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乳がん 情報(旧記事)

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(*)例えば、
◆原発性眼内悪性リンパ腫《 PIOL 》について : 一グループの報告(論文・報告)07.11.26ta 
の 07.11.26ta という文字列のことです。

A当該タイトルから下へ見ていって、最初に見つかった (↑○○○○年 ○月)(*)の内容をメモする。
(*)上記の例で言えば、(↑2007年 12月)が見つかるので、2007年 12月 とメモします。《ちなみに、この年月とは、当該記事が本家サイトに収載された 年月です》

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【旧記事 タイトル】

各記事内のがん治療薬の日本での名称については、名称対照表をご参考にしてください。

----- 進行期、局所進行期、転移性、再発性、炎症性、治療抵抗性 の 乳がん -----


(新しい記事は、本家サイトで ご覧ください)

(↑2008年 1月)
◆転移性の乳がん での 第二線化学療法としての docetaxel 治療(論文・報告)07.12.16th 
◆『総』 アントラサイクリン系の補助療法を受けた転移性の HER-2 陰性の乳がん での 化学療法(総説)07.12.03td 
◆(ニュース) HER-2 陽性の乳がん で Tykerb + Xeloda が 脳転移 で 利益 07.12.21na 
◆(ニュース標題) HER-2 陽性の乳がん からの脳転移 での lapatinib + capecitabine 治療 07.12.19nb 

◆(ニュース標題) trastuzumab 治療抵抗性の乳がん で tanespimycin が 55%の臨床利益 07.12.18ni 
◆(総紹)転移性の乳がん での ペギル化リポソーム doxorubicin での 単剤治療(総説紹介文)07.11.29ta 
◆(ニュース冒頭)米国 FDA 諮問委員会が Avastin の乳がん治療用としての認可を推奨せず 07.12.07nb 
◆乳がん の 患者さん で 脳転移があるケースでの 全脳放射線療法の 2 つのスケジュールの比較(論文・報告)07.11.23tf 
◆(総紹)乳がん に対する内分泌治療 : 我々は 何処へ向かっているのか?(総説紹介文)07.11.21ta 

◆(総紹)原発の乳がん に於ける中枢神経系転移(総説紹介文)07.11.19tj 
(↑2007年 12月)
◆転移性の乳がん で アントラサイクリン、及び、タキサン系後に進行ケース での 一化学療法(論文・報告)07.11.18tc 
◆HER-2 陽性の乳がん からの転移のあるケース で trastuzumab により全体的生存期間が伸長(論文・報告)07.11.16td 
◆(未達) 局所進行期、転移性の乳がん での 薬物療法比較《 tamoxifen 対 arzoxifene 》(論文・報告)07.11.02ta 
◆『総』 さまざまなサブタイプの乳がん での 治療戦略、及び、リスク要因(総説)07.11.01tb 

◆乳がん から中枢神経系への転移に対する capecitabine による治療(論文・報告)07.10.30tg 
◆(総紹)乳がん での 微小転移の意味合い、及び、管理(総説紹介文)07.10.29tb 
◆(ニュース冒頭)新しい臨床データ が 乳がん での テロメラーゼ ワクチン使用をサポート 07.11.03na 
(↑2007年 11月)
◆転移性の乳がん での 一化学療法の試み《毎週 1 回の epirubicin + docetaxel 》(論文・報告)07.10.23ta 
◆非転移性の炎症性乳がん での 同時実施の集中的な導入 化学放射線療法(論文・報告)07.10.22te 

◆乳がん からの脊椎転移 での サイバーナイフ放射線手術(論文・報告)07.10.21ta 
◆『総』 乳がん からの肝臓転移の管理に於けるラジオ波焼灼法(総説)07.10.19ta 
◆アントラサイクリン系化学療法剤未治療の転移性の乳がん での docetaxel + cisplatin(論文・報告)07.10.14ta 
◆(ニュース) FDA が 進行期の乳がん治療用として Ixempra(ixabepilone) を認可 07.10.19na 
◆乳がん で 骨転移有り、破骨細胞 活性マーカー高値の場合の zoledronic acid の生存効果(論文・報告)07.10.07ta 

◆『総』 ナノ粒子 アルブミン結合 paclitaxel : 新規な Cremphor-EL 不要の剤型(総説)07.10.05td 
◆進行期乳がん を有する 重度に先行治療を受けた閉経後の患者さん での fulvestrant の効果(論文・報告)07.10.03td 
◆進行期の乳がん で 重度の先行治療を受けた患者さん での fulvestrant の効果(論文・報告)07.10.03tc 
◆乳がん に伴う骨転移 での denosumab による治療の有効性・安全性(論文・報告)07.10.01tc 
◆『専』進行期/転移性の乳がん での 新しい薬、と、治療アプローチ :専門家インタビュー(総説)07.09.26tc 

◆乳がん からの切除不可能な肝臓転移 での イットリウム( Y )-90 微小球による治療(論文・報告)07.09.24ta 
(↑2007年 10月)
◆( ニュース冒頭)炎症性の HER-2 陽性の乳がん で Herceptin で 腫瘍消失の可能性 07.09.27nj 
◆( ニュース冒頭) GlaxoSmithKline 社 が 乳がん での lapatinib に関する新データを発表 07.09.27nd 
◆( ニュース冒頭) FDA が Avastin の乳がん での 使用につき 12 月に審査を予定 07.09.15nb 
◆( ニュース冒頭)重度に以前の治療を受けた HER-2 陽性の がん で alvespimycin が有用 07.09.13ne 

◆( ニュース冒頭) EntreMed 社 が 転移性の乳がん での MKC-1 の Phase II 結果を発表 07.09.11nb 
◆重度に先行治療を受けた HER-2 陽性 転移性の乳がん での capecitabine + trastuzumab(論文・報告)07.09.03tb 
(↑2007年 9月)
◆転移性の乳がん の患者さんの 生存への 新しい化学療法剤・ホルモン剤のインパクト(論文・報告)07.08.24tb 
◆HER-2 陽性の転移性の乳がん での比較《 trastuzumab +[ vinorelbine、又は、タキサン]》(論文・報告)07.08.24ta 
◆( ニュース冒頭) Genentech 社が 転移性の乳がん治療用として Avastin 補充申請を再提出 07.08.25nf 

◆転移性の乳がん でタキサン系化学療法剤治療 未経験のケースでの ixabepilone(論文・報告)07.08.13ta 
◆転移性の乳がん でアントラサイクリン系化学療法剤 治療経験のあるケースでの ixabepilone(論文・報告)07.08.12th 
◆多剤に耐性の 進行期の乳がん での一化学療法の試み《 ixabepilone 》(論文・報告)07.08.12tg 
◆転移性の乳がん で タキサン系化学療法剤に耐性のケースでの一化学療法《 ixabepilone 》(論文・報告)07.08.12tf 
◆HER-2 非過剰発現の 転移性の乳がん での一化学療法の試み《 docetaxel + ifosfamide 》(論文・報告)07.08.12ta 

◆『総』 HER-2 陰性の転移性 乳がん の第一線治療 選択肢 : 最新の補助化学療法の影響(総説)07.08.09tb 
◆HER-2 陽性の転移性の乳がん で trastuzumab で治療されたケースでの中枢神経系 転移(論文・報告)07.08.08tg 
◆乳がん の骨転移での骨代謝マーカー低下に 経口 ibandronate は静注 zoledronic acid と同等(論文・報告)07.08.07tc 
◆(総紹)HER-2 陽性の転移性の乳がん でのtrastuzumab + vinorelbineの使用(総説紹介文)07.08.07ta 
◆HER-2 陽性の転移性の乳がん での一薬物治療の試み《 capecitabine + trastuzumab 》(論文・報告)07.08.02td 

◆転移性の乳がん での救助《サルベージ》治療としての bendamustine 毎週 1 回の投与(論文・報告)07.08.01ta 
(↑2007年 8月)
◆乳がん から軟髄膜への転移に於ける集学的治療の役割(論文・報告)07.07.24tc 
◆局所進行期の乳がん での術前補助化学療法後の 乳房部切除術後の 放射線療法の効果について(論文・報告)07.07.19tb 
◆『総』 転移性の乳がんの治療での 増加的な進歩 : ASCO 2007 より(総説)07.07.18tc 
◆( ニュース冒頭)乳がん からの脳転移 に Tykerb が効果的な模様 07.07.24nb 

◆(総紹)乳がん 治療用としての nab-paclitaxel : 安全性、有効性を改善した新剤型(総説紹介文)07.07.15te 
◆症例: EGFR −陽性、三重陰性の乳がん での皮膚転移に paclitaxel + cetuximab が効果(症例報告)07.07.14tb 
◆ステージ II、IIIA の乳がん での術前補助療法《 epirubicin + cyclophosphamide →》(論文・報告)07.07.06tb 
◆( ニュース冒頭)アントラサイクリン系化学療法剤等に耐性の乳がん に Ixabepilone が効果 07.07.08na 
(↑2007年 7 月)
◆進行期の乳がん での一化学療法の試み《第一線化学療法としての pemetrexed 》(論文・報告)07.06.19td 

◆乳がん からの肝臓転移でのイットリウム( Y )-90 内照射塞栓法(論文・報告)07.06.11td 
◆( N 冒頭) FDA が Bristol-Myers Squibb 社 ixabepilone 《乳がん治療用》に優先審査認定(冒頭)07.06.20nd 
◆( N 冒頭)転移性の乳がん 治療用に axitinib + Taxotere が Taxotere 単独より効果的か(冒頭)07.06.20nc 
◆(ニュース) Allos 社が、新薬開発中止《乳がん から脳への転移への放射線療法効果増強薬》( N )07.06.20na 
◆( N 冒頭)進行期の乳がん での fulvestrant の使用について(冒頭)07.06.15nd 

◆乳がん が肝臓に転移したケースでの一化学療法の試み《肝動脈内 paclitaxel 》(論文・報告)07.05.28tc 
(↑2007年6月)
◆(冒頭)欧州委員会が Herceptin をホルモン療法との併用で進行期の乳がん治療用として認可(N 冒頭)07.05.22nb 
(↑2007年5月)
転移性の乳がん での一化学療法の試み《 10-EDAM 》 (論文・報告)07.05.09tb 
転移性の乳がん での一化学療法の試み《 capecitabine + 毎週 1 回の paclitaxel 》 (論文・報告)07.05.07tf 
『総』 転移性の乳がん での capecitabine と新規な分子標的治療薬との併用 (総説)07.05.06te 

Herceptin が欧州で ホルモン療法との併用での HER-2 陽性乳がん 治療用として認可取得 (ニュース)07.05.04na 
『総』 転移性の乳がん に対する前ゲノム時代での全身的治療での達成 (総説)07.04.25te 
(↑-----V07d-----)
進行期の乳がん での一薬物治療の試み《経口の vinorelbine + trastuzumab 》 (論文・報告)07.04.04tb 
HER-2 陽性の乳がん での Myocet 使用に関する臨床試験が 患者さん登録中 (ニュース)07.04.10na 
欧州医薬品当局が Avastin + paclitaxel を転移性の乳がんの第一線治療用として認可 (ニュース)07.04.07na 

『総』 転移性の乳がん の治療に於ける進歩 : 第 29 回 SABCS からのレポート (総説)07.03.30td 
Roche 社の Avastin が 乳がんでの使用につき、欧州での認可を取得 (ニュース)07.03.30na 
(↑-----V07c-----)
(冒頭)炎症性、及び、早期の HER-2 陽性の乳がん で lapatinib が前進 (N 冒頭)07.03.17nc 
FDA が HER-2 陽性の乳がんに対する新しい薬を認可 (ニュース)07.03.15nc 
米国 FDA が Glaxo 社の乳がん治療用の Tykerb 錠剤を認可 (ニュース)07.03.14na 
転移性の乳がん での化学療法間の比較《gemcitabine + vinorelbine 対 vinorelbine 単独》 (論文・報告) 07.03.05tc 

乳がん からの肝臓への転移に対するラジオ波焼灼法 : 14 名の患者さんでの結果 (論文・報告) 07.02.25tc 
『総』 転移性の乳がんの治療に於ける進歩 (総説) 07.02.22tc 
HER-2 陽性でエストロゲンレセプタ陽性の乳がんでの[ letrozole + trastuzumab ] (論文・報告)07.02.18td 
症例: 乳がん から脳への転移のケースでのリポキシゲナーゼ抑制薬 (症例報告) 07.02.17te 
欧州医薬品当局が Avastin、及び、Xeloda の使用拡大の認可を勧告 (ニュース) 07.02.24ne 

転移性の乳がん で化学療法を受けている患者さんでの epoetin beta の効果 (論文・報告) 07.02.14tb 
転移性の乳がん の高齢の患者さんでの一化学療法の試み《capecitabine + vinorelbine》 (論文・報告) 07.02.14ta 
(↑-----V07b-----)
進行期の乳がんでの薬物療法間の比較《atamestane + toremifene 対 letrozole》 (論文・報告) 07.02.09te 
転移性の乳がんでの第一線治療を超えての化学療法のインパクト (論文・報告) 07.02.08tg 
転移性の乳がんでの一化学療法の試み《第一線治療としての 2 週間に 1 回の docetaxel》 (論文・報告) 07.02.08tf 

転移性の乳がんでの一化学療法の試み《第一線治療としての Abraxane 》 (論文・報告) 07.02.05tk 
HER-2 陰性の転移性乳がんでの一化学療法《経口の vinorelbine + 経口の capecitabine》 (論文・報告)07.02.05tj 
(総紹) HER-2 陽性の乳がんの管理に於ける新しい標準的なケア、及び、進歩 (総説紹介文) 07.02.05d 
転移性の乳がんでの一化学療法の試み《第二線治療としての vinflunine + capecitabine》 (論文・報告) 07.02.03b 
転移性の乳がんの第三線治療としての一化学療法の試み《vinflunine 》 (論文・報告) 07.02.03c 

進行期、又は、再発性の乳がんでの一化学療法の試み《dofequidar + CAF レジメン》 (論文・報告) 07.02.02 
『総』 HER-2 を標的にして : 進行期の乳がんでの継続的に進展している戦略 (総説) 07.02.01 
『総』 進行期の乳がんに対する新規な治療の方向性 (総説) 07.02.01 
『総』 乳がんに対する治療戦略としての抗血管新生薬 (総説) 07.01.31 
(冒頭)進行期の乳がんでアロマターゼ阻害薬が生存利益を示すとの研究結果 (N 冒頭) 07.02.07 

進行期の乳がんでアロマターゼ阻害薬への耐性がある患者さんでの fulvestrant の利益 (論文・報告) 07.01.28 
乳がんで同側の鎖骨上転移があるケースでの集学的治療による局所領域的な治療結果 (論文・報告) 07.01.28 
(冒頭)アロマターゼ阻害薬に耐性の進行期の乳がんのケースで Faslodex が利益 (N 冒頭) 07.02.02 
HER-2 陽性の乳がんでの薬物療法間の比較《paclitaxel±trastuzumab》 (論文・報告) 07.01.27 
(開新)転移性の乳がんでの病気の安定化への adecatumumab の影響 (論文・報告) 07.01.15 

転移性の乳がんでの一薬物治療の試み《docetaxel + capecitabine + bevacizumab》 (論文・報告) 07.01.15 
転移性の乳がんでの一薬物治療の試み《capecitabine + bevacizumab》 (論文・報告) 07.01.14 
HER-2 陽性の転移性の乳がんでの治療法間での比較《TH 対 T 単独》 (論文・報告) 07.01.14 
(↑-----V07a-----)
HER-2 陽性の転移性の乳がんでの一薬物治療の試み《capecitabine + trastuzumab 》 (論文・報告) 07.01.05 
転移性の乳がんで 継続しての trastuzumab 投与で有利な効果との研究結果 (論文・報告) 07.01.05 

転移性の乳がんでの一化学療法の試み《Taxotere +アントラサイクリン系化学療法剤》 (論文・報告) 07.01.04 
進行期 / 転移性の乳がんでの一薬物治療の試み《HTX レジメン、HT レジメン》 (論文・報告) 07.01.03 
(開新)転移性の乳がんでの一薬物治療の試み《vorinostat 》 (論文・報告) 07.01.03 
転移性の乳がんでの一化学療法の試み《アルブミン結合 paclitaxel + capecitabine 》 (論文・報告) 07.01.02 
HER-2 陽性の乳がん治療用として Myocet を評価する臨床試験が患者さん登録中 (ニュース) 07.01.10 

転移性の乳がんでの一薬物治療の試み《bevacizumab + Abraxane 》 (論文・報告) 07.01.02 
抗血管新生薬の乳がんへの臨床的応用のためにはハードルが残存 (ニュース) 07.01.09 
『専』乳がんでエストロゲンと血管内皮成長因子に標的をあてて :専門家インタビュー (総説)06.12.29 
進行期、又は、転移性の乳がんでの一薬物治療の試み《lapatinib 》《 Phase II 研究》 (論文・報告) 06.12.28 
乳がんで骨転移があるケースでの ibandronate 6mg の 15 分間での点滴時の腎臓関連の安全性 (論文・報告) 06.12.28 

(抽出) 転移性の乳がんでの分子標的治療 (冒頭のみ) 06.12.28 
進行期の HER-2 陽性の乳がんでの一薬物治療の試み《lapatinib + capecitabine 》 (論文・報告) 06.12.28 
転移性の乳がんでの一化学療法の試み《cisplatin + vinorelbine に続き docetaxel 》 (論文・報告) 06.12.28 
(開新)難治性の乳がんでの一化学療法の試み《rebeccamycin 類縁体》 (論文・報告) 06.12.27 
乳がんの骨転移の痛みに対する ibandronate 使用時の腎臓関連の安全性、及び、忍容性 (論文・報告) 06.12.24 

乳がんの骨転移による痛みに ibandronate が以前のビスフォスフォネート薬に無関係に有効 (論文・報告) 06.12.24 
乳がんで骨転移があるケースでの静注ビスフォスフォネート薬使用に関する米国での動向 (論文・報告) 06.12.21 
乳がんで骨転移のあるケースに対する zoledronic acid と pamidronate との比較 (論文・報告) 06.12.21 
乳がんで痛みのないケースでの骨格関連イベントのリスク、及び、治療薬の比較 (論文・報告) 06.12.21 
乳がんでの骨転移での骨格系合併症予防用としての zoledronic acid による持続的利益 (論文・報告) 06.12.18 

乳がんでの骨転移に対する denosumab の安全性、及び、有効性 (論文・報告) 06.12.18 
炎症性乳がんで、lapatinib 単独での治療が有効との研究結果 (ニュース) 06.12.16 
(↑UNQ061217)
転移性の乳がんでの化学療法間の比較《EP レジメン 対 XP レジメン》 (論文・報告) 06.12.07 
タキサン系化学療法剤に耐性の転移性の乳がんでの一化学療法の試み《gemcitabine など》 (論文・報告) 06.12.06 
『総』 高齢患者さんでの早期・局所進行期の乳がんでの術前補助療法としてのホルモン療法 (総説) 06.12.04 

〔紹存〕転移性の乳がんの証拠に基づく治療−AGO Breast Commission による 2006 年勧告 (総紹存在) 06.12.02 
『総』 lapatinib : 乳がんに於ける現状、及び、将来 (総説) 06.11.30 
(↑UNQ0611)
乳がんでの doxorubicin + tesmilifene と doxorubicin 単独とでの生活の質の差 (論文・報告) 06.11.21 
炎症性の乳がんでの一化学療法の試み《epirubicin ベースの導入、及び、維持化学療法》 (論文・報告) 06.11.20 
『総』 転移性の乳がんでの血管新生抑制薬の進展しつつある役割 (総説) 06.11.19 

アントラサイクリン系やタキサン系化学療法剤耐性の転移性乳がんでの一化学療法の試み (論文・報告) 06.11.09 
重度に以前の治療を受けた転移性の乳がんでの救助化学療法《gemcitabine + oxaliplatin 》 (論文・報告) 06.11.08 
進行期の乳がんでの一化学療法の試み《第二線治療としての vinflunine 》 (論文・報告) 06.11.03 
進行期の乳がんの治療用としての docetaxel 用量を変えた場合の有効性と毒性の比較 (論文・報告) 06.11.01 
『総紹』転移性の乳がんでの capecitabine + docetaxel の併用 (総説紹介文) 06.10.29 

乳がんでの骨関連事象や進行性の骨転移があるケースでのビスフォスフォネート薬変更 (論文・報告) 06.10.24 
局所進行期の乳がんでの化学療法《複数》間での比較《PET レジメン対 ET レジメン》 (論文・報告) 06.10.22 
転移性の乳がんでの一化学療法の試み《経口の paclitaxel + ciclosporin》 (論文・報告) 06.10.20 
HER-2 陽性の転移性の乳がんでの一薬物治療の試み《vinorelbine + trastuzumab 》 (論文・報告) 06.10.20 

M. D. Anderson が炎症性乳がん専門のクリニックと研究プログラムをスタート (ニュース) 06.10.26 
エストロゲンレセプタと HER-2 の両方に陽性の乳がんでの併用薬物療法 (ニュース) 06.10.16 
局所進行期の乳がんでの一化学療法《静注と経口の vinorelbine + epirubicin など》 (論文・報告) 06.10.15 
転移性の乳がんでの一化学療法の試み《oxaliplatin/vinorelbine/5-fluorouracil 》 (論文・報告) 06.10.15 
(未達) 転移性の乳がんでの化学療法の比較《trastuzumab + docetaxel ±carboplatin 》 (論文・報告) 06.10.11 

乳がんに対する第一線治療への capecitabine の追加で利益 (ニュース) 06.10.08 
タキサン系化学療法剤ベースのレジメンが乳がんに対する第一線治療として有用か (ニュース) 06.10.07 
lapatinib が炎症性の乳がんに有望か (ニュース) 06.10.07 
乳がんでの capecitabine + docetaxel の忍容性を、生存利益を下げずに改善可能か? (論文・報告) 06.10.05 
進行期の乳がんでの生存面でのアロマターゼ阻害薬と標準的ホルモン療法の比較 (論文・報告) 06.10.04 

症例: HER-2 陽性の乳がんからの脳への転移での薬物治療《化学療法 + trastuzumab 》 (症例報告)06.09.29 
転移性の乳がんでの一化学療法の試み《capecitabine + paclitaxel 》 (論文・報告) 06.09.24 
HER-2 陽性の転移性の乳がんでの薬物治療《trastuzumab + cyclophosphamideなど 》 (論文・報告) 06.09.18 
以前に治療を受けた転移性の乳がんの患者さんでの一化学療法の試み《週 1 回の docetaxel》 (論文・報告) 06.09.15 
進行期の乳がんでの一救助化学療法《ペギル化リポソーム doxorubicin + vinorelbine 》 (論文・報告) 06.09.15 

症例: 閉経前の転移性の乳がんの患者さんでの治療法併用《手術 + アロマターゼ阻害剤》 (症例報告) 06.09.15 
乳がんでの Efaproxyn の使用に関する臨床試験への患者さん登録が完了 (News メモ) 06.09.19 
転移性の乳がんでの一化学療法の試み《メトロノーム化学療法》 (論文・報告) 06.09.14 
乳がんからの骨転移での一薬物治療の試み《denosumab (AMG 162) 》 (論文・報告) 06.09.13 
『総』進行期の乳がんの治療用としての純粋なエストロゲン拮抗薬《複数》について (総説)06.09.13 

乳がんからの脳への転移での一化学療法の試み《capecitabine + temozolomide 》 (論文・報告) 06.09.06 
転移性の乳がんでの trastuzumab による長期的な心臓性の忍容性 (論文・報告) 06.09.01 
局所進行期、又は、転移性の乳がんでの一薬物治療の試み《temsirolimus 》 (論文・報告) 06.08.31 
転移性の乳がんでの一薬物治療の試み《AG-013736》 (論文・報告) 06.08.31 
転移性の乳がんでの一薬物治療の試み《SU11248》 (論文・報告) 06.08.30 

局所進行期、又は、転移性の乳がんでの一薬物療法の試み《gefitinib 》 (論文・報告) 06.08.30 
(−結果) 転移性乳がんでの縦列実施の高用量化学療法の試み (論文・学会) 06.08.22 
(−結果) 転移性の乳がんでの一化学療法の試み《維持化学療法としての paclitaxel》 (論文・学会) 06.08.22 
HER-2 陽性の乳がんの患者さんでの脳への転移に対する lapatinib による治療に関する→ (abstract)06.08.14 
E7389 《新規の抗チューブリン薬》が難治性の乳がんに対して安全かつ有効 (論文メモ) 06.07.28 

浸潤性の小葉乳がんの腹膜、及び、後腹膜への拡大の臨床的な現れとしての消化管症状《複数》→ (論文メモ) 06.07.22 
転移性の乳がんに於ける paclitaxel + gemcitabine 併用の 2 週間に 1 回投与に関する→ (論文メモ) 06.07.18 
局所進行期の乳がんに於ける farnesyltransferase に対する標的抑制:一件の tipifarnib + → (論文メモ) 06.07.12 
HER-2 を過剰発現している転移性の乳がんのケースでのペギル化リポソーム doxorubicin + (論文メモ) 06.07.10 
原発腫瘍を完全に切除することは、診断時に転移性乳がんであったケースでの生存を改善 (論文メモ) 06.07.08 

新資料:ステージ IV 、及び、転移性の乳がんの治療  06.07.01 
《 連載 #8=完 》 ステージ IV、又は、転移性の乳がんの治療  06.07.01 
【Topic 原文】転移性の乳がんのケースでの ibandronic acid (ビスフォスフォネート薬)の使用→  06.07.03 
カナダ規制当局が Abraxane (溶媒なしのアルブミン結合 paclitaxel )を転移性乳がん治療用として認可 (News メモ) 06.07.02 
《 連載 #7 》 ステージ IV、又は、転移性の乳がんの治療  06.06.27 

《 連載 #6 》 ステージ IV、又は、転移性の乳がんの治療  06.06.26 
carboplatin の Taxol + Herceptin レジメンへの追加で、進行期の乳がんでの進行なし生存が改善 (News メモ) 06.06.28 
《 連載 #5 》 ステージ IV、又は、転移性の乳がんの治療  06.06.26 
局所高度進行期、又は、炎症性の乳がんの集学的な治療→ (論文メモ) 06.06.25 
《 連載 #4 》 ステージ IV、又は、転移性の乳がんの治療  06.06.25 

《 連載 #3 》 ステージ IV、又は、転移性の乳がんの治療  06.06.22 
《 メモ 》閉経後の転移性の乳がんの患者さんでの第一線内分泌治療としての→ (収載日:06.06.20) 
《 連載 #2 》 ステージ IV、又は、転移性の乳がんの治療 (収載日:06.06.22) 
《 連載 #1 》 ステージ IV、又は、転移性の乳がんの治療 (収載日:06.06.19) 
治療の順序は炎症性の乳がんのケースでの治療結果に影響なし (収載日:06.06.20) 

【Topic 原文】アロマターゼ阻害剤による乳がん内分泌補助療法の最適化 (収載日:06.06.18) 
【Topic 原文】 VEGF 標的治療:進行期の乳がんでの治療結果改善への有望なアプローチ (収載日:06.06.18) 
《 要約 》 lapatinib が進行期の乳がんでの治療結果を改善 (収載日:06.06.12) 
《 abstract 》転移性の乳がんで以前に通常のアントラサイクリン系化学療法剤で治療→ (収載日:06.06.06) 
Zometa が Clondronate よりもがんの進行をより低下 (収載日:06.06.08) 

《 abstract 》転移性の乳がんに対する第一線治療としての gefitinib + docetaxel の使用→ (収載日:06.06.06) 
《メモのみ》タキサン系化学療法剤に耐性の転移性の乳がんでの ixabepilone 使用→ (収載日:06.06.03) 
《標題、メモ》転移性の乳がんに於ける bevacizumab と毎週 1 回の docetaxel との併用→ (収載日:06.05.31) 
Herceptin の Arimidex への追加で HER2 陽性の進行性の乳がんでの進行なし生存が改善 (収載日:06.06.01) 
《標題、メモ》転移性の乳がんに於ける、以前のアントラサイクリン系、タキサン系、capecitabine → (収載日:06.05.28) 

《標題、メモ》 HER2 陽性の転移性の乳がんで示された trastuzumab + docetaxel による長期生存→ (収載日:06.05.28) 
アントラサイクリン系の化学療法剤の繰り返しての使用は乳がんのケースで根拠なさそうとの報告 (収載日:06.05.18) 
転移性の乳がんのケースでも手術によって利益を得ることが可能 (収載日:06.05.17) 
Herceptin と Doxil の併用が、転移性の HER2 陽性の乳がんに対し安全かつ有効 (収載日:06.05.17) 
Herceptin の髄腔内投与が、乳がんでの中枢神経系でのがんの進行を止めるらしいとの報告 (収載日:06.04.25) 

Herceptin が HER2 陽性の乳がんの患者さんに利益をもたらすとの追加の証拠を示す研究結果 (収載日:06.04.18) 
Tykerb を Xeloda に追加することで、進行性の乳がんの進行を遅らせるとの研究結果 (収載日:06.04.06) 
【Topic 原文】trastuzumab の局所浸潤性の乳がんに対する補助療法での役割 (収載日:06.04.02) 
bevacizumab +paclitaxel が乳がんでの生存期間を伸ばすとの研究結果 (収載日:06.03.23) 
Taxotere + Platinol + Herceptin が、局所進行性の乳がんで有効との研究結果 (収載日:06.03.23) 

Alimta と Gemzar との併用が、転移性の乳がんの治療用として有用との研究結果 (収載日:06.02.25) 
【Topic 原文】 HER-2 過剰発現の進行性の乳がんでのエストロゲンレセプタ陰性から陽性への変換 (収載日:06.02.06) 
【Topic 原文】進行性の乳がんのケースでの、ホルモン療法の進展 (収載日:06.01.30) 
【Topic原文】転移性の乳がんの治療:新規のアプローチ (収載日:06.01.27) 
efaproxiral により、乳がんが脳に転移したケースでの放射線療法の効果が増強との研究結果 (収載日:06.01.07) 

新規物質である E7389 が、難治性の乳がんに対する治療剤となる可能性ありとの研究結果(収載:2005年12月22日(木)) 
進行性の乳がんのケースで、Femara の効果を temsirolimus が増強との研究結果(収載:2005年12月15日(木) ) 
Avastin と Femara との併用が、進行性のホルモン陽性の乳がんの治療用として有望との研究結果(収載:2005年12月13日(火) ) 
bevacizumab と低用量化学療法との併用が、進行性の乳がんの治療法として有望との研究結果(収載:2005年12月11日(日)) 
進行性の乳がんに対する化学療法への Avastin 追加に関する臨床試験結果のアップデート (収載:2005年12月10日(土) ) 

ステージ III の乳がんに対し、高用量治療 + 幹細胞移植のほうが投与集中療法よりも生存を改善との研究結果(収載:2005年12月6日(火))
広範囲のホルモン療法を受けた乳がんの患者さんで、Faslodex により臨床的利益があるとの研究結果(収載:2005年12月2日(金) ) 
カナダの医薬品当局が、Gemzar と paclitaxel との併用レジメンを後期乳がん治療用として認可(収載:2005年11月29日(火)) 
温熱療法を併用することで、胸壁に転移した乳がんのケースでの Doxil 奏効度が向上との研究結果 (収載:2005年11月4日(金))  
FDA が、capecitabine (Xeloda:Roche社の結腸直腸がんなどの治療剤)の安全性ラベリング変更を承認(収載:2005年10月6日(木) ) 

Modrenal(乳がん治療剤)の Phase IV 臨床試験に最初の患者さんを組込み(収載:2005年9月23日(金) ) 
TaxotereのほうがTaxolよりも転移性乳がんの患者さんの生存をより改善するとの研究結果(収載:2005年8月24日(水) )
Provectus社が、同社のProvectaに関する米国特許を取得へ(収載:2005年7月21日(木) )
trastuzumabをdocetaxelに追加すると、転移性乳がんでの生存が改善との研究結果 (収載:2005年7月16日(土))
050524 bevacizumab(Avastin)のpaclitaxelへの追加で、転移性乳がん患者の進行無し生存期間が延長

050416 bevacizumab (Avastin)が、再発あるいは転移乳がんに対して有効との中間解析結果を発表

(旧 総説・論文グループ)
【論文】転移性の乳がんのケースでの SU11248 による治療で有望な中間結果(収載:2005年11月27日(日)) 
NB1050518 ** 転移性乳がんのホルモン療法の進歩

***** 2004年以前 *****

脳へ転移したケースで、efaproxiral の使用で全脳放射線療法の奏効度が改善との研究結果 (2004.11.15)(収載:2005年11月22日(火) ) 
Faslodex が、転移性の乳がんのケースに臨床的な利益がありそうとの報告 (2004.11.10)(収載:2005年11月21日(月)) 

lapatinib (生物学的治療薬)が転移性の乳がんのケースで抗がん反応を示すらしいとの研究結果 (2004.11.10)(収載:2005年11月21日(月))
Advexin ワクチンを化学療法に追加すると、局所進行性の乳がんのケースで良好な反応があるとの研究結果 (2004.12.13)(収載:2005年11月14日(月) )
Zometa により、乳がんが骨に転移した場合の合併症が減少するとの研究結果 (2004.11.8)(収載:2005年10月24日(月)) 
転移性乳がんのケースで、ドナーリンパ球輸注法による抗がん活性がみられたとの研究結果 (2004.9.21)(収載:2005年9月10日(土)) 
HER-2レセプタ発現の差が、TaxotereとAdriamycinそれぞれへの反応率に影響するとの研究結果 (2004.8.19)(収載:2005年9月9日(金) )

転移性乳がんに対して、paclitaxelの毎週投与は、3週間ごとの投与より好成績との研究結果 (2004.6.25)(収載:2005年8月4日(木) )
Gemzarとpaclitaxelの併用で、進行性乳がんのケースでの生存が改善 (2004.6.15)(収載:2005年8月3日(水)
FDAが、GemzarをTaxolとの併用で転移性乳がんの第一線治療剤として認可 (2004.5.20)(収載:2005年8月2日(火))
TaxotereとHerceptinの併用が、転移性乳がんの治療用として有望との研究結果 (2004.5.7)(収載:2005年8月2日(火) )
tesmilifeneのdoxorubicinへの併用で、転移性乳がんでの生存期間が改善 (2004.2.9)(収載:2005年7月20日(水) )

----- 早期乳がん、補助療法、術前補助療法、局所治療 -----


(新しい記事は、本家サイトで ご覧ください)

(↑2008年 1月)

◆(総紹)乳がん での 遠隔転移リスクの低下のための アロマターゼ阻害薬の役割(総説紹介文)07.12.05ta 
◆ホルモンレセプタ陽性で手術可能な乳がん の 閉経後の患者さん での exemestane 術前補助療法(論文・報告)07.12.03tc 
◆乳がん での 補助療法としての高用量、及び、伝統的な用量の化学療法の後の生活の質の比較(論文・報告)07.12.02ta 
◆(ニュース冒頭)乳がん 初回 内分泌療法に anastrozole を tamoxifen より支持する長期結果 07.12.18nb 
◆(ニュース冒頭)乳がん での 術前 高音度療法が 腫瘍縮小のために有用 07.12.18na 

◆(ニュース)乳がん での 補助療法としての Taxotere が 生存を改善 07.12.15nd 
◆『専』乳がん の 補助療法に関する批判的評価と論争の状況 :専門家インタビュー(総説)07.12.01tc 
◆(ニュース冒頭)乳房部温存治療 での 全乳房部照射をサポートする長期的な結果 07.12.15na 
◆(ニュース冒頭)乳がん の 治療で docetaxel のほうが doxorubicin よりも長い生存期間を提供 07.12.14ni 
◆doxorubicin 術前補助療法と乳房部切除術を受けた 35 歳未満の患者さん での 術後放射線療法(論文・報告)07.11.24td 

◆乳がん で 術前補助化学療法 + 乳房部温存治療 の ケース での 放射線不透過クリップの効果(論文・報告)07.11.22ta 
◆(総紹)乳がん に対する内分泌治療 : 我々は 何処へ向かっているのか?(総説紹介文)07.11.21ta 
(↑2007年 12月)
◆『総』 閉経前、及び、閉経後の 乳がん での 補助内分泌療法に関する洞察(総説)07.11.17ta 
◆(総紹) tamoxifen 治療後の保護の増強 : 延長 補助アロマターゼ阻害薬臨床試験からの洞察(総説紹介文)07.11.16ta 
◆乳房部温存手術 での 加速部分乳房部照射のための 三次元原体照射 放射線療法(論文・報告)07.11.05tb 

◆(総紹)小サイズの乳がん での ラジオ波焼灼法 は 視聴率最高時間への準備済みか?(総説紹介文)07.11.04te 
◆(未達) 閉経前の乳がん の 患者さん での 化学療法後の goserelin の効果の有無について(論文・報告)07.11.04td 
◆『総標』三重陰性の乳がん : ランペクトミー《乳房部温存手術》後の補助療法 の 選択(総説標題)07.11.01tc 
◆『総』 さまざまなサブタイプの乳がん での 治療戦略、及び、リスク要因(総説)07.11.01tb 
◆『総』 乳がん に対する局所−領域的な 治療の状況(総説)07.10.31tb 

◆『総』 乳がん の 術前治療 : 集学的な視点(総説)07.10.31ta 
◆(総紹)内分泌感受性の乳がん を有する閉経後の患者さん での 早期再発リスク低下への戦略(総説紹介文)07.10.27tb 
◆(ニュース冒頭)乳房部温存手術 後 の 追加照射《ブースト照射》で再発リスク が 低下 07.11.01nd 
(↑2007年 11月)
◆非転移性の炎症性乳がん での 同時実施の集中的な導入 化学放射線療法(論文・報告)07.10.22te 
◆(ニュース冒頭)早期の乳がん での タキサン系化学療法剤による化学療法を支持する報告 07.10.25na 

◆(総紹)乳がん の治療 : 将来を振り返って《原題通り》(総説紹介文)07.10.12te 
◆リンパ節陽性の乳がん での HER-2 ステータス、と、paclitaxel の奏効性(論文・報告)07.10.12td 
◆(総紹)乳がん での 補助内分泌治療 の 論争、及び、2007 St Gallen 会議の推奨(総説紹介文)07.10.06tb 
◆(総紹)閉経前、及び、閉経後の 乳がん での 補助内分泌治療に関する洞察(総説紹介文)07.09.29ta 
◆( ニュース冒頭)乳房部温存手術 での 術中放射線療法 で 乳がん再発コントロールの可能性 07.09.29na 
(↑2007年 10月)

◆低リスクの乳がん での 乳房部温存治療《部分乳房部照射 対 全乳房部照射》(論文・報告)07.09.23ta 
◆( ニュース冒頭)乳がん の 補助療法 での タキサン系化学療法剤使用につき 証拠が増加中 07.09.25na 
◆(総紹)乳がん の 補助療法 での 科学的根拠に基づくタキサン系化学療法剤の使用(総説紹介文)07.09.16td 
◆HER-2 陽性の乳がん での一術前補助療法《 trastuzumab + paclitaxel + epirubicin 》(論文・報告)07.09.06ta 
◆(総紹)早期乳がん での加速 部分乳房部 照射《 APBI 》(総説紹介文)07.09.05tc 

◆(未達) 早期の乳がん での術前補助療法の比較《 anastrozole 単独 対 gefitinib との併用》(論文・報告)07.09.03ta 
◆『総標』進歩と有望性 : 早期乳がん に対する国際会議でのハイライト(総説標題)07.08.31te 
◆内分泌応答性の乳がん で 4 個以上の リンパ節巻き込みケースでの術後放射線療法の回避の可否(論文・報告)07.08.27te 
◆(総紹)早期の乳がん でのアロマターゼ阻害薬使用に関する前衛的臨床試験 : ATAC trial(総説紹介文)07.08.25tb 
(↑2007年 9月)
◆MammoSite 乳房部 近接照射カテーテルによる治療での有効性、美容結果、毒性の分析(論文・報告)07.08.20tb 

◆乳がん での術中 単分割 放射線療法 : 早期の美容的結果(論文・報告)07.08.20ta 
◆『専』乳がん の補助療法の最適化 :専門家インタビュー(総説)07.08.18tb 
◆リンパ節陽性の乳がん での補助化学療法での 治療の時間的な隙間設定の影響(論文・報告)07.08.07td 
◆乳がん の乳房部温存手術で 狭小、又は、陽性マージンのケースでの高線量率 近接照射療法(論文・報告)07.08.06tg 
◆ウェッジベースの乳房部放射線療法よりも強度変調放射線療法《 IMRT 》が毒性を低下(論文・報告)07.08.06tf 

◆早期の乳がん で乳房部温存手術を受けたケースでの より高い放射線線量の効果(論文・報告)07.08.02te 
◆『総』 乳がん の治療での新しいコンセプト《複数》、及び、論争《複数》(総説)07.08.02tb 
(↑2007年 8月)
◆乳房部温存手術に於いて、鎖骨上窩への補助放射線療法は定型的に実施すべきか?(論文・報告)07.07.24ta 
◆限局性の乳がん での一治療法の試み《強力集束超音波《 HIFU 》による 広い局所焼灼法》(論文・報告)07.07.23tc 
◆エストロゲン受容体陽性の乳がん での術前補助療法の比較《内分泌治療 対 化学療法》(論文・報告)07.07.03tb 

◆( ニュース冒頭)乳がん での化学療法への trastuzumab 追加で高度な利益とのメタ分析 07.07.11na 
◆閉経後の早期の乳がん で tamoxifen から anastrozole へのスイッチで全体的生存が改善(論文・報告)07.07.01ta 
◆HER-2 過剰発現の乳がんでの術前補助療法《 trastuzumab + docetaxel + carboplatin 》(論文・報告)07.07.01tb 
◆(総紹)乳がん 治療用としての強力集束超音波《 HIFU 》焼灼(総説紹介文)07.06.24te 
◆閉経前の乳がん の患者さんでの薬物療法比較《 leuprorelin 3 ヶ月 depot 対 CMF レジメン》(論文・報告)07.06.21tc 
(↑2007年 7 月)

◆(未達) 劣った予後の 乳がん での高用量化学療法 : 系統的なレビューとメタ分析(論文・報告)07.06.14ta 
◆(総紹)乳がん での局所治療 と 生存(総説紹介文)07.06.13ta 
◆( N 冒頭) HER-2 陽性の乳がん に対するワクチンに関する予備的な研究で 有望的な結果 07.06.21nb 
◆( N 冒頭)乳がん での投与集中 補助化学療法への epoetin alfa 追加は再発を増加させず(冒頭)07.06.19na 
◆リンパ節陽性の早期の乳がん での化学療法比較《 epirubicin + vinorelbine 対 FEC100 》(論文・報告)07.06.04tb 

◆乳がん での 正常組織を最適に非傷害するための 腹臥位 加速強度変調放射線療法の試み(論文・報告)07.06.03tb 
◆早期の乳がん での多剤化学療法の効果に関する一研究結果(論文・報告)07.06.02ta 
◆(未達) 閉経前の早期の乳がん での補助療法への卵巣機能抑制の追加の効果有無(論文・報告)07.06.01td 
◆( N 冒頭)乳がん の再発を 少数回での放射線療法で効果的に低下可能との研究結果(冒頭)07.06.13na 
◆ER-陽性の乳がん で術前化学療法へのタキサン剤 組込みで病理学的 完全奏効率が向上(論文・報告)07.05.30td 

◆( N 冒頭)リンパ節陽性の乳がん での補助療法の効果予測に Oncotype DX が有効との研究結果(冒頭)07.06.09nb 
◆( N 冒頭)乳房部温存手術時の放射線療法は より低用量でも安全的かも知れないとの研究(冒頭)07.06.08na 
◆(総紹)乳がん の補助療法としての継続しての letrozole 投与は より大きな利益を提供(総説紹介文)07.05.25tf 
◆乳がん での[ epirubicin + docetaxel ]術前補助療法のサイクル数《 6 対 3 》差の影響(論文・報告)07.05.23tf 
◆乳がん letrozole 延長補助療法効果のエストロゲン、及び、プロゲステロンレセプタによる差(論文・報告)07.05.23te 
(↑2007年6月)

◆( N 冒頭)ホルモン−陽性の乳がん の閉経前の患者さん で卵巣を抑制する薬が有用(冒頭)07.05.31nb 
◆『専』早期の乳がん の管理での生活の質に関する問題について :専門家インタビュー(総説)07.05.19tc 
◆閉経後の乳がん に対するホルモン療法 : 順次実施の科学(論文・報告)07.05.19ta 
◆[紹存]ホルモン感受性の早期の乳がん を有する患者さんのための 大きな結果(総紹存在)07.05.18ta 
(↑2007年5月)
早期の乳がん での乳房部温存手術 + tamoxifen or anastrozole 後の放射線療法の効果 (論文・報告)07.05.13td 

T3/T4 の乳がん での乳房部温存手術の可能性 : 196 名の患者さん での分析 (論文・報告)07.05.05te 
(冒頭)乳がん での化学療法は 手術後よりも手術前のほうが効果的との研究結果 (N 冒頭)07.05.12na 
局所進行期、又は、炎症性の乳がん での術前補助化学療法としての EXC レジメン (論文・報告)07.05.05tc 
40 歳以下の乳がん の患者さんでの乳房部温存手術の安全性について (論文・報告)07.05.03tc 
高リスクの手術可能な乳がん での投与集中化学療法と高用量補助化学療法との比較 (論文・報告)07.05.02tc 

『コ』高リスクの手術可能な乳がん での補助化学療法 (コメント記事)07.05.01ta 
(↑-----V07d-----)
(冒頭)乳がん での再発予防のためには 幹細胞移植は集中的な補助療法よりも優れずとの報告 (N 冒頭)07.04.18nb 
早期の乳がん の閉経前の患者さんでの卵巣摘出、又は、卵巣機能抑制の効果について (論文・報告)07.04.09tb 
早期の乳がん に対する多重化学療法 (論文・報告)07.04.09ta 
乳房部切除術を行う一般外科医の多くは 事前に形成外科へ紹介せず との調査結果 (ニュース)07.04.13nc 

乳がん に対する一放射線療法の試み《加速 部分乳房部 強度変調放射線療法《 IMRT 》》 (論文・報告)07.04.05ta 
乳がん の若年の患者さんで、乳房部切除術は乳房部温存手術よりも優れているか? (論文・報告)07.04.04td 
(冒頭)早期の乳がん での併用補助療法を評価した研究結果発表 (N 冒頭)07.04.10nb 
乳がん での 個別化 FEC レジメンベースの治療 対 骨髄サポートの高用量治療 (論文・報告)07.04.03tb 
HER-2 陽性の乳がん での術前補助療法《 docetaxel + vinorelbine + trastuzumab》 (論文・報告)07.04.01tb 

原発の乳がん での化学療法間の比較《 CMF レジメン 対 CEF レジメン》 (論文・報告)07.03.16ti 
(↑-----V07c-----)
早期の乳がん で tamoxifen からアロマターゼ阻害薬への変更により死亡率面での利益 (論文・報告)07.03.16ta 
(総紹)早期の乳がん での加速部分乳房部照射法《APBI》 (総説紹介文)07.03.11te 
(冒頭)炎症性、及び、早期の HER-2 陽性の乳がん で lapatinib が前進 (N 冒頭)07.03.17nc 
FDA が HER-2 陽性の乳がんに対する新しい薬を認可 (ニュース)07.03.15nc 

乳がん で 10 箇所以上の陽性の腋の下リンパ節があるケースでの併用学的治療の長期結果 (論文・報告) 07.03.04tc 
(冒頭) tamoxifen により、乳がん のリスクが長期的に低下《予防効果》 (N 冒頭) 07.03.03nc 
(冒頭) 12 週間の監督下でのグループ運動プログラムが早期乳がんの患者さんに利益 (N 冒頭) 07.02.27na 
(未達) 高リスクのステージ I/II の乳がんでの化学療法間の比較《順次投与 対 同時投与》 (論文・報告) 07.02.18ta 
(総紹)乳房部 部分照射 : 全乳房部照射からの置き換えに向けて? (総説紹介文)07.02.15tg 

乳がんで 自家乳房部再建手術と乳房部温存手術での生活の質の差の比較 (論文・報告) 07.02.15te 
小サイズの乳がん でのラジオ波焼灼法による治療 (論文・報告) 07.02.15ta 
(↑-----V07b-----)
乳がんでの術前補助療法としての内分泌療法 (論文・報告) 07.02.08tc 
(総紹) HER-2 陽性の乳がんの管理に於ける新しい標準的なケア、及び、進歩 (総説紹介文) 07.02.05d 
(冒頭) tamoxifen からアロマターゼ阻害薬へのスイッチで乳がんでの生存が改善 (N 冒頭) 07.02.13f 

『副』早期の乳がんで放射線療法による治療を受けた患者さんでの心筋梗塞・冠動脈疾患の比率 ( 副作用 ) 07.02.04e 
早期の乳がんでの exemestane による骨の健康への影響について (論文・報告) 07.02.03d 
早期ステージの乳がんでの治療法比較《順次実施、又は、同時実施の化学療法 + 放射線療法》 (論文・報告) 07.02.02 
『総』 早期の乳がんの最小限に侵襲的な診断・治療へのアプローチ (総説) 07.01.30 
手術可能な乳がんでの化学療法後の tamoxifen 投与の有用性について (論文・報告) 07.01.26 

(冒頭) Aromasin は 乳がんの患者さんでの骨の健康を低下させるが 生存を伸長との研究結果 (N 冒頭) 07.02.01 
リンパ節陽性の乳がんでの化学療法間の比較《AC レジメンへの投与集中 docetaxel 追加時期》 (論文・報告) 07.01.25 
乳がんでの一治療法の試み《最小限に侵襲的な治療としてのラジオ波焼灼法》 (論文・報告) 07.01.25 
リンパ節陽性の乳がんでの化学療法間の比較《epirubicin + タキサン系化学療法剤の一つ》 (論文・報告) 07.01.23 
早期乳がんの高齢患者さんでの補助療法用の capecitabine : ICE 研究の中間的安全性分析 (論文・報告) 07.01.21 

早期乳がんでの乳房部温存手術後の同時実施の化学療法 + 放射線療法の実施可能性について (論文・報告) 07.01.17 
乳がんの補助療法としての tamoxifen の服用中止率が驚くほど高率 (ニュース) 07.01.24 
(↑-----V07a-----)
『総』 浸潤性の乳がんでの術前補助療法としての paclitaxel + epirubicin (総説) 07.01.12 
上皮成長因子レセプタ 2 陽性の乳がんでの薬物治療《paclitaxel、FEC 、trastuzumab 》 (論文・報告) 07.01.06 
乳がんでの EC レジメンで投与間隔を 10 日間、又は、11 日間に短縮する試み (論文・報告) 07.01.06 

『総紹』乳がんに対する補助化学療法後の閉経前の患者さんでの無月経について (総説紹介文) 06.12.20 
リンパ節陽性の乳がんでの一補助化学療法の試み《FEC-D レジメン》 (論文・報告) 06.12.20 
(↑UNQ061217)
HER2 ワクチンが 乳がんの再発を抑える可能性ありとの研究結果 (ニュース) 06.12.16 
『総』 高齢患者さんでの早期・局所進行期の乳がんでの術前補助療法としてのホルモン療法 (総説) 06.12.04 
『副』早期乳がんの閉経後の患者さんでの exemestane 治療後の骨・脂質代謝の変化 ( 副作用 ) 06.12.02 

乳がんでの補助化学療法間の比較《AC レジメン 対 TC レジメン》 (論文・報告) 06.12.01 
『総』 補助療法としてのアロマターゼ阻害薬の評価 (総説) 06.11.30 
乳房部温存治療での一治療法の試み《標的性術中放射線療法》 (論文・報告) 06.11.30 
『総』 乳がんの分子的分類 : 補助化学療法選択への意味合い (総説) 06.11.26 
(↑UNQ0611)
早期乳がんで 5 年間の補助療法を受けた患者さんでの生活の質《Arimidex 対 tamoxifen》 (論文・報告) 06.11.21 

『総』 HER-2 陽性の乳がんでの補助療法の最適化について (総説) 06.11.20 
FDA が Herceptin を早期の乳がんの治療用として認可 (ニュース) 06.11.18 
カナダの保健当局が letrozole の早期乳がんに対する補助療法としての適応を認可 (ニュース) 06.11.13 
乳房部の悪性葉状腫瘍について (論文・報告) 06.11.02 
早期の乳がんでの化学療法間の比較《epirubicin + CMF レジメン 対 CMF レジメン単独》 (論文・報告) 06.11.02 

『総』 乳がんの補助療法状況でのフォローアップに関する ASCO によるガイドライン 2006 (総説) 06.11.02 
多病巣性、又は、多中心性の乳がんでの術前補助療法と局所領域的な治療後のコントロール (論文・報告)06.11.01 
乳がんに対する卵巣機能抑制で化学療法《CMF レジメン》と同等の効果 (論文・報告) 06.11.01 
〔総紹〕閉経後の乳がんの患者さんでの治療パラダイムの洗練 : FACE 臨床試験の紹介 (総説紹介文) 06.10.30 
『総紹』乳がんの局所領域的な治療 : コントロールの最大化と病的状態の最小化 (総説紹介文) 06.10.29 

乳がんでの陽子線を用いた加速部分乳房部放射線療法:初期的な臨床経験 (論文・報告) 06.10.26 
乳房部温存手術から放射線療法実施までの期間の長さの治療結果への影響 (論文・報告) 06.10.26 
乳がんのより高齢の患者さんでの乳房部切除手術後の放射線療法の生存へのインパクト (論文・報告) 06.10.24 
早期乳がんでの、根治的な手術から補助療法開始までの期間の長さの生存へのインパクト (論文・報告) 06.10.24 
『総』 HER-2 陽性の乳がんの補助療法に於ける臨床的な考慮 (総説) 06.10.22 

『総』乳がんでのアロマターゼ阻害薬補助療法の安全性 (総説紹介文) 06.10.16 
『総』補助療法に関する臨床試験 : 早期乳がんでのアロマターゼ阻害薬は同様なものか? (総説紹介文) 06.10.16 
リンパ節陰性の乳がんでの術後放射線療法無しの場合の局所再発率について (論文・報告) 06.09.25 
乳房部切除術、又は、乳房部温存治療後の局所領域的な再発リスクの比較 (論文・報告) 06.09.25 
『総』 HER-2 陽性の乳がんでの trastuzumab による補助療法 (総説の紹介) 06.09.11 

乳がんの高齢の患者さんでの補助化学療法開始の遅れについて (論文・報告) 06.09.08 
乳房部温存手術のケースでの放射線療法のタイミングと生存利益との関連性 (論文・報告) 06.09.08 
早期乳がんに対する乳房部温存治療後の遅発性の心臓性の死亡率と病的状態 (論文・報告) 06.09.01 
HER-2 陽性の乳がんでの一化学療法の試み《術前の epirubicin + cyclophosphamide、…》 (論文・報告) 06.08.30 
乳房部切除手術後の放射線療法実施への、直ちに実施の乳房部再建のインパクト (論文・学会) 06.08.24 

英国の NICE 《費用対効果判定当局》が Herceptin の適応拡大を最終的に承認 (News メモ) 06.08.24 
『副』高齢の乳がんの患者さんでの補助化学療法による認知機能面への影響 ( 副作用 )06.08.17 
乳がんに於ける化学療法と卵巣摘出術との生活の質面での比較 (論文・学会)06.08.17 
早期ステージの乳がんの補助療法としての anastrozole と tamoxifen の包括的な副作用→ (論文メモ) 06.08.04 
【Topic 原文】閉経周辺、及び、閉経後の乳がんの患者さんでの補助ホルモン療法  06.08.04 

閉経前の、1〜 3 個のリンパ節陽性のホルモンレセプタ陽性の、早期の乳がんの患者さん→ (論文メモ) 06.08.03 
補助療法として docetaxel, doxorubicin, cyclophosphamide (TAC) レジメン、又は、→ (論文メモ) 06.08.03 
【Topic 原文】乳がんの補助療法に於いて進展しつつあるコンセプト  06.08.01 
【Topic 原文】乳がんに於ける補助内分泌治療の使用の洗練  06.08.01 
【Topic 原文】 HER-2 陽性の早期ステージの乳がんに対する補助療法のアップデート→  06.07.30 

raloxifene 治療によって、冠動脈性心疾患のリスクは増大せず (News メモ) 06.07.13 
第二の乳がんの発症を予防するための fenretinide 使用に関する Phase III 臨床試験からの→ (論文メモ)06.06.29 
乳がんに対して以前に受けた化学療法によっては、Arimidex による治療効果の低下なし (News メモ) 06.07.01 
持続的な投与による術前補助療法は乳がんに於いてより大きな奏効を提供する模様 (News メモ) 06.06.23 
《 メモ 》 tamoxifen と raloxifene は、生活の質面での同様な治療結果を提供 (収載日:06.06.21) 

Aromasin に変更することで早期乳がんの閉経後の患者さんでの生存が改善 (収載日:06.06.14) 
《 要約 》 英国の NICE、及び、SMC が早期乳がんでの Herceptin 使用を承認へ (収載日:06.06.13) 
Herceptin が引き続き示しつつある早期乳がんに於ける利益 (収載日:06.06.13) 
OncotypeDX により、乳がんに対する Taxotere による術前補助療法の奏効度を予測可能 (収載日:06.06.08) 
臨床試験で乳がんに対する個別化された治療を評価の予定 (収載日:06.05.27) 

《要約のみ》 Oncotype DXにより早期の乳がんのケースに対する化学療法の奏効度の予測可能 (収載日:06.05.27) 
フォローアップにより、早期乳がんでの高用量化学療法の利益がないことを確認との報告 (収載日:06.05.27) 
英国の費用対効果当局がアロマターゼ阻害剤による早期の乳がんの治療について承認 (収載日:06.05.24) 
【Topic 原文】視点:より若い患者さんでの tamoxifen 使用の意義 (収載日:06.05.22) 
放射線療法は早期乳がんの、より高齢の患者さんにも利益あり (収載日:06.05.17) 

手術前の Arimidex は乳がんに対し tamoxifen よりも大きな奏効を与えるとの研究結果 (収載日:06.05.04) 
CHMP が Herceptin を早期ステージの乳がん治療用として、欧州での認可を勧告 (収載日:06.04.29) 
Zoladex の標準的な治療への追加が、閉経前の早期の乳がん患者さんに有用らしいとの研究結果 (収載日:06.04.29) 
投与集中化学療法による、リンパ節陽性の乳がんのケースでの生存改善を示唆する研究結果 (収載日:06.04.29) 
tamoxifen が ER 陽性の乳がんの患者さんの生存を改善するとの研究結果 (収載日:06.04.23) 

【Topic 原文】trastuzumab の局所浸潤性の乳がんに対する補助療法での役割 (収載日:06.04.02) 
Clodronate を早期の乳がんの治療時に使用すると、骨転移のリスクが低下との研究結果 (収載日:06.03.22) 
早期乳がんに対する加速部分放射線療法で軽度の毒性で良好な美容結果可能との研究結果 (収載日:06.03.21) 
高用量化学療法により、HER2/neu陰性の乳がんでの治療結果が改善との研究結果 (収載日:06.03.14) 
tamoxifen が、閉経前のホルモン陽性の乳がんの患者さんで有効との研究結果 (収載日:06.03.10) 

乳がんの治療ガイドラインが、臨床現場に迅速に採用されているとの研究結果 (収載日:06.03.07) 
アロマターゼ阻害剤の後の Faslodex の使用に関する Phase II 臨床試験結果の報告 (収載日:06.03.07) 
Aromasin が、乳がんでの治療結果を、生活の質を下げずに改善するとの研究結果 (収載日:06.03.01) 
術前補助療法としての Herceptin + Taxotere が早期乳がんに有望との研究結果 (収載日:06.02.25) 
Roche 社が、Herceptin の補助療法としての使用の認可につき、欧州医薬品当局に申請 (収載日:06.02.24) 

早期乳がんの補助療法としての docetaxel は、vinorelbine よりも効果的との研究結果 (収載日:06.02.23) 
ゴナドトロピン放出ホルモン類縁体が、早期乳がんのケースに有用との研究結果 (収載日:06.02.22) 
【Topic 原文】視点:早期の乳がんに於ける局所再発と 15 年後の生存率:重要なメタアナリシス (収載日:06.02.19) 
局所、又は、領域再発が、若い患者さんか乳房部温存手術のケースにより多いとの研究結果 (収載日:06.02.16) 
早期乳がんに対する補助療法で目の副作用が高頻度にみられるとの研究結果 (収載日:06.02.15) 

集中的な治療が、予後があまり良くない乳がんのケースに利益がありそうとの研究結果 (収載日:06.02.14) 
早期乳がんでの局所再発に対し、乳房部切除術のほうが予後が改善との研究結果 (収載日:06.02.09) 
リンパ節陰性の乳がんに対する放射線療法開始の遅れは治療結果に影響しないらしいとの研究結果 (収載日:06.02.08) 
非浸潤性小葉がんが存在しても、乳房部温存手術は可能との研究結果 (収載日:06.02.06) 
【Topic原文】乳がんに対する補助療法の進歩:内分泌治療に焦点を当てて (収載日:06.01.30) 

【Topic 原文】乳がんに対する補助療法の最新情報:分子標的治療薬、及び、タキサンの役割拡大 (収載日:06.01.30) 
乳がんに対する補助療法の副作用として、目の障害もあるらしいとの研究結果 (収載日:06.01.26) 
FDA が、早期乳がんの治療用として Axxent(新型の近接照射療法)を認可 (収載日:06.01.25) 
高齢の乳がんの患者さんでの腋窩リンパ節手術の意義に関する研究結果の報告 (収載日:06.01.24) 
【Topic原文】乳がんの補助療法に関する現在の戦略 (専門家インタビュー)(収載日:06.01.20) 

パラジウム近接放射線療法が、早期乳がんの補助療法として実施可能との研究結果 (収載日:06.01.12) 
早期乳がんのケースに対し、化学療法とtamoxifenとの併用でがんの再発を低下との研究結果 (収載日:06.01.10) 
FDA が、Femara を、閉経後の患者さんでの早期乳がんの最初の補助療法剤として認可 (収載日:05.12.31) 
早期の乳がんの補助療法として、letrozole のほうが tamoxifen より優れているとの研究結果(収載:2005年12月29日(木) ) 
早期乳がんに対する放射線療法で 15 年後の死亡率が低下との研究結果(収載:2005年12月29日(木) ) 

HER2 陽性の乳がんに対する補助療法に trastuzumab を追加すると病気なし生存が改善との研究結果(収載:2005年12月22日(木)) 
早期の乳がんに対する投与集中療法に Abraxane 追加が安全との研究結果(収載:2005年12月20日(火)) 
ランペクトミー(乳房部温存手術)後の放射線療法が、ほぼ全てのケースで有用との研究結果(収載:2005年12月18日(日)) 
ホルモンレセプタ陽性の乳がんのケースで、長期の無治療後の Femara 使用で利益ありとの研究結果(収載:2005年12月16日(金)) 
乳がんの補助療法としての、Taxotere と Taxol との比較をした研究結果(収載:2005年12月15日(木) ) 

乳がんの補助療法として、投与集中療法が、とくにエストロゲンレセプタ陰性のケースで有用との研究結果(収載:2005年12月14日(水)) 
乳がんに対する補助療法として、Taxotere + Cytoxan のほうが治療結果が改善されるとの研究結果(収載:2005年12月14日(水)) 
乳がんに対する補助療法に Herceptin を追加すると、治療結果が向上するとの研究結果(収載:2005年12月14日(水)) 
非アントラサイクリン系化学療法レジメン + Herceptin が、早期乳がんに対する補助療法として有用との研究結果(収載:2005年12月14日(水)) 
英国の医薬品当局が、Femara の早期の使用を認可(収載:2005年12月9日(金)) 

早期の乳がんに於ける投与集中化学療法の利益は未だ確かではないとの研究結果(収載:2005年12月8日(木)) 
早期乳がんに対する tamoxifen の 5 年間投与で、冠動脈性心疾患による死亡率が低下との研究結果 (収載:2005年11月12日(土)) 
ホルモン陰性の乳がんのケースでは、tamoxifen 補助療法で再発リスク低下せずとの研究結果 (収載:2005年11月10日(木)) 
早期乳がんに対するバルーン近接放射線療法が有望との研究結果(収載:2005年11月3日(木)) 
早期の乳がんに対するホルモン療法に放射線療法を加えると再発リスクが低下するとのデータが追加(収載:2005年10月26日(水) ) 

HER2 陽性の乳がんに対する通常の治療後の trastuzumab の投与で大きな効果との研究結果(収載:2005年10月20日(木) ) 
腫瘍摘除術を受けた乳がんの患者さんのほぼ全てに、放射線療法が利益があるとの研究結果(収載:2005年10月19日(水) ) 
HER2/neu蛋白質に対するワクチンが乳がんの再発リスクを低下させるとの研究結果(収載:2005年10月13日(木) ) 
ASCOが、センチネルリンパ節生検を、早期乳がんに関するガイドラインに組込み(収載:2005年10月12日(水)) 
FDA が、Aromasin(Pfizer社のアロマターゼ阻害剤)を乳がん治療用として認可(収載:2005年10月6日(木)) 

FDA が、Arimidex(AstraZeneca社のアロマターゼ阻害剤)の乳がん補助療法への使用を認可(収載:2005年9月21日(水) ) 
EUの医薬品当局が、Aromasin(Pfizer社)の閉経後の早期乳がんの患者さんでの使用を認可(収載:2005年9月14日(水) ) 
スコットランドの費用対効果判定組織が、Arimidex(AstraZeneca社)の保険での使用許可を勧告(収載:2005年9月14日(水)) 
乳がんの補助療法としての tamoxifen投与に続き letrozoleの投与が有効との研究結果(収載:2005年9月7日(水) )
乳がんの腫瘤摘出術後に加速部分放射線療法を実施することで短期的に良好な結果との報告(収載:2005年9月3日(土) )

乳がんの腫瘤摘出術後の放射線照射を腫瘍部に限定する方法を評価するための臨床試験が計画中 (収載:2005年8月31日(水))
(日本のニュース)leuprolide(Leuplin)のデポ剤が閉経前女性の乳がんの補助療法剤として認可 (収載:2005年8月30日(火) )
FDAが、Femara(letrozole)の補助療法用の使用に関し、優先審査対象に認定 (収載:2005年8月30日(火) )
高リスクの乳がんのケースで、補助化学療法が有用であるとの後ろ向き研究の結果報告 (収載:2005年8月8日(月) )
早期乳がんの補助療法としてtamoxifenからanastrozoleに変更すると再発率が低下との研究結果 (収載:2005年8月5日(金) )

温存手術を実施した後、放射線療法の開始が遅れても再発率に違いはないとの調査結果 (収載:2005年8月3日(水) )
早期乳がん手術において、センチネルリンパ節生検のほうが障害が少ないとの研究結果 (収載:2005年7月21日(木) )
Novartis社が、FemaraR(letrozole)の補助化学療法への適応を欧米で申請(収載:2005年7月12日(火) )
英国の医薬品当局が、Arimidexの乳がんに於ける使用の拡大を承認 (収載:2005年6月29日(水) )
050602 乳がんの多剤補助化学療法には、docetaxelのほうがfluorouracilよりも優れているとの研究結果

050514 乳がん再発の予防のためには、tamoxifenよりもletrozoleのほうが良いとする研究結果
050426 早期乳がん患者で化学療法にHerceptinを併用すると無病生存期間が延長されるとの結果
050330 乳がん手術前のHerceptinと化学療法との併用により、腫瘍の除去率が大幅に上昇したとの研究結果

(旧 総説・論文グループ)

【総説】エストロゲンレセプタ陽性の乳がんに対する補助療法の延長による利益について (収載:2005年12月28日(水) ) 
NB1050825 【文献】閉経後の女性での早期乳がんに対するアロマターゼ阻害剤による補助療法の利益について (収載:2005年8月26日(金) )

NB1050819 【文献】早期乳がん治療に於けるアロマターゼ阻害剤使用の最適化(専門家インタビュー) (収載:2005年8月19日(金) )
NB1050727 ** 乳がんに対する術前補助療法としての内分泌療法について
NB1050630c ** 補助療法に分子標的治療を行うことによる乳がん治療成績の向上(ASCO会議より)
NB1050419 ** 乳がんに対するneoadjuvant療法の概要

***** 2004年以前 *****

早期のホルモン陽性の乳がんに対する初回のホルモン療法としては Arimidex が適当と考えられるとの研究結果 (2004.12.14)(収載:2005年11月14日(月))

高齢のホルモン陽性の乳がんの患者さんで、補助化学療法で再発は減少するが、生存は改善されずとの研究結果 (2004.12.6)(収載:2005年11月13日(日) )
乳がんに対する補助化学療法と術前補助化学療法とは、同等の治療結果をもたらすとの研究結果 (2004.11.15)(収載:2005年11月7日(月)
手術可能な乳がんのケースで、化学療法に Herceptin を追加すると、抗がん反応が改善するとの研究結果 (2004.11.11)(収載:2005年11月7日(月))
FDA が、Femara を早期乳がんの治療用として認可 (2004.11.9)(収載:2005年11月6日(日) ) 
乳房部温存手術後の再発率は、Her2/neu 陽性であるからといって高率ではないとの研究結果(2004.10.15)(収載:2005年11月2日(水) ) 

----- 支援治療、副作用、再建術 -----


(新しい記事は、本家サイトで ご覧ください)

(↑2008年 1月)
◆『総標』乳がん に伴うリンパ浮腫の予防と治療(総説標題)07.12.15tb 
◆(ニュース冒頭)閉経前の乳がん の 患者さん での 骨損失の治療 07.12.23na 
◆(ニュース冒頭)アロマターゼ阻害薬服用により関節痛や乾燥症候群が増加との報告 07.12.19ne 

◆(ニュース標題) SABCS での 発表 : アロマターゼ阻害薬 での 骨損失に Zometa が有効 07.12.18nh 
◆(ニュース冒頭)アロマターゼ阻害薬による骨損失の治療に denosumab が 有用 07.12.18ne 
(↑2007年 12月)
◆(ニュース冒頭)米国 FDA が Tykerb に関する GlaxoSmithKline 社の拡宣内容に警告 07.11.29na 
◆(ニュース冒頭)FDA が Tykerb に伴う間質性 肺疾患・肺炎に関する安全性ラベル変更許可 07.11.29nd 
◆『総』 乳がん の 患者さん での 制吐ケア : 医薬品相互作用や安全性への焦点(総説)07.11.14ta 
(↑2007年 11月)

◆乳がん で 骨転移有り、破骨細胞 活性マーカー高値の場合の zoledronic acid の生存効果(論文・報告)07.10.07ta 
◆(総紹)乳がん での アロマターゼ阻害薬、と、心臓毒性 : 問題の中心へ(総説紹介文)07.10.03tb 
◆乳がん に伴う骨転移 での denosumab による治療の有効性・安全性(論文・報告)07.10.01tc 
◆( ニュース冒頭) Neulasta で 乳がんの患者さん の 発熱性好中球減少症 での 入院が短縮 07.10.03na 
(↑2007年 10月)
◆( ニュース冒頭) risedronate にはアロマターゼ阻害薬に伴う骨ダメージ対応 以上の効果 07.09.25nc 

◆( ニュース冒頭)乳がん での 腋の下のリンパ節切除 の 後に 肩の理学療法 が 有用 07.09.18na 
◆乳がん での傍腫瘍性神経症候群 : capecitabine 治療に伴う感覚運動神経障害の退縮(論文・報告)07.09.09tc 
◆( ニュース冒頭)関節・筋肉痛 が 乳がん でのアロマターゼ阻害薬使用中止の一因との報告 07.09.12na 
◆『副』早期の乳がん で アロマターゼ阻害薬を使用しているケースでの関節症状の頻度( 副作用 )07.09.03td 
◆『副』 HER-2 陽性の乳がん での trastuzumab に伴う心臓副作用の頻度( 副作用 )07.09.03tc 

◆『副』乳がん のアントラサイクリン補助療法を受けた 年配の患者さんでのうっ血性心不全頻度( 副作用 )07.09.02td 
◆『総標』アロマターゼ阻害薬《複数》と関節痛 : 乳がん 生存者での症状管理の新戦線(総説標題)07.09.02tb 
◆( ニュース冒頭) tamoxifen の副作用が乳がん に対する患者さん治療遵守に影響の模様 07.09.08nc 
◆『専』 tamoxifen 誘発の ほてり の治療 :専門家インタビュー(総説)07.08.28tb 
(↑2007年 9月)
◆『副』リンパ節陽性の乳がん で化学療法を受けた年配、及び、若年の患者さんでの毒性比較( 副作用 )07.08.18tc 

◆『副』高リスクの乳がん の補助療法としての A、T、C の順次投与後の長期的な心臓機能評価( 副作用 )07.08.18ta 
◆(総紹) trastuzumab に関連した心臓毒性 : 可逆性の概念を問題に(総説紹介文)07.08.13tf 
◆『総』 lapatinib に伴う毒性、及び、実際的な管理に関する勧め(総説)07.08.08tf 
◆乳がん の骨転移での骨代謝マーカー低下に 経口 ibandronate は静注 zoledronic acid と同等(論文・報告)07.08.07tc 
◆( ニュース冒頭)左側の乳房部の乳がん に対する放射線療法で冠血管リスクが増大 07.08.10nb 

◆『総標』乳がん での骨密度低下の問題 : 何時 治療介入すべきか?(総説標題)07.08.01te 
◆(総紹)乳がん の患者さん での閉経の定義 : 考察、及び、意味(総説紹介文)07.07.28td 
◆『 FDA 安全性変更』妊娠時の letrozole 《 Femara 》服用と胎児への危険性との関連性 07.08.02nd 
(↑2007年 8月)
◆『副』乳がん の手術後の手術箇所感染の予防のための抗生物質 予防的投与の効果( 副作用 )07.07.23tb 
◆『副』早期の 乳がん の治療としての左側 対 右側の放射線照射後の冠動脈所見の比較( 副作用 )07.07.20tf 

◆『副』早期の乳がん に対する治療を受けた患者さん での閉経時期に関する研究( 副作用 )07.07.19ta 
◆『副』 乳がん での letrozole、exemestane に伴う 衰弱させる的な筋肉骨格痛、及び、硬直( 副作用 )07.06.30ta 
(↑2007年 7 月)
◆(ニュース)乳がん での Herceptin による心臓障害が 延長フォローアップ期間に増加無し( N )07.06.12nb 
◆( N 冒頭) anastrozole による乳がん治療時の骨量損失の副作用を ibandronate が予防可能(冒頭)07.06.08nc 
(↑2007年6月)
◆『総』乳がん で脊椎の多重レベルに転移があるケースでのバルーン圧迫骨折セメント固定法(総説)07.05.15td 
(↑2007年5月)

『総』 乳がん の手術後の病的状態、及び、死亡率 : 標準的なケアの全体的 判断基準 (総説)07.05.05td 
『総』 乳がん でのサポートケアの進歩 : 第 29 回 SABCS 会議からの報告 (総説)07.04.26tb 
(↑-----V07d-----)
乳がん の患者さんでの zoledronic acid、又は、pamidronate 治療の後の腎毒性 (論文・報告)07.04.11ta 
乳がん での ほてり の治療用として venlafaxine が clonidine よりも良好な結果 (論文・報告)07.04.03ta 
(総紹)乳がん の治療に伴う腕のリンパ浮腫の温存的な治療《複数》に関する系統的なレビュー (総説紹介文)07.04.02tb 

乳がん の手術による腕の腫れを軽減するための新しい方法を発表 (ニュース)07.03.28na 
(↑-----V07c-----)
乳がん の閉経後の患者さんでの zoledronic acid による letrozole 誘発骨量損失予防効果 (論文・報告) 07.03.02tb 
乳がんで 内分泌治療を受けている患者さん での zoledronic acid による骨量損失予防効果 (論文・報告) 07.03.02ta 
『総』 乳がん でのサポートケアの進歩 (総説) 07.02.22td 
『FDA 安全性変更』 trastuzumab 注射と心筋症との関連性 (N 冒頭) 07.02.23na 

乳がんで 自家乳房部再建手術と乳房部温存手術での生活の質の差の比較 (論文・報告) 07.02.15te 
(↑-----V07b-----)
(冒頭)tamoxifen の使用により視覚に変化を生じるケースありとの研究結果 (N 冒頭)07.02.14na 
(冒頭) risedronate に乳がんを乗り越えた人での骨損失の予防効果ありとの研究結果 (N 冒頭) 07.02.08a 
乳がんに関連したリンパ浮腫に対する集中的 うっ滞除去理学療法後の長期的な管理 (論文・報告) 07.01.26 
(冒頭) Aromasin は 乳がんの患者さんでの骨の健康を低下させるが 生存を伸長との研究結果 (N 冒頭) 07.02.01 

『副』乳がんに対する AC レジメン + docetaxel に伴う執拗で顕著な脱毛症 ( 副作用 ) 07.01.25 
限局性の乳がんの場合、診断後 2 年間以上妊娠を遅らせる必要性は疑問との研究結果 (ニュース) 07.01.31 
『副』早期ステージの乳がんでの投与集中化学療法に伴うリンパ球減少症 ( 副作用 ) 07.01.21 
乳がんの患者さんでの骨の健康を Aromasin は低下させるとの研究結果 (ニュース) 07.01.27 
乳がんでの化学療法関連性無月経に対する paclitaxel、投与集中度、trastuzumab の影響 (論文・報告) 07.01.19 

乳がんでの tamoxifen 治療の 循環器系病的状態への時間依存的な影響 (論文・報告) 07.01.19 
閉経後の乳がん患者さんでの tamoxifen による子宮内膜変化をアロマターゼ阻害薬が回復 (論文・報告) 07.01.17 
乳がんでのアントラサイクリン化学療法による口内炎に対する Saforis の効果 (論文・報告) 07.01.16 
(↑-----V07a-----)
『総紹』乳がんでの腋の下のリンパ節切除に伴う後遺症について (総説紹介文) 06.12.17 
(↑UNQ061217)
乳がんで epirubicin + docetaxel/paclitaxel を受けている患者さんでの好中球減少症 (論文・報告) 06.11.09 

乳がんでの骨関連事象や進行性の骨転移があるケースでのビスフォスフォネート薬変更 (論文・報告) 06.10.24 
〔総〕乳がんの患者さんでの腕のリンパ浮腫の予防、及び、管理について (総説紹介文) 06.09.17 
『総』乳がん治療後の不妊と妊娠:現行の知識と将来の展望 (総説紹介文) 06.09.15 
乳がんでのリンパ節切除後の、腋の下のパッド法対吸引排液法:一つの視点 (論文・報告) 06.09.10 
術前補助療法後の乳房部温存手術の安全性について (論文・報告) 06.09.04 

〔総〕乳房部再建術の進歩、及び、外科的な決定作業について (総説紹介文) 06.09.03 
乳房部切除手術後の放射線療法実施への、直ちに実施の乳房部再建のインパクト (論文・学会) 06.08.24 
『副』乳がんの患者さんでのタキサン系化学療法剤誘発の神経毒性の評価 ( 副作用 ) 06.08.21 
Herceptin の心臓への副作用は臨床試験データよりも大きいが回復可能との研究結果 (News メモ) 06.08.22 
『副』高齢の乳がんの患者さんでの補助化学療法による認知機能面への影響 ( 副作用 )06.08.17 

乳がんが骨に転移したケースでの zoledronic acid による治療の有効性、及び、安全性→ (論文メモ) 06.08.05 
マイクロサージェリー技術が乳がんの患者さんに、より容易な再建手術選択肢を提供 (News メモ) 06.07.19 
raloxifene 治療によって、冠動脈性心疾患のリスクは増大せず (News メモ) 06.07.13 
ウェイトトレーニングはリンパ浮腫のリスクを増加させない模様 (Newsメモ)06.07.04 
乳がんで骨転移のあるケースの管理に於けるビスフォスフォネート薬の使用による費用効果について (論文メモ)06.06.29 

乳がん治療を受ける若年の患者さんでの妊娠可能性の温存 ( abstract ) 06.06.22 
Zometa が Clondronate よりもがんの進行をより低下 (収載日:06.06.08) 
【Topic 原文】乳がんの手術後の吐き気・嘔吐の治療用としての granisetron の有効性 (収載日:06.06.04) 
センチネルリンパ節生検は、より良好な生活の質と関連するとの研究結果 (収載日:06.05.12) 
より新しい放射線療法技術により、放射線の散乱が減少との研究結果 (収載日:06.05.11) 

dexrazoxane により、乳がんの治療のための再度のアントラサイクリン治療時の心臓副作用が低下 (収載日:06.04.22) 
LED 光変調法が乳がんに対する放射線療法による皮膚副作用を予防するらしいとの研究結果 (収載日:06.04.11) 
リンパ節移植がリンパ浮腫を改善するらしいとの研究結果 (収載日:06.04.01) 
zoledronic acid の早期の使用により、letrozoleに伴う骨量損失を予防可能との研究結果 (収載日:06.03.25) 
乳がんに対する強度変調放射線療法で皮膚ダメージが軽減との研究結果 (収載日:06.03.14) 

Herceptin の短期間投与によって、心臓へのダメージを軽減可能との研究結果 (収載日:06.02.26) 
乳がんを乗り越えて長期の人に、疲労感が高頻度でみられるとの研究結果 (収載日:06.02.16) 
乳がんに対する補助療法の副作用として、目の障害もあるらしいとの研究結果 (収載日:06.01.26) 
乳がんのケースの母親の出産結果は、一般の場合と同等との研究結果 (収載日:06.01.17) 
乳がんからの骨転移が悪化したケースで、ビスフォスフォネートの変更で痛みが軽減との研究結果(収載:2005年12月15日(木) ) 

乳がんに対する放射線療法に伴う線維症の回復を可能にする治療法があるとの研究結果(収載:2005年12月2日(金) ) 
乳がんに対する投与集中化学療法に伴う副作用を Neulasta と Aranesp で予防可能との研究結果(収載:2005年11月22日(火) ) 
乳がんに対する最近の放射線療法によっては、心臓への毒性の問題はなさそうとの研究結果 (収載:2005年11月8日(火) ) 
FDAが Herceptin(ハーセプチン)による心臓障害のリスクにつき警告を発表(収載:2005年9月2日(金) )
乳がんの治療に伴うほてりの抑制にgabapentin(抗痙攣剤)が有効との研究結果(収載:2005年9月2日(金) )

050617 zoledronic acidにより、乳がんの骨転移による合併症が減少との研究結果
050413 乳がん患者で受胎力を保存するための新しい方法
050325 tamoxifenの長期使用により、子宮肉腫が発生するとの報告に関する議論
050324 乳がんの化学療法剤による治療に伴う発熱性好中球減少症に、pegfilgrastimが予防効果
050316 乳がんの放射線療法が次第に安全になっているとの研究結果

050304 tamoxifen(乳がん治療剤)の長期投与により、子宮内膜がんの発生リスクが高まることが確認されたとの報告
(旧 総説・論文グループ)

【論文】乳がんが骨に転移したケースで、経口の ibandronate が、静脈注射の zoledronic acid と同等の効果(収載:2005年11月28日(月) ) 
NB1050312 ** 妊娠中の乳がんにどう対応するか

***** 2004年以前 *****

乳がんの患者さんの貧血に対し、Aranesp のほうが Epoetin よりも快適で効果同等との研究結果 (2004.12.28)(収載:2005年11月20日(日) )
乳がんに対する化学療法時に Neulasta を使用すると感染症を劇的に減少可能との研究結果 (2004.12.28)(収載:2005年11月19日(土)) 

Doxil(doxorubicin HCl リポゾーム注射)により、乳がん治療時の心臓毒性軽減との研究結果 (2004.3.12)(収載:2005年7月21日(木) )
Zometa により、乳がんが骨に転移した場合の合併症が減少するとの研究結果 (2004.11.8)(収載:2005年10月24日(月)) 
乳がんに対する化学療法を第二又は第三妊娠 3半期に受けても安全らしいとの研究結果 (2004.7.14)(収載:2005年9月10日(土) ) 
AloxiとEmendの併用が、化学療法に伴う吐き気や嘔吐の予防に高度に有効との研究結果 (2004.6.17)(収載:2005年8月1日(月) )
新世代のビスフォフフォネートBonvivaにより、転移性乳がんでの骨のトラブルが減少 (2004.5.7)(収載:2005年8月1日(月) )

----- 乳がん全般、三重陰性 がん 、無分類、診断、その他 -----


(新しい記事は、本家サイトで ご覧ください)

(↑2008年 1月)
◆(ニュース標題)浸潤性の乳がん での Xeloda、Taxotere、Herceptin 併用による臨床的利益 07.12.19na 
(↑2007年 12月)
◆(ニュース冒頭)米国 FDA が Tykerb に関する GlaxoSmithKline 社の拡宣内容に警告 07.11.29na 

◆[紹存]乳がん での 腫瘍マーカー使用に関する ASCO 勧告 2007 アップデート(総紹存在)07.11.19ta 
◆『総』 ホルモン応答性の乳がん(総説)07.10.31tc 
(↑2007年 11月)
◆『総』 Cochrane レビューが認める乳がん での タキサン系化学療法 の 個別化(総説)07.10.19tb 
◆(総紹)乳がん での 他家幹細胞移植 の 現行の役割(総説紹介文)07.10.05ta 
◆両側性の乳がん での 生存状況に関する人口集団ベースの研究(論文・報告)07.10.03ta 

◆(総紹)(治療薬プロフィール) HER-2 陽性 乳がん の 治療に於ける lapatinib(総説紹介文)07.09.28td 
(↑2007年 10月)
◆( ニュース冒頭)米国 での 乳がん による死亡率が引き続き低下中 07.09.27nc 
◆『総』 乳がん の管理での集学的なアプローチ パート 2 : 治療面での考慮(総説)07.09.11tf 
◆( ニュース冒頭) FDA が Evista を乳がん の 予防用として認可 07.09.15nc 
(↑2007年 9月)
◆( ニュース冒頭) tamoxifen 使用中の患者さん での子宮内膜がん に非通常治療は不要 07.08.25nd 

◆『論標』乳房部の血管肉腫 : European Institute of Oncology の経験と、文献レビュー(論文標題)07.08.19tc 
◆『総標』fulvestrant《Faslodex》 : 良い薬を どのようにして より良い薬にするか(総説標題)07.08.09ta 
◆ウェッジベースの乳房部放射線療法よりも強度変調放射線療法《 IMRT 》が毒性を低下(論文・報告)07.08.06tf 
◆『総』 乳がん の治療での新しいコンセプト《複数》、及び、論争《複数》(総説)07.08.02tb 
◆『専』 HER-2 陽性の乳がん の治療最適化と今後のアプローチの評価 :専門家インタビュー(総説)07.07.26tb 
(↑2007年 8月)

◆乳がん の非手術的な管理 の頻度、適応、及び、結果状況(論文・報告)07.07.23td 
◆( ニュース冒頭) FDA の諮問委員会が 乳がん予防用として Evista の認可を勧告 07.07.27nd 

◆『総』 現れつつある HER-2 陽性の乳がん に対する枠組み : ASCO 2007 より(総説)07.07.18te 
◆( ニュース冒頭) FDA が GeneSearch 社の BLN を乳がん のリンパ節拡大検査用として認可 07.07.18na 
◆『総』2007 年度の ASCO 年次会議 : 集学的な 乳がん管理(総説)07.06.29tg 
(↑2007年 7 月)
◆原発の乳房部の血管肉腫について(論文・報告)07.06.19ta 
◆乳がん の治療を受けた後に子宮内膜がん と診断された患者さん での結果状況について(論文・報告)07.06.18tj 

◆乳房部の非ホジキンリンパ腫の治療(論文・報告)07.06.18ti 
◆(ニュース)乳がん に関する知識と、その最新の治療法に関する知識との間にギャップ( N )07.06.14nb 
◆(抽出) スチュワート・トリーヴェス症候群にリポゾーム化 doxorubicin が活性的(冒頭のみ)07.06.01ta 
◆( N 冒頭) Oncotype DX が乳がん の治療に影響を与えつつある との研究結果(冒頭)07.06.09nc 
(↑2007年6月)
◆( N 冒頭)乳がん の場合、3 個のセンチネルリンパ節切除では 不十分(冒頭)07.05.31na 

◆『総』アロマターゼ阻害薬 : 進展しつつあるデータの意味合い(総説)07.05.19td 
◆『総』 NCCN による乳がんガイドライン がアップデート(総説)07.05.15tc 
◆(冒頭)ホルモンレセプタ陽性の乳がん の閉経前の患者さんで LHRH 類縁体が利益的(N 冒頭)07.05.22na 
(↑2007年5月)
(紹存)年配の患者さんでの乳がん (総紹存在)07.05.12te 
『総』 乳がん でタキサン系化学療法剤を超えて 微小管への標的 : epothilones 系の薬 (総説)07.04.25tf 
(↑-----V07d-----)

乳房部切除術を行う一般外科医の多くは 事前に形成外科へ紹介せず との調査結果 (ニュース)07.04.13nc 
(冒頭) NCCN の新しいガイドラインが raloxifene を追加、検査法について注意を呼びかけ (N 冒頭)07.04.03na 
(↑-----V07c-----)
(総紹)乳がん の管理に於ける集学的な最前線 : 外科医の視点 (総説紹介文)07.03.15tb 
『総』 National Comprehensive Cancer Network (NCCN)の 乳がん ガイドライン最新版発表 (総説)07.03.14ta 
(冒頭)乳がん に打ちかつことに 治療多数の病院での治療が関係 (N 冒頭)07.03.17na 

(総紹)三重に陰性の乳がん : 治療選択肢《複数》 (総説紹介文) 07.03.05te 
(冒頭) tamoxifen により、乳がん のリスクが長期的に低下《予防効果》 (N 冒頭) 07.03.03nc 
『総』 第 31 回 ESMOC での分子標的治療薬へのハイライト (総説) 07.02.23ta 
『専』乳がん での腫瘍血管系への標的治療 :専門家インタビュー (総説)07.02.17tb 
(↑-----V07b-----)
『総』 乳がんに対する治療戦略としての抗血管新生薬 (総説) 07.01.31 

リンパ節陽性の乳がん での投与集中化学療法による生存利益、及び、安全性 (論文・報告) 07.01.23 
乳がんの補助療法としての tamoxifen の服用中止率が驚くほど高率 (ニュース) 07.01.24 
(↑-----V07a-----)
『総』 ASCO と College of American Pathologists による乳がんでの HER-2 検査ガイドライン (総説) 07.01.02 
『総』 National Comprehensive Cancer Network (NCCN)の乳がんガイドライン V.1.2007 (総説) 06.12.16 
(↑UNQ061217)
『総紹』画像検出の乳がんの診断、及び、治療に関するガイドラインのアップデート (総説紹介文) 06.12.03 
(↑UNQ0611)

『総紹』 HER2 治療:trastuzumab に対する耐性の分子的メカニズム (総説紹介文) 06.11.14 
乳房部の悪性葉状腫瘍について (論文・報告) 06.11.02 
乳がんでの腋の下リンパ節切除手術の程度比較の 10 年後のフォローアップ結果 (論文・報告) 06.10.20 
乳房部のページェット病:米国での頻度、症状、治療の変化しつつあるパターン (論文・報告) 06.10.01 
『専』乳がん治療改善に化学療法と分子標的治療薬のチーム化:専門家インタビュー (総説)06.10.02 

閉経前の患者さんでの乳がんでのアロマターゼ阻害剤について (総説紹介文)06.09.08 
『総』 専門家コラム:分子標的抗血管新生治療薬の乳がん治療への組込み (総論の紹介) 06.09.04 
乳がんの患者さんでの循環血液中の腫瘍細胞について (総説紹介文) 06.09.03 
センチネルリンパ節陽性の乳がんのケースでの治療について (総説紹介文) 06.08.27 
【Topic 原文】lapatinib の多くの使用法《ASCO 2006より》  06.07.30 

【Topic 原文】乳がんの治療に於いて現れつつある抗血管内皮成長因子薬《複数》→  06.07.30 
より高齢の乳がんの患者さんの特定のサブグループに化学療法が利益 (収載日:06.06.21) 
より投与量が大きく、投与頻度の低い放射線療法が間もなく登場する可能性ありとの報告 (収載日:06.06.03) 
【Topic 原文】視点:ホルモンレセプタの陽性/陰性は乳がんでの化学療法の奏効に影響するか? (収載日:06.05.19) 
HER2陽性の乳がんのケースのほうがアントラサイクリン系化学療法剤がより良く奏効 (収載日:06.05.19) 

fenretinide が閉経前の乳がんの患者さんでの 2 番目のがん発症リスクを顕著に低下させるとの研究結果 (収載日:06.05.09) 
【Topic 原文】第 28 回年次 San Antonio Breast Cancer Symposium より:分子医学の最前線 (収載日:06.05.08) 
raloxifene に tamoxifen よりも優れた乳がん予防効果ありとの STAR トライアル結果 (収載日:06.04.18) 
乳がんに対する強度変調放射線療法で皮膚ダメージが軽減との研究結果 (収載日:06.03.14) 

乳がんを乗り越えた人のフォローアップケアは家庭医で可能かも知れないとの研究結果 (収載日:06.02.28) 
放射線療法により、乳がんのケースでの生存が改善されるとの研究結果 (収載日:06.02.19) 
【Topic 原文】生物学的治療薬の乳がんに対する標準的なレジメンへの組込み:専門家インタビュー (収載日:06.02.13) 
【Topic原文】乳がんに対する血管新生抑制剤による治療:期待は満たされたか? (収載日:06.01.28) 
情報データベース( 乳がん )のページ 資料追加・更新のお知らせ (収載日:06.01.23) 

【Topic原文】lapatinib:固形がんに対する多標的の経口治療薬 (収載日:06.01.13) 
乳がんのケースでの、Herceptin の短期投与が有用であるらしいとの研究結果(収載:2005年12月10日(土)) 
高リスクの乳がんのケースに対しては、投与集中よりも高用量化学療法が優れているとの研究結果(収載:2005年12月2日(金) ) 
英国の厚生相が、Herceptinの申請が遅れているとして Rocheを非難か(収載:2005年10月6日(木) ) 
ACSの調査によれば、乳がんによる死亡率が引き続き低下(収載:2005年9月24日(土) ) 

Duke大学が EntreMed社のPanzem(2ME2)による乳がん治療効果を評価へ(収載:2005年7月1日(金) )
050607 trastuzumab(ハーセプチン)の化学療法への追加で乳がん患者の完全寛解率が顕著に上昇との研究結果
050517 gefitinib(イレッサ)により乳がんの縮小が得られるとの研究結果
050513 化学療法とホルモン療法との併用で乳がんの長期的な死亡率を低下可能との研究結果
050410 HRT(ホルモン置換療法)による乳がん発生リスク増大の真の原因はプロゲスチンにあるとの研究結果

050131 新しい乳がん治療剤として Abraxaneが販売許可を取得
050120 化学療法剤と放射線照射との併用で乳がんの患者さんでの生存率が向上

(旧 総説・論文グループ)
【総説】乳がんの治療に於ける生物学的治療薬使用の理論的な根拠 (収載日:06.01.06) 
【総説】乳がんのホルモン療法シリーズ:アロマターゼ阻害剤の長期的な影響(収載:2005年11月17日(木)) 
NB1050928 【リンク】乳がん治療の現状(とくにリンパ節陰性のケースに焦点をあてて) (収載:2005年9月28日(水) ) 

NB1050928 【文献】モノクロナル抗体とホルモン療法との併用による乳がん治療の可能性(収載:2005年9月28日(水)) 
NB1050914 【文献】乳がんの治療に於ける化学療法の選択肢について
NB1050913 【文献】専門雑誌スキャン('05/8):乳がん
NB1050630d ** 乳がん治療に於ける分子標的治療:positiveな試み(ASCO会議より)
NB1050630b ** 乳がんのホルモン療法(ASCO会議より)

NB1050630a ** 乳がんの化学療法に関するASCO会議での報告集
NB1050611 ** HER-2陽性の乳がんに対する分子標的治療の現状について
NB1050520 ** AvastinをTaxolに追加することで、乳がんの治療成績が向上
NB1050506 ** 乳がんの分子標的治療の全体像

***** 2004年以前 *****

自家幹細胞移植を受ける乳がんの患者さんの骨髄に於けるがん細胞の存在はリスク要因でないとの研究結果 (2004.10.28)(収載:2005年10月31日(月))

【諸情報(患者さん団体など)】

◇GT4(患者さん団体)
あけぼの会(患者さん団体) 

key words:がん、ガン、癌、腫瘍、白血病、メラノーマ、海外、欧州、米国、アメリカ、標準治療、抗ガン剤、抗がん剤、抗癌剤、血液、リンパ、脳、乳ガン、肝臓、胃、大腸、小腸、結腸、直腸、子宮、卵巣、精巣、頭頸部、肺、膵臓、前立腺、皮膚、甲状腺、腎臓、膀胱、神経

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