及び、がんの治療が男性患者さんの生殖機能に与える影響  06.07.16 
【Topic 原文】がんの患者さんでの子供をもうける能力の温存に関する ASCO による推奨  06.07.12 
急性の偏頭痛の治療用として sumatriptan のほうが trimethobenzamide/diphenhydramine より有効 (News メモ) 06.07.06 
米国規制当局が過活動膀胱の治療用として InterStim II システム(Medtronic 社)を認可 (News 全体) 06.07.06 

【Topic 原文】 methotrexate による腎毒性に関する理解とその管理  06.06.29 
【Topic 原文】がんの治療誘発の早期閉経の症状( 複数 )、及び、治療  06.06.27 
ASCO ががんの患者さんでの子供をもうける能力保存に関するガイドラインを発表 (収載日:06.05.10) 
新資料:リンパ浮腫 基本的な資料 (収載日:06.05.01) 
Rituxan が慢性の移植片対宿主病に有効との研究結果 (収載日:06.04.05) 

amifostine により、放射線療法の副作用が軽減可能との研究結果 (収載日:06.03.08) 
情報小冊子が、化学療法を受ける患者さんに有用との研究結果 (収載日:06.02.28) 
orBec により、腸管の移植片対宿主病のケースの生存が改善との研究結果 (収載日:06.02.22) 
母親が妊娠中に化学療法を受けた小児に、心臓の問題はみられないとの研究結果 (収載日:06.02.15) 
xaliproden により、oxaliplatinに伴うニューロパシーが減少との研究結果 (収載日:06.01.31) 

Vitor が、がんに伴うカヘキシーを抑えるとの研究結果 (収載日:06.01.18) 
小児患者さんでの白金系化学療法剤の使用に伴う聴覚障害に注目が不十分との研究結果 (収載日:06.01.10) 
valsartan により、CHOPレジメンに伴う心臓毒性を予防可能との研究結果 (収載日:05.12.31) 
白金系化学療法剤で治療を受けた小児では、難聴が広く起きるとの研究結果(収載:2005年11月30日(水) ) 
050407 Viagraの事前投与で、doxorubicinによる化学療法に伴う心筋症を予防可能との研究結果


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