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メラノーマ 情報(旧記事)

*****目次*****

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@当該タイトル行の末尾に記述されている 年月日 + アルファベット記号(2文字) の箇所(*) をコピーする。《つまり、それらの文字列を選択(黒白反転)して、Ctrl + C》
(*)例えば、
◆原発性眼内悪性リンパ腫《 PIOL 》について : 一グループの報告(論文・報告)07.11.26ta 
の 07.11.26ta という文字列のことです。

A当該タイトルから下へ見ていって、最初に見つかった (↑○○○○年 ○月)(*)の内容をメモする。
(*)上記の例で言えば、(↑2007年 12月)が見つかるので、2007年 12月 とメモします。《ちなみに、この年月とは、当該記事が本家サイトに収載された 年月です》

B「記事内容ファイルへのリンク」(↓次の項目のことです)で、上記でメモした年月のリンクをクリックする。《すると、当該記事が記述されている内容ファイルのページが開きます》

C記事内容ファイルのページが開いたら、ブラウザの 「このページを検索する」 の機能により、検索語の窓に @でコピーした文字列を貼り付けて、検索を実行してください。
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【旧記事 タイトル】

各記事内のがん治療薬の日本での名称については、名称対照表をご参考にしてください。


(新しい記事は、本家サイトで ご覧ください)

(↑2008年 1月)
◆(総紹)転移性の悪性メラノーマ での 脳転移 の 集学的な管理(総説紹介文)07.12.17tb 
◆転移性の悪性メラノーマ での 化学療法、と、生物化学療法との比較 : メタ分析(論文・報告)07.12.02tb 

◆再発性のステージ IV 皮膚悪性メラノーマ での cisplatin + gemcitabine + treosulfan(論文・報告)07.11.23tg 
(↑2007年 12月)
◆進行期の悪性メラノーマ での 標的併用抗炎症、及び、血管抑制 治療(論文・報告)07.11.11tf 
◆ステージ IV の悪性メラノーマに対する樹状細胞 免疫療法(論文・報告)07.11.11te 
◆高リスクの切除された皮膚悪性メラノーマ での 手術周辺の補助生物学療法(論文・報告)07.11.11td 
◆高リスクの悪性メラノーマ の 患者さん での 補助放射線療法 + interferon alfa-2b の毒性(論文・報告)07.11.11tc 

◆(−結果) 播種性の悪性メラノーマ での interferon alfa-2b + thalidomide(論文・報告)07.11.04ta 
(↑2007年 11月)
◆転移性の悪性メラノーマ で より高い放射線療法用量 で より持続的な緩和、生存期間(論文・報告)07.10.20td 
◆(−結果) 転移性のメラノーマ での 薬物治療《ペギル化インターフェロン + thalidomide 》(論文・報告)07.10.14tb 
◆転移性の悪性メラノーマ治療用としての temozolomide : 系統的なレビュー(論文・報告)07.10.07te 
◆(未達) ステージ IV のメラノーマ での 併用免疫療法《 IL-2 + インターフェロン + …》(論文・報告)07.10.06ta 

◆(ニュース冒頭) FDA が 転移性の悪性メラノーマ治療用に ALS-357 をオーファンドラッグ認定 07.10.07nc 
◆(ニュース冒頭)米国 FDA が VitiGam を転移性悪性メラノーマ治療にオーファンドラッグ認定 07.10.07nb 
◆(総紹)悪性メラノーマに於ける領域リンパ節《複数》の管理の発展(総説紹介文)07.09.27ta 
(↑2007年 10月)
◆( ニュース冒頭)開発中の新薬が 悪性メラノーマ で 進行無し生存を伸長 07.09.28na 
◆(総紹)転移性の悪性メラノーマ での 単剤 での インターロイキン-2 による治療(総説紹介文)07.09.16te 

◆脳への転移 を伴う転移性の悪性メラノーマ での生物化学療法の試み(論文・報告)07.09.07tb 
◆転移性の悪性メラノーマでの高用量ボーラス interleukin-2 による持続的な完全奏効(論文・報告)07.09.02tc 
◆『総標』進行期の悪性メラノーマ での interleukin-2 の懸命な使用への更なる支持(総説標題)07.09.02ta 
◆『総標』転移性の悪性メラノーマに対する 新しい治療アプローチ(総説標題)07.08.31td 
(↑2007年 9月)
◆転移性の悪性メラノーマ での一薬物治療《低用量 thalidomide + interferon alfa-2b 》(論文・報告)07.08.12te 
(↑2007年 8月)

◆悪性メラノーマでの術後補助療法としてのインターフェロンα− 2b + coenzyme Q10(論文・報告)07.07.12tc 
(↑2007年 7 月)
◆『総』 妊娠期間中の 悪性メラノーマの 管理について(総説)07.06.14td 
◆( N 冒頭)悪性メラノーマの進行無し生存を 補助ペギル化インターフェロンが改善(冒頭)07.06.20nb 
◆( N 冒頭) IDM Pharma 社が UVIDEM メラノーマワクチンでの Phase II 試験 予備結果を発表(冒頭)07.06.06nl 
◆( N 冒頭)転移性の悪性メラノーマが開発中の免疫治療薬 ipilimumab に反応とのデータ(冒頭)07.06.06nj 

◆( N 冒頭) Synta 社が 転移性のメラノーマでの STA-4783 による全体的生存の改善を発表(冒頭)07.06.06ni 
◆切除後の皮膚悪性メラノーマでの治療法比較《インターフェロンだけ 対 ワクチン追加》(論文・報告)07.05.23tg 
(↑2007年6月)
◆[紹存]転移性の悪性メラノーマに対する新規な抑制薬《複数》による治療(総紹存在)07.05.18th 
◆(紹存)転移性の悪性メラノーマでの新しいアプローチ : 生物学的、及び、分子標的治療薬(総紹存在)07.05.18tg 
(↑2007年5月)
(総紹)皮膚悪性メラノーマの診断、及び、治療 : 2006 年での状況 (総説紹介文)07.04.30tf 

-#80-
悪性メラノーマの脳転移に対する定位手術的照射 組込みの集学的な治療 (論文・報告)07.04.25tc 
新資料:皮膚の悪性メラノーマの治療 基本的な資料  07.04.30ca 
《 連載 #10=完 》 皮膚の悪性メラノーマの治療  07.04.27cc 
《 連載 #9 》 皮膚の悪性メラノーマの治療  07.04.27cb 
《 連載 #8 》 皮膚の悪性メラノーマの治療  07.04.27ca 
(↑-----V07d-----)

《 連載 #7 》 皮膚の悪性メラノーマの治療  07.04.18cd 
《 連載 #6 》 皮膚の悪性メラノーマの治療  07.04.18cc 
(冒頭)悪性メラノーマの発見は 皮膚科医のほうが他の医者よりも早いとの研究結果 (N 冒頭)07.04.20na 
《 連載 #5 》 皮膚の悪性メラノーマの治療  07.04.18cb 
《 連載 #4 》 皮膚の悪性メラノーマの治療  07.04.13cc 

ステージ IV の悪性メラノーマでの外科的切除 (論文・報告)07.04.09tc 
《 連載 #3 》 皮膚の悪性メラノーマの治療  07.04.13cb 
《 連載 #2 》 皮膚の悪性メラノーマの治療  07.04.13ca 
《 連載 #1 》 皮膚の悪性メラノーマの治療  07.04.11ca 
(総紹) 21 世紀に於ける悪性メラノーマ パート 2 : ステージ決め、予後、治療 (総説紹介文)07.04.03tg 
(↑-----V07c-----)

皮膚悪性メラノーマのデンマークの女性での出産結果状況、 (論文・報告) 07.03.05ti 
[紹存] 21 世紀に於ける悪性メラノーマ その 1 : 疫学、リスク要因、検診、予防、診断 (総紹存在) 07.03.05tgh 
脈絡膜メラノーマでの一放射線療法の試み《炭素イオン線放射線療法》 (論文・報告) 07.02.14te 
(↑-----V07b-----)
『総紹』転移性のメラノーマに対する化学療法 (総説紹介文) 07.01.23 
ブドウ膜悪性メラノーマからの肝臓転移での肝動脈化学塞栓術 (論文・報告) 07.01.21 

(−結果) メラノーマから脳転移があるケースでの一化学療法《lomustine + temozolomide》 (論文・報告)07.01.17 
(↑-----V07a-----)
転移性のぶどう膜メラノーマでの一化学療法の試み《gemcitabine + treosulfan 》 (論文・報告) 07.01.08 
(開新)進行期のメラノーマでの一薬物治療の試み《Allovectin-7》 (論文・報告) 06.12.27 
悪性メラノーマと妊娠の関係 (論文・報告) 06.12.27 
(−結果) 転移性のメラノーマでの一化学療法の試み《リポソーム化 doxorubicin 》 (論文・報告) 06.12.26 

『総紹』メラノーマ治療に関するアップデート : 患者さん選択、治療耐性克服の機会 (総説紹介文) 06.12.26 
進行期のメラノーマでの一薬物治療の試み《temozolomide + celecoxib 》 (論文・報告) 06.12.22 
転移性のブドウ膜メラノーマでの一薬物治療の試み《gemcitabine + treosulfan 》 (論文・報告) 06.12.22 
『総紹』メラノーマに対する現行の外科的な管理 (総説紹介文) 06.12.17 
(↑UNQ061217)
転移性のメラノーマでの一薬物治療の試み《semaxanib + thalidomide 》 (論文・報告) 06.12.06 

(−結果) 転移性のメラノーマでの化学免疫療法のための患者さん選択のための治療の試み (論文・報告) 06.12.03 
(↑UNQ0611)
『総紹』メラノーマに対する分子標的治療薬 : 現在の実際と将来の選択肢《複数》 (総説紹介文) 06.11.20 
皮膚メラノーマでの補助放射線療法《少分割照射法と伝統的な分割照射法との比較》 (論文・報告)06.10.27 
転移性のメラノーマでの一薬物治療の試み《temozolomide +ペギル化インターフェロン》 (論文・報告) 06.10.23 
(−結果) 転移性のメラノーマでの一薬物治療の試み《temozolomide + thalidomide 》 (論文・報告) 06.10.20 

『総』メラノーマに於ける分子標的治療薬《複数》 (総説紹介文)06.10.16 
進行期のメラノーマでの一薬物治療の試み《oblimersen sodium + dacarbazine 》 (論文・報告) 06.10.14 
『コ』転移性のメラノーマ治療に於けるファーストベースへの到達 (コメント記事) 06.10.14 
転移性のメラノーマでの一薬物治療《sorafenib + dacarbazine 》: Phase II 臨床試験 (論文・報告) 06.10.10 
(−結果) 進行期のメラノーマでの一薬物治療の試み《単剤での sorafenib 》 (論文・報告) 06.09.07 

がんに対する遺伝子治療による、最初の持続的な成功を発表 (News メモ) 06.09.06 
転移性のメラノーマでの一化学療法の試み《temozolomide + thalidomide 》 (論文・学会) 06.08.27 
ステージ IV のメラノーマの治療に於ける外科手術の役割について (論文・学会) 06.08.27 
メラノーマの小児患者さんでのセンチネルリンパ節生検と、インターフェロンによる治療 (論文・学会)06.08.25 
転移性のメラノーマでの一薬物治療の試み《paclitaxel + celecoxib》 (論文・学会) 06.08.19 

メラノーマ、又は、腎細胞がんの患者さんでの低用量 decitabine と高用量の静注→ (abstract)06.08.16 
進行期のメラノーマの患者さんでの、temozolomide と sorafenib との併用の 2 種類の→ (論文メモ) 06.08.11 
転移性の悪性メラノーマに於ける temozolomide とインターフェロンアルファ 2b との併用→ (論文メモ) 06.08.10 
転移性のメラノーマの患者さんに於ける temozolomide と低用量インターロイキン -2 → ( abstract ) 06.08.10 
ステージ III の悪性メラノーマの患者さんのための術前補助療法としての生化学療法→ (論文メモ) 06.07.14 

《 要約 》 分子標的治療薬 volociximab と DTIC は転移性のメラノーマ治療に於いて忍容性良好 (収載日:06.06.09) 
《標題、メモ》転移性のメラノーマに対する temozolomide +ペギル化インターフェロン -α-2b → (収載日:06.05.24) 
《標題、メモ》高リスクの皮膚メラノーマに対する dacarbazine と低用量インターフェロン→ (収載日:06.05.24) 
《要約のみ》 FDA が thymalfasin を悪性メラノーマ治療用として orphan drug に認定 (収載日:06.05.21) 
【Topic 原文】メラノーマ管理の進歩( OWC 2005 より) (収載日:06.04.20) 

非定型のほくろがあるメラノーマの患者さんは、他のメラノーマ発生リスクが高いとの研究結果 (収載日:06.04.19) 
(要約のみ)免疫刺激ワクチンが、転移性のメラノーマに有望との研究結果 (収載日:06.03.04) 
転移性のメラノーマに対し、化学療法と免疫療法との併用が有効との研究結果 (収載日:06.01.28) 
新ワクチンによる治療レジメンが、転移性のメラノーマに実施可能との研究結果 (収載日:06.01.24) 
paclitaxel と carboplatin との併用が、転移性のメラノーマで一定の利益との研究結果 (収載日:06.01.12) 

進行性のメラノーマに対し、免疫システムを刺激するワクチンが有望らしいとの研究結果(収載:2005年11月16日(水)) 
dacarbazine に Genasenseを追加すると、転移性のメラノーマの一部のケースで治療結果を改善との研究結果(収載:2005年11月15日(火) ) 
FDA が、Interleukin 21 (IL-21) を、進行性のメラノーマ治療用として orphan drug に認定 (収載:2005年11月9日(水)) 
Abraxane が、転移性のメラノーマに対して抗がん活性を示すとの研究結果(収載:2005年11月8日(火)) 
アルギニン除去療法により、転移性のメラノーマの進行が遅くなるとの研究結果(収載:2005年10月25日(火) ) 

Oncophage(ワクチン)による治療により、転移性のメラノーマのケースで生存が改善との研究結果(収載:2005年10月13日(木) )
線維形成型メラノーマで、マージンを広く取った切除により、放射線療法が不要との研究結果(収載:2005年10月7日(金) ) 
FDA が、Interleukin 21 (IL-21)(ZymoGenetics社のメラノーマ等の治療剤)を orphan drugに認定(収載:2005年10月6日(土)) 
Oxxon社が、同社の PrimeBoost技術のメラノーマ治療への応用で有望な結果を発表(収載:2005年9月13日(火)) 
PV-10(=Provecta:Provectus社のメラノーマ治療薬)による最初の患者さんの治療が完了 (収載:2005年8月11日(木) )

Provectus社が、PV-10(メラノーマ治療剤)の臨床試験を開始へ (収載:2005年7月26日(火) )
Provectus社が、同社のProvectaに関する米国特許を取得へ(収載:2005年7月21日(木) )
050416 エレクトロポレーションを用いたメラノーマに対する遺伝子治療のPhase I臨床試験が開始の予定
050405 メラノーマの治療法としてリンパ球枯渇T細胞療法がやはり有望らしいとの研究結果
050219 Viragen社がMultiferonのメラノーマでの適応拡大をスェーデン当局に申請

050218 Vical社が、転移性メラノーマ治療剤Allovectin-7のPhase III開始についてFDAと合意

(旧 総説・論文グループ)
【総説】メラノーマに対する補助療法として何を選択すべきか (収載:2005年11月30日(水) ) 
NPM1050923【文献】メラノーマのワクチン療法、及び、化学予防の研究の概観(収載:2005年9月23日(金)) 

***** 2004年以前 *****
ステージ II、又は、III のメラノーマに対し、Multiferon + dacarbazineが有用との研究結果 2004.10.27 (収載日:06.01.02) 
メラノーマの治療用として、Genasense + Dacarbazineの拡張供給プログラムを開始 (2004.5.7)(収載:2005年8月26日(金) )


key words:がん、ガン、癌、腫瘍、白血病、メラノーマ、海外、欧州、米国、アメリカ、標準治療、抗ガン剤、抗がん剤、抗癌剤、血液、リンパ、脳、乳ガン、肝臓、胃、大腸、小腸、結腸、直腸、子宮、卵巣、精巣、頭頸部、肺、膵臓、前立腺、皮膚、甲状腺、腎臓、膀胱、神経

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