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消化管系 情報(旧記事)

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@当該タイトル行の末尾に記述されている 年月日 + アルファベット記号(2文字) の箇所(*) をコピーする。《つまり、それらの文字列を選択(黒白反転)して、Ctrl + C》
(*)例えば、
◆原発性眼内悪性リンパ腫《 PIOL 》について : 一グループの報告(論文・報告)07.11.26ta 
の 07.11.26ta という文字列のことです。

A当該タイトルから下へ見ていって、最初に見つかった (↑○○○○年 ○月)(*)の内容をメモする。
(*)上記の例で言えば、(↑2007年 12月)が見つかるので、2007年 12月 とメモします。《ちなみに、この年月とは、当該記事が本家サイトに収載された 年月です》

B「記事内容ファイルへのリンク」(↓次の項目のことです)で、上記でメモした年月のリンクをクリックする。《すると、当該記事が記述されている内容ファイルのページが開きます》

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【旧記事 タイトル】

各記事内のがん治療薬の日本での名称については、名称対照表をご参考にしてください。

***** 食道 *****


(新しい記事は、本家サイトで ご覧ください)

(↑2008年 1月)
◆胃がん での 術後 capecitabine −ベースの化学放射線療法による治療(論文・報告)07.11.24tc 
(↑2007年 12月)

◆『総』 進行期の胃・食道腺がん に対する内科的な治療(総説)07.11.10tc 
◆進行期の胃がん/胃食道接合部 腺がん での 一化学療法《分割投与 T-PLF レジメン》(論文・報告)07.11.07tc 
(↑2007年 11月)
◆転移性、又は、再発性の食道扁平上皮がん での 化学療法《 irinotecan + cisplatin 》(論文・報告)07.10.15tc 
◆進行期の胃がん、及び、胃食道接合部の腺がん での 投与分割レジメン《 docetaxel + …》(論文・報告)07.10.05tf 
◆進行期の食道腺がん での 一薬物治療の試み《 gefitinib 単剤》(論文・報告)07.10.02td 
(↑2007年 10月)

◆(総紹)食道がん の管理に於ける化学放射線療法(総説紹介文)07.09.14td 
◆転移性の胃、又は、胃食道接合部の腺がん での irinotecan + docetaxel + oxaliplatin(論文・報告)07.09.09ta 
(↑2007年 9月)
◆『総』 胃・食道がん の治療に於ける進歩(総説)07.08.21td 
◆食道がん での化学療法 + 外科手術、と、外科手術だけとの結果比較(論文・報告)07.08.19ta 
(↑2007年 8月)
◆『総』食道がん の化学放射線療法(総説)07.06.29ta 

◆(総紹)食道がん に対する第二線治療(総説紹介文)07.06.24tf 
(↑2007年 7 月)
◆年配の食道がん の患者さん での併用学的な化学放射線療法(論文・報告)07.06.19tf 
◆(総紹)食道がん に於ける治療戦略《複数》 : 外科手術、及び、その他の治療法の役割(総説紹介文)07.06.13tc 
◆進行期の食道がん での一化学療法の試み《毎週 1 回の 1 時間点滴での paclitaxel 》(論文・報告)07.05.31ta 
(↑2007年6月)
◆(冒頭)食道の前がん状態のラジオ波焼灼法による新しい治療アプローチ(N 冒頭)07.05.25na 
(↑2007年5月)

-#44-
進行期、又は、転移性の食道がん での第一線化学療法《 oxaliplatin + capecitabine 》 (論文・報告)07.05.04tg 
(↑-----V07d-----)
食道がん での食道切除術後の病的状態、及び、死亡率への手術前化学放射線療法の影響の有無 (論文・報告)07.04.13td 
食道の扁平上皮がん での治療法比較《化学放射線療法→外科手術 対 化学放射線療法だけ》 (論文・報告)07.03.31td 
『コ』食道の扁平上皮がん に対する一次的な化学放射線療法の後の外科手術 (コメント記事)07.03.31tc 
『総』 食道がん の管理に於ける進歩《複数》 (総説)07.03.20tg 
(↑-----V07c-----)

食道小細胞がん : 一施設での経験、及び、文献レビュー (論文・報告)07.03.16tf 
食道がん での術前化学放射線療法、又は、化学療法による生存利益に関するメタ分析 (論文・報告) 07.03.05td 
進行期の胃、又は、胃食道接合部 腺がん での一化学療法の試み《cetuximab + FOLFIRI 》 (論文・報告) 07.03.04tj 
(冒頭)食道がん で術前補助化学療法 + 放射線療法により生存が改善 (N 冒頭) 07.03.08na 
胸部食道扁平上皮がんでの一治療法の試み《化学放射線療法→外科手術》 (論文・報告) 07.02.24tc 

-#34-
『総』 胃食道がんの管理 (総説) 07.02.22ta 
限局性 及び 転移性の食道がん での一治療法《paclitaxel + carboplatin + 放射線療法》 (論文・報告) 07.02.16tj 
(↑-----V07b-----)
転移性の胃、又は、胃食道腺がんでの一薬物治療《irinotecan + cisplatin + bevacizumab》 (論文・報告) 07.02.10tc 
局所進行期の食道がんでの一治療法の試み《docetaxel + cisplatin + 5-fluorouracil…》 (論文・報告) 07.02.09ta 
局所進行期の食道がんでの一治療法の試み《化学放射線療法→食道切除術》 (論文・報告) 07.01.29 
(↑-----V07a-----)

局所進行期の食道がんでの一治療法の試み《celecoxib +化学療法 + 放射線療法》 (論文・報告) 06.12.26 
(↑UNQ061217)
転移性の胃がん、又は、胃食道接合部腺がんでの一化学療法の試み《bevacizumab 併用》 (論文・報告) 06.11.18 
食道、及び、胃の腺がんでの一薬物治療の試み《erlotinib 》 (論文・報告) 06.10.25 
食道がんでの複数の治療法併用の試み《化学療法 + 放射線療法》 (論文・報告) 06.09.18 
『総』食道がんでの悪性飲み込み困難の緩和治療:文献ベースのレビュー (総説紹介文) 06.09.17 

-#24-
切除可能な食道がんでの外科手術と放射線療法との比較 (論文・報告) 06.09.13 
食道腺がんでの術前同時実施化学放射線療法への導入化学療法追加で奏効改善 (論文・報告) 06.09.03 
食道がんでの治療法《複数》間での比較《3 方法集学的な治療 対 外科手術単独》 (論文・報告) 06.08.30 
以前に治療を受けていない進行期の胃がん、又は、胃食道接合部腺がんの患者さんでの→ (abstract)06.08.17 
食道がんの治療における、外科手術のみに対する三方法集学的な治療の優位性:→ (abstract)06.08.14 

食道がんの患者さんでの nedaplatin + 5-fluorouracil と同時実施の放射線療法による→ (abstract)06.08.12 
【Topic 原文】胃食道がんの治療に於ける進歩  06.08.02 
【Topic 原文】胃、及び、食道がんの経口治療用としての capecitabine のレビュー  06.07.19 
切除可能な胃・食道がんでの生存を化学療法が改善 (News メモ) 06.07.06 
術前補助療法と放射線療法が、手術可能な食道がんでの生存を、外科手術だけよりも改善 (収載日:06.06.16) 

epoetin が食道がんのケースでの生存を改善するらしいとの研究結果 (収載日:06.05.12) 
食道がんの特定の患者さん層で Iressa が奏効するとの研究結果 (収載日:06.04.12) 
(要約のみ) Advexin が手術不可能な難治性の食道がんに有望との研究結果 (収載日:06.03.21) 
化学療法 + 放射線療法で、早期の食道がんの手術を置き換え可能らしいとの研究結果 (収載日:06.03.04) 
手術前の化学療法 + 放射線療法で、手術だけよりも食道がんでの生存を改善との研究結果 (収載日:06.02.24) 

TNFerade が、局所進行性の食道がん治療用として有望との研究結果 (収載日:06.02.01) 
3 種の治療法併用で早期ステージの食道がんでの生存が改善との研究結果 (収載日:06.01.27) 
食道がんの手術後の生存が改善しているとの研究結果(収載:2005年11月29日(火)) 
Gemzar と cisplatin との併用レジメンが、進行性の食道がん治療法として有望との研究結果 (収載:2005年11月12日(土)) 
050518 手術前後の化学療法により、胃がんや食道がんの患者の生存が改善との研究結果

(旧 総説・論文グループ)
NPA1050805 ** バレット食道に対する種々の焼灼技術の現状及び今後の傾向
NPA1050630a ** 胃食道がんの全身的治療
NPA1050303 ** 胃がん及び食道がんへの対応全体像

***** 2004年以前 *****
食道がんでの飲み込み困難の治療法としては、近接照射療法のほうがステントよりも優れるとの研究結果 (2004.11.24)(収載:2005年11月29日(水)) 

***** 胃 *****


(新しい記事は、本家サイトで ご覧ください)

(↑2008年 1月)
◆ステージ IV の胃がん での 緩和的な胃切除術、及び、化学療法(論文・報告)07.12.16ti 
◆切除可能な胃がんの生存への放射線療法のインパクト : 文献データのメタ分析(論文・報告)07.12.05tc 
◆進行期の胃がん での 経口のフルオロピリミジン S-1 の短期、及び、長期的な投与の安全性(論文・報告)07.12.01tb 

◆進行期の胃がん での paclitaxel + 持続点滴 5-fluorouracil + 低用量 leucovorin 治療(論文・報告)07.12.01ta 
◆転移性の結腸直腸がん、及び、胃がん の 75 歳超の患者さん での 継続的 capecitabine 治療(論文・報告)07.11.30tb 
◆胃がん での 術後 capecitabine −ベースの化学放射線療法による治療(論文・報告)07.11.24tc 
(↑2007年 12月)
◆早期の胃がん での 幽門温存 胃切除術 後の長期的な術後結果状況の症状評価(論文・報告)07.11.10td 
◆『総』 進行期の胃・食道腺がん に対する内科的な治療(総説)07.11.10tc 

◆進行期の胃がん/胃食道接合部 腺がん での 一化学療法《分割投与 T-PLF レジメン》(論文・報告)07.11.07tc 
◆胃がん での S-1 《経口の fluoropymidine 》による補助化学療法(論文・報告)07.11.02tf 
◆(総紹)胃がん での 放射線療法 : 系統的な文献レビュー、及び、新しい見通し(総説紹介文)07.10.28te 
◆(ニュース冒頭)胃がん の 補助 S-1 治療により生存 が 改善 07.11.01nc 
(↑2007年 11月)
◆治療経験のある進行期の胃がん での 救助治療としての capecitabine + doxorubicin(論文・報告)07.10.15te 

◆『副』結腸・胃がん の 補助療法としての FOLFOX-4 に伴う神経毒性 : oxaliplatin 投与法( 副作用 )07.10.15td 
◆進行期の胃がん、及び、胃食道接合部の腺がん での 投与分割レジメン《 docetaxel + …》(論文・報告)07.10.05tf 
(↑2007年 10月)
◆( ニュース冒頭)単剤 での sunitinib malate が 進行期の胃がん で 活性的との予備的結果 07.09.27nn 
◆胃がん での 術後 化学放射線療法《放射線療法 + cisplatin + capecitabine 》(論文・報告)07.09.19th 
◆進行期の胃がん での 一化学療法の試み《毎週 1 回の paclitaxel + cisplatin 》(論文・報告)07.09.16tb 

◆転移性の胃、又は、胃食道接合部の腺がん での irinotecan + docetaxel + oxaliplatin(論文・報告)07.09.09ta 
◆(−結果) 胃がん での補助化学療法の試み《epirubicin + leucovorin + ……》(論文・報告)07.08.28ta 
(↑2007年 9月)
◆『総』 胃・食道がん の治療に於ける進歩(総説)07.08.21td 
◆(未達) 胃がん で活動ステータスの劣る患者さん での一化学療法の試み《 S-1 単剤治療》(論文・報告)07.08.16tf 
◆食道空腸吻合術を伴う 胃全切除術後の 胃がん の吻合部再発 : 被覆拡張型ステントでの緩和(論文・報告)07.08.11td 

◆進行期の胃がん での化学療法間の比較《 TC レジメン、TCF レジメン、ECF レジメン》(論文・報告)07.08.02tc 
◆進行期の胃がん での化学療法間の比較《 DCF レジメン 対 CF レジメン》(論文・報告)07.08.02ta 
◆『総標』胃がん での docetaxel、cisplatin、5-fluorouracil : 罰が罪に適合するか?(総説標題)07.08.01td 
◆( ニュース冒頭)胃がん での術前補助療法の有望性を示す 予備的な研究結果 07.08.01na 
(↑2007年 8月)
◆進行期の胃がん での第二線治療としての docetaxel + oxaliplatin 併用レジメン(論文・報告)07.07.12tb 

◆進行期の胃がん での化学療法間の比較《 HD-FU、HD-FU/FA、HD-FU/FA + cisplatin 》(論文・報告)07.06.22tb 
(↑2007年 7 月)
◆(総紹)進行期の胃がんの 化学療法(総説紹介文)07.06.13td 
◆進行期の胃がん での一化学療法の試み《 S-1 単剤での治療》(論文・報告)07.06.08tb 
◆( N 冒頭) FDA が plevitrexed を胃がん治療用オーファンドラッグに認定(冒頭)07.06.16nb 
(↑2007年6月)
◆胃がん からの肝臓転移がある 患者さんでの肝臓切除術の好適な適応(論文・報告)07.05.17tc 

-#80-
◆進行期、又は、転移性の胃がん での一化学療法《投与集中 capecitabine + irinotecan 》(論文・報告)07.05.15tf 
(↑2007年5月)
症例: 進行期の胃がん での 成功的な術前補助化学療法《S-1 + paclitaxel》 + 外科手術 (症例報告)07.04.30tc 
胃がん で外科的治療を受けるケースでの 術後結果状況への年齢のインパクト (論文・報告)07.04.30tb 
早期の胃がん での EMR、及び、ESD の適応 (論文・報告)07.04.30ta 
『総』 早期の胃がんの 内視鏡的切除 (総説)07.04.29tg 
(↑-----V07d-----)

(未達) 根治的な切除を受けた高リスクの胃がん での集中的な補助療法《 PELFw レジメン》 (論文・報告)07.04.19ta 
(冒頭)大部分の胃がん の発症には H. pylori 感染が必要条件であるとの研究結果 (N 冒頭)07.04.20nc 
(冒頭)胃がん に対する治療として  より集中的な化学療法による生存利益は無いとの研究結果 (N 冒頭)07.04.19nd 
進行期の胃がん での一化学療法の試み《 oxaliplatin + 5-fluorouracil + epirubicin 》 (論文・報告)07.04.08tc 
欧州医薬品当局が capecitabine 《 Xeloda 》を進行期の胃がん の第一線治療用として認可 (ニュース)07.04.07nb 

進行期の胃がん での一化学療法の試み《 irinotecan + S-1 》 (論文・報告)07.03.29tf 
転移性の胃がん での化学免疫療法による治療 (論文・報告)07.03.29te 
転移性、又は、進行期の胃がん での一化学療法《 epirubicin + oxaliplatin + 5-FU 》 (論文・報告)07.03.29td 
胃がん の治療用として Xeloda が欧州での認可を取得 (ニュース)07.03.31na 
『総』 食道がん の管理に於ける進歩《複数》 (総説)07.03.20tg 
(↑-----V07c-----)

進行期の胃、又は、胃食道接合部 腺がん での一化学療法の試み《cetuximab + FOLFIRI 》 (論文・報告) 07.03.04tj 
『総』 胃食道がんの管理 (総説) 07.02.22ta 
欧州医薬品当局が Avastin、及び、Xeloda の使用拡大の認可を勧告 (ニュース) 07.02.24ne 
ステージ IV の胃がんでの切除で より良好な結果を得るサブグループは あるか? (論文・報告) 07.02.15tc 
(↑-----V07b-----)
転移性の胃、又は、胃食道腺がんでの一薬物治療《irinotecan + cisplatin + bevacizumab》 (論文・報告) 07.02.10tc 

未治療の転移性の胃腺がんでの一化学療法の試み《FOLFOXIRI レジメン》 (論文・報告) 07.01.29 
症状性の局所進行期の胃がんでの 緩和的な放射線療法の役割 (論文・報告) 07.01.28 
早期の胃がんで経口の薬が再発リスクを低下との研究結果 (ニュース) 07.01.24 
(↑-----V07a-----)
進行期の胃がんでの一薬物治療の試み《S-1 + cisplatin 》 (論文・報告) 07.01.05 
進行期の胃がんでの一治療法の試み《分割投与の irinotecan + cisplatin 》 (論文・報告) 07.01.04 

早期の胃がんでの内視鏡的切除についての多施設後ろ向き方式での研究 (論文・報告) 06.12.27 
進行期の胃がんでの一薬物治療の試み《S-1 と paclitaxel の併用》 (論文・報告) 06.12.13 
(↑UNQ061217)
進行期の胃がんでの一化学療法の試み《XP レジメン 対 FP レジメン》 (論文・報告) 06.12.08 
転移性の胃がんでの一化学療法の試み《docetaxel + cisplatin 》 (論文・報告) 06.12.05 
(↑UNQ0611)
転移性の胃がん、又は、胃食道接合部腺がんでの一化学療法の試み《bevacizumab 併用》 (論文・報告) 06.11.18 

進行期の胃がんでの化学療法間の比較《DCF レジメン 対 CF レジメン》 (論文・報告) 06.11.01 
進行期の胃がんでの術前補助化学療法の試み《S-1 + CDDP》 (論文・報告) 06.10.29 
食道、及び、胃の腺がんでの一薬物治療の試み《erlotinib 》 (論文・報告) 06.10.25 
胃がんでの複数の治療法併用の試み《外科手術 + ELFE レジメンによる補助療法》 (論文・報告) 06.10.11 
(−結果) 進行期の胃がんで、週 1 回の docetaxel + capecitabine は有効でない (論文・報告) 06.10.05 

局所進行期の胃がんでの複数の治療法併用の試み《術前補助療法、外科手術、腹腔内投与》 (論文・報告) 06.10.05 
切除不可能、又は、再発性の胃がんでの一化学療法の試み《irinotecan + cisplatin 》 (論文・報告) 06.09.12 
散在タイプの進行期、及び、再発性の胃がんでの一化学療法の試み《MFP レジメン》 (論文・報告) 06.09.12 
胃がんでのリンパ節切除を伴う腹腔鏡的胃切除術について (論文・報告) 06.09.12 
『専』胃がん、膵臓がんに対する新しい治療戦略:専門家インタビュー (総説) 06.09.11 

-#40-
手術周辺の化学療法は胃がん患者さんの生存を改善するか?:一つの視点 (論文・報告) 06.09.10 
『総』 早期胃がんの内視鏡的な管理《レビュー》 (総説の紹介)06.09.04 
限局性の胃の腺がんでの術前化学放射線療法の試み (論文・学会) 06.08.23 
以前に治療を受けていない進行期の胃がん、又は、胃食道接合部腺がんの患者さんでの→ (abstract)06.08.17 
S-1 + cisplatin での治療を受けた、一人の転移性の胃がんの西洋人患者さんに於ける→ (abstract) 06.08.09 

術前補助療法としての S-1 の 2 週間の投与を受けた進行期の胃がんの患者さんで得られた→ (abstract) 06.08.09 
S-1 + cisplatin による術前補助療法で治療された進行期の胃がんの患者さん 45 名→ (論文メモ) 06.08.09 
進行期の胃がんに対する治療としての docetaxel + epirubicin + 5-fluorouracil → (論文メモ)06.08.09 
早期の胃がんに対する内視鏡的な粘膜切除術による長期治療結果 (論文メモ) 06.08.09 
【Topic 原文】胃食道がんの治療に於ける進歩  06.08.02 

Pfizer 社の Sutent が欧州での条件付の販売許可を取得 (News メモ) 06.07.28 
【Topic 原文】胃、及び、食道がんの経口治療用としての capecitabine のレビュー  06.07.19 
進行期の胃がんのケースでの paclitaxel、UFT、leucovorin の使用の有効性、及び、→ ( abstract ) 06.07.16 
【Topic 原文】胃の消化管間葉系腫瘍の腹腔鏡的切除による長期的な治療結果  06.07.17 
胃がんに対する新しい治療選択肢:手術周辺の化学療法が生存を改善 (News メモ) 06.07.09 

切除可能な胃・食道がんでの生存を化学療法が改善 (News メモ) 06.07.06 
Eloxatin のほうが Platinol よりも胃がんの治療に於いてより優れている模様 (News メモ) 06.06.23 
《 メモ 》進行期、又は、再発性の胃がんに対する docetaxel + S-1 併用レジメンによる→ (収載日:06.06.19) 
《 メモ 》進行性の胃の腺がんに対する第一線治療としての 5-fluorouracil + leucovorin +→ (収載日:06.06.05) 
《標題、メモ》進行性の胃がんに対する irinotecan + 5-fluorouracil/folinic acid と→ (収載日:06.05.31) 

-#20-
《要約のみ》 免疫抗原により胃がんでの生存が改善 (収載日:06.05.25) 
《標題、メモ》高齢で進行性の胃がんを有する患者さんでの oxaliplatin + 5-fluorouracil + → (収載日:06.05.22) 
(要約のみ) ワクチンが胃がんの患者さんで当該治療に奏効する人の生存を改善するとの研究結果 (収載日:06.04.25) 
Xeloda が胃がんに有効との研究結果 (収載日:06.04.07) 
残存 GIST の外科手術が生存を改善するかも知れないとの研究結果 (収載日:06.03.31) 

Taxotere と Xeloda により転移性の胃がんで一定の結果が得られるとの Phase II 臨床試験結果 (収載日:06.03.31) 
FDA が、Taxotere を進行性の胃がんの治療用として認可 (収載日:06.03.25) 
生存利益は、胃がんの切除をより大きく実施したほうが大きいとの研究結果 (収載日:06.03.17) 
§ 【論文】 CF レジメンへ cisplatin を追加した場合と CF レジメンとの比較試験の結果 (収載日:06.02.21) 
【資料追加】部位別化学療法:胃がん (収載日:06.02.19) 

(詳報) FDA が Sutent を GIST 治療用として認可 (収載日:06.01.28) 
FDA が、Pfizer 社の Sutent(sunitinib) を認可 (収載日:06.01.27) 
進行性の胃がんに対する標準的な化学療法に Taxotere を追加すると、生存が改善されるとの研究結果 (収載:2005年11月4日(金) ) 
Pfizerが、Sutent(腎臓がん、消化管間質系腫瘍(GIST)治療薬)をFDAに認可申請 (収載:2005年8月12日(金) )
050518 手術前後の化学療法により、胃がんや食道がんの患者の生存が改善との研究結果

(旧 総説・論文グループ)
NPA1050630a ** 胃食道がんの全身的治療
NPA1050617b ** 胃がんに対する化学療法の進歩についての専門家インタビュー
NPA1050303 ** 胃がん及び食道がんへの対応全体像

***** 2004年以前 *****
Gleevec(グリベック)の用量を増加すると、消化管間質腫瘍(GIST)に対しより効果的との研究結果(選択記事 2004.9.29)(収載: 2005年 9月 19日) 
進行性の胃がんに対して、術前補助化学療法が有望との研究結果 (2004.5.7)(収載:2005年8月15日(日) )

***** 大腸(結腸、直腸、肛門) *****


(新しい記事は、本家サイトで ご覧ください)

(↑2008年 1月)
◆(総紹)直腸がん への術前、及び、術後の集学的な治療のインパクト(総説紹介文)07.12.16tg 

◆(紹存)直腸腺がん に対する腹腔鏡的 直腸切除術(総紹存在)07.12.16tf 
◆[紹存]結腸がん : 臨床試験、結果、技術《 LAP、と、HALS 》、将来(総紹存在)07.12.16te 
◆『総標』 NCCN による結腸がん 、及び、直腸がん での 臨床実地ガイドライン(総説標題)07.12.14ta 
◆(未達) 切除可能な直腸がん での 術前放射線療法 で 局所コントロール向上、生存利益疑問(論文・報告)07.12.11ta 
◆(未達) 結腸直腸がん からの肝臓転移 での 肝臓動脈点滴に関するメタ分析 : 時代の終り?(論文・報告)07.12.09td 

◆結腸直腸がん の肝臓転移での化学療法で bevacizumab が病理的奏効を改善、肝臓障害を予防(論文・報告)07.12.08tb 
◆転移性の結腸直腸がん の 76 歳〜 80 歳の患者さん での FOLFOX レジメン治療(論文・報告)07.12.07ta 
◆『コ標題』直腸がん−治療の進化(コメント記事標題)07.12.04ta 
◆局所進行期の直腸がん : 導入化学放射線療法のための証拠とは何か?(論文・報告)07.12.03tf 
◆結腸直腸がん の 年配の患者さん での uracil-tegafur による治療(論文・報告)07.12.01tf 

◆(ニュース冒頭)ステージ II の結腸直腸がん で 外科手術→化学療法 が 生存改善 07.12.15nc 
◆進行期の結腸直腸がん での 減量用量スケジュール での irinotecan + capecitabine + …(論文・報告)07.11.30tg 
◆転移性の結腸直腸がん での irinotecan + doxifluridine による治療(論文・報告)07.11.30tf 
◆転移性の結腸直腸がん、及び、胃がん の 75 歳超の患者さん での 継続的 capecitabine 治療(論文・報告)07.11.30tb 
◆(ニュース冒頭)欧州で 転移性結腸がん治療用に Vectibix ( panitumumab )を条件付き認可 07.12.07na 

◆転移性の結腸直腸がん での 2 週間に 1 回の capecitabine + oxaliplatin + irinotecan 治療(論文・報告)07.11.25tb 
◆局所進行期の直腸がん での 術前放射線療法 + 1 週間 5 日の capecitabine 化学療法治療(論文・報告)07.11.23th 
(↑2007年 12月)
◆(総紹)ステージ II、及び、III の直腸がん での 放射線療法(総説紹介文)07.11.19tf 
◆(総紹)進行期の直腸がん での 集学的な管理(総説紹介文)07.11.19te 
◆結腸直腸がん の 治療用としての cetuximab(論文・報告)07.11.19tc 

◆転移性の結腸直腸がん での 一化学療法の試み《 cetuximab + FOLFOX-4 》(論文・報告)07.11.18td 
◆直腸がん での 化学療法−誘発の loperamide 治療抵抗性の下痢の管理 での octreotide (論文・報告)07.11.11tg 
◆『総』 転移性の結腸直腸がん の 治癒? : 肝臓転移の治療に於ける進歩(総説)07.11.02tc 
◆(総紹)直腸間膜全切除術《 TME 》、及び、直腸がん の管理(総説紹介文)07.10.28tf 
◆転移性の結腸直腸がん での 腫瘍内 光インフュージョン技術《 Litx 》の安全性と効果(論文・報告)07.10.27ta 

◆(ニュース冒頭)直腸がん での TNFerade による勇気づける的結果を ASTRO 会議で発表 07.11.01nf 
(↑2007年 11月)
◆結腸直腸がん で 切除不可能な肝臓転移が あるケース の 術前補助化学療法《 irinotecan …》(論文・報告)07.10.22tg 
◆ステージ II の結腸がん での 補助化学療法としての 5-fluorouracil + leucovorin(論文・報告)07.10.22tf 
◆(未達) 標準的な治療の挫折後の転移性結腸直腸がん での 一薬物治療の試み《 sunitinib 》(論文・報告)07.10.20tb 
◆転移性の結腸直腸がん での 一薬物治療の試み《 irinotecan + fluoropymidine 》(論文・報告)07.10.19th 

◆『副』結腸・胃がん の 補助療法としての FOLFOX-4 に伴う神経毒性 : oxaliplatin 投与法( 副作用 )07.10.15td 
◆転移性の結腸直腸がん で 5-FU、と、oxaliplatin 治療後の capecitabine + irinotecan(論文・報告)07.10.15tb 
◆転移性の結腸直腸がん での 第三線治療(論文・報告)07.10.14td 
◆伝統的な全身的治療に抵抗性の結腸直腸がん からの肝臓転移への cetuximab 後の肝臓切除術(論文・報告)07.10.12ta 
◆肛門管がん での 同時実施の化学療法 + 強度変調放射線療法 : 多施設 での 経験(論文・報告)07.10.11tb 

◆結腸直腸がん からの肝臓転移の切除から 10 年後の生存が 治癒を定義(論文・報告)07.10.11ta 
◆irinotecan 治療抵抗性の結腸直腸がん での [ cetuximab + bevacizumab + irinotecan ](論文・報告)07.10.10td 
◆結腸直腸がん からの肺転移に対する経皮 ラジオ波焼灼法 : 27 名の患者さん での 中期結果(論文・報告)07.10.09tc 
◆(ニュース冒頭) Pro-Pharmaceuticals が 結腸直腸がんで Davanat での 奏効率 43%を発表 07.10.12na 
◆cT3-4 の直腸がん での 術前補助療法/外科切除後の 5-fluorouracil 補助療法の有効性について(論文・報告)07.10.01tb 

◆結腸直腸がん での 一化学療法の試み《 S-1 + cisplatin 》(論文・報告)07.09.28tc 
◆肛門がん での 肛門温存的な治療 : 単一施設 での 後ろ向き方式での分析(論文・報告)07.09.28ta 
◆結腸直腸がん からの肝臓、次いで肺への転移 での 肝臓切除術、と、肺ラジオ波焼灼法(論文・報告)07.09.27tb 
◆『総』 直腸がん での 放射線療法と抗血管新生治療との併用 : その根拠、デザイン、結果(総説)07.09.25th 
◆『総標』転移性の結腸直腸がん に対する治療介入 は どのように最適化すべきか?(総説標題)07.09.25te 

◆(ニュース)米国 FDA が Erbitux の結腸直腸がん での ラベル拡張を認可 07.10.04nb 
◆転移性の結腸直腸がん での 化学療法の比較《 XELOX レジメン 対 FUOX レジメン》(論文・報告)07.09.25ta 
◆転移性の結腸直腸がん での 化学療法の比較《 CAPOX レジメン 対 FUFOX レジメン》(論文・報告)07.09.24tg 
◆『コ冒』転移性の結腸直腸がん での FOLFOX レジメンで capecitabine で置換すべきか?(コメント冒頭)07.09.24te 
(↑2007年 10月)
◆下部直腸がん での 術前治療、及び、それによる肛門括約筋からの距離の変化(論文・報告)07.09.21tb 

◆(総紹)転移性の結腸直腸がん での 肝臓切除の前の化学療法 は 治癒確率を高めるか?(総説紹介文)07.09.20ta 
◆( ニュース冒頭) capecitabine が 結腸がん での 生存を改善 07.09.26nb 
◆( ニュース冒頭) Avastin が 進行期の結腸直腸がん で 印象的な 治癒的外科手術率 を達成 07.09.25nf 
◆( ニュース冒頭) FDA が ISO-Vorin 《 levofolinic acid 》に関する NDA 修正の申請を受理 07.09.14nc 
◆(未達) 転移性の結腸直腸がん での一薬物治療《 FOLFOX + bevacizumab + erlotinib 》(論文・報告)07.09.05td 

◆『総』 転移性の結腸直腸がん での新しい治療方法の 持続ケアへの組込み(総説)07.09.01ta 
◆進行期の結腸直腸がん での第一線化学療法としての修正 FOLFOX レジメン : Phase II 研究(論文・報告)07.08.30td 
◆以前に治療を受けたことがある 転移性 結腸直腸がん での一薬物治療の試み《 panitumumab 》(論文・報告)07.08.26tb 
◆『専』 EPIC 臨床試験、及び、関連の 生活の質評価 :専門家インタビュー(総説)07.08.24te 
(↑2007年 9月)
◆( ニュース冒頭)結腸直腸がん の手術後の 持続点滴での ropivacaine が 回復期間を短縮 07.08.25nc 

◆( ニュース冒頭)転移性の結腸直腸がん で FOLFOX への Avastin 追加が 高活性 07.08.24nb 
◆ステージ III の結腸直腸がん の補助療法として FU + LV への CPT-11 追加は 優位性無し(論文・報告)07.08.13tc 
◆結腸直腸がん からの肝臓転移のあるケースでの一混成化学療法の試み《静注 + 肝動脈点滴》(論文・報告)07.08.12tb 
◆『総』 結腸直腸がん からの肝臓転移の切除を考慮されている患者さんでの術前化学療法(総説)07.08.10tb 
◆( ニュース冒頭)結腸直腸がんで化療+ bevacizumabへの panitumumab追加に相乗効果無し? 07.08.16nc 

◆結腸直腸がん からの肝臓転移の切除時の 1cm 未満の非陽性マージンの肝臓再発への影響(論文・報告)07.08.07tf 
◆(未達) 転移性の結腸直腸がん での第一線治療としての FOLFOX + 分子標的治療薬《複数》(論文・報告)07.08.07te 
◆転移性の結腸直腸がん での一化学療法の試み《 UFT + leucovorin + irinotecan 》(論文・報告)07.08.06tc 
◆転移性の結腸直腸がん での一薬物治療の試み《 gefitinib + 単純化 FOLFOX6 レジメン》(論文・報告)07.08.04tc 
◆『総標』結腸直腸がん での治療レジメンの再検討 : 集学的ケアでの挑戦課題(総説標題)07.08.01tc 

◆進行期の 結腸直腸がん での化学療法《 irinotecan + 24 hr floxuridine + leucovorin 》(論文・報告)07.07.31td 
◆『総』 転移性の結腸直腸がん の治療の最適化 : ASCO 2007 より(総説)07.07.29td 
◆『総』 結腸直腸がん での補助療法 : ASCO 2007 より(総説)07.07.29tc 
◆『総』 転移性の結腸直腸がん 治療に於ける分子標的治療薬の使用 : ASCO 2007 など(総説)07.07.29tb 
◆転移性の結腸直腸がん での一化学療法《 irinotecan + oxaliplatin 《 IROX レジメン》》(論文・報告)07.07.28tb 

◆『総』 結腸直腸がん、及び、頭頸部がん での上皮成長因子レセプタ標的治療(総説)07.07.27tb 
◆『専』結腸直腸がん の補助療法 : 事項と論争 :専門家インタビュー(総説)07.07.27ta 
(↑2007年 8月)
◆( ニュース冒頭)結腸直腸がん からの肝臓転移の再発率が術前・術後補助化学療法で低下 07.07.31nb 
◆( ニュース冒頭) MOSAIC 試験の安全性アップデートが FOLFOX4 の結腸がん での使用を支持 07.07.30na 
◆結腸直腸がん から 卵巣への転移 : 根治的な卵巣切除術の 予後面での価値(論文・報告)07.07.22te 

◆『総標』進行期の結腸直腸がん の患者さん治療の個別化(総説標題)07.07.21td 
◆( ニュース冒頭) statins が結腸がん 再発のリスクを低下か 07.07.28na 
◆結腸直腸がん での開腹手術と腹腔鏡援助下手術との 3 年後の結果比較(論文・報告)07.07.21ta 
◆( ニュース冒頭)転移性の結腸直腸がん でステント設置で生存改善、化学療法早期実施が可能 07.07.25nc 
◆結腸直腸がん からの肺への転移の切除の効果(論文・報告)07.07.18tb 

◆(総紹)進行期の結腸直腸がん の全身的治療での新しいアプローチ : 分子標的の時代(総説紹介文)07.07.17ta 
◆(総紹)結腸直腸がん の治療に於ける panitumumab(総説紹介文)07.07.16tc 
◆『総』 結腸直腸がん の補助療法(総説)07.07.12td 
◆(ニュース)結腸直腸がん で 順次実施の化学療法は同時実施の化学療法と同等の効果 07.07.17na 
◆(総紹)直腸がん に対する術前 化学放射線療法後の 非手術的な治療(総説紹介文)07.07.09ta 

◆( ニュース冒頭)小細胞肺がん、前立腺がん、結腸直腸がん での picoplatin の評価結果 07.07.14na 
◆( ニュース冒頭)腫瘍溶解性ウイルス NV1020 が転移性の結腸直腸がん に有望的 07.07.11nb 
◆( ニュース冒頭) Pro-Pharmaceuticals 社が Davanat 505 の臨床試験につきアップデート 07.07.10nc 
◆『専』結腸直腸がん での抗体、2007 (どこで、誰に、どのように?):専門家インタビュー(総説)07.06.29ti 
◆『専』進行期の結腸直腸がんの 分子標的治療薬による治療 :専門家インタビュー(総説)07.06.28td 

◆『総』 転移性の結腸直腸がん の治療の最適化について(総説)07.06.28tc 
◆(総紹)結腸直腸がん からの肝臓転移を有する患者さん での術前補助化学療法(総説紹介文)07.06.25tb 
◆(総紹)結腸直腸がん の治療に於ける capecitabine(総説紹介文)07.06.24td 
◆( N 冒頭)結腸直腸がん からの肝臓転移に対する繰り返し手術 が生存を改善 07.06.30nd 
(↑2007年 7 月)
◆( N 冒頭)腹腔鏡的な結腸直腸手術が いくらかの患者さん で結果状況を改善の模様 07.06.29na 

◆( N 冒頭)ステージ II の結腸がん で補助療法で利益を得る患者さんを 高リスク要因が判別 07.06.26na 
◆転移性の結腸直腸がん での一化学療法《増加 irinotecan +単純化 LV5FU2 レジメン》(論文・報告)07.06.15tb 
◆転移性の結腸直腸がん での化学療法《 oxaliplatin + 5-fluorouracil → tegafur/uracil 》(論文・報告)07.06.15ta 
◆『総』 肛門がん : [一つの]概観(総説)07.06.08ta 
◆ステージ II/III の結腸がん の補助療法としての[ oxaliplatin + 5-FU + leucovorin ](論文・報告)07.06.02tf 

◆『総』 最近の American Association for Cancer Research 年次会議でのハイライト《複数》(総説)07.06.01te 
◆( N 冒頭)転移性の結腸直腸がん での生存を継続的な維持療法で改善可能 との研究結果(冒頭)07.06.13nb 
◆( N 冒頭)進行期の結腸直腸がん での生存改善に関する Erbitux の補充申請を FDA が受理(冒頭)07.06.12nd 
◆( N 冒頭)転移性の結腸直腸がん に対し、cetuximab が第一線治療選択肢との研究結果(冒頭)07.06.07na 
◆( N 冒頭)一連の研究が Erbitux の結腸直腸がん、及び、頭頸部がん での有望性を増強(冒頭)07.06.06nn 

◆( N 冒頭)転移性の結腸直腸がん の治療選択肢としての UFT 《 tegafur--uracil 》(冒頭)07.06.05ni 
◆結腸がん が卵巣に転移したケースでの腫瘍縮小手術の役割(論文・報告)07.05.27tc 
◆( N 冒頭)肝臓に転移した結腸直腸がん の再発を 手術周辺 化学療法が低下(冒頭)07.06.05nf 
(↑2007年6月)
◆( N 冒頭)転移性の結腸直腸がん で HyCAMP の Phase II 臨床試験で有望的な最終結果(冒頭)07.05.30nd 
(↑2007年5月)
(紹存)結腸直腸がん の より高齢の患者さん のケースの管理 (総紹存在)07.05.12tf 

『総』 進行期の結腸直腸がん の治療に於ける bevacizumab、及び、vatalanib (総説)07.05.06tg 
『副』上皮成長因子レセプタを標的とする抗体使用に伴う血中マグネシウムの低下 ( 副作用 )07.05.06tc 
転移性の結腸直腸がん の第一線治療としての化学療法間の比較《 FOLFOXIRI 対 FOLFIRI 》 (論文・報告)07.05.02tb 
化学療法難治性の転移性の結腸直腸がん での一薬物治療の試み《 panitumumab 》 (論文・報告)07.05.01tb 
結腸直腸がん の患者さんでの oxaliplatin 誘発のニューロパシー予防に経口グルタミンが有効 (論文・報告)07.04.25ti 

-#204-
(冒頭)日本の 厚生労働省が 結腸直腸がんの治療用として bevacizumab 《 Avastin 》を認可 (N 冒頭)07.05.01na 
(↑-----V07d-----)
転移性の結腸直腸がん での一薬物治療の試み《 bevacizumab + FOLFOX4 レジメン》 (論文・報告)07.04.20tc 
治癒的に切除された直腸がん での uracil-tegafur (UFT)による補助療法に関するメタ分析 (論文・報告)07.04.18tg 
(総紹)転移性、及び、補助療法の設定での結腸直腸がん への化学療法 : 過去、現在、将来 (総説紹介文)07.04.16td 
(総紹)難治性の結腸直腸がん での cetuximab + irinotecan (総説紹介文)07.04.15tc 

転移性の結腸直腸がん に対する FOLFOX4 によるニューロパシーへの xaliproden の効果 (論文・報告)07.04.13tc 
(冒頭) cetuximab が 結腸直腸がん での生存期間を伸長 (N 冒頭)07.04.19nb 
結腸直腸がん からの肝臓転移での化学療法後の安全的な切除は タイミングの問題 (論文・報告)07.04.08tb 
直腸がん での一治療法の試み《術前 cetuximab + capecitabine + 外部線源放射線療法》 (論文・報告)07.04.03td 
『専』転移性の結腸直腸がん での抗血管内皮成長因子薬 併用の役割 :専門家インタビュー (総説)07.03.31tb 

『総』 新しい 結腸直腸がんガイドラインが 併用治療について強調 (総説)07.03.30tc 
肝臓腫瘍に対する 多重生理食塩水灌流電極使用の 経皮ラジオ波焼灼法 (論文・報告)07.03.28te 
結腸直腸がん からの切除不可能な肺転移に対するラジオ波焼灼法 (論文・報告)07.03.28tc 
結腸がん の治癒的な切除後の生存とリンパ節評価数との関連性 : 系統的なレビュー (論文・報告)07.03.27ta 
『総』 結腸直腸がん の治療の進歩 : ASCO GI 2007 からのレポート (総説)07.03.26tc 

局所進行期の直腸がん での一治療法の試み《 capecitabine + irinotecan + 放射線療法》 (論文・報告)07.03.22tf 
『総』 転移性の結腸直腸がん の治療に於ける進歩《複数》 (総説)07.03.20tf 
『総』 結腸直腸がん に対する補助療法の拡大しつつある役割 (総説)07.03.20te 
(↑-----V07c-----)
ステージ III の結腸がん で補助化学療法を完了しないと 生存に不利な影響 (論文・報告)07.03.16te 
『総』 National Comprehensive Cancer Network (NCCN)の 結腸直腸がん ガイドライン最新版 (総説)07.03.14td 

米国の機関が、結腸直腸がん の予防用としてアスピリンや NSAIDs は推奨されない旨発表 (ニュース)07.03.21na 
結腸直腸がん で肝臓に転移があるケースで、手術回数 1 回が適当な場合ありとの研究結果 (ニュース)07.03.19na 
(冒頭)連邦パネルが結腸がん予防のためには NSAID を使用しないよう勧告 ( N 冒頭)07.03.13nc 
局所進行期の直腸がん の化学放射線療法での capecitabine 投与と放射線療法との最適間隔 (論文・報告) 07.03.04ta 
『専』進行期の結腸直腸がん での化学療法無し期間設定の可能性 :専門家インタビュー (総説)07.03.01ta 

進行期の結腸直腸がん での一化学療法の試み《XELOX レジメンによる時間変調化学療法》 (論文・報告) 07.02.27tb 
『総』 結腸直腸がんに於ける抗血管新生治療薬 : 副作用の管理 (総説) 07.02.23tb 
転移性の結腸直腸がんで oxaliplatin で進行したケースでの CAPOX レジメン + cetuximab (論文・報告) 07.02.19tf 
(↑-----V07b-----)
転移性の結腸直腸がんでの化学療法間の比較《第一線治療としての FOLFIRI、m-IFL、CapeIri》 (論文・報告) 07.02.10tb 
転移性の結腸直腸がんでの化学療法間の比較《TEGAFIRI レジメン、TEGAFOX レジメン》 (論文・報告)07.02.09tc 

手術可能な結腸がんの患者さんでの経口化学療法と静注化学療法とでの生活の質の比較 (論文・報告) 07.02.02a 
『総』 大腸カルチノイド腫瘍《複数》 (総説) 07.02.01 
『総』 血管内皮成長因子抑制薬による転移性の結腸直腸がんの治療 (総説) 07.01.31 
『総』 直腸結腸の新生物に対する化学予防法 : 進歩、及び、論争《COX-2 の話題》 (総説) 07.01.31 
『総』 ケアの連続体 : 転移性の結腸直腸がんの管理の一つのパラダイム (総説) 07.01.30 

結腸直腸がんからの肝臓転移の切除の前の化学療法は手術周辺結果にマイナスの影響なし (論文・報告) 07.01.17 
進行期の結腸直腸がんで XELOX レジメンと FOLFOX レジメンが同等の生存利益 (ニュース) 07.01.24 
転移性の結腸直腸がんでの一化学療法の試み《irinotecan + oxaliplatin + UFT》 (論文・報告) 07.01.16 
(↑-----V07a-----)
『総』 結腸直腸がん : 現行の治療アプローチ《複数》 (総説) 07.01.03 
直腸がんでの一治療法の試み《oxaliplatin ベースのレジメンによる化学放射線療法》 (論文・報告) 07.01.02 

『副』ステージ III の結腸がんのケースでの capecitabine + oxaliplatin 補助療法の安全性 ( 副作用 ) 07.01.02 
『専』進行期の結腸直腸がんの治療に於けるモノクロナル抗体の使用 :専門家インタビュー (総説)06.12.30 
転移性の結腸直腸がんでの一化学療法の試み《FOLFOX-4 停止 / 再開 + 維持 capecitabine 》 (論文・報告) 06.12.28 
進行期の結腸直腸がんでの化学療法間の比較《xelox レジメン 対 pvifox レジメン》 (論文・報告) 06.12.14 
転移性の結腸直腸がんでの一薬物治療の試み《S-1 単剤治療》 (論文・報告) 06.12.13 
(↑UNQ061217)

進行期の結腸直腸がんでの化学療法間の比較《交互実施 対 持続実施の FOLFIRI レジメン》 (論文・報告) 06.12.08 
転移性の結腸直腸がんでの一救助化学療法の試み《irinotecan 、oxaliplatin 、5-FU など》 (論文・報告) 06.12.04 
『専』結腸直腸がん治療としての分子標的治療薬への焦点、方向性 :専門家インタビュー (総説)06.12.04 
『総』 結腸直腸がんの治療に於ける血管新生抑制薬 : 現実世界での経験 (総説)06.12.03 
直腸がんでの術前化学放射線療法の間での比較《capecitabine 対 5-FU 持続点滴》 (論文・報告) 06.12.03 
(↑UNQ0611)

高齢のステージ III の結腸がんの患者さんでの補助療法開始タイミングの結果への影響 (論文・報告) 06.11.20 
palifermin が結腸直腸がんで 5-FU ベース の治療を受けている患者さんの口腔粘膜炎を軽減 (論文・報告) 06.11.18 
『総』 進行期の結腸がんの一人の高齢の患者さんに対する治療最適化について (総説) 06.11.05 
『総』 結腸直腸がんでの上皮成長因子レセプタ抑制薬の使用に於ける挑戦課題 (総説) 06.11.04 
『総』 結腸直腸がんでの capecitabine の使用に関するアップデート (総説) 06.11.04 

『総』 結腸直腸がんに対する非外科的なアプローチ (総説) 06.11.04 
『総』 結腸直腸がんに対する、血管新生を対象とした治療の現在、及び、今後 (総説) 06.11.04 
『総』 転移性の結腸直腸がんの治療 (総説) 06.11.04 
『総』 結腸がんの補助療法への新しいアプローチ (総説) 06.11.04 
結腸直腸がんの切除後の補助療法《5-fluorouracil 》の有無による治療結果の比較 (論文・報告) 06.11.01 

『コ』結腸直腸がんからの肝臓転移に対する術前補助療法の利益とリスク (コメント記事) 06.11.01 
『コ』結腸直腸がんの肝臓転移の切除のケースで発展しつつある化学療法の役割 (コメント記事) 06.11.01 
『専』結腸直腸がん − 生物学から補助療法へ :専門家インタビュー (総説)06.10.31 
〔紹存〕抗血管内皮成長因子治療 : 結腸直腸がんの治療への新しいアプローチ (総紹存在) 06.10.30 
直腸がんでの複数の治療法併用の試み《術中電子線照射 + 手術 + 化学放射線療法》 (論文・報告) 06.10.28 

局所進行期の直腸がんでの複数の治療法併用の試み《capecitabine + 追加放射線療法》 (論文・報告) 06.10.27 
転移性の結腸直腸がんでの一薬物治療の試み《cetuximab 》 (論文・報告) 06.10.25 
『総』転移性の結腸直腸がんについて (総説紹介文)06.10.17 
『総』結腸直腸がんの治療に於ける irinotecan (総説紹介文) 06.10.16 
結腸直腸がんからの肺への手術不可能な転移での経皮ラジオ波焼灼法 (論文・報告) 06.10.11 

結腸直腸がんに対する第一線治療としての可能性を持つ cetuximab +化学療法 (ニュース) 06.10.08 
経口の薬を使った結腸直腸がんの新しい標準ケアの報告 (ニュース) 06.10.07 
進行期の結腸直腸がんでの薬物療法《高用量 bevacizumab + 5-fluorouracil など》 (論文・報告) 06.10.05 
『総』結腸がんでの補助療法−何を、何時、どのように? (総説紹介文) 06.10.04 
直腸がんでの複数の治療法併用の試み《術前放射線療法±同時実施の化学療法》 (論文・報告) 06.10.01 

FDA が Vectibix (panitumumab) を結腸直腸がん治療用として認可 (ニュース) 06.09.29 
直腸がんでの複数の治療法併用の試み《CPT-11 + 多分割加速放射線療法》 (論文・報告) 06.09.19 
難治性の進行期の結腸直腸がんでの一化学療法の試み《Aroplatin》 (論文・報告) 06.09.15 
転移性の結腸直腸がんでの一化学療法の試み《oxaliplatin + irinotecan + 5-FU》 (論文・報告) 06.09.15 
直腸がんでの手術前の放射線療法への化学療法追加の試み (論文・報告) 06.09.14 

-#124-
結腸直腸がんからの肝臓転移の、化学療法後の放射線的な完全消失は治癒を意味するか? (論文・報告)06.09.13 
結腸直腸がんでの上皮成長因子レセプタの標的化:進歩、及び、論争 (総説紹介文) 06.09.13 
散発性の結腸直腸腺腫の予防用としての celecoxib (論文・報告) 06.09.02 
結腸直腸がんの高齢の患者さんでの oxaliplatin + 5-fluorouracil の安全性と有効性 (論文・報告) 06.09.01 
転移性の結腸直腸がんでの一化学療法の試み《FOLFOXIRI レジメン》 (論文・報告) 06.08.30 

【総】 結腸直腸がんでの化学療法の改善について:専門家インタビュー (総説の紹介) 06.08.28 
局所進行期の直腸がんでの術前の化学放射線療法の試み《irinotecan + 5-fluorouracil 》 (論文・学会) 06.08.25 
結腸直腸がんからの腹膜がん症での腫瘍減量手術 + 腹膜内化学療法 (論文・学会) 06.08.24 
結腸直腸がんから肝臓への転移の、化学療法後の消失は治癒を意味するか? (論文・学会) 06.08.22 
英国の NICE 《費用対効果判別当局》が Avastin と Erbitux の保険使用を拒否 (News メモ) 06.08.22 

切除可能な結腸直腸がんからの肝臓への転移の治療としての FOLFOX-4 レジメンによる→ (abstract)06.08.14 
『副』 raltitrexed と oxaliplatin による化学療法に伴った重症の腸疾患→ ( 副作用 ) 06.08.11 
【Topic 原文】転移性の結腸直腸がんに対する上皮成長因子レセプタ抑制薬の進歩→  06.08.05 
第一線の 5-fluorouracil + folinic acid + oxaliplatin + irinotecan 《FOLFOXIRI》→ (論文メモ) 06.08.04 
【Topic 原文】転移性の結腸直腸がんに対する進展しつつある治療レジメン《複数》  06.08.03 

【Topic 原文】結腸直腸がんの補助療法  06.08.02 
【Topic 原文】転移性の結腸直腸がんの生物学的治療薬による治療の進歩がもたらす→  06.07.21 
【Topic 原文】進行期の結腸直腸がんの管理:最先端技術  06.07.16 
進行期の結腸直腸がんの化学療法に対する反応が、貧血に伴って低下 (Newsメモ)06.07.13 
局所進行期の直腸がんに対する手術前の放射線療法と併用しての oxaliplatin + raltitrexed + → (論文メモ) 06.06.22 

-#104-
【Topic 原文】抗血管新生薬の結腸直腸がんでの使用…進展中の治療戦略:専門家インタビュー  06.06.25 
FDA が Avastin を再発性の結腸直腸がんの治療用として認可 (News 全体) 06.06.22 
進行期の結腸直腸がんに対する初回の治療として FOLFOXIRI レジメン のほうが FOLFIRI → (News メモ) 06.06.22 
xaliproden が結腸直腸がん治療用の oxaliplatin 使用に伴うニューロパシーを軽減 (News メモ) 06.06.22 
《 メモ 》局所進行期の直腸がんの患者さんでの手術前の oxaliplatin + 5-fluorouracil +→ (収載日:06.06.17) 

転移性の結腸直腸がんの第一線治療としての XELOX レジメンへの Erbitux 追加でがんの進行が低下 (収載日:06.06.15) 
分子標的治療薬 panitumumab が進行期の結腸直腸がんのケースで抗がん活性 (収載日:06.06.15) 
Erbitux が転移性の結腸直腸がんで Camptosar が有効でない場合、利益を提供することを確認 (収載日:06.06.08) 
《 メモ 》進行性、又は、転移性の結腸直腸がんでの第一線治療としての→ (収載日:06.06.03) 
結腸直腸がんからの肝臓への転移にはラジオ波焼灼法よりも切除のほうが有利との報告 (収載日:06.06.03) 

《標題、メモ》結腸、又は、直腸の転移性の腺がんを有し、oxaliplatin +5-fluorouracil +→ (収載日:06.05.30) 
治療実施期間の長さが、高齢の結腸がんの患者さんの生存に影響するとの研究結果 (収載日:06.04.29) 
Xeloda、Eloxatin、Tarceva の併用が、以前に治療された転移性の結腸直腸がんに有効との研究結果 (収載日:06.04.20) 
【Topic 原文】AHPBA コンセンサス会議 2006:結腸直腸がんからの肝臓転移の切除可能性について (収載日:06.04.07) 
XELOX レジメンは、進行性の結腸直腸がんの高齢の患者さんの初回治療用として忍容性良好との研究結果 (収載日:06.04.14) 

攻撃的な手術が、肺、及び、肝臓への転移の治療の助けとなるとの研究結果 (収載日:06.04.13) 
【Topic 原文】結腸直腸がんの全身的治療:現在と将来の方向 (収載日:06.04.10) 
【Topic 原文】結腸直腸がんからの肝臓転移の治療(専門家インタビュー) (収載日:06.04.09) 
【Topic 原文】結腸直腸がんからの肝臓転移の治療に於ける進歩(専門家インタビュー) (収載日:06.04.09) 
【Topic 原文】AHPBA 2006 コンセンサス会議のハイライト (収載日:06.04.08) 

-#84-
(要約のみ) Celebrex が結腸直腸のポリープの成長を抑えるとの研究結果 (収載日:06.04.05) 
panitumumab が、転移性の結腸直腸がんに於ける進行を低下との研究結果 (収載日:06.04.04) 
Erbitux + Camptosar が、広範な治療を受けた結腸直腸がんの患者さんで有効との研究結果 (収載日:06.03.30) 
【Topic 原文】結腸直腸がんからの肝臓転移のラジオ波焼灼法による治療 (収載日:06.03.27) 
新資料:胆管がん 基本的な資料 (収載日:06.03.26) 

新資料:肛門がん 基本的な資料 (収載日:06.03.26) 
【Topic 原文】結腸直腸がんからの肝臓転移に対する化学療法剤の肝動脈点滴 (収載日:06.03.26) 
【Topic 原文】結腸直腸がんからの肝臓への転移の切除:現在の展望 (収載日:06.03.22) 
(要約のみ) Trovax が、転移性の結腸直腸がんでの生存を改善( Phase II 臨床試験で) (収載日:06.03.15) 
肝動脈点滴が、結腸直腸がんの肝臓への転移の治療用に全身的な化学療法よりも優れるとの研究結果 (収載日:06.03.10) 
Ertitux を化学療法に追加する方法が、転移性の結腸直腸がんの初回治療法として有望との研究結果 (収載日:06.03.08) 
結腸直腸がん治療用の FOLFOX4 レジメンの oxaliplatin を安全に一時中止可能との研究結果 (収載日:06.02.21) 

患者さんは、結腸直腸がんの治療用として 5-FU よりも Xeloda を好むとの研究結果 (収載日:06.02.16) 
結腸直腸がん治療用の Camptosar の投与量ガイドのための検査法が入手可能に (収載日:06.02.15) 
Roche 社が Aavstin に関する臨床試験への患者さん登録を一時停止 (収載日:06.02.14) 
【資料追加】部位別化学療法(結腸直腸がん)にデータを追加しました (収載日:06.02.13) 
【Topic 原文】結腸直腸がんに対する補助療法への分子標的治療薬使用の可能性について (収載日:06.02.06) 

CoFactor と 5-FU との併用により、転移性の結腸直腸がんで高度の奏効との研究結果 (収載日:06.02.02) 
Genentech 社が、Avastin の適応拡大を申請(収載:2005年12月25日(日) ) 
最近の ASTRO 年次会議での、直腸がんに関する話題(収載:2005年12月19日(月)) 
転移性の結腸直腸がんの panitumumab による治療に関する Phase III 臨床試験で好結果 (収載:2005年11月11日(金)) 
転移性の結腸直腸がんに対し、Xeloda、Eloxatin、Avastinの併用レジメンが有効との研究結果 (収載:2005年11月10日(木)) 

-#62-
panitumumab と FOLFIRI レジメンとの併用が、転移性の結腸直腸がんに有効らしいとの研究結果 (収載:2005年11月9日(水) ) 
手術不可能な直腸がんに対する化学療法への Eloxatin 追加が有望との研究結果(収載:2005年10月28日(金)) 
手術前の化学・放射線療法により、直腸がんの局所再発の抑制が改善との研究結果(収載:2005年10月19日(水) ) 
TroVax(ワクチン)を化学療法に追加すると、転移性の結腸直腸がんの生存が改善するとの研究結果(収載:2005年10月18日(火) ) 
FDA が、capecitabine (Xeloda:Roche社の結腸直腸がんなどの治療剤)の安全性ラベリング変更を承認(収載:2005年10月6日(木)) 

CuraGen社と TopoTarget社が、PXD101(結腸直腸がんなどの治療薬)の臨床試験開始(収載:2005年9月29日(木) ) 
Erbitux使用に伴う点滴関連反応、血中マグネシウム減少症のリスクにつき、FDAなどが通知(収載:2005年9月16日(金) ) 
panitumumab(Abgenix社/Amgen社)をFDAがfast-track対象製品として認定(収載:2005年8月2日(火) )
PTK/ZK(Novartis社とSchering社共同開発の血管新生阻止剤)の開発がさらに後退 (収載:2005年7月29日(金) )
腹腔鏡手術で、結腸がんなどの回復が促進するとの調査結果 (収載:2005年7月27日(水) )

腹腔鏡を使った結腸直腸がん手術のほうが従来の手術法よりも安全であるとの研究結果(収載:2005年7月20日(水) )
Human Genome社のHGS-ETR1(mapatumumab)(非小細胞肺がん治療剤)が忍容性良好とのデータ発表(収載:2005年7月7日(木) )
5-ASAが潰瘍性大腸炎患者での結腸直腸がん発症リスクを低下させるとの研究結果(収載:2005年7月6日(水) )
FDAが、Xeloda(capecitabine)の新適応での使用を認可(収載:2005年6月24日(金) )
050617 ErbituxRにより、転移性結腸直腸がんの患者の生存が改善されるとの臨床試験データ発表

050616 FDAが、XelodaR(capecitabine)の結腸がんに関する新しい適応での使用を承認
050610 転移性結腸直腸がんの治療用としてAvastin併用化学療法が有効との研究結果
050603 FOLFOXメニューにoxaliplatinを追加すると、早期結腸直腸がんでも好結果との研究結果
050517 oxaliplatinを早期大腸がん治療の標準的な補助薬療法に追加すると再発リスク低下との結果
050513 結腸がんの腹腔鏡下手術の成績は、開腹手術の成績と短期的に同等との研究結果

-#42-
050406 英国の費用対効果を監視する当局(NICE)が、Eloxatin(oxaliplatin)等の広範囲の使用を支持
050402 EU当局が、Xeloda(capecitabine:Roche社製)の大腸がん術後治療用としての使用を認可
050330 大腸がんが肝臓に転移した患者でラジオ波焼灼法を化学療法に併用すると、生存期間が延長するとの報告
050325 irinotecanと放射線との併用にcapecitabine追加する方法が直腸がんの治療に好適との研究結果
050322 Schering AG社とNovartis社の化学療法剤候補PTK/ZKの開発に遅れ

050226 進行大腸がん患者でのHGS-ETR1 (mapatumumab)に関するPhase I臨床試験が進展中
050220 Avastinの、抗がん剤多剤療法への追加で生存期間が延長
050218 進行大腸がんでの抗がん剤療法にoxaliplatinを追加すると生存率を向上させるが神経毒性に要注意
050217 FDAがoxaliplatin水溶液を大腸がんへの適応で販売許可
050124 Bevacizumabとoxaliplatinとの併用で大腸がん患者の生存率が向上

(旧 総説・論文グループ)
【総説】転移性の結腸直腸がんの治療に於ける生物学的治療薬の併用:その根拠と結果(収載:2005年12月25日(日)) 

【総説】転移性の結腸直腸がんに対する生物学的治療剤の使用:臨床的問題と将来(収載:2005年12月19日(月) ) 
【総説】生物学的治療剤の、転移性の結腸直腸がんの治療に於ける役割の進展 (専門家インタビュー:その 1)(収載:2005年12月17日(土) ) 
【論文】bevacizumab と FOLFOX4 との併用で、結腸直腸がんでの生存が改善(収載:2005年12月12日(月)) 
【論文】高齢の結腸直腸がんの患者さんで肝臓転移の切除は有益かどうか (収載:2005年11月16日(水) ) 
NPA1050818 (暫定リンク)ステージ II、IIIの結腸がんに対する補助化学療法(収載:2005年8月18日(木) )

NPA1050729 ** ステージ II の結腸直腸がんに対する補助化学療法
NPA1050630c ** 結腸直腸がんに対する併用療法についてのASCO会議での報告集
NPA1050630b ** 結腸直腸がんの新しい治療法として最近のASCO会議での報告に関するインタビュー
NPA1050617a ** 結腸直腸がんでの肝臓転移の治療についての専門家インタビュー
NPA1050602 ** 結腸直腸がん治療に於ける分子標的治療等の新しい技術

-#21-
NPA1050601 ** 結腸がんからの肝臓転移に対するラジオ波焼灼法で生存率が改善との報告
NPA1050528 ** 結腸直腸がんの診断及び治療に於ける集学的アプローチ
NPA1050302b ** 大腸がん治療における標的療法への期待に関するインタビュー
NPA1050302a -- 大腸がんへの対応に関する全体像
NPA1050226d ** 大腸がんの治療に於ける新しい選択肢

***** 2004年以前 *****
直腸がんに対する術前補助療法により、生存は改善しないが、局所コントロールは改善との研究結果 選択記事 2004.11.3 (収載日:06.01.29) 

ステージ II の結腸直腸がんに対する補助化学療法により、再発リスクが若干低下するとの研究結果 (2004.12.7)(収載:2005年11月27日(日)) 
Avastin を FOLFOX4 に追加すると転移性の結腸直腸がんの生存が改善との研究結果 (2004.11.30)(収載:2005年11月26日(土) ) 
FDA が、Eloxatin をステージ III の結腸がん治療用として認可 (2004.11.12)(収載:2005年11月25日(金)) 
化学療法ではステージ II の結腸がんでの全体的生存が改善されないとの調査結果 (2004.8.23)(収載:2005年9月12日(月) ) 
転移性の結腸直腸がんに対して、FOLFOX(化学療法レジメンの一種)の再実施が有望との研究結果 (2004.8.12)(収載:2005年9月12日(月) ) 

Erbitux単独、又は、irinotecanとの併用で、進行性の結腸直腸がんに抗がん活性との研究報告 (2004.7.27)(収載:2005年9月11日(日) ) 
ステージ III の結腸がんの場合は、5-FU/LVにCamptosarを追加しても生存は改善されないとの研究結果 (2004.6.24)(収載:2005年8月15日(月)
Xelodaのほうが、転移性結腸直腸がん治療に於いて再発なし生存の面で5-FU/LVよりも優れているとの報告 (2004.6.15)(収載:2005年8月14日(日) )
ステージ II、IIIの結腸がんの補助化学療法にEloxatinを追加するとがん無しの生存を改善との研究結果 (2004.6.7)(収載:2005年8月13日(土) )
Avastinを併用化学療法レジメン IFLに追加すると、転移性結腸直腸がんでの生存が改善との研究結果 (2004.6.7)(収載:2005年8月13日(土) )

Xeloda(capecitabine)が進行性結腸直腸がんの治療用として便利だが同等の治療効果との研究結果 (2004.5.7)(収載:2005年8月9日(火) )
FDAが、Avastin (bevacizumab)を転移性結腸直腸がんの最初の治療時に使用することを認可 (2004.3.1)(収載:2005年7月24日(日) )
腹腔への直接化学療法剤投与で、静脈注射による投与に比較して生存が改善との研究結果 (2004.2.23)(収載:2005年7月23日(土) )
capecitabineと irinotecanの併用が、転移性結腸直腸がんの最初の治療として有用らしいとの研究結果 (2004.2.7)(収載:2005年7月23日(土) )
FDAが、Eloxatin(oxaliplatin)の併用レジメンを進行結腸直腸がんの最初の治療用として認可 (2004.2.3)(収載:2005年7月22日(金) )

***** 胆嚢、胆管 *****


(新しい記事は、本家サイトで ご覧ください)

(↑2008年 1月)
◆手術不可能な胆管がん での 一化学療法の試み《 gemcitabine + cisplatin 》(論文・報告)07.10.14tf 
(↑2007年 10月)
◆進行期の胆道がん での一化学療法の試み《 gemcitabine + capecitabine 》(論文・報告)07.09.07ta 
(↑2007年 9月)
◆( ニュース冒頭) Pro-Pharmaceuticals 社が Davanat 505 の臨床試験につきアップデート 07.07.10nc 

◆胆嚢がん で領域的な転移性の病気を伴うケースでの補助放射線療法による生存改善(論文・報告)07.06.23ta 
(↑2007年 7 月)
◆進行期の胆管がん での一化学療法の試み《 capecitabine + cisplatin 》(論文・報告)07.06.14th 
(↑2007年6月)
(総紹)肝臓・胆管系、及び、膵臓がん に対する治療選択肢 (総説紹介文)07.05.07tb 
(冒頭)悪性の胆管狭窄で 逆流防止バルブにより、胆管ステントの開口性が維持 (N 冒頭)07.05.08na 
総胆管下部 の腺がん での補助療法としての同時実施の化学放射線療法 (論文・報告)07.04.23th 
(↑-----V07d-----)

-#20-
進行期の胆管がん での化学療法 : 臨床試験《複数》のプール化分析 (論文・報告)07.03.22te 
(↑-----V07c-----)
進行期の胆管がん での一化学療法の試み《gemcitabine + oxaliplatin》 (論文・報告) 07.02.10td 
(↑-----V07a-----)
胆管がんでの一化学療法の試み《単剤での gemcitabine 》 (論文・報告) 06.12.28 
(↑UNQ061217)
胆嚢がん、又は、胆管がんでの一化学療法の試み《gemcitabine + capecitabine 》 (論文・報告) 06.12.08 
(↑UNQ0611)
手術不可能な胆管がんでの一化学療法の試み《第一線治療としての oxaliplatin 》 (論文・報告) 06.11.09 

限局性の肝外胆管がんでの外部線源放射線療法 (論文・報告) 06.10.27 
胆管がんでの一化学療法の試み《外来での gemcitabine と oxaliplatin の併用》 (論文・報告) 06.10.20 
進行期の胆管がんでの外科手術と化学療法の生存へのインパクト (論文・報告) 06.10.11 
切除不可能な胆管がん、及び、膵臓がんからの肝臓転移での肝臓動脈内化学療法 (論文・報告) 06.09.26 
Vater 膨大部のがんでの補助療法の効果:Mayo Clinic での経験 (論文・報告) 06.09.25 

-#10-
胆管がんでの画像ガイド強度変調放射線療法の試み (論文・報告) 06.09.13 
進行期の胆のうがんでの肝外胆管の切除《その臨床的な意味》 (論文・学会) 06.08.26 
進行期、又は、転移性の胆のうがんの、化学療法未経験の患者さんのケースでの→ (abstract)06.08.14 
日本厚生省が gemcitabine (Gemzar )の胆管がんの治療用としての新適応を認可 (News メモ) 06.07.24 
胆管がんの治療法としての gemcitabine と cetuximab との併用:一件のケースレポート (論文メモ) 06.07.18 

FDA による最近の認可:胆管閉塞治療用のバルーン拡張型ステント (News 全体) 06.06.24 
新資料:胆のうがん 基本的な資料 (収載日:06.05.15) 
§【論文】切除不可能な胆管がんに対する gemcitabine に関する Phase II 臨床試験 (収載日:06.03.03) 
緩和的な光力学治療によって、胆管がんのケースでの生存が改善との研究結果(収載:2005年12月24日(土) ) 
胆管がんのケースで、光力学的治療により生存が改善との研究結果 (収載:2005年10月20日(木) ) 

***** 消化器系全般、その他(GISTなど) *****


(新しい記事は、本家サイトで ご覧ください)

(↑2008年 1月)
◆消化管間質腫瘍 で imatinib の初回奏効後 の 焦点病巣進行のケース(論文・報告)07.11.10tb 
(↑2007年 11月)
◆( ニュース冒頭) FDA が IPI-504 を消化管間質腫瘍 治療用オーファンドラッグに認定 07.09.22na 
◆(総紹)消化管 神経内分泌腫瘍に対する新薬開発状況について(総説紹介文)07.08.27td 
(↑2007年 9月)

◆症例: 転移性の消化管間質腫瘍で 放射線療法 + imatinib mesylate で 長期間奏効 の例(症例報告)07.08.14ta 
◆『総』 消化管 神経内分泌腫瘍 : 分子標的治療薬の役割?(総説)07.08.12td 
◆『総標』NCCN タスクフォースによる消化管間質腫瘍に関するレポート(総説標題)07.07.30ta 
(↑2007年 8月)
◆新資料:小腸がん の治療 基本的な資料 07.07.23ca 
◆《 連載 #3=完 》 小腸がん の治療 07.07.14cb 

◆(総紹)気道・消化管の がん での上皮成長因子レセプタを標的とした治療(総説紹介文)07.07.13tj 
◆症例: 前立腺を巻き込んだ消化管間質腫瘍 : 病気現出、コース、治療アプローチ(症例報告)07.07.11tb 
◆《 連載 #2 》 小腸がん の治療 07.07.14ca 
◆《 連載 #1 》 小腸がん の治療 07.06.24ca 
(↑2007年 7 月)
◆高リスクの消化管間質腫瘍 で 補助療法としての imatinib が再発無し生存を改善(論文・報告)07.06.04td 
(↑2007年6月)

『総』 消化管間質腫瘍での imatinib 治療挫折後の病気の進行での外科治療の役割 (総説)07.05.06tf 
『総』 虫垂の悪性カルチノイド腫瘍の外科的管理 (総説)07.04.27ta 
『総』 貧血と消化管系の がん : ASCO GI 2007 からのアップデート (総説)07.04.24ta 
(↑-----V07d-----)
消化管間質腫瘍に対する imatinib の結果が良好なため、臨床試験を中止 (ニュース)07.04.14nc 
肛門管がん での一治療法の試み《原体照射放射線療法 + 化学療法》 (論文・報告)07.04.05tf 

-#25-
(冒頭)原発の消化管間質腫瘍の患者さん での再発が Gleevec によって減少 (N 冒頭)07.04.13nb 
『副』消化管間質腫瘍の患者さんで、imatinib は左室不全を誘発せず ( 副作用 )07.04.03tj 
(−結果) 進行期の消化管間質腫瘍での一治療法の試み《 imatinib 投薬休止治療》 (論文・報告)07.03.19tb 
(↑-----V07c-----)
女性患者さんでの虫垂がん : 婦人科的症状発現、及び、治療選択肢 (論文・報告) 07.02.26tb 
(↑-----V07b-----)
播種性 虫垂がんでの一治療法の試み《腫瘍縮小手術、及び、腹腔内温熱化学療法》 (論文・報告) 07.02.10te 
(↑-----V07a-----)

初回治療で切除された転移性の GIST での補助 imatinib 治療は有用であろうか? (論文・報告) 07.01.08 
肝臓に転移のある消化管間質腫瘍での肝動脈化学塞栓法の効果 (論文・報告) 06.12.12 
(↑UNQ061217)
消化管神経内分泌腫瘍に関する一センターでの経験 (論文・報告) 06.12.08 
(↑UNQ0611)
消化管系のがんでの腫瘍マーカー使用に関する ASCO 推奨の 2006 年度アップデート (論文・報告)06.11.20 
(他ソ) 消化管間質腫瘍での一薬物治療の試み《imatinib 挫折後の sunitinib 》 (他ソース) 06.10.22 

-#15-
転移性のカルチノイド腫瘍での比較《[streptozotocin + 5 FU]対インターフェロン》 (論文・報告) 06.10.11 
局所進行期、又は、転移性の消化管間質腫瘍での imatinib 治療後の外科手術 (論文・報告) 06.10.10 
『専』 GISTs の治療、及び、理解の進歩:専門家インタビュー (総説) 06.09.18 
上皮成長因子レセプタチロシンキナーゼ抑制薬( 複数 ):消化管系のがんの治療に於ける→ (論文メモ)06.06.26 
《標題、メモ》進行性の消化管間質腫瘍の、キナーゼ抑制薬を使用した分子標的全身的治療後の (収載日:06.05.28) 

【Topic 原文】消化管間質腫瘍について我々が学んできたこと:視点 (収載日:06.05.28) 
全身的治療が奏効した GIST のケースで外科手術を実施することは有用 (収載日:06.05.23) 
新資料:消化器系カルチノイド腫瘍 基本的な資料 (収載日:06.05.22) 
050308 加温抗がん剤の腹膜下灌流が腹部がんの場合の生存率を改善させるとの複数の報告
050211 Pfizerが開発中のSU11248がグリーベック耐性の消化器系間質性腫瘍に有効と発表

(旧 総説・論文グループ)
NPA1050818 (暫定リンク)消化管系のがんに対する治療の可能性最大化を目指して (収載:2005年8月18日(木) )
NPA1050309b ** 消化器系間質腫瘍の生物学及び治療の現状
NPA1050309a ** 消化器系のがん治療の現状概観
NPA1050226c ** 上部消化器がん治療の最新の進歩
NPA1050226b ** 消化器がん治療についての講演会スライド集
NPA1050226a ** 上部消化器系のがんの治療方法についての最新動向


【諸情報(患者さん団体など)】

食道発声法 (当該テーマに関する個人さんのホームページ)

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