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生殖系 情報(旧記事)

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@当該タイトル行の末尾に記述されている 年月日 + アルファベット記号(2文字) の箇所(*) をコピーする。《つまり、それらの文字列を選択(黒白反転)して、Ctrl + C》
(*)例えば、
◆原発性眼内悪性リンパ腫《 PIOL 》について : 一グループの報告(論文・報告)07.11.26ta 
の 07.11.26ta という文字列のことです。

A当該タイトルから下へ見ていって、最初に見つかった (↑○○○○年 ○月)(*)の内容をメモする。
(*)上記の例で言えば、(↑2007年 12月)が見つかるので、2007年 12月 とメモします。《ちなみに、この年月とは、当該記事が本家サイトに収載された 年月です》

B「記事内容ファイルへのリンク」(↓次の項目のことです)で、上記でメモした年月のリンクをクリックする。《すると、当該記事が記述されている内容ファイルのページが開きます》

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【旧記事 タイトル】

各記事内のがん治療薬の日本での名称については、名称対照表をご参考にしてください。

***** 卵巣 *****


(新しい記事は、本家サイトで ご覧ください)

(↑2008年 1月)
◆以前に白金系化学療法剤ベースの治療を受けた再発性の卵巣がん での trabectedin による治療(論文・報告)07.12.15ta 
◆(ニュース) AstraZeneca 社の卵巣がん治療薬を欧州でオーファン ドラッグ認定 07.12.19nd 

◆原発の進行期の卵巣がん での 毎週 1 回の paclitaxel + carboplatin による治療(論文・報告)07.11.30te 
◆(−結果ニュース)進行期の卵巣がん での OvaRex 治療が一次エンドポイントに到達せず 07.12.06na 
◆(未達) 卵巣がん で 二回目以降の病気寛解にある患者さん での goserelin + bicalutamide(論文・報告)07.11.23ta 
(↑2007年 12月)
◆白金系化学療法剤−耐性の卵巣がん、又は、腹膜漿液性がん での bevacizumab 治療(論文・報告)07.11.18tb 
◆執拗な、又は、再発性の上皮性の卵巣がん、又は、原発腹膜がん での bevacizumab 治療(論文・報告)07.11.18ta 

◆(−結果) 進行期の卵巣がん での 白金系化学療法剤と併用する cyclophosphamide の増量効果(論文・報告)07.10.30th 
◆重度に先行治療を受けた再発性の卵巣がん での bevacizumab + cyclophosphamide(論文・報告)07.10.29th 
◆(総紹)卵巣がん の 治療に於ける bevacizumab(総説紹介文)07.10.28ta 
(↑2007年 11月)
◆(未達) 上皮性の卵巣がん での 化学療法比較《 cisplatin + 24 H 対 96 H paclitaxel 》(論文・報告)07.10.02tc 
◆FIGO ステージ IIIC、及び、IV の卵巣がん での 多重臓器 腫瘍縮小手術の効果(論文・報告)07.09.29ti 

◆( ニュース冒頭)再発性の卵巣がん で Avastin による利益の可能性との報告 07.10.04nd 
◆(未達) 進行期の卵巣がん での 高用量化学療法 + 幹細胞移植 と 標準用量化学療法の比較(論文・報告)07.09.24tf 
(↑2007年 10月)
◆白金系化学療法剤 感受性の再発性の卵巣がん での 第二線治療用 docetaxel + oxaliplatin(論文・報告)07.09.11td 
◆(総紹)卵巣がん のフォローアップ中で CA-125 レベルが上昇する 無症状性のケースの管理(総説紹介文)07.09.10tb 
◆( ニュース冒頭)重度に以前の治療を受けた HER-2 陽性の がん で alvespimycin が有用 07.09.13ne 

◆( ニュース冒頭)卵巣がん の化学療法への Avastin 追加は 安全的に可能 07.09.06nb 
◆白金系化学療法剤 感受性の卵巣がん での第二線化学療法《 docetaxel + oxaliplatin 》(論文・報告)07.08.27tf 
(↑2007年 9月)
◆ステージ III C 〜 IV の卵巣がん の年配の患者さん での白金系 + タキサン系の化学療法(論文・報告)07.08.22tc 
◆再発性の卵巣がん での一化学療法の試み《「 Leuven 」投与集中 paclitaxel + carboplatin 》(論文・報告)07.08.21th 
◆白金系、及び、タキサン系化学療法剤に耐性の卵巣がん での irinotecan + 経口 etoposide(論文・報告)07.08.21tg 
(↑2007年 8月)

◆結腸直腸がん から 卵巣への転移 : 根治的な卵巣切除術の 予後面での価値(論文・報告)07.07.22te 
◆(総紹)卵巣間質細胞腫瘍の管理(総説紹介文)07.07.13tg 
◆(総紹)卵巣 胚細胞腫瘍 の管理(総説紹介文)07.07.13tf 
◆(総紹)卵巣がん に対する腹腔内化学療法 : 概観、及び、展望(総説紹介文)07.07.13ta 
◆[紹存]卵巣がん に於ける外科手術の役割(総紹存在)07.07.13tb 

◆[紹存]上皮性の卵巣がん の治療の進歩の上での新規なアプローチ : 血管新生抑制の役割(総紹存在)07.07.13tc 
◆(総紹)上皮性の卵巣がん の管理に於ける bevacizumab に関する経験(総説紹介文)07.07.13td 
◆[紹存]卵巣 境界悪性腫瘍の管理(総紹存在)07.07.13te 
◆進行期の卵巣がん での悪性腹水の 3 機能性の抗体による効果的な除去(論文・報告)07.07.04tb 
◆白金系化学療法剤耐性の卵巣がん での化学療法間の比較《 gemcitabine 対 PLD 》(論文・報告)07.07.02te 

◆卵巣がん での一治療法の試み《二次的な手術中の腹腔内高温化学療法《 IPHC 》》(論文・報告)07.06.25th 
◆(総紹)再発性の卵巣がん の患者さんでの全身的治療の使用 : 全国臨床実地ガイドライン(総説紹介文)07.06.25tg 
◆再発性の 卵巣がんでの一化学療法《ペギル化リポソーム doxorubicin + oxaliplatin 》(論文・報告)07.06.25tf 
◆『総』 卵巣がん の管理に於ける新しい方向(総説)07.06.23tc 
(↑2007年 7 月)
◆上皮性卵巣がん でのリンパ節切除の潜在的な治療上の役割 : 13,918 名の患者さんでの研究(論文・報告)07.06.19te 

◆『総』 卵巣がん のための 現行の管理戦略《複数》(総説)07.06.10ta 
◆( N 冒頭) Novelos Therapeutics 社が 卵巣がん での NOV-002 の勇気づける的結果を発表(冒頭)07.06.19nb 
◆( N 冒頭)卵巣がん は 実際には早期の症状を示す との全米的レベルのコンセンサス発表(冒頭)07.06.16nc 
◆( N 冒頭) CuraGen 社が belinostat に関する臨床開発プログラムの最新状況を発表(冒頭)07.06.13ng 
◆( N 冒頭)進行期の難治性の卵巣がん で VEGF-Trap が 活性的(冒頭)07.06.06nd 

◆( N 冒頭)進行期の腎細胞がん、卵巣がん、軟組織肉腫 で pazopanib が良好な結果(冒頭)07.06.05nm 
◆結腸がん が卵巣に転移したケースでの腫瘍縮小手術の役割(論文・報告)07.05.27tc 
◆進行期の卵巣がん での腹腔内化学療法 : 証拠のレビュー、及び、ケア供給の標準(論文・報告)07.05.27ta 
◆卵巣の がん肉腫での化学療法の試み《白金系化学療法剤 + タキサン系化学療法剤》(論文・報告)07.05.25ti 
(↑2007年6月)
◆妊娠期間中の卵巣がん : 15 症例の分析(論文・報告)07.05.20tb 

-#110-
◆『副』卵巣、又は、原発腹膜がん での貧血に対する治療に伴う症状性の深部静脈血栓の発症率( 副作用 )07.05.20ta 
◆卵巣の悪性 中胚葉混合腫瘍での 一化学療法の試み《 cisplatin + ifosfamide + mesna 》(論文・報告)07.05.19tg 
◆卵巣がん、及び、腹膜がん での一化学療法の試み《毎週 1 回の docetaxel + carboplatin 》(論文・報告)07.05.19tf 
(↑2007年5月)
卵巣がん の第二線治療としての毎週 1 回の topotecan + paclitaxel (論文・報告)07.05.09tc 
進行期の卵巣がん での単剤の paclitaxel による維持・強化療法による生存改善 (論文・報告)07.05.07te 
(↑-----V07d-----)

再発性の上皮性の卵巣がん でのペギル化リポソーム doxorubicin : 長期維持療法での経験 (論文・報告)07.04.03tc 
(総紹)再発性の卵巣がん の治療に於けるペギル化リポソーム doxorubicin の役割 (総説紹介文)07.03.30ta 
(冒頭)卵巣 境界悪性腫瘍の治療後の不妊治療薬の使用は 安全的との研究結果 (N 冒頭)07.04.04na 
症例: 進行期の卵巣の悪性横紋筋様腫瘍で化学療法が有効に奏効したケース (症例報告)07.03.26ta 
進行期卵巣がん での術前補助化学療法が手術周囲病的状態を軽減、ステージ IV で生存を改善 (論文・報告)07.03.25tf 

再発性の上皮性卵巣がん、及び、原発の腹膜がん での一化学療法の試み《 topotecan 》 (論文・報告)07.03.25te 
再発性の卵巣がん、及び、原発の腹膜がん での一薬物治療の試み《 lenalidomide 》 (論文・報告)07.03.25tc 
(−結果) 白金系/タキサン系化学療法剤 難治性の卵巣がんでの gefitinib + tamoxifen (論文・報告)07.03.25ta 
(↑-----V07c-----)
(冒頭)卵巣がん の手術法として子宮膣上部切断術が単純子宮全摘術の代替可能との研究結果 (N 冒頭)07.03.23na 
上皮性卵巣がん での孤発リンパ節再発のケースでの二次的な腫瘍縮小手術 (論文・報告) 07.02.26te 

再発性の卵巣がん で以前の paclitaxel 治療経験のある患者さんでの毎週 1 回の docetaxel (論文・報告) 07.02.26td 
再発性の白金系化学療法剤感受性の卵巣、腹膜、卵管がんでの docetaxel + carboplatin (論文・報告) 07.02.26tc 
女性患者さんでの虫垂がん : 婦人科的症状発現、及び、治療選択肢 (論文・報告) 07.02.26tb 
卵巣がん、及び、腹膜がんでの一化学療法の試み《2 週間に 1 回の gemcitabine + cisplatin》 (論文・報告) 07.02.25td 
二次的白金系化学療法剤 耐性の再発性の上皮性卵巣がんでの毎週 1 回の topotecan (論文・報告) 07.02.26ta 

『総』 卵巣がんでの 認可済みの抗がん治療薬の新しい、拡張された、修正された 使用 (総説) 07.02.22tb 
卵巣がん の遅発性の再発での一化学療法の試み《ペギル化リポソーム doxorubicin + …》 (論文・報告) 07.02.19td 
高齢の卵巣がん の患者さんでの化学療法比較《carboplatin + cyclophosphamide 対 …》 (論文・報告) 07.02.19tc 
『コ冒』高齢の卵巣がん の患者さんで carboplatin + paclitaxel は 標準的な治療か? (コメント冒頭) 07.02.19ta 
(↑-----V07b-----)
難治性の卵巣がんでの一薬物治療の試み《exemestane》 (論文・報告) 07.02.11tb 

『総』 上皮性卵巣がんの患者さんでの生活の質の問題 (総説) 07.02.07tb 
ステージ III の上皮性卵巣がんでの第一線治療での腹腔内化学療法について (論文・報告) 07.02.04g 
限局性の再発性の上皮性卵巣がんでの 2 回目の腫瘍縮小手術について (論文・報告) 07.02.04f 
『コ紹』卵巣がんでの腹腔内化学療法に関する国際会議の結果について (コメント紹介) 07.02.04d 
最適に縮小された卵巣がんでの腹腔内化学療法と静注化学療法での生活の質の比較 (論文・報告) 07.02.02b 

再発性の卵巣がんでの一化学療法の試み《oxaliplatin + topotecan》《 Phase I研究 》 (論文・報告) 07.01.26 
進行期の卵巣がんで、化学療法開始までの期間の長さは予後に関係するか? (論文・報告) 07.01.22 
ステージ III の卵巣がんでの一治療法の試み《セカンドルック手術 + 強化放射線療法》 (論文・報告) 07.01.22 
(↑-----V07a-----)
エストロゲンレセプタ陽性の再発性の上皮性卵巣がんでの一薬物治療の試み《letrozole 》 (論文・報告) 07.01.06 
Genentech 社が開発中の卵巣がん治療薬 pertuzumab が有意な利益を示さず (ニュース) 07.01.06 

『総』 がんの薬物療法に於ける論争的な治療戦略《複数》について (総説)06.12.29 
進行期の上皮卵巣がんでの拡張上腹部手術追加による最適な腫瘍減量で生存が改善 (論文・報告) 06.12.19 
再発性の上皮卵巣がん、及び、腹膜がんでの一薬物治療の試み《thalidomide 》 (論文・報告) 06.12.18 
卵巣の境界型腫瘍に対する温存的手術後の長期結果 : 大集団ベースの研究 (論文・報告) 06.12.18 
『総紹』卵巣がんに対する腹腔内治療に関する GOG ワークショップ議事録 (総説紹介文) 06.12.18 
(↑UNQ061217)

卵巣がんに対するさまざまな化学療法レジメンによる生存利益比較:メタ分析 (論文・報告) 06.11.23 
(↑UNQ0611)
進行期の腹膜がん症での一化学療法の試み《腹腔内投与の epinephrine + cisplatin 》 (論文・報告) 06.11.14 
(他ソ) 白金系化学療法剤感受性の卵巣がんでの一化学療法の試み《trabectedin 》 (他ソース) 06.11.12 
小児患者さん、及び、青年患者さんでの高カルシウム血症タイプの卵巣小細胞がんについて (論文・報告) 06.11.03 
再発性の卵巣がん、又は、原発の腹膜がんでの一化学療法の試み《topotecan の 3 日間点滴》 (論文・報告) 06.10.30 

卵巣がん、又は、原発の腹膜がんでの一化学療法の試み《cisplatin + gemcitabine 》 (論文・報告) 06.10.30 
(未達) 卵巣がんでの化学療法レジメン順次実施の試み《GO レジメン + CP レジメン》 (論文・報告) 06.10.30 
再発性の卵巣がんでの化学療法の比較《gemcitabine + carboplatin 対 carboplatin 単独》 (論文・報告) 06.10.14 
早期ステージの卵巣がんでの一補助化学療法の試み《paclitaxel + carboplatin 》 (論文・報告) 06.10.01 
『コ』卵巣がんでの腹腔内治療:ゴールデンアワーに近い治療法 (コメント記事) 06.10.01 

-#60-
『コ』卵巣がんでの腹腔内化学療法は引き続き実験的な治療法 (コメント記事) 06.10.01 
白金系、タキサン系化学療法剤に難治性の卵巣がん、卵管がん、腹膜がんでの一化学療法 (論文・報告) 06.09.27 
『総』卵巣がんの患者さんは初回の腫瘍減量手術後に腹腔内化学療法を受けるべきか? (総説) 06.10.02 
(−結果) 卵巣がんでの補助療法《carboplatin + paclitaxel》のサイクル数増加の試み (論文・報告) 06.09.27 
難治性の卵巣がんでの症状性腹水緩和のための bevacizumab の使用の試み (論文・報告) 06.09.26 

再発性の白金系化学療法剤に耐性の卵巣がんでの一薬物治療の試み《bevacizumab 》 (論文・報告) 06.09.24 
『総』腹腔内投与によるタキサン系化学療法剤を使用しての卵巣がんの治療について (総説紹介文) 06.09.16 
進行期の卵巣がんでの一薬物治療の試み《pertuzumab(rhuMAb 2C4)》 (論文・報告) 06.09.14 
卵巣がんでの腹膜がん症での根治的な腹膜切除術と術中腹腔内化学療法の試み (論文・学会) 06.08.27 
進行期の卵巣がんでの一薬物治療の試み《bevacizumab 》 (論文・学会) 06.08.17 

進行期の卵巣がんの第一線治療としての毎週 1 回の paclitaxel + carboplatin +→ (論文メモ) 06.08.01 
ペグ化リポソーマル doxorubicin + gemcitabine の併用は、白金系化学療法剤難治性→ (論文メモ) 06.07.31 
【Topic 原文】進行期の卵巣がんの患者さんのための改善された治療レジメン  06.07.31 
症状性の再発性、又は、残存卵巣がんに対する有効な放射線療法 (論文メモ) 06.07.31 
卵巣がんに於ける維持療法、及び、新規のタキサン系化学療法剤の役割 (論文メモ) 06.07.31 

bevacizumab と週 1 回のタキサン系化学療法剤の併用が難治性の卵巣がんに活性 (論文メモ) 06.07.29 
進行期の難治性の上皮卵巣がんのケースで以前の多重の細胞毒性的化学療法の後の→ (論文メモ) 06.07.29 
(−結果) GOG0182-ICON5:進行期の上皮卵巣がん、又は、原発の腹膜がんのケースでの 5 つの治療グループ→ (論文メモ)06.07.26 
FDA が Gemzar を卵巣がん治療用として、諮問委員会の勧告に反して認可 (News メモ) 06.07.18 
白金系化学療法剤で難治性の再発性の上皮性卵巣がんのケースでの bevacizumab 併用治療→ (論文メモ) 06.07.05 

-#40-
Avastin が難治性の卵巣がんに活性 (収載日:06.05.24) 
《標題、メモ》再発性の卵巣がんに対する 2 週間に 1 回のペギル化リポゾーム化 doxorubicin による治療→ (収載日:06.05.20) 
epoetin alfa が卵巣がんの患者さんでの輸血の必要性を低下、生活の質を改善との研究結果 (収載日:06.04.07) 
Gemzar/Paraplatin、続いて Taxol/Paraplatin による初回治療が進行性の卵巣がんに有効との研究結果 (収載日:06.03.29) 
NCCN が、卵巣がん治療に関するガイドラインをアップデート (収載日:06.03.28) 

§ 【論文】卵巣がんに対する bevacizumab と低用量 cyclophosphamide メトロノーム治療 (収載日:06.03.13) 
FDA 諮問パネルが、Gemzarの卵巣がんへの適応拡大を否決 (収載日:06.03.15) 
FDA のスタッフが、Gemzarの卵巣がんへの適応認可の必要性を疑問視 (収載日:06.03.11) 
高用量化学療法 + 幹細胞移植が再発性、又は、難治性の卵巣がんに有望との研究結果 (収載日:06.02.14) 
卵巣がんの治療用には、Paraplatin のほうが Platinol よりも生活の質の上で有利との再確認 (収載日:06.02.08) 

Doxil と Eloxatin との併用が、進行性で再発性の卵巣がんに有効らしいとの研究結果 (収載日:06.02.07) 
卵巣がんの横隔膜への拡大を切除すると生存が改善との研究結果 (収載日:06.02.07) 
欧州医薬品当局が、注射用imexon (Amplimexon) を卵巣がん治療用として orphan drug に認定 (収載日:06.01.18) 
NCI が、卵巣がんの治療法として、腹腔内化学療法を推奨 (収載日:06.01.05) 
胚細胞腫瘍の治療用として、 集中的な化学療法レジメンが有望との研究結果(収載:2005年12月6日(火)) 

再発性の卵巣がんの治療用として、毎週 1 回の topotecan が有効であるとの研究結果(収載:2005年11月8日(火) ) 
進行性の卵巣がんの治療用に腹膜内化学療法が有効との研究結果(収載:2005年11月5日(土)) 
再発性の卵巣がんに対し、thalidomide の使用で利益が得られるが、全体的な生存は改善しないとの研究結果 (収載:2005年11月4日(金) ) 
ホルモン療法が再発性の卵巣がんに利益があるらしいと示唆する Phase II 臨床試験の結果の報告(収載:2005年10月21日(金) ) 
Genentech社が、Avastinによる進行性の卵巣がん治療に関する臨床試験を中止(収載:2005年9月24日(土) ) 

-#20-
CuraGen社と TopoTarget社が、PXD101の卵巣がんへの使用につきPhase Ib臨床試験を開始(収載:2005年9月15日(木) ) 
FDAがAmpliMed社のAmplimexonの卵巣がん治療剤としての使用もorphan drugとして認定(収載:2005年9月3日(土) )
再発上皮性卵巣がんに対し、pegylated liposomal doxorubicinが topotecanよりも生存上有利との研究結果(収載:2005年7月9日(土) )
050422 卵巣がん手術時のリンパ節切除術実施の効果に関する研究結果
050411 Morphotek社が、自社のMorab-003の卵巣がんに対するPhase I臨床試験(*)を間もなく開始の予定

050329 卵巣がん再発予防薬として期待されている新薬の臨床試験患者組込み中
050326 Gynecologic Oncology Group(GOG)が、Xyotaxによる卵巣がん治療につきPhase III臨床試験開始へ
050310 治験中の新薬が卵巣腫瘍の再発防止に有効か
050225 ボーダーライン卵巣腫瘍の保存手術で患者の3分の1が妊娠可能に
050217 FDAがDoxil(塩酸ドキソルビシンのリポゾーム製剤)を再発卵巣癌に対する適応で販売許可

(旧 総説・論文グループ)
NPB1051012 【文献】卵巣がんに対する第一線治療としての docetaxel-carboplatin併用と paclitaxel-carboplatin併用の比較試験(収載:2005年10月12日(水)) 
NPB1050928 【リンク】婦人科領域のがんに関する ASCO 2005会議での報告のまとめ (収載:2005年9月28日(水) ) 
NPB1050630b ** 卵巣がん治療の改善状況(ASCO会議より)

***** 2004年以前 *****
interleukin-2 と retinoic acid との併用が、再発性の卵巣がん治療の成績を向上との研究結果 選択記事 2004.12.3 (収載日:06.01.22) 
再発性の卵巣がんの治療用として、Doxil のほうが、topotecanより優れるとの研究結果 選択記事 2004.11.30 (収載日:06.01.22) 

卵巣がんと新たに診断されたケースに対する新しい併用レジメンの報告 選択記事 2004.12.20 (収載日:06.01.20) 
進行性の卵巣がんのケースに対する化学療法で、生活の質にほとんど影響なしとの研究結果 選択記事 2004.11.18(収載日:06.01.20) 
卵巣がんに対する化学療法の後に OvaRexを追加すると再発までの期間延長の可能性ありとの研究結果 (2004.9.16)(収載:2005年10月16日(日) ) 
Telcytaが、治療抵抗性の卵巣がん治療用として有望かも知れないとの研究結果 (2004.3.19)(収載:2005年7月31日(日) )
OvaRex(oregovomab)により、再発卵巣がんでのがん再発までの期間が伸びるとの研究結果 (2004.3.19)(収載:2005年7月30日(土) )

***** 子宮、子宮頸 *****


(新しい記事は、本家サイトで ご覧ください)

(↑2008年 1月)
◆(総紹)子宮頸がん の 予防、診断、及び、治療(総説紹介文)07.12.04tf 

◆新資料:子宮肉腫の治療 基本的な資料 07.12.15ca 
◆《 連載 #7=完 》 子宮肉腫の治療 07.12.13ca 
◆《 連載 #6 》 子宮肉腫の治療 07.12.11cb 
◆《 連載 #5 》 子宮肉腫の治療 07.12.11ca 
◆《 連載 #4 》 子宮肉腫の治療 07.12.08ca 

◆《 連載 #3 》 子宮肉腫の治療 07.12.07ca 
◆《 連載 #2 》 子宮肉腫の治療 07.12.05cb 
◆《 連載 #1 》 子宮肉腫の治療 07.12.05ca 
(↑2007年 12月)
◆年配の患者さん での 子宮頸がん での 放射線療法(論文・報告)07.10.29ti 
◆進行期の子宮内膜がん での 集学的な補助化学療法、及び、放射線療法 の 役割(論文・報告)07.10.29tg 

◆ステージ III 、及び、IV の 子宮 乳頭状漿液性がん での 腫瘍減量手術の役割(論文・報告)07.10.29tf 
◆『特紹』 特集号の紹介:第 5 回子宮頸がん国際会議の報告(特集号紹介)07.10.29te 
◆子宮がん からの中枢神経系 転移 の あるケースで集学的治療 が 生存を改善(論文・報告)07.10.29tc 
◆子宮頸の扁平上皮がん での 放射線療法だけによる治療 : 長期的な結果(論文・報告)07.10.23tb 
(↑2007年 11月)
◆(総紹)ステージ I の子宮内膜がん での 補助放射線療法 : 系統的なレビュー・メタ分析(総説紹介文)07.10.05tb 

◆(−結果) 治療抵抗性の 子宮 平滑筋肉腫 での thalidomide、及び、血管新生マーカー値(論文・報告)07.09.30ta 
◆早期 子宮がん での 腹腔鏡的な管理に関する 10 年間の経験(論文・報告)07.09.29th 
◆(ニュース冒頭)欧州委員会 が 子宮頸がん 予防ワクチン Cervarix を認可 07.10.09na 
(↑2007年 10月)
◆( ニュース冒頭)欧州委員会が Cervarix 《子宮頸がん 予防ワクチン》を認可 07.09.27na 
◆( ニュース冒頭)子宮内膜がん での 膣部近接照射療法により より良好な生活の質 07.09.25nd 

◆(総紹)類内膜 子宮がん での 完全的リンパ節切除術の役割(総説紹介文)07.09.10tc 
(↑2007年 9月)
◆(未達) ステージ IB の子宮頸がん での術前補助化学療法《 vincristine + cisplatin 》(論文・報告)07.08.22ta 
◆子宮内膜がん の長期生存者の 健康に関連した生活の質への 補助外部線源放射線療法の影響(論文・報告)07.08.20tf 
◆局所進行期の子宮頸がん での一治療法の試み《 celecoxib + 化学放射線療法》(論文・報告)07.08.20te 
◆( ニュース冒頭) tamoxifen 使用中の患者さん での子宮内膜がん に非通常治療は不要 07.08.25nd 

◆( ニュース冒頭)ステージ IB1 の子宮頸がん の温存的な管理で良好な結果状況 07.08.10nc 
◆( ニュース冒頭) NCCN が子宮頸がん での受胎能力温存手術の適応拡大を 勧告 07.08.08na 
(↑2007年 8月)
◆( ニュース冒頭)子宮内膜がん の患者さんは 血栓症発症のリスクが高い との研究結果 07.07.22na 
◆(総紹)転移性の子宮頸がん の管理 : 文献レビュー(総説紹介文)07.07.13ti 
◆(総紹)局所進行期の子宮頸がん での集学的な治療 : その最先端、及び、将来の方向(総説紹介文)07.07.13th 

◆局所進行期の子宮頸がん での治療法比較《[ cisplatin 対 hydroxyurea ] + 放射線療法》(論文・報告)07.07.02td 
◆子宮内膜がん、子宮内膜異型増殖症での 受胎能力温存的な治療《 medroxyprogesterone 》(論文・報告)07.07.02tc 
◆中等度リスクの子宮内膜がん での 外部線源放射線療法 対 膣近接照射療法(論文・報告)07.06.25ti 
◆再発性の 子宮平滑筋肉腫の管理に於ける二番目の腫瘍縮小手術(論文・報告)07.06.25td 
◆再発性、及び、進行期の子宮内膜がん での組織型 と 結果状況との関連性(論文・報告)07.06.25tc 

◆『総』 子宮内膜がん、及び、子宮頸がん の管理に於ける進歩(総説)07.06.23td 
◆( N 冒頭)早期の子宮頸がん に対しては 腹腔鏡的な子宮切除術が最良の手術との研究結果 07.06.30nc 
(↑2007年 7 月)
◆乳がん の治療を受けた後に子宮内膜がん と診断された患者さん での結果状況について(論文・報告)07.06.18tj 
◆子宮頸がん での一治療法の試み《同時実施の化学放射線療法→強化化学療法》(論文・報告)07.06.07ta 
◆進行期、又は、再発性の子宮内膜がん での化学療法《 carboplatin + リポ化 doxorubicin 》(論文・報告)07.06.04tc 

◆症例: 転移性の子宮頸がん での救助化学療法後の予想外に長期の 病気の証拠なし生存例(症例報告)07.05.27td 
◆外科的ステージ I の子宮 乳頭状漿液性がん での結果状況(論文・報告)07.05.26ta 
◆局所進行期の子宮頸がん での同時実施 cisplatin + 外部線源放射線療法 + 近接照射療法(論文・報告)07.05.25th 
◆早期の浸潤性の子宮頸がん での腹腔鏡的子宮切除術で使用するシステム《複数》の比較(論文・報告)07.05.25tg 
(↑2007年6月)
◆(未達) 難治性の子宮内膜がん での一薬物治療の試み《 thalidomide 》(論文・報告)07.05.20tc 

-#85-
◆ステージ IV B の再発性、又は、執拗な子宮頸がん 化学療法間の比較《 PT 対 CT レジメン》(論文・報告)07.05.19te 
◆(冒頭)子宮頸がん に於いて、腹腔鏡的 子宮切除術が効果的(N 冒頭)07.05.24nc 
◆(冒頭) Cervarix 《 GSK 社の子宮頸がん予防ワクチン》が オーストラリアで認可(N 冒頭)07.05.22ne 
(↑2007年5月)
子宮頸がん での拡大野、強度変調放射線療法 + 同時実施の化学療法 の早期臨床結果 (論文・報告)07.04.23tg 
(↑-----V07d-----)
(冒頭)子宮頸がん として診断される率が米国で引き続き低下 (N 冒頭)07.04.26nb 

ステージ III 、及び、IVA の子宮頸がん に対する放射線療法での長期治療結果 (論文・報告)07.04.06ta 
子宮切除後の子宮頸がん での同時実施の cisplatin + 強度変調 骨盤部放射線療法《 IMRT 》 (論文・報告)07.04.05th 
(冒頭)米国 CDC が Gardasil ワクチン ガイドラインを採択 (N 冒頭)07.04.14na 
症例: 妊娠中の高リスク子宮頸がん での術前補助化学療法の後の長期的フォローアップ結果 (症例報告)07.03.26tb 
子宮頸がん で化学放射線療法を受けている患者さんでの鉄スクロースによる貧血予防効果 (論文・報告)07.03.25td 

ステージ Ib 〜 IIa の子宮頸がん での腹腔鏡下 根治的手術と開腹手術との比較 (論文・報告)07.03.25tb 
(↑-----V07c-----)
(冒頭) Merck 社が、米国 CDC が子宮頸がんワクチン使用に関して支持した旨発表 (N 冒頭)07.03.24nb 
(総紹)転移性、又は、再発性の子宮内膜がん での全身的治療 (総説紹介文)07.03.07ta 
(総紹)進行期、再発性、転移性の子宮内膜がん の化学療法 (総説紹介文) 07.03.04tf 
再発性、又は、播種性の子宮頸の扁平上皮がんでの一化学療法の試み《BEMP レジメン》 (論文・報告) 07.02.19te 

進行期の子宮がん肉腫での化学療法間の比較《ifosfamide + paclitaxel 対 ifosfamide のみ》 (論文・報告) 07.02.12te 
(↑-----V07b-----)
子宮内膜がん、及び、子宮頸がんでの一化学療法の試み《毎週 1 回の paclitaxel》 (論文・報告) 07.02.11tc 
子宮内膜がんでの放射線療法の比較《高線量率近接照射療法 対 低線量率近接照射療法》 (論文・報告) 07.01.28 
子宮頸がんで孤発 全厚 子宮頸 間質浸潤があるケースでの一治療法の試み《術後放射線療法》 (論文・報告) 07.01.22 
子宮頸扁平上皮がんでの一治療法の試み《paclitaxel + carboplatin での化学放射線療法》 (論文・報告) 07.01.22 

再発性、又は、転移性の子宮内膜がんでの一化学療法の試み《毎週 1 回の docetaxel》 (論文・報告) 07.01.21 
子宮頸がんでの一化学療法の試み《MVC による術前補助化学療法》 (論文・報告) 07.01.17 
進行期、又は、再発性の子宮内膜がんでの化学療法《paclitaxel + carboplatin》 (論文・報告) 07.01.17 
子宮頸がんでの一放射線療法の試み《膣内近接照射療法無しでの三次元原体放射線療法》 (論文・報告) 07.01.17 
(冒頭) ACS が HPV ワクチンを推奨、しかし、子宮頸がん検診は依然として必要 (N 冒頭) 07.01.26 
(↑-----V07a-----)

原発の局所進行期の子宮頸がんでの一治療法の試み《irinotecan + cisplatin +放射線療法》 (論文・報告) 07.01.06 
局所進行期の子宮頸がんでの cisplatin 投与スケジュール間での生存、及び、毒性の比較 (論文・報告) 07.01.05 
進行期の子宮内膜がんでの一治療法の試み《病変部位への放射線療法 + 化学療法》 (論文・報告) 06.12.30 
子宮頸がんでの一次的、及び、二次的な内臓除去術の適応について (論文・報告) 06.12.18 
(↑UNQ061217)
大動脈周囲リンパ節に再発の子宮頸がんでの放射線療法 (論文・報告) 06.11.30 
(↑UNQ0611)

中等度から高リスクの子宮頸がんでの補助化学療法の試み (論文・報告) 06.10.30 
早期ステージの子宮内膜がんでの補助放射線療法と生存結果 (論文・報告) 06.10.30 
局所進行期の子宮頸がんでの治療法併用の試み《化学近接放射線療法 + 強化化学療法》 (論文・報告) 06.10.30 
重度に以前の治療を受けた再発性の子宮頸がんの患者さんでの bevacizumab 併用治療 (論文・報告) 06.10.30 
高リスクの子宮内膜がんでの補助化学療法《paclitaxel + carboplatin 》 (論文・報告) 06.10.30 

子宮頸がんでの複数の治療法併用の試み《化学放射線療法 + 温熱療法》 (論文・報告) 06.10.28 
子宮頸がんの大動脈周囲リンパ節への再発での放射線療法 (論文・報告) 06.10.12 
子宮頸のすりガラス細胞がんの集学的な治療 (論文・報告) 06.10.12 
EU がヒトパピローマウィルスワクチン (Gardasil/Silgard) を子宮頸がん予防用に認可 (ニュース) 06.10.07 
進行期、及び、再発性の子宮内膜がんでの一化学療法の試み《exemestane 》 (論文・報告) 06.10.01 

再発性の子宮内膜がんでの救助的腫瘍減量手術 (論文・報告) 06.09.28 
再発性の子宮頸がんでの一化学療法の試み《cisplatin + gemcitabine 》 (論文・報告) 06.09.28 
高リスクの子宮内膜がんでの外科手術後の放射線療法 + 化学療法 (論文・報告) 06.09.28 
進行期の子宮頸がんでの複数の治療法併用の試み《化学放射線療法+近接照射療法+手術》 (論文・報告) 06.09.28 
子宮頸部がんでの根治的な放射線療法《高線量率 対 低線量率の近接照射療法》 (論文・報告) 06.09.28 

-#40-
高リスクの子宮頸部がんでの複数の治療法併用の試み《化学療法 + 放射線療法》 (論文・報告) 06.09.28 
再発性の子宮内膜がんの外科的な切除 (論文・報告) 06.09.28 
〔総〕子宮頸がんでの高線量率対低線量率の近接照射療法についての現在の論争 (総説紹介文) 06.09.03 
子宮内膜がんが膣に再発したケースでの MRI ガイドの組織内放射線療法 (論文・学会) 06.08.24 
【総】 視点:ステージ Ia、Ib の子宮頸がんでの根治的な子宮頸部切除術後の妊娠結果 (総説の紹介) 06.08.20 

(−結果) 子宮頸がんでの一つの術前補助化学療法追加の効果の有無 (論文・学会)06.08.17 
高リスクの子宮内膜がんのケースでの補助療法としての化学療法と放射線療法との比較→ (abstract)06.08.17 
高リスクの子宮内膜がんの患者さんでの paclitaxel と同時実施の放射線療法による→ (論文メモ) 06.08.03 
【Topic 原文】女性での非卵巣の骨盤悪性新生物の管理に於ける進歩  06.07.31 
ステージ I の子宮内膜がんの患者さんでの補助放射線療法:一つの系統的なレビュー (論文メモ) 06.08.01 

子宮内膜がんの大動脈周囲リンパ節への転移に対する術後化学療法の有効性 (論文メモ) 06.07.31 
強度変調放射線療法を使用しての子宮内膜がんの補助治療の臨床的結果 (論文メモ) 06.07.30 
進行期、又は、再発性の子宮内膜がんのケースでの第一線治療としての carboplatin +→、 (論文メモ) 06.07.26 
かさ高なステージ IB の子宮頸がんに対する放射線療法 + cisplatin と放射線療法のみとの→ (論文メモ) 06.07.26 
《 要約 》 Cervarix がより高齢の女性でも子宮頸がんを予防する模様 (収載日:06.06.21) 

根治的な膣式子宮頸部切除術により子宮頸がんのケースでの妊娠可能性温存の可能性あり (収載日:06.06.20) 
FDA が Hycamtin を子宮頸がん治療用として認可 (収載日:06.06.16) 
《 要約 》 FDA が子宮頸がん予防ワクチンを認可 (収載日:06.06.09) 
子宮のがん肉腫の治療用として放射線療法よりも化学療法のほうが有利 (収載日:06.06.07) 
手術中のリンパ節切除により、子宮内膜がんでの生存が改善 (収載日:06.06.07) 

-#20-
FDA の諮問委員会が Merck 社の子宮頸がん用ワクチンの認可を勧告 (収載日:06.05.19) 
(要約のみ) HPV(ヒトパピローマウィルス)治療ワクチンの Phase II 臨床試験で有望な結果 (収載日:06.04.27) 
外科手術に続いての放射線療法実施で、早期の子宮頸がんの再発が低下との研究結果 (収載日:06.04.26) 
新資料:子宮頸がん 基本的な資料 (収載日:06.04.17) 
FDA が、Gardasil(Merck & Co 社の子宮頸がんワクチン)を優先審査対象に認定 (収載日:06.02.08) 

進行性の子宮内膜がん治療法として、併用化学療法のほうが放射線療法より優れるとの研究結果 (収載日:06.01.28) 
ステージ IC の子宮内膜がんの補助放射線療法が有用との研究結果 (収載日:06.01.25) 
低グレードの子宮内膜間質肉腫の治療後に卵巣を温存しても安全性は変わらずとの研究結果(収載:2005年12月27日(火)) 
進行性の子宮頸がんの治療法として、5-fluorouracil は cisplatin よりも劣るとの研究結果(収載:2005年12月14日(水) ) 
進行性の子宮内膜がんの手術後の化学療法により生存が改善との研究結果(収載:2005年12月10日(土) ) 

子宮内膜がんの腹腔鏡手術によって、生活の質が改善との研究結果 (収載:2005年11月5日(土) ) 
白金系化学療法剤の使用により、子宮乳頭状漿液性腺がんのケースでの生存が改善との研究結果(収載:2005年10月4日(火)) 
子宮頸がんに対し、3つの方法による集学的治療が有効との研究結果 (収載:2005年8月31日(水) )
050520 Merckのヒトパピローマウィルス(HPV)用ワクチンが青春期の若年者にも有効との報告
050407 ヒトパピローマウィルス(HPV)感染やそれによる疾患の予防に4価ワクチンが有望との報告

(旧 総説・論文グループ)
NPB1050928 【リンク】婦人科領域のがんに関する ASCO 2005会議での報告のまとめ (収載:2005年9月28日(水) ) 
NPB1050630a ** 子宮がん、子宮頸部がんの治療に関する最新状況(ASCO会議より)

***** 2004年以前 *****
進行性の子宮頸がんのcisplatinによる化学療法に Taxolを追加すると進行無し生存が改善との研究結果 (2004.8.4)(収載:2005年9月11日(日) ) 
肺転移のある子宮頸がんのケースで、肺転移を切除すると生存が改善されるとの研究結果 (2004.5.7)(収載:2005年8月5日(金) )
再発子宮頸がんの治療用に、cisplatinとtoptecanの併用でcisplatinよりも生存改善との研究結果 (2004.3.19)(収載:2005年7月22日(金) )

***** 精巣 *****


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(↑2008年 1月)
◆(総紹)精巣の非セミノーマ胚細胞腫瘍からの脳転移について(総説紹介文)07.11.19tk 
(↑2007年 12月)
◆(総紹)精巣がん の最新の外科的管理(総説紹介文)07.09.29tf 

◆新資料:精巣がん の治療 基本的な資料 07.10.01cb 
◆《 連載 #8=完 》 精巣がん の治療 07.10.01ca 
◆《 連載 #7 》 精巣がん の治療 07.08.29ca 
(↑2007年 10月)
◆《 連載 #6 》 精巣がん の治療 07.08.28cc 
◆《 連載 #5 》 精巣がん の治療 07.08.28cb 

◆《 連載 #4 》 精巣がん の治療 07.08.28ca 
◆《 連載 #3 》 精巣がん の治療 07.07.29ca 
(↑2007年 8月)
◆《 連載 #2 》 精巣がん の治療 07.07.27ca 
◆《 連載 #1 》 精巣がん の治療 07.07.26ca 
(↑2007年 7 月)
『総』 再発性の精巣胚細胞腫瘍の管理 (総説)07.01.30 
(↑-----V07a-----)

【Topic 原文】精巣がんに対する改善しつつある治療  06.07.31 
単一の精巣の精巣がんを経皮的な強力集束超音波法によって治療可能 (論文メモ) 06.07.18 
胚細胞腫瘍の治療用として、 集中的な化学療法レジメンが有望との研究結果(収載:2005年12月6日(火)) 
精巣がんの治療後であっても、子供をもうけることはしばしば可能との研究結果(収載:2005年11月2日(水)) 
ステージ I の精巣上皮腫の補助療法として、carboplatinが放射線療法と同等に有効との研究結果(収載:2005年7月22日(金) )

(旧 総説・論文グループ)
NPB1050901 【文献】精巣がんの診断、治療の概観 (収載:2005年9月1日(木) )

***** 2004年以前 *****
(収載なし)

***** 生殖系その他の疾患、及び、全般 *****


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(↑2008年 1月)
◆(総紹)胎盤性栄養膜細胞腫瘍《 PSTT 》について(総説紹介文)07.11.15te 

◆陰茎がん での モース顕微鏡手術 : 管理、及び、長期的なフォローアップ(論文・報告)07.11.09tb 
◆症例: 外陰部の近位型類上皮肉腫 対 悪性棒状体腫瘍 : 症例報告(症例報告)07.10.29td 
(↑2007年 11月)
◆『総』 陰茎がん : 概観(総説)07.10.05tc 
◆『コ』予後良好な胚細胞がん での 最適な化学療法レジメンの洗練 : 現在の知識体の解釈(コメント記事)07.10.01ta 
◆症例: 外陰部 扁平上皮がん での 抗上皮成長因子レセプタ チロシンキナーゼ抑制薬 Tarceva(症例報告)07.09.30tb 

◆高グレードの外陰上皮内腫瘍 での 継続的な 5% imiquimod クリーム塗布(論文・報告)07.09.29tg 
(↑2007年 10月)
◆原発 膣がん での 同時実施の化学放射線療法《 cisplatin 使用》(論文・報告)07.09.23tb 
◆(総紹)ステージ I の 非セミノーマ 精巣胚細胞腫瘍の管理(総説紹介文)07.09.12tb 
◆『副』小児時代に がん に罹患していた女性での妊娠について( 副作用 )07.08.27tc 
(↑2007年 9月)
◆再発性の婦人科のがん で腎機能不全のあるケースでの ペギル化リポソーム doxorubicin(論文・報告)07.08.22tb 

◆(−結果) cisplatin 難治性の胚細胞腫瘍での ixabepilone 《 Phase II 臨床試験》(論文・報告)07.08.12tc 
◆転移性の胚細胞腫瘍での高用量化学療法 + 幹細胞サポート(論文・報告)07.08.04ta 
(↑2007年 8月)
◆症例: 再発性の高リスク妊娠性絨毛新形成での capecitabine 使用での成功的な救助治療例(症例報告)07.06.26ta 
◆腟上皮内腫瘍 3 《 VAIN3 》での 中等度用量率の腔内 近接照射療法(論文・報告)07.06.25te 
(↑2007年 7 月)
◆多重再発の胚細胞腫瘍でのトポイソメラーゼ I 抑制薬ベースのアプローチ《 Phase II 研究》(論文・報告)07.05.31td 

◆良好リスクの転移性の非セミノーマ胚細胞腫瘍での化学療法レジメンの最適化(論文・報告)07.05.31tc 
◆化学療法難治性の 卵巣 胚細胞腫瘍での救助手術の役割《中国人患者さんでの研究》(論文・報告)07.05.27tb 
(↑2007年6月)
陰茎がん でのレーザー治療の後の長期的なフォローアップ結果 (論文・報告)07.04.29tb 
頭蓋内 胚細胞腫の患者さん《複数》での長期的な結果状況 (論文・報告)07.04.22tf 
(↑-----V07d-----)
(冒頭)外陰部、及び、膣部の上皮内腫瘍には超音波吸引法が優先との研究結果 (N 冒頭)07.04.21na 

-#36-
婦人科の がん の治療用としての白金系化学療法剤の投与無し期間 の長さと過敏反応との関係 (論文・報告)07.03.24tc 
(↑-----V07c-----)
(総紹)腹膜偽粘液腫 (総説紹介文)07.03.06tc 
妊娠絨毛新形成で 脳への転移があるケースでの 個別化 集学的な治療 (論文・報告) 07.02.26tf 
胚細胞腫瘍での救助化学療法としての paclitaxel + gemcitabine (論文・報告) 07.02.12td 
(↑-----V07b-----)
(−結果) 胚細胞腫瘍で cisplatin 難治性、又は、再発性のケースでの capecitabine (論文・報告) 07.02.07td 

原発の生殖系リンパ腫での温存的な管理 : 化学療法の役割 (論文・報告) 07.01.26 
症例: 外陰部滑膜細胞肉腫での集学的な治療の試み (症例報告) 07.01.22 
劣った予後の胚細胞腫瘍での化学療法間の比較《BEP レジメン 対 BEP + 高用量化学療法》 (論文・報告) 07.01.19 
『コ』劣った予後の胚細胞腫瘍 : 我々は未だゴールラインを越えていない (コメント記事) 07.01.19 
(↑-----V07a-----)
amifostine と骨盤部化学放射線療法による急性毒性のコントロール (論文・報告) 07.01.06 

以前に治療されたことがある胚細胞腫瘍での一化学療法の試み《TICE レジメン》 (論文・報告) 07.01.02 
新資料:陰茎がんの治療 基本的な資料  07.01.02 
《 連載 #6=完 》 陰茎がんの治療  07.01.02 
《 連載 #5 》 陰茎がんの治療  06.12.31 
《 連載 #4 》 陰茎がんの治療  06.12.29 

《 連載 #3 》 陰茎がんの治療  06.12.29 
《 連載 #2 》 陰茎がんの治療  06.12.28 
《 連載 #1 》 陰茎がんの治療  06.12.27 
高リスクの妊娠絨毛腫瘍での一化学療法の試み《5-fluorouracil + methotrexate 、など》 (論文・報告) 06.12.19 
単リンパ節陽性の外陰部偏平上皮がんでの補助放射線療法の利益について (論文・報告) 06.12.19 
(↑UNQ061217)

『総紹』胚細胞悪性腫瘍《複数》の遅発性の再発 : その頻度、管理、診断 (総説紹介文) 06.12.10 
『総紹』進行期の胚細胞腫瘍の化学療法について (総説紹介文) 06.12.10 
難治性の胚細胞腫瘍での一化学療法の試み《cisplatin + epirubicin 救助化学療法》 (論文・報告) 06.12.01 
症例: 小児患者さんでの内胚葉洞腫瘍の化学療法だけによる治療 (症例報告) 06.11.24 
(↑UNQ0611)
成人での泌尿生殖系肉腫 : Memorial Sloan-Kettering での 25 年間の経験 (論文・報告) 06.11.07 

陰茎がんでの治療法《複数》間での比較《外科手術対放射線療法》 (論文・報告) 06.10.26 
進行期のミュラー管腫瘍での薬物治療の試み《carboplatin + paclitaxel + bevacizumab 》 (論文・報告) 06.10.12 
〔総〕婦人科の腫瘍での骨盤部臓器摘出手術:達成、及び、未回答の質問 (総説紹介文)06.10.06 
若年患者さんでの膣部偏平上皮がんでの性機能温存的治療 (論文・報告) 06.09.28 
局所進行期、又は、再発性の外陰部がんでの同時実施の化学放射線療法 (論文・報告) 06.09.23 

『総』 卵管がんに関するレビュー (総説の紹介) 06.09.11 
『総』婦人科のがんでの最小限に侵襲的な外科手術の役割 (総説) 06.09.11 
治療挫折した妊娠絨毛新形成での一化学療法の試み《パルス法 dactinomycin 》 (論文・報告) 06.09.06 
婦人科分野のがんのケースでのペギル化リポソーム doxorubicin と carboplatin との→ (abstract)06.08.16 
新資料:絨毛性疾患 基本的な資料 (収載日:06.06.04) 

(旧 総説・論文グループ)
NPB1050701 ** penile及び尿道がんの診断と治療の現状

【諸情報(患者さん団体など)】

子宮・卵巣がんのサポートグループ あいあい 

key words:がん、ガン、癌、腫瘍、白血病、メラノーマ、海外、欧州、米国、アメリカ、標準治療、抗ガン剤、抗がん剤、抗癌剤、血液、リンパ、脳、乳ガン、肝臓、胃、大腸、小腸、結腸、直腸、子宮、卵巣、精巣、頭頸部、肺、膵臓、前立腺、皮膚、甲状腺、腎臓、膀胱、神経

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