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頭頸部 情報(旧記事)

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@当該タイトル行の末尾に記述されている 年月日 + アルファベット記号(2文字) の箇所(*) をコピーする。《つまり、それらの文字列を選択(黒白反転)して、Ctrl + C》
(*)例えば、
◆原発性眼内悪性リンパ腫《 PIOL 》について : 一グループの報告(論文・報告)07.11.26ta 
の 07.11.26ta という文字列のことです。

A当該タイトルから下へ見ていって、最初に見つかった (↑○○○○年 ○月)(*)の内容をメモする。
(*)上記の例で言えば、(↑2007年 12月)が見つかるので、2007年 12月 とメモします。《ちなみに、この年月とは、当該記事が本家サイトに収載された 年月です》

B「記事内容ファイルへのリンク」(↓次の項目のことです)で、上記でメモした年月のリンクをクリックする。《すると、当該記事が記述されている内容ファイルのページが開きます》

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2007 年 :  1 月  2 月  3 月  4 月  5 月  6 月  7 月  8 月  9 月  10 月  11 月  12 月

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各記事内のがん治療薬の日本での名称については、名称対照表をご参考にしてください。


(新しい記事は、本家サイトで ご覧ください)

(↑2008年 1月)
◆非転移性の頭頸部 扁平上皮がん での 術前補助療法としての erlotinib のパイロット研究(論文・報告)07.12.08tc 

◆鼻副鼻腔の腺様嚢胞がん について(論文・報告)07.12.07te 
◆(ニュース冒頭)扁桃腺がん の 治療用としてのロボット手術 07.12.18nc 
◆口腔の扁平上皮がん での S-1 による治療《 多施設 Phase II 臨床試験 》(論文・報告)07.11.30ta 
◆進行期の頭頸部 扁平上皮がん での paclitaxel 新剤型 での 経皮 経カテーテル動脈内化学療法(論文・報告)07.11.28tf 
◆頭頸部 の 扁平上皮がん での 同時実施の放射線療法 + gemcitabine による治療(論文・報告)07.11.26tb 

◆原発性眼内悪性リンパ腫《 PIOL 》について : 一グループの報告(論文・報告)07.11.26ta 
◆耳下腺 領域のリンパ節を巻き込んだ皮膚扁平上皮がん での 放射線療法 : 用量と容積の考慮(論文・報告)07.11.24ta 
◆頭頸部 扁平上皮がん で 併用学的な治療 での 放射線療法 毒性 最小化への 皮下 amifostine(論文・報告)07.11.23tj 
◆口腔咽頭 扁平上皮がん での 強度変調放射線療法 対 通常の放射線療法 での 生活の質比較(論文・報告)07.11.23ti 
◆(総紹)頭頸部がん治療用としての生物学的 治療薬(総説紹介文)07.11.20tc 
(↑2007年 12月)

◆(総紹)頭頸部がん の 分子標的治療 : レビュー、及び、臨床的な開発挑戦課題(総説紹介文)07.11.15tb 
◆『総』 網膜芽細胞腫 : 現行の管理に関するレビュー(総説)07.11.08ta 
◆(ニュース冒頭)進行期の網膜芽細胞腫 で 直接動脈内化学療法 が 成功的 07.11.17na 
◆以前に放射線療法を受けた再発性の頭頸部がん での 強度変調放射線療法 + 化学療法(論文・報告)07.11.04tg 
◆頭頸部がん の 貧血性の患者さん での 放射線療法時の erythropoietin 使用の意味(論文・報告)07.11.04tf 

◆(ニュース冒頭)喉頭がん で放射線療法 治療挫折後の救助《サルベージ》グループが効果的 07.11.10na 
◆小児患者さん での 眼窩を巻き込んだ 網膜芽細胞腫 での 化学療法《 cisplatin + …》(論文・報告)07.10.26ta 
◆頭頸部がん での 化学療法間の比較《 cisplatin + 5-fluorouracil だけ 対 docetaxel 追加》(論文・報告)07.10.25tb 
◆切除不可能な頭頸部がん での 一化学療法《 cisplatin + 5-fluorouracil + docetaxel 》(論文・報告)07.10.25ta 
◆(ニュース冒頭)頭頸部がん に 化学療法、と、放射線療法の併用が有効 07.11.01na 
(↑2007年 11月)

◆再発性の頭頸部 扁平上皮がん での 低用量 paclitaxel + cisplatin + 放射線 再照射 治療(論文・報告)07.10.20tc 
◆(ニュース冒頭) FDA が 頭頸部がん の 導入治療用として docetaxel 注射用の新適応を認可 07.10.26nb 
◆進行期の鼻咽頭がん で白金系化学療法剤 挫折後 での 一化学療法の試み《 gemcitabine 》(論文・報告)07.10.14te 
◆(総紹)頭頸部がん の 放射線療法の後の 遅発性の口腔合併症(総説紹介文)07.09.28tg 
◆(ニュース)米国 FDA が Taxotere に頭頸部がん での 新適応を認可 07.10.02nb 

◆局所的に執拗な、又は、再発性の鼻咽頭がん での 分割定位放射線療法(論文・報告)07.09.23tc 
(↑2007年 10月)
◆『特紹』 特集号紹介:ASTRO/ASCO/AHNS 2007 年度 集学的 頭頸部がん 開式シンポジウム(特集号紹介)07.09.22tg 
◆局所再発した頭頸部がん での ホウ素中性子捕捉療法《 BNCT 》(論文・報告)07.09.22tf 
◆喉頭、及び、下咽頭がん での 同時実施の化学療法 + 強度変調放射線療法《 IMRT 》(論文・報告)07.09.22te 
◆( ニュース冒頭) BioAlliance 社 が 同社の抗真菌剤の臨床的有効性につき ECCO で発表 07.09.27ng 

◆(総紹)鼻咽頭がん のためのエプスタイン-バーウイルス《 EBV 》標的の免疫療法(総説紹介文)07.09.16tf 
◆『コ冒』論評 : 頭頸部がん に対する導入化学療法 : 証拠よりも仮説に基づく医学(コメント冒頭)07.09.11tb 
◆『総』 局所進行期の頭頸部がん での 併用学的な治療のための 発展中の戦略(総説)07.09.11ta 
◆喉頭、又は、口腔咽頭の扁平上皮がん での臓器温存のための 化学放射線療法(論文・報告)07.09.05ta 
(↑2007年 9月)
◆(総紹)頭蓋底の軟組織肉腫 : 新しいパラダイムの時(総説紹介文)07.08.23tb 

◆副鼻腔、及び、鼻腔がん に対する放射線療法による治療に関する一施設の 50 年間の経験(論文・報告)07.08.20tg 
◆再発性、又は、転移性の頭頸部 扁平上皮がん、又は、鼻咽頭がん での sorafenib(論文・報告)07.08.19tb 
◆局所進行期の手術不可能な頭頸部がん での同時実施の化学療法 + 放射線療法の長期的な結果(論文・報告)07.08.08ta 
◆外耳道、及び、中耳の扁平上皮がん の治療と予後 : 多施設 後ろ向き方式でのレビュー(論文・報告)07.08.06te 
◆眼付属器リンパ腫と Chlamydia psittaci との関連性、抗生物質への反応(論文・報告)07.08.05td 

◆(総紹)原発の視神経鞘 髄膜腫 での定位 分割 放射線治療(総説紹介文)07.08.04tb 
◆『総』 結腸直腸がん、及び、頭頸部がん での上皮成長因子レセプタ標的治療(総説)07.07.27tb 
(↑2007年 8月)
◆頭頸部がん での放射線療法後 の口内乾燥症の cevimeline による治療(論文・報告)07.07.20tb 
◆( ニュース冒頭)頭頸部がん の治療法として 放射線療法は 過少評価されているとの研究結果 07.07.25nb 
◆『総』 頭頸部がん での新しい洞察と新しい挑戦 : ASCO 2007 より(総説)07.07.18td 

◆(総紹)頭頸部がん の治療に伴う全身的、及び、全体的な毒性(総説紹介文)07.07.17tb 
◆( ニュース冒頭)頭頸部がん での cisplatin の毒性を新しいリポソーム剤が軽減の模様 07.07.22nc 
◆(総紹)気道・消化管の がん での上皮成長因子レセプタを標的とした治療(総説紹介文)07.07.13tj 
◆『専』頭頸部がん の治療に於ける新しい進歩 :専門家インタビュー(総説)07.06.29tj 
(↑2007年 7 月)
◆局所進行期の鼻咽頭がん での化学放射線療法の比較《 cisplatin 対 carboplatin 》(論文・報告)07.06.19tg 

◆( N 冒頭) FDA が Taxotere を局所進行期の頭頸部扁平上皮がん 治療で優先審査を認定 07.06.28nb 
◆局所進行期の頭頸部がん での放射線療法比較《多分割 対 伝統的な分割の放射線療法》(論文・報告)07.06.15tc 
◆『総』 頭頸部がん での強度変調放射線療法《 IMRT 》(総説)07.06.08tc 
◆再発性の頭頸部がん での救助《サルベージ》治療としての再放射線照射(論文・報告)07.06.04tf 
◆( N 冒頭) FDA が leukocyte interlukin を頭頸部がん治療用オーファンドラッグに認定(冒頭)07.06.16na 

◆頭頸部がん での生活の質面での比較《高用量放射線療法 単独 対 cetuximab との併用》(論文・報告)07.06.02te 
◆再発性、又は、転移性の頭頸部扁平上皮がんでの一薬物治療《 erlotinib + cisplatin 》(論文・報告)07.06.02td 
◆頭頸部の再発性、又は、転移性の扁平上皮がん での一薬物治療の試み《 cetuximab 単剤》(論文・報告)07.06.02tc 
◆( N 冒頭)一連の研究が Erbitux の結腸直腸がん、及び、頭頸部がん での有望性を増強(冒頭)07.06.06nn 
◆( N 冒頭)Introgen 社が 頭頸部がん での Advexin の Phase II アップデート結果を発表(冒頭)07.06.05nk 

◆( N 冒頭)頭頸部がん で cetuximab + 化学療法が 生存期間を伸長(冒頭)07.06.05na 
(↑2007年6月)
頭蓋咽頭腫の小児患者さんでの嚢内 bleomycin 治療 (論文・報告)07.05.04tb 
(↑-----V07d-----)
『総』 中枢神経系リンパ腫の眼球での症状発現、及び、治療 (総説)07.04.17tb 
局所進行期の頭頸部扁平上皮がんでの低分割加速放射線療法 + 化学療法 (論文・報告)07.04.05te 
(未達) 頭頸部がん の術後高リスクの患者さんでの一化学放射線療法《 docetaxel + EPO 》 (論文・報告)07.04.05td 

-#165-
(−結果) 頭頸部がん で放射線療法を受けた患者さんでの味覚変化を 硫酸亜鉛が予防するか? (論文・報告)07.04.05tc 
頭頸部がん での生活の質に対する強度変調放射線療法《 IMRT 》のインパクト (論文・報告)07.04.05tb 
局所進行期の頭頸部扁平上皮がんでの一化学放射線療法《 PFML レジメン + 放射線療法》 (論文・報告)07.03.30te 
『専』頭頸部がん の治療に於ける導入化学療法の役割 :専門家インタビュー (総説)07.03.30tb 
『総』 化学放射線療法の枠組み−頭頸部がんを例として (総説)07.03.22tc 
(↑-----V07c-----)

聴神経腫に対する分割定位放射線療法 : princess margaret hospital 単施設での経験 (論文・報告)07.03.16td 
(総紹)頭頸部がん に対する高度に原体性の放射線療法の将来事項 (総説紹介文)07.03.12ta 
(総紹)成人での頭頸部がんでの機能、及び、臓器の温存について (総説紹介文)07.03.09tc 
(総紹)喉頭 扁平上皮がん に対する併用学的な治療 (総説紹介文)07.03.09tb 
新資料:唾液腺がん の治療 基本的な資料  07.03.17ca 

《 連載 #6=完 》 唾液腺がん の治療  07.03.14cb 
口腔の前がん性、及び、ステージ1の扁平上皮がん での Nd: YAG レーザー治療の長期結果 (論文・報告) 07.03.07tc 
(冒頭)のど、及び、喉頭の がん のレーザー手術により、機能が温存 との研究結果 (N 冒頭)07.03.16na 
《 連載 #5 》 唾液腺がん の治療  07.03.14ca 
《 連載 #4 》 唾液腺がん の治療  07.03.12ca 

《 連載 #3 》 唾液腺がん の治療  07.03.11ca 
(総紹)頭頸部がん に於けるチロシンキナーゼ抑制薬や それらの信号伝達経路への標的 (総説紹介文) 07.03.04tg 
《 連載 #2 》 唾液腺がん の治療  07.03.08cb 
鼻咽頭がん に対する強度変調放射線療法の種類による副作用の差 (論文・報告) 07.03.03tc 
《 連載 #1 》 唾液腺がん の治療  07.03.08ca 

『総』 頭頸部がん の患者さんのサポートケアへの集学的なアプローチ (総説) 07.02.28td 
『総』 頭頸部がん の患者さんの内科的な管理の進歩 (総説) 07.02.28tc 
『専』 頭頸部がんの治療に於ける革新について:専門家インタビュー (総説)07.02.27ta 
鼻腔、及び、副鼻腔がんでの一放射線療法の試み《術後放射線療法》 (論文・報告) 07.02.13tb 
再発性の頭頸部がん での化学療法と同時実施の再照射治療 (論文・報告) 07.02.13ta 

頭頸部がんで 放射線療法で治療されたケースでの耳下腺の回復への用量の影響 (論文・報告) 07.02.12th 
(−結果) 頭頸部がん での放射線療法での GM-CSF 同時投与の粘膜炎へのインパクト (論文・報告) 07.02.12tg 
(↑-----V07b-----)
声門上喉頭、及び、声門部喉頭の がんでの一治療法の試み《喉頭温存への化学放射線療法》 (論文・報告) 07.02.11td 
(総紹)頭頸部の扁平上皮がんでの上皮成長因子レセプタ シグナル経路への標的治療の可能性 (総説紹介文) 07.02.08th 
『総』 治癒への証拠 : 頭頸部がんの患者さんのための有望的な化学療法アプローチ (総説) 07.01.31 

頭頸部がんでの一治療法の試み《皮下投与 amifostine + 放射線療法》《 Phase II 研究》 (論文・報告) 07.01.28 
新資料:網膜芽細胞腫の治療 基本的な資料  07.01.31 
(冒頭)頭頸部がんで放射線療法への cetuximab 追加は副作用を増強しないとの研究結果 (N 冒頭) 07.02.01 
《 連載 #10=完 》 網膜芽細胞腫の治療  07.01.31 
《 連載 #9 》 網膜芽細胞腫の治療  07.01.29 

《 連載 #8 》 網膜芽細胞腫の治療  07.01.29 
《 連載 #7 》 網膜芽細胞腫の治療  07.01.26 
(冒頭)進行期頭頸部がんで化学放射線療法が奏効するケースでは手術省略が可能との研究結果 (N 冒頭) 07.01.27 
《 連載 #6 》 網膜芽細胞腫の治療  07.01.23 
《 連載 #5 》 網膜芽細胞腫の治療  07.01.23 

『総紹』 cetuximab + 放射線療法は 頭頸部がんに対する化学放射線療法の代替となるか? (総説紹介文) 07.01.17 
《 連載 #4 》 網膜芽細胞腫の治療  07.01.23 
《 連載 #3 》 網膜芽細胞腫の治療  07.01.20 
鼻咽頭がんで強度変調放射線療法、又は、原体照射法により生活の質が改善 (論文・報告) 07.01.16 
(↑-----V07a-----)
症例: 鼻腔神経芽細胞腫が胸壁に転移したケースでの外科的切除 (症例報告) 07.01.13 

《 連載 #2 》 網膜芽細胞腫の治療  07.01.19 
《 連載 #1 》 網膜芽細胞腫の治療  07.01.15 
頭頸部偏平上皮がんでの術前補助化学療法《複数》の比較《TPF レジメン 対 PF レジメン》 (論文・報告) 07.01.07 
鼻腔がん、及び、副鼻腔がんでの一治療法の試み《強度変調放射線療法》 (論文・報告) 06.12.30 
再発性の頭頸部がんでの一治療法の試み《術中放射線療法》 (論文・報告) 06.12.30 

『コ』ヒトパピローマウィルスと口腔咽頭扁平上皮がんの予後 : 頭頸部がん臨床試験での意味 (コメント記事) 06.12.20 
『総紹』頭頸部がんの治療に於ける cetuximab (総説紹介文) 06.12.17 
(↑UNQ061217)
新資料:口腔がん、口腔咽頭がんの治療 基本的な資料  06.12.12 
《 連載 #9=完 》 口腔がん、口腔咽頭がんの治療  06.12.12 
《 連載 #8 》 口腔がん、口腔咽頭がんの治療  06.12.12 

《 連載 #7 》 口腔がん、口腔咽頭がんの治療  06.12.09 
《 連載 #6 》 口腔がん、口腔咽頭がんの治療  06.12.09 
《 連載 #5 》 口腔がん、口腔咽頭がんの治療  06.12.06 
《 連載 #4 》 口腔がん、口腔咽頭がんの治療  06.12.06 
鼻咽頭がんでの一治療法の試み《体幹部定位放射線療法の追加》 (論文・報告) 06.12.04 

《 連載 #3 》 口腔がん、口腔咽頭がんの治療  06.12.01 
《 連載 #2 》 口腔がん、口腔咽頭がんの治療  06.12.01 
《 連載 #1 》 口腔がん、口腔咽頭がんの治療  06.11.29 
(↑UNQ0611)
新資料:鼻咽頭がんの治療 基本的な資料  06.11.23 
《 連載 #6=完 》 鼻咽頭がんの治療  06.11.23 

《 連載 #5 》 鼻咽頭がんの治療  06.11.18 
《 連載 #4 》 鼻咽頭がんの治療  06.11.18 
《 連載 #3 》 鼻咽頭がんの治療  06.11.13 
(他ソ) 頭頸部がんでの化学放射線療法で静注ルートと動注ルートは同等との研究結果 (他ソース) 06.11.11 
《 連載 #2 》 鼻咽頭がんの治療  06.11.13 

《 連載 #1 》 鼻咽頭がんの治療  06.11.06 
新資料:鼻腔がん・副鼻腔がんの治療 基本的な資料  06.11.06 
《 連載 #6=完 》 鼻腔、及び、副鼻腔がんの治療  06.10.31 
『総紹』頭頸部偏平上皮がんの管理に於ける導入化学療法 (総説紹介文) 06.10.29 
『総紹』頭頸部偏平上皮がんに於けるサイトカインの役割 (総説紹介文) 06.10.29 

『総紹』頭頸部がんの治療に於ける上皮成長因子レセプタに対する分子標的治療薬 (総説紹介文) 06.10.29 
鼻咽頭がんでの同時変調加速放射線療法 : 或る地方センターの経験 (論文・報告) 06.10.28 
唾液腺がんでの放射線療法単独での長期的な治療結果 (論文・報告)06.10.27 
頭頸部がんで根治的な放射線療法後に放射線画像的に陽性な咽頭後リンパ節について (論文・報告) 06.10.27 
鼻咽頭がんでの化学放射線療法での化学療法レジメンの差の影響 (論文・報告) 06.10.27 

鼻咽頭がんでの放射線療法の違いによる口内乾燥症、及び、生活の質の面への影響の差 (論文・報告) 06.10.27 
口腔咽頭がんでの放射線療法の違いによる口内乾燥症発生頻度の比較 (論文・報告) 06.10.27 
口腔咽頭がんでの放射線療法間での比較《強度変調放射線療法 対 併用追加放射線療法》 (論文・報告) 06.10.27 
頭頸部がんでの継続的加速 1 週間 7 回の放射線療法: Phase III 臨床試験の長期結果 (論文・報告) 06.10.26 
《 連載 #5 》 鼻腔、及び、副鼻腔がんの治療  06.10.23 

《 連載 #4 》 鼻腔、及び、副鼻腔がんの治療  06.10.23 
《 連載 #3 》 鼻腔、及び、副鼻腔がんの治療  06.10.11 
『総』喉頭がんの診断と治療に於ける現行の意見 (総説紹介文) 06.10.16 
局所進行期の頭頸部がんでの導入化学療法と、それに続く化学放射線療法 (論文・報告) 06.10.13 
FDA が Taxotere の頭頸部がんへの適応を認可 (ニュース) 06.10.19 

《 連載 #2 》 鼻腔、及び、副鼻腔がんの治療  06.10.10 
《 連載 #1 》 鼻腔、及び、副鼻腔がんの治療  06.10.03 
(未達) 非鼻咽頭の頭頸部がんでの化学療法《複数》の比較 (論文・報告) 06.10.05 
頭頸部がんでの救助治療の外科手術後の再放射線療法と化学療法との併用 (論文・報告) 06.10.01 
鼻咽頭がんでの耳下腺温存的な強度変調放射線療法 (論文・報告) 06.09.25 

頭頸部がんでの喉頭温存:集学的なアプローチ (総説紹介文) 06.09.11 
頭頸部の局所進行期の偏平上皮がんでの複数の治療併用の試み《化学療法 + 放射線療法》 (論文・報告) 06.09.01 
高リスクの頭頸部の偏平上皮がんでの手術後の化学放射線療法と放射線療法との比較 (論文・学会) 06.08.17 
【Topic 原文】頭頸部がんの患者さんのためのサポートケア  06.08.02 
【Topic 原文】頭頸部がんの治療に於ける新規の治療法と標準的な方法との統合  06.08.01 

頭頸部がんに対する化学放射線療法の後の重症の遅発性の毒性に関する治療前、及び、治療関連の→ (論文メモ) 06.07.27 
頭頸部の中等度ステージの偏平上皮がんのケースでの一次的な化学放射線療法による→ (論文メモ) 06.07.22 
放射線療法のみ、放射線療法 + 毎週 3 回の amifostine、放射線療法 + 毎週 5 回の→ (論文メモ) 06.07.20 
T4a、及び、切除した T4b の口腔がんの外科的な治療結果 (論文メモ) 06.07.20 
ASCO が喉頭がんのケースでの喉頭の温存に関するガイドラインを発表 (News メモ) 06.07.15 

-#60-
頭頸部の偏平上皮細胞がんのケースに於いて非常に加速化した放射線療法と従来の放射線療法とを→ (論文メモ)06.07.11 
再発性の、又は、転移性の頭頸部の扁平上皮がんのケースでの cisplatin 、又は、carboplatin と→ (論文メモ) 06.07.10 
【Topic 原文】頭頸部がんのケースでの術前補助療法:専門家インタビュー  06.07.10 
化学療法への Taxotere の追加が、喉頭の機能温存に有用 (News メモ) 06.07.08 
局所進行期の上咽頭がんに対する paclitaxel + 5-fluorouracil + hydroxyurea の投与と放射線療法→ (論文メモ) 06.07.04 
【Topic 原文】頭頸部がんのケースでの分子標的治療薬による治療:専門家インタビュー  06.07.02 
RADPLAT 法は外科手術の代替法か? ( abstract ) 06.06.24 

《 メモ 》 陽子線による放射線療法で大サイズのブドウ膜メラノーマでの眼の温存が可能 (収載日:06.06.21) 
新資料:喉頭がん・下咽頭がん 基本的な資料 (収載日:06.06.17) 
頭頸部がんの治療用として初回治療に Taxotere を追加すると生存が改善 (収載日:06.06.13) 
Erbitux の導入化学療法への追加により頭頸部がんで 100% の奏効率 (収載日:06.06.10) 
《標題のみ》 erlotinib + bevacizumab の再発性、又は、転移性の頭頸部扁平上皮がんの→ (収載日:06.05.18) 

新資料:眼のがん 基本的な資料 (収載日:06.05.08) 
放射線療法と併用化学療法との併用が頭頸部がんの一定の患者さんに有望との研究結果 (収載日:06.03.09) 
一部の頭頸部がんに対し、化学放射線療法が、攻撃的な放射線療法よりも優れるとの研究結果 (収載日:06.03.08) 
Erbitux と化学療法 + 放射線療法との併用が頭頸部がん治療に有望との研究結果 (収載日:06.03.03) 
FDA が、Erbitux を頭頸部がんの治療用として認可 (収載日:06.03.03) 

-#43-
amifostine の皮下注射が、頭頸部がんの放射線療法時に実施可能との研究結果 (収載日:06.03.01) 
単サイクルの導入化学療法により、進行性の喉頭がんの治療をガイド可能との研究結果 (収載日:06.02.28) 
化学療法と放射線療法とを同時に実施すると、頭頸部がんの治療結果が改善との研究結果 (収載日:06.02.18) 
Erbitux を放射線療法に追加すると、頭頸部がんでの生存が改善するとの研究結果 (収載日:06.02.10) 
頭頸部がんの一定の患者さんでは、選択的な頸部リンパ節郭清術が適当との研究結果 (収載日:06.02.09) 

喉頭がんの治療法としては、集学的なアプローチが最適との研究結果 (収載日:06.02.05) 
鼻咽頭がんの治療に化学療法追加で生存が改善とのメタ分析結果 (収載日:06.02.02) 
化学療法への奏効が、進行性の喉頭がんのその後の治療のガイドになるとの研究結果 (収載日:06.02.02) 
細胞療法が進行性の鼻咽頭がんの治療法として有望か (収載日:06.01.21) 
【Topic 原文】頭頸部がん:治療選択肢の進歩の状況 (収載日:06.01.14) 

Merck KGaA 社が、スイスで Erbitux の頭頸部がんへの使用につき認可取得 (収載:2005年12月23日(金) ) 
oxaliplatin を放射線療法に追加すると、進行性の上咽頭がんの治療結果が改善するとの研究結果(収載:2005年12月9日(金) ) 
化学療法レジメンに Taxol を追加すると、切除不可能な局所進行性の頭頸部がんでの生存が改善との研究結果(収載:2005年11月30日(水) ) 
ImClone 社が、Erbitux の併用により、頭頸部がんのケースでの生存が改善される旨報告(収載:2005年11月17日(木) ) 
頭頸部がんに対する放射線療法時に Ethyol を使用すると、生存に影響なく口内乾燥の予防可能との研究結果(収載:2005年11月15日(火)) 

SPARC(腫瘍蛋白質)陽性の頭頸部がんには、Abraxane がよりよく奏効するとの研究結果 (収載:2005年11月4日(金) ) 
放射線療法に Eloxatin を追加することで鼻咽頭がんの生存が改善されるとの研究結果(収載:2005年10月22日(土) ) 
再発性の頭頸部がんに対する再放射線療法を含む新治療レジメンにより生存が改善との研究結果(収載:2005年10月21日(金)) 
持続性の鼻咽頭がんに対する近接照射療法で治療結果が改善するとの研究結果(収載:2005年10月13日(木)) 
Iressa と Celebrexとの併用が、頭頸部がん治療用として有望との研究結果(収載:2005年10月11日(火) ) 

-#23-
カナダの保健当局が、Viventia社の Proxinium(頭頸部がん治療剤)の PhaseII臨床試験開始を承認(収載:2005年10月7日(金)) 
FDAが、Viventia社の Proxinium(頭頸部がん治療剤)の PhaseII臨床試験開始を承認(収載:2005年9月21日(水) ) 
鼻咽頭のリンパ上皮腫の集学的治療の一部として近接照射療法が有用との報告 (収載:2005年8月26日(金) )
陽子線による放射線療法が、脈絡膜メラノーマに有用との研究結果 (収載:2005年8月10日(水) )
化学療法(chemoreduction)と温熱療法の併用が、網膜細胞芽腫に有効との研究結果(収載:2005年7月5日(火) )

唾液腺がんは、手術と補助放射線療法との併用で治癒可能との報告 (収載:2005年7月2日(土) )
ImCloneが、Erbituxの頭頸部がんへの適応について申請を予定(収載:2005年6月23日(木) )
050526 docetaxel(Taxotere)を導入化学療法に追加することで頭頸部がん治療の反応率が向上
050419 インターフェロンα-2a、isotretinoin、ビタミン Eの併用で、頭頸部がん患者の生存期間が延長とのデータ
050415 cisplatinを放射線療法に併用することで鼻咽頭がんの生存率を改善可能との研究結果

050326 原発耳下腺がんの場合は、常に頚部郭清術を実施すべきであるとの報告
050310導入化学療法を上咽頭がんの放射線治療に併用することで、やや生存率が上昇
050302 鼻咽頭がんの治療にEpstein-Barrウィルス特異的な自家Tリンパ球療法が有効であるとの期待
050219 OxiGene社のCA4P(血管標的医薬)が網膜芽腫に有用かも知れないとの研究結果
050207 FDAがViventia社が開発中の抗がん剤を進行再発頭頸部がん治療剤としてorphan drugに認定

(旧 総説・論文グループ)
【総説】頭頸部メラノーマの特徴、分類、治療法(収載:2005年12月8日(木)) 
NPC1050624 ** 分割照射放射線療法と化学療法との併用で頭頸部がんの治療に好結果との研究結果

***** 2004年以前 *****
再発性の頭頸部がんの治療法として組織内光学力学治療が有効との研究結果 (2004.8.12)(収載:2005年9月23日(金)) 

鼻咽頭がんの治療に貧血が悪影響を与えるとの研究結果 (2004.7.9)(収載:2005年9月22日(木)  
Erbituxを放射線療法に追加すると局所進行性の頭頸部がんのケースでの生存を改善との報告 (2004.6.17)(収載:2005年8月17日(水) )
頭頸部がんの手術後、放射線療法にcisplatinを追加すると生存が改善されるとの研究結果 (2004.5.28)(収載:2005年8月16日(火) )
鼻咽頭がんの治療(化学療法 + 放射線療法)に近接照射療法を追加すると高率で奏功との研究結果 (2004.5.27)(収載:2005年8月16日(火) )
口腔咽頭がんの治療時に、放射線療法に化学療法を併用すると生存が改善されるとの研究結果 (2004.1.5)(収載:2005年7月25日(月)

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