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血液・リンパ系、骨髄(旧記事)

*****目次*****

*****以下本文*****

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@当該タイトル行の末尾に記述されている 年月日 + アルファベット記号(2文字) の箇所(*) をコピーする。《つまり、それらの文字列を選択(黒白反転)して、Ctrl + C》
(*)例えば、
◆原発性眼内悪性リンパ腫《 PIOL 》について : 一グループの報告(論文・報告)07.11.26ta 
の 07.11.26ta という文字列のことです。

A当該タイトルから下へ見ていって、最初に見つかった (↑○○○○年 ○月)(*)の内容をメモする。
(*)上記の例で言えば、(↑2007年 12月)が見つかるので、2007年 12月 とメモします。《ちなみに、この年月とは、当該記事が本家サイトに収載された 年月です》

B「記事内容ファイルへのリンク」(↓次の項目のことです)で、上記でメモした年月のリンクをクリックする。《すると、当該記事が記述されている内容ファイルのページが開きます》

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【旧記事 タイトル】

各記事内のがん治療薬の日本での名称については、名称対照表をご参考にしてください。

***** 白血病 *****

----- 急性骨髄性白血病、急性前骨髄球性白血病 -----

(新しい記事は、本家サイトで ご覧ください)

(↑2008年 1月)
◆『論標』新たな小児急性骨髄性白血病 での 新規な治療プロトコルの開発(台湾の一施設)(論文標題)07.12.16ta 
◆ダウン症候群と急性骨髄性白血病を有する小児患者さん での 中等度用量 化学療法の試み(論文・報告)07.12.02tc 
◆(ニュース冒頭)急性骨髄性白血病 で 新規な抗体 lintuzumab による完全寛解 07.12.14nh 
◆(ニュース標題)骨髄異形成症候群・急性骨髄性白血病 での MGCD0103 + Vidaza の好結果発表 07.12.12nd 

◆(ニュース冒頭)急性骨髄性白血病 での Ceplene + IL-2 による白血病無し期間の伸長を報告 07.12.11nh 
◆(ニュース冒頭)急性骨髄性白血病 での Cloretazine 治療 の予備的データを発表 07.12.11ng 
(↑2007年 12月)
◆(ニュース冒頭)年配の患者さん での 急性骨髄性白血病 で 集中的な化学療法が生存を伸長 07.11.29nb 
(↑2007年 11月)
◆(総紹)急性骨髄性白血病の治療に於ける進歩(総説紹介文)07.10.21tb 
◆急性骨髄性白血病の より年配の患者さん での 寛解導入化学療法の生存へのインパクト(論文・報告)07.10.17tc 

◆急性骨髄性白血病、及び、骨髄異形成症候群 での 併用化学療法《 5-azacytidine + …》(論文・報告)07.10.04tb 
(↑2007年 10月)
◆劣ったリスクの急性骨髄性白血病での一化学療法の試み《 flavopiridol + …》(論文・報告)07.08.04td 
(↑2007年 8月)
◆(−) 高リスクの核型の骨髄異形成症候群や急性骨髄性白血病での集中的化学療法の意味(論文・報告)07.07.03td 
◆未治療の急性骨髄性白血病の年配患者さん での化学療法《低用量 cytarabine + etoposide 》(論文・報告)07.06.23tf 
◆難治性、又は、再発性の急性骨髄性白血病での一化学療法の試み《経口 tipifarnib 》(論文・報告)07.06.21ta 
(↑2007年 7 月)

◆( N 冒頭)急性前骨髄球性白血病での生存を arsenic trioxide が 改善(冒頭)07.06.05ng 
(↑2007年6月)
(総紹) より高齢の患者さんでの 急性骨髄性白血病、及び、骨髄異形成症候群 (総説紹介文)07.05.12th 
『総』 小児での急性骨髄性白血病での 予後因子、及び、リスクに基づく治療の可能性 (総説)07.04.26te 
(↑-----V07d-----)
再発性の急性前骨髄球性白血病での薬物治療《arsenic trioxide + ATRA + gemtuzumab …》 (論文・報告)07.03.22ta 
『総』 ASH2006 : 急性骨髄性白血病に関する進歩 (総説)07.03.17tb 

『総』 ASH2006 : 急性リンパ性白血病、及び、急性前骨髄球性白血病に関するアップデート (総説)07.03.17ta 
(↑-----V07c-----)
急性骨髄性白血病/高リスク骨髄異形成症候群で集中的治療不適の患者さんでの一化学療法 (論文・報告)07.03.16tc 
骨髄異形成症候群、及び、急性骨髄性白血病での低用量 Vidaza + thalidomide (論文・報告)07.03.13ta 
(総紹)より高齢の患者さんでの急性骨髄性白血病の治療について (総説紹介文) 07.03.08tb 
(↑-----V07b-----)
急性骨髄性白血病の高齢の患者さんでの一薬物治療の試み《tipifarnib 》 (論文・報告) 07.02.09td 

(未達) 急性骨髄性白血病の小児患者さんでの導入治療後の 予防的な ヒト G-CSF 投与 (論文・報告) 07.01.27 
(↑-----V07a-----)
急性骨髄性白血病で集中的化学療法が不適なケースでの一化学療法の試み《clofarabine 》 (論文・報告) 07.01.07 
急性骨髄性白血病の 60 歳以上の患者さんでの一化学療法の試み《cloretazine 》 (論文・報告) 07.01.01 
難治性の急性骨髄性白血病での一化学療法の試み《持続点滴 troxacitabine》《 Phase I/II》 (論文・報告) 06.12.31 
『コ』急性骨髄性白血病に於ける新薬への道 (コメント記事) 06.12.31 

急性前骨髄球性白血病での cytarabine の有用性について (論文・報告) 06.12.20 
(↑UNQ061217)
より高齢の急性骨髄性白血病の患者さんでの一薬物治療の試み《lestaurtinib 》 (論文・報告) 06.11.21 
(↑UNQ0611)
急性骨髄性白血病での一化学療法の試み《外来での azacitidine 》 (論文・報告) 06.10.19 
高齢の急性骨髄性白血病患者さんでの一化学療法の試み《cloretazine 導入治療》 (論文・報告) 06.10.18 
新たに診断された急性前骨髄球性白血病の、all-trans retinoic acid (ATRA) + → (論文メモ) 06.07.27 

高用量 cytosine arabinoside の急性骨髄性白血病治療での使用→ (論文メモ) 06.07.05 
ATRA と arsenic trioxide との併用が急性前骨髄球性白血病に有効 (収載日:06.06.16) 
《標題、メモ》再発性 / 難治性の小児患者さんでの急性骨髄性白血病での gemtuzumab ozogamicin → (収載日:06.05.25) 
《標題のみ》急性骨髄性白血病と変異 RAS を有する患者さんは高用量 cytarabine 強化療法により→ (収載日:06.05.18) 
arsenic trioxide が新たに診断された急性前骨髄球性白血病に有効であるとの研究結果 (収載日:06.05.04) 

(要約のみ) FDA が CEP-701 (lestaurtinib) を急性骨髄性白血病治療用として orphan drug 認定 (収載日:06.04.12) 
EriCept が急性骨髄性白血病での再発を低下させるとの研究結果 (収載日:06.04.05) 
arsenic trioxide が単剤で、新たに診断された急性前骨髄球性白血病に有効との研究結果 (収載日:06.04.01) 
強度軽減の他家幹細胞移植による早期治療が急性骨髄性白血病で有用らしいとの研究結果 (収載日:06.03.28) 
Neupogen が、急性骨髄性白血病の治療に安全との長期研究の結果 (収載日:06.03.18) 

Clolar + 低用量 cytarabine が、高齢の急性骨髄性白血病患者さんに有効かとの研究結果 (収載日:06.02.03) 
低強度の他家幹細胞移植が、より高齢の急性骨髄性白血病の患者さんに有益との研究結果 (収載日:06.02.01) 
急性骨髄性白血病に対し、短縮フォローアップ治療で同等の効果との研究結果 (収載日:06.01.21) 
新規の経口薬により、再発性の急性骨髄性白血病に対する化学療法の効果が増強との研究結果(収載:2005年12月15日(木) ) 
ミニ幹細胞移植が、急性骨髄性白血病に対する初回の治療法として有効との研究結果(収載:2005年10月25日(火) ) 

若い患者さんの急性骨髄芽球性白血病に早期の他家幹細胞移植が有用との研究結果(収載:2005年10月13日(木)) 
EUの医薬品当局が、troxacitabine (Troxatyl)を、急性骨髄性白血病治療用として orphan drugに認定(収載:2005年10月4日(火) ) 
gemtuzumab ozogamicinによる分子標的治療が小児の急性骨髄性白血病に有望との研究結果(収載:2005年9月8日(木) )
(日本のニュース)厚生労働省が、gemtuzumab ozogamicinを急性骨髄性白血病治療剤として認可 (収載:2005年8月16日(火) )
retinoic acidとidarubicinの併用が、小児の急性前骨髄球性白血病(APL)に有効との研究結果 (収載:2005年8月8日(月) )

FDAが、Annamycin(Callisto社)を急性骨髄性白血病の治療薬として orphan drugに認定(収載:2005年6月30日(木) )
FDAが、troxacitabine (TroxatylR)を、急性骨髄性白血病治療用としてorphan drugに認定(収載:2005年6月25日(土) )
050607 Bioenvision/Genzymeのclofarabineが成人の急性骨髄性白血病(AML)に奏功
050505 Tipifarnibは、急性白血病患者(AML)に対して有効な場合がある旨FDAが発表

(旧 総説・論文グループ)
NPI1050818 (暫定リンク)急性骨髄性白血病に対する治療の選択肢 (収載:2005年8月18日(木) )

NPI1050322a ** 急性骨髄性白血病治療の最近の進歩
NPI1050217b -- 急性骨髄性白血病の標的治療進展状況について

***** 2004年以前(白血病) *****
tipifarnib により、高齢の患者さんでの急性骨髄性白血病で抗がん反応が得られるとの研究結果 (2004.12.16)(収載:2005年12月7日(水) ) 
高齢の急性前骨髄球性白血病の患者さんで併用化学療法により長期生存が改善との研究結果(2004.8.19)(収載:2005年9月29日(木) ) 
Cepleneとinterleukin-2との併用で急性骨髄性白血病(AML)での生存が改善か (2004.5.27)(収載:2005年8月22日(月) )
----- 慢性骨髄性白血病 -----

(新しい記事は、本家サイトで ご覧ください)

(↑2008年 1月)
◆(ニュース冒頭)慢性期の慢性骨髄性白血病 での Gleevec 治療に関する長期的な結果 07.12.16na 
◆(ニュース冒頭)慢性骨髄性白血病 で 70 歳以上の患者さん でも Gleevec が有効 07.12.14nk 
◆(ニュース冒頭)赤血球生成促進薬 は 慢性骨髄性白血病 の Gleevec での 生存に影響なし 07.12.14nj 
◆(ニュース標題) bosutinib が 慢性骨髄性白血病の治療用として安全的で効果的との発表  07.12.12nl 

◆(ニュース冒頭)慢性骨髄性白血病 で imatinib 耐性のケースに dasatinib が有効 07.12.12nj 
◆(ニュース冒頭)欧州で imatinib −治療抵抗性の慢性骨髄性白血病 用に nilotinib を認可 07.12.11nb 
(↑2007年 12月)
◆慢性期の Ph −陽性の慢性骨髄性白血病 で imatinib 耐性のケースに nilotinib が効果的(論文・報告)07.11.13tc 
◆[紹存]パート 1 : 慢性骨髄性白血病 での imatinib への耐性のメカニズム(総紹存在)07.11.06td 
◆(ニュース冒頭)慢性骨髄性白血病の治療 での dasatinib による肺障害のケース 07.11.15na 

◆『総標』血液がん について : 一次治療、第二線治療、慢性骨髄性白血病への新しい薬(総説標題)07.11.03te 
◆(ニュース冒頭)米国 FDA が Sprycel の慢性骨髄性白血病 での 新ラベリングを認可 07.11.11na 
◆『総』 imatinib の時代に 慢性骨髄性白血病を私 は どのように治療するか?(総説)07.10.23te 
◆(ニュース冒頭)米国 FDA が Tasigna を慢性骨髄性白血病 治療用として認可 07.10.31ne 
(↑2007年 11月)
◆『副』慢性骨髄性白血病 で imatinib 挫折後 dasatinib 治療を受けている患者さんでの胸水( 副作用 )07.09.04tb 
(↑2007年 9月)

◆( ニュース冒頭)慢性骨髄性白血病 での最初からの 治療薬併用が 寛解を伸長の模様 07.08.24na 
◆慢性骨髄性白血病で インターフェロンαでの完全奏効後の imatinib へのスイッチの効果(論文・報告)07.08.05tc 
(↑2007年 8月)
◆( ニュース冒頭)スイスの医薬品当局が nilotinib を 慢性骨髄性白血病 治療用として認可 07.07.31na 
◆慢性骨髄性白血病での自家幹細胞移植 の前の新規なチロシンキナーゼ抑制薬治療の影響(論文・報告)07.07.03tc 
(↑2007年 7 月)
◆慢性期の慢性骨髄性白血病での imatinib 挫折後の化療《 dasatinib 対 高用量 imatinib 》(論文・報告)07.06.20tb 

◆『コ』慢性骨髄性白血病で 伝統的な用量の imatinib 治療が挫折した場合の対応は?(コメント記事)07.06.19th 
◆( N 冒頭)慢性骨髄性白血病の初回治療用として Sprycel が有効(冒頭)07.06.14na 
◆( N 冒頭) Gleevec 《 imatinib 》耐性の慢性骨髄性白血病に nilotinib が有効(冒頭)07.06.13ne 
◆慢性骨髄性白血病の第一線治療としては、薬物治療のほうが自家幹細胞移植よりも優れている(論文・報告)07.05.29tf 
◆『コ』慢性骨髄性白血病に対しては 幹細胞移植は もはや必要ないのだろうか?(コメント記事)07.05.29td 

◆(総紹)慢性骨髄性白血病に対する現行の、及び、現れつつある治療選択肢《複数》(総説紹介文)07.05.28ta 
◆( N 冒頭)慢性骨髄性白血病の第一線治療としての dasatinib の試験結果(冒頭)07.06.05nb 
◆( N 冒頭)慢性骨髄性白血病の 第一線治療用として dasatinib が高い初期奏効率(冒頭)07.06.04nb 
◆『総』慢性骨髄性白血病の治療の進歩(総説)07.05.25te 
(↑2007年6月)
『専』慢性骨髄性白血病の 最新治療 :専門家インタビュー (総説)07.05.11te 

移行期の慢性骨髄性白血病で imatinib 耐性、又は、非忍容のケースでの dasatinib (論文・報告)07.05.05tf 
(↑-----V07d-----)
急性転換にある imatinib 耐性、又は、非忍容性の慢性骨髄性白血病に dasatinib で完全奏効 (論文・報告)07.04.08te 
慢性骨髄性白血病で骨髄性急性転換にある患者さんでの一薬物治療の試み《 imatinib + …》 (論文・報告)07.04.07td 
(総紹)慢性骨髄性白血病での 重要な治療標的《複数》 (総説紹介文)07.03.19td 
(冒頭)慢性骨髄性白血病に関する新しいガイドラインが dasatinib を収載 (N 冒頭)07.03.27nb 

慢性期の慢性骨髄性白血病での一薬物治療の試み《 dasatinib 》 (論文・報告)07.03.16tl 
『コ』慢性骨髄性白血病の治療に於けるギャップを埋めるには (コメント記事)07.03.16tk 
(↑-----V07c-----)
進行期の慢性骨髄性白血病での一化学療法の試み《低用量 decitabine + imatinib mesylate》 (論文・報告) 07.03.02te 
(↑-----V07b-----)
慢性骨髄単球性白血病での一化学療法の試み《decitabine 《メチル化低下薬》》 (論文・報告) 07.02.04h 
『総』慢性骨髄性白血病の治療の進歩について (総説) 07.02.01 

(開新)慢性骨髄性白血病での一薬物治療の試み《皮下投与での homoharringtonine 》 (論文・報告) 07.01.15 
(↑-----V07a-----)
特定の慢性骨髄性白血病、又は、急性リンパ性白血病での一薬物治療の試み《MK-0457》 (論文・報告) 07.01.10 
フィラデルフィア染色体陽性の慢性骨髄性白血病での一薬物治療の試み《dasatinib》 (論文・報告) 07.01.10 
慢性期の慢性骨髄性白血病での治療レジメンの比較《imatinib 対 imatinib併用レジメン》 (論文・報告)07.01.07 
(↑UNQ061217)
imatinib による治療で、慢性骨髄性白血病での今までに最高の 5 年後生存データ (ニュース) 06.12.09 
(↑UNQ0611)

慢性期の慢性骨髄性白血病での一薬物治療の試み《dasatinib 》 (論文・報告) 06.10.06 
骨髄異形成症候群、及び、慢性骨髄単球性白血病での 9-nitro-camptothecin の活性 (論文・報告) 06.10.01 
FDA が Gleevec を小児患者さんでの慢性骨髄性白血病治療用として認可 (ニュース) 06.09.30 
慢性期の慢性骨髄性白血病での薬物療法《複数》の比較《imatinib 対インターフェロンα》 (論文・報告) 06.09.09 
慢性骨髄性白血病の管理に関する考えかた:或る専門家パネルの勧告 (総説紹介文) 06.09.09 

慢性期の慢性骨髄性白血病での薬物療法《複数》の比較《imatinib対インターフェロンなど》 (論文・報告)06.09.08 
慢性骨髄性白血病での薬物療法《複数》の比較《dasatinib 対 高用量 imatinib 》 (論文・学会) 06.08.18 
【Topic 原文】慢性骨髄性白血病:診断と治療  06.07.18 
《 メモ 》 Tasigna、及び、Sprycel が Gleevec に耐性の慢性骨髄性白血病の患者さんの治療用として有望 (収載日:06.06.21) 
《 要約 》 GVAX が慢性骨髄性白血病に対する高度な抗がん奏効を達成 (収載日:06.06.16) 

《 要約 》 AMN107 が Gleevec が奏効しなくなった慢性骨髄性白血病のケースに活性 (収載日:06.06.14) 
Gleevec の慢性骨髄性白血病に対する長期持続の抗がん奏効を確認 (収載日:06.06.08) 
幹細胞移植で治療を受けた慢性骨髄性白血病のケースでの長期治療結果の報告 (収載日:06.03.07) 
新資料:慢性骨髄性白血病治療の全体像 (収載日:06.03.05) 
慢性骨髄性白血病のケースで、Gleevecへの耐性を検出する検査法を発表 (収載日:06.02.11) 

慢性骨髄性白血病で、Gleevec の奏効までの期間は、治療成績と無関係との研究結果 (収載日:06.01.24) 
Gleevec による治療は、慢性骨髄性白血病に対し、持続的な利益を示すとの研究結果(収載:2005年12月29日(木)) 
慢性骨髄性白血病( CML )の残存病変の治療にワクチンが有望との研究結果(収載:2005年12月28日(水) ) 
慢性骨髄性白血病に於ける imatinib 耐性を、dasatinib で乗り越えられるとの研究結果(収載:2005年12月13日(火)) 
AMN107(分子標的薬)が Gleevec に反応しない慢性骨髄性白血病に有効との研究結果(中間報告) (収載:2005年11月9日(水) ) 

Gleevec が再発性の慢性骨髄性白血病( CML )に有効で安全との Phase II 臨床試験結果(収載:2005年10月26日(水)) 
ChemGenex社が、Ceflatonin(慢性骨髄性白血病治療剤)の開発を加速する方針(収載:2005年7月20日(水) )
050421 Novartis社のAMN107が、Gleevec耐性の慢性骨髄性白血病(CML)に有効との研究結果
050316 Genta社のLR3001(慢性骨髄性白血病治療剤)をFDAがorphan drugとして承認

(旧 総説・論文グループ)
NPI1050322c ** 慢性骨髄性白血病治療の最近の進歩
----- 急性リンパ性白血病、急性リンパ芽球性白血病 -----

(新しい記事は、本家サイトで ご覧ください)

(↑2008年 2 月)
◆(ニュース冒頭)年配患者さんの慢性リンパ球性白血病で Fludara は Cytoxan より優れず 07.12.19nf 
◆(ニュース冒頭)フィラデルフィア染色体陽性の小児急性リンパ性白血病 で Gleevec が結果改善 07.12.14ne 
(↑2007年 12月)

◆imatinib に耐性のフィラデルフィア染色体陽性の急性リンパ性白血病 での dasatinib(論文・報告)07.10.04tc 
◆『総』 若年の 成人 での 急性リンパ性白血病 の 治療法(総説)07.10.04ta 
(↑2007年 10月)
◆( ニュース冒頭)欧州委員会 が nelarabine 注射用を T-ALL、及び、T-LBL 治療用に認可 07.09.25nb 
◆[紹存]成人での Ph+の染色体陽性の急性リンパ性白血病での チロシンキナーゼ抑制薬(総紹存在)07.09.05tb 
(↑2007年 9月)
◆( ニュース冒頭) FDA が 3'-deoxyadenosine を急性リンパ性白血病用オーファンドラッグに 07.08.25na 

◆小児患者さんでの より低リスクの B 細胞性 急性リンパ性白血病での 代謝拮抗薬による治療(論文・報告)07.08.06td 
(↑2007年 8月)
◆( ニュース冒頭)小児患者さん での急性リンパ性白血病で 新規なプロトコルが生存を改善 07.07.24na 
◆症例: 急性リンパ性白血病に 頭蓋咽頭腫を伴うケースの成功的な治療(症例報告)07.06.22th 
(↑2007年 7 月)
◆T-細胞性 急性リンパ芽球性白血病、T-細胞性 リンパ芽球性白血病での nelarabine(論文・報告)07.06.20ta 
(↑2007年6月)
フィラデルフィア染色体陽性の急性リンパ性白血病の年配患者さんでの imatinib 導入療法 (論文・報告)07.05.03tf 

フィラデルフィア染色体陽性の急性リンパ性白血病の年配患者さんでの imatinib + ステロイド (論文・報告)07.04.23td 
(↑-----V07d-----)
小児急性リンパ性白血病の治療後の最初のイベントとしての二次がん の累積発症率について (論文・報告)07.03.24tb 
新たに診断された急性リンパ性白血病での pegaspargase の薬力学、及び、安全性 (論文・報告)07.03.23tb 
再発性、又は、難治性の慢性リンパ球性白血病での一薬物治療の試み《 oblimersen 追加》 (論文・報告)07.03.19tc 
『総』 ASH2006 : 急性リンパ性白血病、及び、急性前骨髄球性白血病に関するアップデート (総説)07.03.17ta 
(↑-----V07c-----)

(冒頭)小児 急性リンパ性白血病を乗り越えた人では 二次がん の注意が一生必要との研究結果 (N 冒頭)07.03.22nb 
(総紹)急性リンパ性白血病 治療用としての clofarabine (総説紹介文) 07.02.15tf 
(↑-----V07b-----)
小児患者さんでの急性リンパ性白血病での Dana-Farber Cancer Institute による研究結果 (論文・報告) 07.01.27 
(冒頭) FDA が vincristine 硫酸塩リポゾームを急性リンパ性白血病治療用オーファン薬に認定 (N 冒頭) 07.01.31 
(↑-----V07a-----)
特定の慢性骨髄性白血病、又は、急性リンパ性白血病での一薬物治療の試み《MK-0457》 (論文・報告) 07.01.10 

静注投与での Oncaspar が小児患者さんでの急性リンパ性白血病に有効 (ニュース) 07.01.10 
高リスクの小児 T−細胞急性リンパ性白血病での他家造血幹細胞移植の優位性 (論文・報告) 06.12.20 
(↑UNQ061217)
『総紹』慢性リンパ球性白血病でのモノクロナル抗体 (総説紹介文) 06.10.29 
スェーデンでの急性リンパ性白血病の若年成人、及び、10 歳超の小児での治療結果 (論文・報告) 06.10.02 
フィラデルフィア染色体陽性の急性リンパ性白血病での薬物療法の比較《imatinib 》 (論文・報告) 06.09.08 

急性リンパ性白血病の若年の患者さんでの治療法《複数》間の比較《長期神経認識面での》 (論文・学会) 06.08.21 
急性リンパ性白血病の青年の患者さんでの小児のプロトコルと成人のそれとの結果比較 (論文・学会) 06.08.20 
急性リンパ性白血病の青年の患者さんが Dana-Farber Cancer Institute (DFCI) → (abstract)06.08.13 
FDA が Oncaspar を急性リンパ性白血病の初回治療用として認可 (News メモ) 06.07.26 
急性リンパ性白血病からの孤発性の中枢神経系再発に対する集中化学療法、及び、遅らせての→ (論文メモ) 06.07.14 

高用量 Gleevec + 低用量化学療法が、再発性の PH- 陽性急性リンパ性白血病に有効との研究結果 (収載日:06.03.18) 
小児の急性リンパ性白血病患者さんの生存が改善し続けているとの調査結果 (収載日:06.01.19) 
急性リンパ性白血病や急性骨髄性白血病に対し、非血縁の臍帯血移植が有効との研究結果(収載:2005年12月18日(日) ) 
FDA が、急性リンパ芽球性白血病とリンパ腫の治療用として、nelarabine (Arranon) を認可 (収載:2005年11月4日(金) ) 
高リスクの急性リンパ芽球性白血病(ALL)の治療には、同種幹細胞移植が化学療法よりも好成績との報告 (収載:2005年8月4日(木) )

050520 欧州医薬品当局が、nelarabineに、急性リンパ芽球性白血病治療剤としてorphan status付与を勧告

(旧 総説・論文グループ)
NPI1050217a -- 急性リンパ芽球性白血病治療に関する現状と見通し
***** 2004年以前 *****
FDA が、Cholar を、小児患者さんでの急性リンパ性白血病治療用として認可 (2004.12.29)(収載:2005年12月26日(火)) 
リスクに応じて集中的に治療することで小児の急性リンパ芽球性白血病での生存が改善 (2004.9.1)(収載:2005年9月27日(火) ) 
dexrazoxaneにより、小児の急性リンパ芽球性白血病に対する doxorubicinの心毒性が軽減 (2004.7.12)(収載:2005年9月26日(月) ) 
----- 慢性リンパ性白血病 -----

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(↑2008年 1月)
◆慢性リンパ球性白血病の第一線治療としての alemtuzumab、と、chlorambucil の比較(論文・報告)07.12.09tc 

◆(総紹)慢性リンパ球性白血病の管理に於ける最近の進歩(総説紹介文)07.12.05tb 
◆(ニュース冒頭)高リスクの慢性リンパ球性白血病 での CFAR レジメン が 有望的 07.12.23nc 
◆(ニュース冒頭)再発性・治療抵抗性の慢性リンパ球性白血病で Genasense + 化療での好結果 07.12.11ni 
◆(ニュース冒頭) bendamustine が非ホジキンリンパ腫と慢性リンパ球性白血病に有効との報告 07.12.11nc 
◆(ニュース冒頭)慢性リンパ球性白血病で oblimersen で 完全奏効のケースでは生存が改善 07.12.10na 

◆(ニュース冒頭) FDA が bendamustine HCl の慢性リンパ球性白血病 治療用の申請に優先審査 07.12.04nb 
(↑2007年 12月)
◆(総紹)慢性リンパ球性白血病 での 細胞免疫療法(総説紹介文)07.10.23tc 
(↑2007年 11月)
◆(ニュース冒頭) Genta 社 が 慢性リンパ球性白血病 での Genasense につきアピール提出完了 07.10.26nd 
(↑2007年 10月)
◆( ニュース冒頭) Cephalon 社 が 慢性リンパ球性白血病 治療用に Treanda の NDA を申請 07.09.22nd 
◆( ニュース冒頭) FDA が B 細胞性 慢性リンパ球性白血病 新診断例での Campath 使用を認可 07.09.21nb 

◆( ニュース冒頭)慢性リンパ球性白血病 での Revlimid 使用に関するアップデートデータ発表 07.09.18nc 
◆( ニュース冒頭) FDA が bendamustine を慢性リンパ球性白血病 で オーファンドラッグ認定 07.09.08nb 
(↑2007年 9月)
◆( N 冒頭) Cephalon 社が、慢性リンパ球性白血病治療用として Treanda の NDA 申請を予定 07.06.29nb 
◆慢性リンパ球性白血病の より高齢の患者さんでの薬物治療《 pentostatin + rituximab …》(論文・報告)07.05.29tb 
◆( N 冒頭) Santaris Pharma 社が慢性リンパ球性白血病での SPC2996 の好結果を発表(冒頭)07.06.07nb 
(↑2007年6月)
慢性リンパ球性白血病の第一線治療としての alemtuzumab、と、chlorambucil の比較(論文・報告)07.12.09tc 

(総紹)慢性リンパ球性白血病の管理に於ける最近の進歩(総説紹介文)07.12.05tb 
(ニュース冒頭)高リスクの慢性リンパ球性白血病 での CFAR レジメン が 有望的 07.12.23nc 
(ニュース冒頭)再発性・治療抵抗性の慢性リンパ球性白血病で Genasense + 化療での好結果 07.12.11ni 
(ニュース冒頭) bendamustine が非ホジキンリンパ腫と慢性リンパ球性白血病に有効との報告 07.12.11nc 
(ニュース冒頭)慢性リンパ球性白血病で oblimersen で 完全奏効のケースでは生存が改善 07.12.10na 

(ニュース冒頭) FDA が bendamustine HCl の慢性リンパ球性白血病 治療用の申請に優先審査 07.12.04nb 
(↑2007年 12月)
(総紹)慢性リンパ球性白血病 での 細胞免疫療法(総説紹介文)07.10.23tc 
(↑2007年 11月)
(ニュース冒頭) Genta 社 が 慢性リンパ球性白血病 での Genasense につきアピール提出完了 07.10.26nd 
(↑2007年 10月)
( ニュース冒頭) Cephalon 社 が 慢性リンパ球性白血病 治療用に Treanda の NDA を申請 07.09.22nd 
( ニュース冒頭) FDA が B 細胞性 慢性リンパ球性白血病 新診断例での Campath 使用を認可 07.09.21nb 

( ニュース冒頭)慢性リンパ球性白血病 での Revlimid 使用に関するアップデートデータ発表 07.09.18nc 
( ニュース冒頭) FDA が bendamustine を慢性リンパ球性白血病 で オーファンドラッグ認定 07.09.08nb 
(↑2007年 9月)
( N 冒頭) Cephalon 社が、慢性リンパ球性白血病治療用として Treanda の NDA 申請を予定 07.06.29nb 
慢性リンパ球性白血病の より高齢の患者さんでの薬物治療《 pentostatin + rituximab …》(論文・報告)07.05.29tb 
( N 冒頭) Santaris Pharma 社が慢性リンパ球性白血病での SPC2996 の好結果を発表(冒頭)07.06.07nb 
(↑2007年6月)

(冒頭) Genta 社が Genasense の慢性リンパ球性白血病での使用につき FDA 決定に抗議 (N 冒頭)07.04.27nd 
(↑-----V07d-----)
慢性リンパ球性白血病での化学療法間の比較《[ fludarabine + cyclophosphamide ]…》 (論文・報告) 07.03.01tf 
(↑-----V07b-----)
再発性、又は、難治性の慢性リンパ球性白血病での一薬物治療の試み《lenalidomide》 (論文・報告) 07.02.12ta 
FDA が Biogen 社の lumiliximab 《慢性リンパ球性白血病治療薬》を迅速審査品目に認定 (ニュース) 07.02.08b 
(↑-----V07a-----)
B- 細胞性慢性リンパ球性白血病での化学療法《pentostatin、cyclophosphamide、rituximab》 (論文・報告) 07.01.09 

難治性の遺伝子的に高リスクの慢性リンパ球性白血病での一化学療法の試み《flavopiridol 》 (論文・報告) 07.01.09 
『総紹』慢性リンパ球性白血病の治療に於ける免疫化学療法の役割 (総説紹介文) 06.12.24 
(↑UNQ061217)
再発性、又は、難治性の慢性リンパ球性白血病での一薬物治療の試み《lenalidomide 》 (論文・報告) 06.12.01 
(↑UNQ0611)
B- 細胞性慢性リンパ球性白血病での一薬物治療の試み《alemtuzumab 》 (論文・報告) 06.11.20 
慢性リンパ球性白血病からのホジキン病転換について (論文・報告) 06.09.06 

【Topic 原文】慢性リンパ球性白血病:診断と治療  06.08.06 
慢性リンパ球性白血病で Fludara が奏効しなくなったケースにミニ移植が利益を提供 (News メモ) 06.06.23 
Campath が、慢性リンパ球性白血病の初回治療用として chlorambucil より優れた奏効を提供 (収載日:06.06.10) 
Campath を Fludara に続いて投与することで、慢性リンパ球性白血病の奏効率が改善との研究結果 (収載日:06.05.03) 
新資料:慢性リンパ球性白血病治療の全体像 (収載日:06.03.13) 

pentostatin +cyclophosphamide +Rituxan が慢性リンパ球性白血病に有効との研究結果 (収載日:06.03.11) 
慢性リンパ球性白血病で、Genasense 追加治療への奏効と症状改善とが関連するとの研究結果 (収載日:06.02.23) 
【Topic 原文】 ASH 2005 の報告結果で、非ホジキンリンパ腫や CLL の管理が変わるか? (収載日:06.02.13) 
fludarabine に cyclophosphamide を追加すると、慢性リンパ球性白血病の若年患者さんで有益との報告 (収載日:06.02.01) 
Revlimid が、慢性リンパ球性白血病に対し抗がん活性をもつとの研究結果 (収載日:06.01.27) 

fludarabine への rituximab の追加で、慢性リンパ球性白血病の治療結果が改善との研究結果 (収載日:06.01.17) 
慢性リンパ球性白血病の治療法として、Rituxan と GM-CSF との併用が安全で有効との研究結果 (収載日:06.01.14) 
難治性の慢性リンパ球性白血病に GX15-070 が有効との研究結果 (収載日:06.01.11) 
再発性、又は、難治性の慢性リンパ球性白血病に、HuMax-CD20 が有効との研究結果 (収載日:06.01.11) 
高リスクの慢性リンパ球性白血病に、Pentostatin、Cytoxan、Rituxanの併用が抗がん活性を示すとの研究結果(収載:2005年11月18日(金)) 

慢性リンパ球性白血病の治療用に thalidomide と Fludara との併用が有望との研究結果(収載:2005年11月15日(火)) 
BioCryst社がFodosineを慢性リンパ球性白血病治療剤として評価するPhaseII臨床試験を開始(収載:2005年9月3日(土) )
造血細胞移植(HCT)により、慢性リンパ球性白血病での生存が改善されるとの研究結果 (収載:2005年6月29日(水) )
050527 残存病変の根絶により、慢性リンパ球性白血病での生存が改善されるとの研究結果

***** 2004年以前 *****
慢性リンパ球性白血病(CLL)のFludaraによる治療にRituxan追加で生存改善との研究結果 (2004.1.5)(収載:2005年7月25日(月))
----- その他の白血病、白血病(急性、慢性、全般)一般 -----

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(↑2008年 1月)
◆成人 T 細胞白血病・リンパ腫 での VCAP-AMP-VECP 治療 対 2 週間に 1 回の CHOP 治療(論文・報告)07.12.02td 
◆(ニュース標題)一定のタイプの白血病やリンパ腫 での forodesine による活性を報告  07.12.18ng 

◆(ニュース冒頭)骨髄性白血病の患者さん で 新規なワクチンがイベント無し生存を改善 07.12.14ng 
◆(ニュース標題)再発性、又は、治療抵抗性の急性白血病 での SNS-595 の好結果を発表 07.12.12nk 
◆(ニュース冒頭) Novartis 社によれば Gleevec で白血病の進行が停止 07.12.11nd 
(↑2007年 12月)
◆(総紹) Bcr-Abl −陽性の白血病の dasatinib による管理(総説紹介文)07.11.19ti 
◆『総標』血液がん について : 一次治療、第二線治療、慢性骨髄性白血病への新しい薬(総説標題)07.11.03te 

◆再発性/治療抵抗性 の ヘアリーセル白血病 での rituximab + pentostatin/cladribine(論文・報告)07.11.03tb 
(↑2007年 11月)
◆(ニュース冒頭)欧州医薬品当局 が Bayer 社/Genzyme 社の白血病治療薬を支持 07.10.25nb 
◆症例: 重度に先行治療を受けた再発性/治療抵抗性の白血病で clofarabine により完全寛解(症例報告)07.09.26tb 
(↑2007年 10月)
◆( ニュース冒頭)血液がん での darinaparsin に関するデータを ECCO で 発表 07.09.27nh 
◆( ニュース冒頭)欧州委員会 が nelarabine 注射用を T-ALL、及び、T-LBL 治療用に認可 07.09.25nb 

◆『総』 白血病 の 治療に於ける進歩(総説)07.09.19td 
(↑2007年 9月)
◆( ニュース冒頭)米国 FDA が Treanda 《 Cephalon 社》をオーファンドラッグに認定 07.08.31nb 
(↑2007年 8月)
◆( ニュース冒頭)白血病の標準治療に fludarabine + cyclophosphamide を支持する研究結果 07.07.21nc 
(↑2007年 7 月)
◆( N 冒頭)急性白血病 の小児患者さんで 臍帯血移植により 白血病無し生存 5 年間が可能(冒頭)07.06.15na 
◆( N 冒頭)フィラデルフィア染色体陽性の白血病治療用として bosutinib が有効(冒頭)07.06.13nd 

◆形質細胞性白血病での一薬物治療の試み《 bortezomib 》(論文・報告)07.05.29ta 
(↑2007年6月)
ヘアリーセル白血病での cladribine 投与スケジュール《複数》の比較 (論文・報告)07.04.23tc 
(↑-----V07d-----)
白血病の小児患者さんでの atovaquone によるニューモシスティスカリニ肺炎の予防 (論文・報告)07.04.08ta 
高リスクのフィラデルフィア染色体陽性の白血病での造血幹細胞移植後の予防的 imatinib 投与 (論文・報告)07.03.24ta 
(冒頭)白血病の患者さん でのインフルエンザに neuraminidase 抑制薬が 有効 (N 冒頭)07.03.31nc 
(↑-----V07c-----)

(総紹)白血病の患者さんでの 樹状細胞ワクチンについて (総説紹介文) 07.03.08ta 
(↑-----V07b-----)
(冒頭)あるヒ素化合物が成人での稀なタイプの白血病の生存を改善 (N 冒頭) 07.01.25 
白血病に対する imatinib への耐性への対応選択肢に関する探求 (ニュース) 07.01.16 
(↑-----V07a-----)
『コ』 MK-0457 : トンネルの向こうの光? (コメント記事) 07.01.09 
骨髄異形成症候群、及び、白血病での一化学療法の試み《5-AC + ATRA + VPA》 (論文・報告) 07.01.07 

特定の遺伝子変異のある白血病などでの一薬物治療の試み《MK-0457 (VX-680)》 (ニュース) 06.12.14 
(↑UNQ061217)
白血病での一薬物治療の試み《5-aza-2'-deoxycytidine + valproic acid》 (論文・報告) 06.11.21 
(↑UNQ0611)
FDA が Gleevec の 5 つの新適応を認可 (ニュース) 06.11.01 
欧州委員会が imatinib (Glivec) の新適応を認可 (ニュース) 06.10.16 
再発性、又は、難治性の血液がんでの一化学療法の試み《everolimus》 (論文・報告) 06.09.07 

白血病、又は、骨髄異形成症候群の患者さんでの一薬物治療の試み《MGCD0103》 (論文・学会) 06.08.19 
大顆粒 T リンパ球性白血病の治療に関する研究→ (論文メモ) 06.07.20 
再発性、又は、難治性の骨髄性白血病の小児患者さんに於ける gemtuzumab ozogamicin の→ (論文メモ) 06.07.18 
新資料:小児患者さんでの白血病 基本的な資料  06.07.10 
《 連載 #11=完 》 小児患者さんでの白血病の治療  06.07.06 

《 連載 #10 》 小児患者さんでの白血病の治療  06.07.05 
《 連載 #9 》 小児患者さんでの白血病の治療  06.07.04 
《 連載 #8 》 小児患者さんでの白血病の治療  06.07.03 
《 連載 #7 》 小児患者さんでの白血病の治療  06.06.30 
《 連載 #6 》 小児患者さんでの白血病の治療  06.06.28 

《 連載 #5 》 小児患者さんでの白血病の治療  06.06.27 
米国 FDA が Sprycel (dasatinib) (Bristol-Myers Squibb 社)を白血病治療用として認可 (News 全体) 06.06.30 
《 連載 #4 》 小児患者さんでの白血病の治療  06.06.27 
《 連載 #3 》 小児患者さんでの白血病の治療  06.06.23 
《 連載 #2 》 小児患者さんでの白血病の治療 副題:化学療法 その 2 (収載日:06.06.21) 

《 連載 #1 》 小児患者さんでの白血病の治療 副題:化学療法 その 1 (収載日:06.06.21) 
《 要約 》 Sprycel (dasatinib) が Gleevec への耐性と戦う薬として有効 (収載日:06.06.16) 
《 要約 》 新しい BCR-ABL 抑制薬( 複数 )が imatinib に耐性の白血病に有効 (収載日:06.06.16) 
《標題、メモ》 alemtuzumab の fludarabine の奏効後の強化治療としての使用は (収載日:06.05.28) 
乳児の急性白血病治療法として造血幹細胞移植が有効との報告 (収載日:06.02.01) 

臍帯血移植が、白血病に対する幹細胞移植の有用な代替となるとの研究結果(収載:2005年12月19日(月)) 
imatinib に耐性の白血病に、新規の薬が強力な有効性を示すとの研究結果(収載:2005年12月13日(火) ) 
小児の白血病の治療後、何年も経ってから副作用が多く発症との研究結果 (収載:2005年12月8日(木)) 
AnorMED社の AMD-3100により、幹細胞移植用の末梢血幹細胞をより多く採取可能となるとの報告(収載:2005年9月21日(水) ) 
Campath (alemtuzumab)(Genzyme社、Schering社)に重症な副作用の報告 (収載:2005年9月17日(土) ) 

FDAの諮問パネルが、Arranonの白血病・リンパ腫治療剤としての加速認可を勧告(収載:2005年9月15日(木) ) 
欧州医薬品当局が、nelarabine(GlaxoSmithKline社)をorphan drugとして認定 (収載:2005年7月12日(火) )
ChemGenex社とStragen社が、抗がん剤開発で提携(収載:2005年6月30日(木) )
FDAがBioCryst社の fodosine(T細胞白血病治療剤)をfast track審査対象に認定 (収載:2005年6月23日(木) )
050601 imatinib(グリーベック)の投与により、リンパ芽球性白血病の患者さんで生存が改善との研究結果

050506 米国FDAの諮問パネルが、Zarnestra (tipifarnib:Johnson and Johnson社)の認可に反対
050221 グリーベックを改良した、より強力な抗がん剤が開発中
050220 グリーベック耐性になった白血病に有効な治療剤を発見か
050218 Teva社とGamida-Cell社が、幹細胞ベースの治療剤StemExの白血病への応用につき共同開発開始
050131 小児の白血病に対する治療薬が販売許可取得

(旧 総説・論文グループ)
NPI1050630b ** 白血病に関するアップデート(ASCO会議より)
NPI1050319 ** 小児白血病に関するいくつかのトピックス(治療まで)
NPI1050310 ** 慢性白血病の病理におけるBCR-ABLのメカニズム

***** 2004年以前 *****
白血病治療に伴う好中球減少症に対し、Neulasta 1 回投与が Neupogen 16 回投与と同等の効果との結果 (2004.12.27)(収載:2005年12月7日(水)) 
高齢の急性白血病や骨髄骨髄異形成症候群の患者さんにはミニ他家骨髄移植が有効との研究結果 (2003.4.30)(収載:2005年8月26日(金))

*****リンパ腫(非ホジキンリンパ腫、ホジキンリンパ腫)*****

----- 非ホジキンリンパ腫、未分類、リンパ腫一般 -----

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(↑2008年 1月)

◆(ニュース冒頭)集中的なレジメン が マントル細胞リンパ腫 で 治癒的な可能性ありとの報告 07.12.20na 
◆成人 T 細胞白血病・リンパ腫 での VCAP-AMP-VECP 治療 対 2 週間に 1 回の CHOP 治療(論文・報告)07.12.02td 
◆(ニュース標題)一定のタイプの白血病やリンパ腫 での forodesine による活性を報告  07.12.18ng 
◆(ニュース標題) forodesine の 白血病・リンパ腫 での 効果を ASH で 発表 07.12.16nb 
◆『 FDA 安全性変更』 alemtuzumab に伴う点滴反応、血球数減少、感染症のリスク 07.12.14nb 

◆(ニュース冒頭)濾胞性リンパ腫 での 進行無し生存期間を Zevalin が 2 年間伸長 07.12.12ng 
◆(ニュース標題)皮膚 T 細胞リンパ腫 での romidepsin による良好な奏効を発表 07.12.12nc 
◆(ニュース冒頭) より緩やかな化学療法が一定のリンパ腫 での 骨髄移植 で 有用との報告 07.12.11ne 
◆(ニュース冒頭) bendamustine が非ホジキンリンパ腫と慢性リンパ球性白血病に有効との報告 07.12.11nc 
◆原発性眼内悪性リンパ腫《 PIOL 》について : 一グループの報告(論文・報告)07.11.26ta 

◆原発の中枢神経系 リンパ腫 での 放射性ラベル In-111- + Y-90ibritumomab tiuxetan 治療(論文・報告)07.11.23td 
(↑2007年 12月)
◆(ニュース冒頭)濾胞性リンパ腫 での 治療で Zevalin の適応追加申請を予定 07.11.28nb 
◆ステージ IEA の MALT リンパ腫 での 局所放射線療法 : 日本 JAROG の予備的な報告(論文・報告)07.11.05td 
◆(ニュース冒頭)大規模 臨床的 で 濾胞性リンパ腫 での Zevalin による良好な結果 07.11.13na 
◆(総紹)皮膚 T 細胞リンパ腫 での 維持療法 : 誰に、何時、何を?(総説紹介文)07.11.01ta 

◆年配の患者さん での 原発の中枢神経系リンパ腫 での temozolomide + methotrexate(論文・報告)07.10.30tf 
(↑2007年 11月)
◆(ニュース冒頭) Cephalon 社 が 非ホジキンリンパ腫 での Treanda の良好な結果を発表 07.10.25nc 
◆(ニュース冒頭) FDA が panobinostat を皮膚 T 細胞リンパ腫で オーファンドラッグに認定 07.10.23nb 
◆末梢T細胞リンパ腫 での 一薬物治療の試み《 alemtuzumab + CHOP レジメン》(論文・報告)07.10.04td 
◆(ニュース冒頭)非ホジキンリンパ腫 の 放射線療法後の急性骨髄性白血病などの発生率 07.10.05na 

◆再発性、又は、治療抵抗性 の 皮膚 T 細胞リンパ腫 での 一薬物治療の試み《 bortezomib 》(論文・報告)07.09.25td 
◆新たに診断の中枢神経系リンパ腫 での 免疫化学療法、と、低強度全脳放射線療法の併用(論文・報告)07.10.19td 
(↑2007年 10月)
◆(総紹)非ホジキンリンパ腫 での 抗 B −細胞 治療についての Phase I 〜 III の臨床試験(総説紹介文)07.09.19tg 
◆『総』 単剤 での temozolomide は 再発性の原発 中枢神経系リンパ腫 の 選択治療であるか?(総説)07.09.12te 
◆再発性、又は、治療抵抗性の B 細胞性リンパ腫での化学療法《 R-GemOx レジメン》(論文・報告)07.08.29tb 
(↑2007年 9月)

◆再発性、又は、難治性の濾胞性リンパ腫での一薬物治療の試み《 galiximab + rituximab 》(論文・報告)07.08.07th 
◆( ニュース冒頭) Bexxar が 濾胞性リンパ腫の初回治療用で何年も持続する活性を提供 07.08.14na 
◆扁桃腺の原発 びまん性大細胞型 B 細胞性リンパ腫 : より高い放射線用量は 必要か?(論文・報告)07.08.05te 
◆眼付属器リンパ腫と Chlamydia psittaci との関連性、抗生物質への反応(論文・報告)07.08.05td 
◆( ニュース冒頭) Mozobil により 移植のための幹細胞採取数を増加可能 07.08.02nc 
(↑2007年 8月)

◆執拗な進行性の、又は、難治性の皮膚浸潤性 T 細胞リンパ腫での化学療法《 vorinostat 》(論文・報告)07.07.21tc 
◆(総紹)濾胞性リンパ腫に関する第一線治療のアップデート《 rituximab 治療と生存》(総説紹介文)07.07.16tb 
◆( ニュース冒頭) Genzyme 社が Mozobil の非ホジキンリンパ腫での Phase III 結果発表 07.07.20nb 
◆びまん性大細胞型 B 細胞性リンパ腫での薬物治療《 90Y - ibritumomab tiuxetan 》(論文・報告)07.07.06ta 
◆( ニュース冒頭)攻撃的な非ホジキンリンパ腫で pixantrone が doxorubicin よりも低毒性 07.07.12ne 

◆ホジキンリンパ腫、及び、未分化大細胞型リンパ腫での一治療法《抗 CD30 モノクロナル抗体》(論文・報告)07.07.02tb 
◆原発の中枢神経系リンパ腫での一救助治療法の試み《 90Y - ibritumomab + temozolomide 》(論文・報告)07.06.29tc 
(↑2007年 7 月)
◆再発性の濾胞性リンパ腫 での一薬物治療《 rituximab + fludarabine + cyclophosphamide 》(論文・報告)07.06.18tk 
◆乳房部の非ホジキンリンパ腫の治療(論文・報告)07.06.18ti 
◆緩徐進行性、又は、マントル細胞リンパ腫での rituximab 治療と全体的生存との関連(論文・報告)07.06.14te 

◆(未達) 攻撃的な非ホジキンリンパ腫 での第一線治療としての高用量化学療法 + 幹細胞移植(論文・報告)07.06.14tb 
◆『総』 原発性滲出液リンパ腫《 PEL 》(総説)07.06.09ta 
◆原発の縦隔大細胞型 B-細胞リンパ腫での 集中的な化学療法 + 病変部位への区域照射(論文・報告)07.06.07tb 
◆『総』 びまん性大細胞型 B 細胞性リンパ腫に於ける抗体治療(総説)07.06.01tc 
◆( N 冒頭) CuraGen 社が belinostat に関する臨床開発プログラムの最新状況を発表(冒頭)07.06.13ng 

◆難治性の皮膚 T 細胞リンパ腫での 一薬物治療の試み《 zanolimumab (HuMax-CD4)》(論文・報告)07.05.29te 
◆( N 冒頭) Gloucester 社が T-細胞リンパ腫での romidepsin のプラスの中間結果を発表(冒頭)07.06.06nm 
◆( N 冒頭) Biovest 社が濾胞性リンパ腫治療用として BiovaxID の認可申請を予定(冒頭)07.06.06nh 
◆( N 冒頭)皮膚 T 細胞リンパ腫で Ontak 《 denileukin diftitox 》が 全体的奏効率 49.1%(冒頭)07.06.06na 
◆( N 冒頭)進行期の濾胞性リンパ腫で BEXXAR により生存が伸長との長期結果(冒頭)07.06.05nn 

◆( N 冒頭)再発性、又は、難治性のリンパ腫での Ganite + 標準治療の結果を発表(冒頭)07.06.05nh 
◆『総』 高用量 methotrexate と原発の中枢神経系リンパ腫(総説)07.05.23tc 
◆進行期の濾胞性リンパ腫での 一薬物治療の試み《 rituximab + MCP レジメン》(論文・報告)07.05.23tb 
(↑2007年6月)
◆[紹存]原発の中枢神経系リンパ腫(総紹存在)07.05.18tf 
◆『総』 顆粒性大リンパ球性の疾患《複数》(総説)07.05.17ta 
(↑2007年5月)

(総紹) より高齢の患者さん でのリンパ腫 (総説紹介文)07.05.13ta 
末梢 T-細胞リンパ腫での一薬物治療の試み《 alemtuzumab + CHOP レジメン》 (論文・報告)07.05.09td 
低悪性度、又は、マントル細胞リンパ腫での rituximab による免疫化学療法 (論文・報告)07.05.06tb 
非ホジキンリンパ腫での rituximab の迅速点滴の可能性 (論文・報告)07.05.06ta 
(総紹)原発の中枢神経系リンパ腫 : 生物学的側面、及び、管理に関する論争 (総説紹介文)07.05.05tb 

(冒頭)非ホジキンリンパ腫の治療用の rituximab 点滴は 90 分間で安全的に実施可能 (N 冒頭)07.05.11na 
胃の低グレード MALT リンパ腫での Helicobacter pylori 根絶は遠位の病気のほうが有効 (論文・報告)07.05.04te 
進行期の濾胞性リンパ腫での結果状況を rituximab の登場が改善してきて在るとの結果 (論文・報告)07.05.03tg 
再発性、又は、難治性のびまん性大細胞型 B 細胞性リンパ腫での 薬物治療《 enzastaurin 》 (論文・報告)07.05.02te 
症例: リンパ腫での rituximab 繰り返し点滴の有害反応後の I131 tositumomab の安全的投与 (症例報告)07.04.26td 

再発性 / 難治性の B-細胞 非ホジキンリンパ腫での Y90 ibritumomab tiuxetan の長期効果 (論文・報告)07.04.24tc 
皮膚 T 細胞リンパ腫での薬物治療《 bexarotene ( Targretin ) + インターフェロン》 (論文・報告)07.04.24tb 
(↑-----V07d-----)
『総』 原発の中枢神経系リンパ腫に対する化学療法 (総説)07.04.20tb 
『総』 原発の中枢神経系リンパ腫で 血液−脳関門が持つ意味 (総説)07.04.20ta 
(冒頭) FDA が rituximab と JC ウィルス感染症との関連性につき安全性ラベル変更を承認 (N 冒頭)07.04.26na 

rituximab で治療された再発性の B 細胞性リンパ腫でのリンフォカイン活性化キラー細胞移入 (論文・報告)07.04.18te 
FDA レポート : 原発 皮膚 T 細胞リンパ腫の皮膚症状発現の治療用としての vorinostat (論文・報告)07.04.18td 
『総』 中枢神経系リンパ腫の眼球での症状発現、及び、治療 (総説)07.04.17tb 
『総』 小児での 原発の中枢神経系リンパ腫 (総説)07.04.14ta 
『総』 原発の中枢神経系リンパ腫の稀な病理学的変種、及び、症状 (総説)07.04.13ta 

『総』 原発の中枢神経系リンパ腫でのリンパ腫性髄膜炎 (総説)07.04.12ta 
再発性、又は、難治性の B 細胞性リンパ腫の より高齢の患者さんでの 131-I tositumomab (論文・報告)07.04.11td 
『総』 原発の硬膜リンパ腫 : レビュー (総説)07.04.11tb 
(冒頭)欧州医薬品当局が Fodosine を皮膚 T-細胞リンパ腫の治療用 orphan drug に認定 (N 冒頭)07.04.16na 
ステージ I/II の MALT リンパ腫での放射線療法の役割 (論文・報告)07.04.02tf 

中枢神経系リンパ腫での高用量化学療法 + 自家幹細胞移植 + 全脳放射線療法 (論文・報告)07.04.02te 
末梢 T-細胞リンパ腫での最初の完全寛解期に於ける自家幹細胞移植による強化療法 (論文・報告)07.04.02td 
自己免疫疾患をもつリンパ腫の患者さん での rituximab 併用療法の血清学的、臨床的影響 (論文・報告)07.04.02tc 
『総』 高グレードの非ホジキンリンパ腫の治療に於ける進歩 : 2006 ASH からのレポート (総説)07.03.28ta 
中等度リスクのB-細胞性 非ホジキンリンパ腫で 早期奏効患者さんでの用量減量の可能性 (論文・報告)07.03.23te 

中等度リスクの攻撃的な非ホジキンリンパ腫での化学療法間の比較《 I-CHOP 対 CHOP-21 》 (論文・報告)07.03.23tc 
原発の脳リンパ腫の救助《サルベージ》治療としての temozolomide (論文・報告)07.03.22td 
(↑-----V07c-----)
(総紹) rituximab、及び、その 非ホジキンリンパ腫の維持療法としての役割 (総説紹介文) 07.03.07td 
(総紹)リンパ腫に於ける rituximab : 系統的なレビュー、及び、実施ガイドライン (総説紹介文) 07.03.06te 
(総紹)菌状息肉腫とセザリー症候群に対する現行の治療の有効性、及び、忍容性 (総説紹介文) 07.03.06td 

再発性の MALT リンパ腫での一化学療法の試み《R-CHOP/R-CNOP》 (論文・報告) 07.03.06ta 
T- 細胞性 リンパ芽球性リンパ腫の成人患者さんでの造血幹細胞移植で 好結果 (論文・報告) 07.03.04tk 
攻撃的なリンパ腫での 治療法比較《CHOP レジメン + 放射線療法 対 CHOP レジメン単独》 (論文・報告) 07.03.01te 
『コ』限局性の攻撃的なリンパ腫での放射線療法の役割 (コメント記事) 07.03.01tc 
日本 厚生労働省が fludarabine 経口剤《Fludara Oral》を認可 (ニュース) 07.03.06na 

再発性、又は、難治性のマントル細胞リンパ腫での gemcitabine + dexamethasone±cisplatin (論文・報告) 07.02.20td 
『総』 原発の中枢神経系リンパ腫 (総説) 07.02.16ta 
(↑-----V07b-----)
(−結果) 攻撃的なリンパ腫での一化学療法の試み《増量 CHOP + etoposide》 (論文・報告) 07.02.12tb 
mTOR の生物学側面と非ホジキンリンパ腫での mTOR 抑制薬の使用について (論文・報告) 07.02.08td 
『総』リンパ腫での治療結果の改善について (総説) 07.02.01 

(冒頭)濾胞性リンパ腫に対する Rituxan + Leukine の臨床試験が 患者さん登録を開始 (N 冒頭) 07.02.06 
『副』緩徐進行性のリンパ腫での MCP レジメンでの初回化学療法は幹細胞採取に影響 ( 副作用 ) 07.01.30 
マントル細胞リンパ腫での一薬物治療の試み《bortezomib》 (論文・報告) 07.01.30 
原発の生殖系リンパ腫での温存的な管理 : 化学療法の役割 (論文・報告) 07.01.26 
(冒頭) Biogen 社が濾胞性リンパ腫でのガンなし生存伸長目的の臨床試験を開始 (N 冒頭) 07.01.31 

(冒頭)濾胞性リンパ腫の治療に活性免疫治療《FavId + Leukine》が有効との研究結果 (N 冒頭) 07.01.27 
(↑-----V07a-----)
B 細胞性リンパ腫で高用量化学療法への rituximab と自家移植の追加で治療結果が改善 (ニュース) 07.01.13 
再発性、又は、難治性のマントル細胞リンパ腫での一薬物治療の試み《bortezomib 》 (論文・報告) 07.01.07 
難治性の皮膚 T 細胞リンパ腫での一薬物治療の試み《経口の vorinostat 》 (論文・報告) 06.12.29 
症例: 軟膜リンパ腫での髄腔内投与による抗−CD20 抗体の効果 (症例報告) 06.12.19 

再発性、又は、難治性の濾胞性リンパ腫マントル細胞リンパ腫での rituximab 維持療法 (論文・報告) 06.12.15 
FDA が Rituxan 使用に伴う稀な感染症に関する警告を改訂 (ニュース) 06.12.21 
びまん性大細胞型 B 細胞性リンパ腫での一薬物治療の試み《ER-CHOP レジメン》 (論文・報告) 06.12.12 
緩徐進行性の非ホジキンリンパ腫での一化学療法の試み《2-chlorodeoxyadenosine》 (論文・報告) 06.12.12 
バーキットリンパ腫で rituximab が治療結果を改善との研究結果 (ニュース) 06.12.16 
(↑UNQ061217)

『総』 MALT 型の非ホジキンリンパ腫の診断、治療 (総説) 06.12.04 
『総』 マントル細胞リンパ腫 : 臨床家のためのアップデート (総説) 06.12.04 
米国 FDA が Velcade をマントル細胞リンパ腫治療用として認可 (ニュース) 06.12.09 
非ホジキンリンパ腫での毎日 2 回分割での全腹部放射線療法の試み (論文・報告) 06.12.04 
リンパ腫の患者さんでの新規治療として Rituxan + Leukine の評価のため臨床試験が開始 (ニュース) 06.12.05 

rituximab 維持治療により、再発性・難治性濾胞性リンパ腫での治療結果が改善との研究結果 (論文・報告) 06.11.22 
(↑UNQ0611)
リンパ腫に対する新治療《Rituxan + Leukine 》の臨床試験がスタート (ニュース) 06.11.21 
治療されたことがある非ホジキンリンパ腫での一薬物治療の試み《IL-12 + rituximab 》 (論文・報告) 06.11.03 
原発の中枢神経系リンパ腫の再発のケースでの治療の意味 (論文・報告) 06.10.31 
攻撃的な非ホジキンリンパ腫での複数の治療法併用の試み《化学療法 + 放射線療法》 (論文・報告) 06.10.28 

非ホジキンリンパ腫での放射性免疫治療 : 放射線腫瘍医のためのレビュー (論文・報告) 06.10.27 
再発性、又は、難治性のマントル細胞リンパ腫での一薬物治療の試み《bortezomib 》 (論文・報告) 06.10.24 
マントル細胞リンパ腫での治療比較《HyperCVAD(M-C)±rituximab + 幹細胞移植、など》 (論文・報告) 06.10.23 
進行期の濾胞性リンパ腫での治療法比較《CHVP + インターフェロン 対 高用量治療》 (論文・報告) 06.10.22 
進行期の緩徐進行性のリンパ腫に対する初回治療が転換リスクに与えるインパクト (論文・報告) 06.10.07 

(−結果) 攻撃的なタイプの非ホジキンリンパ腫での順次実施の高用量化学療法 (論文・報告) 06.10.05 
『副』 rituximab + fludarabine 誘発の非好中球減少性の低γグロブリン血症随伴の感染症 ( 副作用 ) 06.10.05 
マントル細胞リンパ腫での一薬物治療の試み《化学免疫療法 + 維持 rituximab 》 (論文・報告) 06.10.05 
FDA が Zolinza をリンパ腫治療用として認可した、と Merck社が発表 (ニュース) 06.10.10 
リンパ球増殖性疾患やマントル細胞リンパ腫での一薬物治療の試み《rituximab 併用》 (論文・報告) 06.10.02 

攻撃的な非ホジキンリンパ腫の高齢の患者さんでの doxorubicin 化学療法の結果と普及 (論文・報告) 06.10.02 
原発の中枢神経系リンパ腫での複数の治療法併用《高用量 methotrexate±放射線療法》 (論文・報告) 06.10.01 
FDA が Rituxan について 2 つの新しい適応を認可 (ニュース) 06.10.04 
再発性、又は、難治性の緩徐進行性非ホジキンリンパ腫での放射性免疫療法の試み (論文・報告) 06.09.24 
播種性の血管内 B 細胞性リンパ腫での一薬物治療の試み《アントラサイクリン 併用》 (論文・報告) 06.09.11 

再発性、及び、難治性の非ホジキンリンパ腫での一薬物治療の試み《celecoxib など》 (論文・報告) 06.09.07 
濾胞性リンパ腫とマントル細胞リンパ腫での化学療法《複数》の比較《CHOP 対 MCP》 (論文・報告) 06.09.03 
〔総〕悪性リンパ腫での Yttrium-90 ibritumomab tiuxetan 使用に関する勧告について (総説紹介文) 06.09.03 
濾胞性リンパ腫での一薬物治療の試み《CHOP+ tositumomab/Iodine I-131 tositumomab》 (論文・報告) 06.09.01 
〔総〕びまん性大細胞型 B 細胞性リンパ腫の治療に於ける rituximab について (総説紹介文) 06.08.27 

限局性の非ホジキンリンパ腫での化学療法《用量低下 CHOP》 + 放射線療法の試み (論文・学会) 06.08.25 
難治性、又は、再発性の非ホジキンリンパ腫での一薬物治療の試み《epratuzumab 併用》 (論文・学会) 06.08.21 
原発性の中枢神経系リンパ腫での複数の治療法併用の試み《高用量化学療法、放射線療法》 (論文・学会) 06.08.21 
濾胞性リンパ腫での一薬物治療の試み《rituximab の CHVP-インターフェロンへの追加》 (論文・学会) 06.08.18 
【Topic 原文】未分化型大細胞リンパ腫(T-/Null-Cell タイプ)の診断と治療  06.08.05 

vorinostat (suberoylanilide hydroxamic acid, SAHA) が、進行期の皮膚浸潤性 T 細胞→ (論文メモ) 06.07.27 
【Topic 原文】攻撃的な非ホジキンリンパ腫に対する投与集中化学療法  06.07.24 
以前に 90Y-ibritumomab tiuxetan による治療を受けたことがある非ホジキンリンパ腫の患者さんでの→ (論文メモ) 06.07.20 
臨床的ステージ I 、又は、II のホジキンリンパ腫に対する集学的治療:→ (論文メモ) 06.07.14 
びまん性大細胞型 B 細胞性リンパ腫の高齢の患者さんでの rituximab-CHOP 対 CHOP 単独、又は、→ (論文メモ) 06.07.13 

MabThera が欧州で再発性のリンパ腫(及び、リューマチ性関節炎)治療用として認可取得 (News メモ) 06.07.12 
脾性辺縁帯リンパ腫、及び、辺縁帯リンパ腫のケースでの rituximab (化学療法を併用した場合と→ (論文メモ) 06.07.05 
topotecan による原発中枢神経系リンパ腫の救助治療に関する前向き臨床試験 (論文メモ) 06.07.04 
alemtuzumab 関連の感染症への更なる注意が必要 (Newsメモ)06.07.04 
《 メモ 》再発性、又は、難治性の緩徐進行性非ホジキンリンパ腫に対する I(131)-tositumomab→ (収載日:06.06.20) 

《 メモ 》 CHOP-R レジメンに続いての Zevalin + Rituxan による治療が未治療の濾胞性リンパ腫に有望 (収載日:06.06.21) 
《 メモ 》 短期間コースの Rituxan +化学療法に続く維持療法としての Rituxan 投与が→ (収載日:06.06.21) 
維持療法としての Rituxan が再発性、又は、難治性の非ホジキンリンパ腫での治療結果を改善 (収載日:06.06.20) 
Zevalin の進行期のマントル細胞リンパ腫の第一線強化治療としての使用が有効 (収載日:06.06.17) 
《 メモ 》原発の骨のリンパ腫:82名の患者さんの長期フォローアップによる治療結果と→ (収載日:06.06.11) 

FDA が Zolinza に T 細胞リンパ腫治療用として優先審査資格を認定 (収載日:06.06.09) 
Zevalin の自家幹細胞移植との併用が化学療法抵抗性の攻撃性の非ホジキンリンパ腫に有効 (収載日:06.06.06) 
《標題のみ》グレード 3 の濾胞性リンパ腫の患者さんはアントラサイクリン系化学療法により延長した→ (収載日:06.05.20) 
《要約のみ》 pixantrone が再発性の非ホジキンリンパ腫に印象的な抗がん活性 (収載日:06.05.20) 
fludarabine が非ホジキンリンパ腫に有効との研究結果 (収載日:06.05.06) 

非ホジキンリンパ腫を有する高齢の患者さんは自家幹細胞移植を忍容可能との研究結果 (収載日:06.05.02) 
新資料:小児の患者さんでの非ホジキンリンパ腫 基本的な資料 (収載日:06.04.24) 
非ホジキンリンパ腫に対する投与集中化学療法が Neulasta の併用で安全に実施可能との研究結果 (収載日:06.04.19) 
抗生物質、及び、放射線療法の、胃の MALT リンパ腫治療に於ける評価に関する報告 (収載日:06.04.13) 
ステージ IV の濾胞性リンパ腫の生存期間が最近長くなっているとの調査結果 (収載日:06.04.12) 

Rituxan を CHOP レジメンに追加するとリンパ腫の若年患者さんの生存が改善との研究結果 (収載日:06.04.07) 
Genentech 社、及び、Biogen 社が Rituxan の非ホジキンリンパ腫治療用としての認可を申請 (収載日:06.03.31) 
他家幹細胞移植が、小児や青年期の患者さんでの再発性のリンパ腫に有効との研究結果 (収載日:06.03.24) 
【Topic 原文】非ホジキンリンパ腫:rituximab 、及び、それから先 (収載日:06.03.12) 
FDA が、Rituxanを攻撃的な非ホジキンリンパ腫の治療用として認可 (収載日:06.02.14) 

【Topic 原文】 ASH 2005 の報告結果で、非ホジキンリンパ腫や CLL の管理が変わるか? (収載日:06.02.13) 
進行性の皮膚 T 細胞リンパ腫に、Gemzarが有効との研究結果 (収載日:06.02.04) 
suberoylanilide が、血液系の悪性疾患に活性ありとの研究結果 (収載日:06.02.03) 
Bexxar の治療を受けた非ホジキンリンパ腫の患者さんでも追加の治療が可能との研究結果 (収載日:06.01.27) 
Treanda が、再発性の非ホジキンリンパ腫の治療用として顕著な活性を示すとの研究結果 (収載日:06.01.26) 

非ホジキンリンパ腫に対するワクチンで有望な臨床試験結果が得られたとの報告 (収載日:06.01.11) 
gemcitabine が、皮膚 T- 細胞リンパ腫の第 1 線治療用として有効との研究結果 (収載日:05.12.30) 
Rituxan の使用により、濾胞性リンパ腫のケースでの生存が改善されるとの研究結果 (収載日=05.12.30) 
Rituxan を CVP レジメンに追加すると、濾胞性リンパ腫で長期的利益ありとの研究結果 (収載日:05.12.30) 
高齢患者さんでの、びまん性大細胞型 B 細胞性リンパ腫での Rituxan と CHOP との併用について (収載:2005年12月20日(火) ) 

tositumomab と幹細胞移植により、難治性の B- 細胞リンパ腫で寛解が得られるとの研究結果(収載:2005年12月16日(金)) 
非ホジキンリンパ腫に対するワクチンの使用で好結果が得られるとの研究結果(収載:2005年12月16日(金)) 
Zevalin 使用レジメンに伴う、生命に関わる可能性がある副作用の報告(収載:2005年12月3日(土)) 
濾胞性リンパ腫の初回治療として CHOP レジメンに Rituxan を追加すると、治療結果が改善するとの研究結果(収載:2005年11月29日(火)) 
難治性の非ホジキンリンパ腫に、高用量の分子標的治療と高用量化学療法との併用が有効との研究結果(収載:2005年11月24日(木) ) 
FDA が、pegaspargase 注射剤 ( Oncaspar:リンパ芽球性リンパ腫治療剤)の静脈注射剤型を認可(収載:2005年11月18日(金) ) 

tositumomab が、再発性、又は、難治性の濾胞性非ホジキンリンパ腫に有効であるとの研究結果 (収載:2005年11月9日(水) ) 
FDA が、急性リンパ芽球性白血病とリンパ腫の治療用として、nelarabine (Arranon) を認可 (収載:2005年11月4日(金) ) 
非ホジキンリンパ腫の維持治療用に Rituxan を使用すると再発率が低下するとの研究結果(収載:2005年10月29日(土)) 
濾胞性リンパ腫の治療法として、Bexxarによる再治療が有効であるとの研究結果(収載:2005年10月12日(水) ) 
rituximab を HIV感染に伴う非ホジキンリンパ腫の治療レジメンに追加しても結果は改善されないとの研究結果(収載:2005年10月12日(水)) 

Zevalinと高用量化学療法、幹細胞移植の併用が、再発性の非ホジキンリンパ腫に有効との研究結果(収載:2005年10月11日(火) ) 
早期の菌状息肉腫に、mechlorethamineとコルチコステロイドを併用した局所投与が有効との研究結果(収載:2005年9月28日(水) ) 
AnorMED社の AMD-3100により、幹細胞移植用の末梢血幹細胞をより多く採取可能となるとの報告(収載:2005年9月21日(水) ) 
FDAの諮問パネルが、Arranonの白血病・リンパ腫治療剤としての加速認可を勧告(収載:2005年9月15日(木) ) 
腫瘍をベースにしたワクチンがリンパ腫の治療用としてB細胞枯渇の状態でも有効との研究結果(収載:2005年8月26日(金) )

Rituxan(Genentech、Biogen、Roche、の共同販売)の適応拡大をFDAに申請(収載:2005年8月20日(土) )
050618 進行性の濾胞性リンパ腫の一部のケースでは、幹細胞移植が有用かも知れないとの研究結果
050616 galiximabをRituxanRに併用することで濾胞性性非ホジキンリンパ腫の治療成績向上とのデータ
050615 非ホジキンリンパ腫の治療用にGenasenseRが有望かも知れないとのデータ
050603 新しい化学療法メニューが治療抵抗性の非ホジキンリンパ腫に有効との研究結果

050520 rituximab(RituxanR)の維持投与により、非ホジキンリンパ腫で寛解期間が 17ヶ月伸びるとの報告
050422濾胞性リンパ腫に対する化学療法にインターフェロンalpha-2を併用すると生存期間延長との研究結果
050324 局在したリンパ腫の治療には、ACVBP療法のほうが、CHOPに放射線療法を加えた方法よりも好結果との報告
050305濾胞性リンパ腫の治療効果が、Rituximabを標準治療法に追加することで著名に改善
050212濾胞性リンパ腫に有効な治療法を発表

050205 Bexxar(Glaxo Smith-Kline社)が他の化学療法剤よりもリンパ腫に対して有効との研究結果

(旧 総説・論文グループ)
NPI1050630a ** リンパ腫に関するアップデート(ASCO会議より)
NPJ1050217c ** 最近の非ホジキンリンパ腫に対する治療法進展の概略

***** 2004年以前 *****
Rituxan により、非ホジキンリンパ腫に対する幹細胞移植の効果が改善との研究結果 選択記事 2004.10.25(収載日:06.01.16) 
急速進行性非ホジキンリンパ腫の高齢の患者さんに於ける Aranesp による貧血予防で治療結果改善 選択記事 2004.12.30(収載日:06.01.16) 

再発性のホジキンリンパ腫に対し、Gemzar + cisplatin + dexamethasone が有効との研究結果 (2004.10.26)(収載:2005年12月4日(日)) 
再発性のマントル細胞リンパ腫に、ミニ幹細胞移植が有効であるとの研究結果 (2004.9.10)(収載:2005年10月10日(月)) 
Ontak (denileukin diftitox)が再発性の非ホジキンリンパ腫に有効との研究結果 (2004.9.24)(収載:2005年10月10日(月) ) 

再発性の高悪性度非ホジキンリンパ腫に epratuzumabが有効との研究結果 (2004.8.30)(収載:2005年10月9日(日)) 
Rituxanと Temodarとの併用が、中枢神経系に拡大したリンパ腫の有効な治療法となる可能性ありとの報告 (2004.9.1)(収載:2005年10月8日(土) ) 

リンパ腫の治療後の残存病変確認には、CTスキャンよりも PETスキャンのほうが効果的との研究結果 (2004.9.1)(収載:2005年9月25日(日) ) 
進行性の末梢性T細胞リンパ腫にCampath (alemtuzumab)が奏功するとの研究結果 (2004.5.7)(収載:2005年8月29日(月) )
Rituxan単剤での治療により、再発性の急速進行性非ホジキンリンパ腫で抗がん反応が得られるとの報告 (2004.5.28)(収載:2005年8月28日(日) )
高用量化学療法による最初の治療で急速進行性の非ホジキンリンパ腫の生存が改善との報告 (2004.5.7)(収載:2005年8月28日(日) )
Rituxanを自家幹細胞移植の前に投与することで非ホジキンリンパ腫の治療成績向上との研究結果 (2004.3.17)(収載:2005年7月30日(土) )

----- ホジキンリンパ腫(のみ の記事) -----

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(↑2008年 1月)

◆(ニュース冒頭)進行期のホジキンリンパ腫で現行の標準ケア より良好なレジメンとの報告 07.12.14na 
(↑2007年 12月)
◆早期ステージのホジキンリンパ腫 での 一治療法の試み《化学療法 + 病変部位への区域照射》(論文・報告)07.11.12ta 
(↑2007年 11月)
◆( ニュース冒頭) FDA が MGCD0103 をホジキンリンパ腫治療用としてオーファンドラッグ認定 07.09.08na 
(↑2007年 9月)
◆早期の有利な条件のホジキンリンパ腫での比較《化学療法 + 放射線療法 対 放射線療法》(論文・報告)07.08.13te 
◆『総』 ホジキンリンパ腫 : アップデート(総説)07.07.28tc 
(↑2007年 8月)

◆再発性のホジキンリンパ腫での救助治療としての GVD レジメン(論文・報告)07.07.08td 
◆『副』早期のホジキンリンパ腫で 化学療法を受けた男性患者さん での性腺機能への影響( 副作用 )07.07.03ta 
◆ホジキンリンパ腫、及び、未分化大細胞型リンパ腫での一治療法《抗 CD30 モノクロナル抗体》(論文・報告)07.07.02tb 
(↑2007年 7 月)
◆限局ステージのリンパ球優位性ホジキンリンパ腫での切除だけによる治療(論文・報告)07.06.19tb 
(↑2007年6月)
◆(総紹)ホジキンリンパ腫に対する 新規な小分子治療(総説紹介文)07.05.18tj 
(↑2007年5月)

再発性、及び、難治性のホジキンリンパ腫での全身リンパ節照射 + 高用量化学療法 (論文・報告)07.04.02tg 
(↑-----V07c-----)
(総紹)ホジキンリンパ腫での幹細胞移植 (総説紹介文) 07.03.08td 
『総』 ホジキンリンパ腫での救助治療 (総説) 07.02.21tb 
ホジキンリンパ腫の高齢患者さんで化学療法後の一放射線療法の比較《拡大 対 病変部》 (論文・報告) 07.02.20tc 
(↑-----V07b-----)
ホジキンリンパ腫でのリスク適合 BEACOPP レジメンにより化学療法の用量減量が可能 (論文・報告) 07.01.27 

低リスクのホジキンリンパ腫の小児患者さんでの VAMP + 低用量の病変区域放射線療法 (論文・報告) 07.01.20 
(↑-----V07a-----)
『コ』ホジキンリンパ腫の集学的な治療に於いて放射線療法は引き続き使用可能 (コメント記事) 06.12.31 
進行期のホジキンリンパ腫での一治療法の試み《化学療法 + 病変部位の放射線療法》 (論文・報告) 06.12.30 
小児でのホジキンリンパ腫での MOPP/ABV レジメン + 拡大野照射の長期的効果について (論文・報告) 06.12.20 
(↑UNQ061217)
ホジキンリンパ腫での ABVD レジメンのサポートとしての pegfilgrastim の効果 (論文・報告) 06.12.03 
(↑UNQ0611)

早期のステージのホジキン病でのマントル照射のみによる治療での長期結果 (論文・報告) 06.11.04 
小児のホジキン病での複数の治療法併用の試み《化学療法 + 低用量放射線療法》 (論文・報告) 06.10.10 
早期ステージのホジキンリンパ腫で放射線療法のみで治療を受けたケースに関する→ (論文メモ) 06.08.04 
《標題、メモ》ホジキン病の若年成人患者さん(16 から 21 歳)の、初回化学療法で完全寛解を→ (収載日:06.05.24) 
《標題のみ》好条件、又は、不利な条件の早期ホジキンリンパ腫での EORTC-GELA H9 臨床試験の最初の結果→ (収載日:06.05.19) 

ホジキンリンパ腫治療後の急性骨髄性白血病発症リスクが低下中との研究結果 (収載日:06.02.03) 
最近の ASTRO 年次会議での、ホジキン病に関する話題(収載:2005年12月19日(月)) 
ホジキンリンパ腫に対し、高用量治療 + 幹細胞移植を実施しても二次がんのリスクは増大せずとの研究結果(収載:2005年11月3日(木)) 
早期のホジキンリンパ腫には、線量を低下した放射線療法で有効との研究結果(収載:2005年10月20日(木) ) 
幹細胞移植によりホジキンリンパ腫で持続的な寛解を得られる例が多いとの調査結果(収載:2005年9月1日(木) )

欧州医薬品当局が、1D09C3(ヒトモノクロナル抗体)をホジキンリンパ腫治療用としてorphan drugに認定(収載:2005年7月19日(火) )
050406 再発あるいは治療抵抗性のホジキン病に対して、salvage放射線療法が奏功との研究結果

***** 2004年以前 *****
凍結保存しておいた卵巣組織により、ホジキン病の治療を受けた患者さんが正常に出産との報告 (2004.9.29)(収載:2005年9月26日(月)) 
ホジキン病治療のために胸部に放射線療法を受けた患者さんに心臓への障害が多いとの報告 (2004.8.4)(収載:2005年9月25日(日) ) 
ステージ IIB〜IVのホジキン病に対する標準治療は当面 ABVDのままとの研究結果 (2004.6.24)(収載:2005年8月19日(金)

*****多発性骨髄腫*****


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(↑2008年 1月)
◆(ニュース冒頭)多発性骨髄腫 で 標準的なレジメンへの bortezomib 追加により寛解が改善 07.12.19nc 

◆(ニュース冒頭)年配の多発性骨髄腫の患者さん で thalidomide の追加により生存が改善 07.12.14nd 
◆(ニュース冒頭)多発性骨髄腫 で 低用量の dexamethasone に生存利益 07.12.12ni 
◆(ニュース冒頭)多発性骨髄腫 での bortezomib ベースの治療 で 有意な完全寛解率 07.12.12ne 
◆(ニュース標題)多発性骨髄腫 での romidepsin での 良好な結果を発表 07.12.12nb 
◆(ニュース冒頭)再発性・治療抵抗性の多発性骨髄腫 での KRX-0401 による好結果を発表 07.12.12na 

◆(ニュース冒頭) Revlimid 《 lenalidomide 》 が 多発性骨髄腫の進行を遅らせるとの報告 07.12.11nf 
◆再発性、又は、治療抵抗性の多発性骨髄腫に対する lenalidomide + dexamethasone による治療(論文・報告)07.11.24tb 
(↑2007年 12月)
◆再発性、又は、プラトー フェーズの多発性骨髄腫 の 2-methoxyestradiol による治療(論文・報告)07.10.22tb 
◆(ニュース冒頭)新たに診断された多発性骨髄腫に lenalidomide + dexamethasone が効果的 07.10.23nc 
◆(ニュース冒頭) FDA が Velcade 注射用の多発性骨髄腫 での 使用に関するラベル拡張を認可 07.10.16ne 

◆(ニュース冒頭)新たに診断された年配患者さん での 多発性骨髄腫に有効なレジメンの報告 07.10.13nb 
◆新たに診断の 多発性骨髄腫 での 一薬物治療《 melphalan + prednisone + lenalidomide 》(論文・報告)07.10.02tb 
◆多発性骨髄腫の より若年の患者さん での 自家幹細胞移植前の導入化学療法《 bortezomib …》(論文・報告)07.10.02ta 
◆(ニュース冒頭) thalidomide が 多発性骨髄腫で 年配の患者さん で 生存利益との新データ 07.10.09nd 
◆(ニュース冒頭)スイスの医薬品当局 が lenalidomide を治療抵抗性の多発性骨髄腫 で 認可 07.10.09nb 
(↑2007年 10月)

◆『総』 多発性骨髄腫の治療用としての lenalidomide(総説)07.09.19tc 
◆『総』 多発性骨髄腫 : 明るい未来への突進(総説)07.09.13tb 
◆( ニュース冒頭)多発性骨髄腫 の 新しい標準的ケアとしての Velcade 《 bortezomib 》 07.09.19na 
◆『総』 多発性骨髄腫の第一線治療に於ける bortezomib の臨床的なインパクト(総説)07.09.11tc 
◆再発性、又は、治療抵抗性の多発性骨髄腫でのリポゾーム化 doxorubicin + bortezomib(論文・報告)07.09.04ta 

◆多発性骨髄腫の初回治療としての化学療法比較《 VAD-doxil 対 VAD-doxil + thalidomide 》(論文・報告)07.08.29tc 
(↑2007年 9月)
◆( ニュース冒頭)多発性骨髄腫の thalidomide での治療で ニューロパシーは一般的 07.08.23na 
◆( ニュース冒頭) Genzyme 社が Mozobil が多発性骨髄腫でも幹細胞採取数を増加と発表 07.08.03nb 
(↑2007年 8月)
◆( ニュース冒頭)多発性骨髄腫で lenalidomide との併用 dexamethasone は低用量が有効 07.07.27nb 
◆(総紹)多発性骨髄腫 の管理に於ける melphalan、及び、その役割(総説紹介文)07.07.16ta 

◆( ニュース冒頭)欧州委員会が lenalidomide を難治性の多発性骨髄腫 治療で認可 07.07.17na 
◆『総』多発性骨髄腫に対する新しい治療薬《複数》(総説)07.07.09td 
◆( N 冒頭)多発性骨髄腫での Velcade ベースの導入治療が幹細胞移植後の完全寛解率を向上 07.07.03nb 
◆( N 冒頭) EMP が多発性骨髄腫に関する国際会議で Revlimid による生存新データを発表 07.07.01na 
◆( N 冒頭)再発性/難治性の多発性骨髄腫で KRX-0401 が好結果との報告 07.07.01nb 

◆( N 冒頭) Zometa の投与スケジュール緩和で 顎の骨壊死の頻度が低下 との研究結果 07.06.30ne 
(↑2007年 7 月)
◆( N 冒頭)多発性骨髄腫で Velcade 注射用ベースの治療で 54%の完全奏効率 07.06.29nd 
◆( N 冒頭)新たに診断された多発性骨髄腫で Velcade ベースの治療で高い生存率との発表 07.06.29nc 
◆( N 冒頭) Gentium 社の Defibrotide が多発性骨髄腫に 活性的な模様 07.06.28nc 
◆『総』 多発性骨髄腫でのビスフォスフォネート薬の役割に関する ASCO ガイドライン(総説)07.06.12tb 

◆多発性骨髄腫での治療法比較《単一回の自家幹細胞移植 対 二重の自家幹細胞移植》(論文・報告)07.06.12ta 
◆( N 冒頭)多発性骨髄腫の患者さん《複数》での生存が 改善しているとの研究結果 07.06.22na 
◆( N 冒頭)国際骨髄腫基金《 IMF 》が EMEA による Revlimid 認可決定に賛辞(冒頭)07.06.20ne 
◆(未達)多発性骨髄腫の治療用としての 二重の幹細胞移植の限定された実施可能性(論文・報告)07.05.28te 
◆( N 冒頭)以前に治療を受けた多発性骨髄腫で Velcade の新データで新使用法の可能性(冒頭)07.06.06nb 

◆( N 冒頭)多発性骨髄腫で Velcade + Doxil が生存を改善するとの研究結果(冒頭)07.06.05nl 
◆(ニュース)英国の医薬品費用効果監視局が J&J 社の bortezomib 返金スキームを受け入れ( N )07.06.05nd 
(↑2007年6月)
◆FDA が 多発性骨髄腫の治療用として doxorubicin + bortezomib を認可(ニュース)07.05.24nd 
◆(冒頭)ビスフォスフォネート薬 新ガイドラインは多発性骨髄腫での 2 年間の治療を提案(N 冒頭)07.05.23nb 
◆(冒頭)米国 FDA が再発性/難治性の多発性骨髄腫治療用に Velcade + doxorubicin を認可(N 冒頭)07.05.22nd 
(↑2007年5月)

症例: thalidomide 誘発による劇症肝不全 (症例報告)07.05.07tc 
(↑-----V07d-----)
(冒頭)多発性骨髄腫 の生存を 低用量 dexamethasone + Revlimid のほうが より改善 (N 冒頭)07.04.06na 
再発性の多発性骨髄腫での一薬物治療の試み《 bortezomib + melphalan + thalidomide 》 (論文・報告)07.03.23td 
『総』 多発性骨髄腫での 新しい治療バックボーンに向けて (総説)07.03.22tg 
再発性、又は、難治性の多発性骨髄腫での 一薬物治療《 arsenic trioxide + bortezomib 》 (論文・報告)07.03.20tc 
(↑-----V07c-----)

新たに診断された多発性骨髄腫での自家幹細胞移植と他家幹細胞移植との比較 (論文・報告)07.03.15ta 
多発性骨髄腫での一治療法の試み《複数回移植への bortezomib 組込み》 (論文・報告)07.03.12te 
(冒頭)多発性骨髄腫での骨の異常の発見に MRI が有用 (N 冒頭)07.03.20nc 
(総紹)多発性骨髄腫に於ける血栓症 (総説紹介文)07.03.09ta 
(総紹)多発性骨髄腫の bortezomib による管理 : 専門家によるデータレビュー、討論 (総説紹介文) 07.03.06tb 

(総紹)多発性骨髄腫の新たに診断されたケースでの Mayo 層別、及び、リスク適合治療 (総説紹介文) 07.03.05tg 
『総』 多発性骨髄腫に対するリスク適合治療のデザイン : Mayo Clinic の視点 (総説)07.03.05tf 
(↑-----V07b-----)
多発性骨髄腫での一薬物治療の試み《経口 cyclophosphamide、thalidomide、prednisone》 (論文・報告) 07.01.30 
(↑-----V07a-----)
多発性骨髄腫での一薬物治療の試み《lenalidomide + melphalan + prednisone 》 (論文・報告) 07.01.07 
再発性、又は、難治性の多発性骨髄腫での一薬物治療《lenalidomide +ペギル化 doxorubicin 》 (論文・報告) 06.12.22 
(↑UNQ061217)

再発性、又は、難治性の多発性骨髄腫での一薬物治療の試み《lenalidomide 》 (論文・報告) 06.11.22 
多発性骨髄腫での thalidomide による維持治療で生存が改善との研究結果 (論文・報告) 06.11.22 
(↑UNQ0611)
『総紹』多発性骨髄腫治療の新しい展望 (総説紹介文) 06.10.30 
『総紹』多発性骨髄腫の治療に於ける免疫調整薬の使用 (総説紹介文) 06.10.29 
多発性骨髄腫での一薬物治療の試み《thalidomide + dexamethasone 》 (論文・報告) 06.10.23 

『副』多発性骨髄腫治療用の lenalidomide + dexamethasone +EPO による血栓症リスク ( 副作用 ) 06.10.07 
高齢の患者さんでの多発性骨髄腫での一薬物療法の試み《bortezomib + melphalan など》 (論文・報告) 06.10.04 
65 歳超の多発性骨髄腫の患者さんでの薬物治療《thalidomide +ペギル化 doxorubicin 等》 (論文・報告) 06.10.03 
多発性骨髄腫での lenalidomide について (総説紹介文) 06.08.27 
多発性骨髄腫の患者さんでの zoledronic acid 投与と生存との関連性 (論文・学会) 06.08.18 

【Topic 原文】多発性骨髄腫のケースでのビスフォスフォネート薬の使用に関する→  06.08.05 
未治療の多発性骨髄腫の bortezomib 単剤による治療:一件の多施設 Phase II (論文メモ) 06.07.28 
新たに診断された、及び、再発性の多発性骨髄腫のケースでのペギル化リポソーマル doxorubicin → (論文メモ) 06.07.17 
【Topic 原文】多発性骨髄腫:新しい治療選択肢、新しい挑戦課題  06.07.17 
米国 FDA が Revlimid を多発性骨髄腫の治療用として認可 (News 全体) 06.07.01 

dexamethasone に Revlimid を追加することで再発性の多発性骨髄腫の生存が改善 (News メモ) 06.06.24 
thalidomide のmelphalan への追加は新たに多発性骨髄腫と診断された高齢の患者さんで有望 (収載日:06.06.07) 
FDA が Thalomid を新たに診断された多発性骨髄腫の治療用として認可 (収載日:06.05.27) 
《標題、メモ》高リスク、又は、高齢の再発性の多発性骨髄腫患者さんでの bortezomib の安全性と有効性について (収載日:06.05.20) 
thalidomide が、多発性骨髄腫の高齢の患者さんでの化学療法の有効性を改善との研究結果 (収載日:06.03.10) 

多発性骨髄腫の治療に thalidomide の追加の利益が大きくない場合があるとの研究結果 (収載日:06.03.09) 
多発性骨髄腫に対する Velcade の効果に関する研究結果のアップデートを発表 (収載日:06.03.04) 
多発性骨髄腫の患者さんでの顎の骨壊死の特徴を記述した研究結果 (収載日:06.02.28) 
Velcade + melphalan が多発性骨髄腫に対し有望な活性を示すとの研究結果 (収載日:06.02.24) 
thalidomide が、新たに多発性骨髄腫と診断されたケースに有効との研究結果 (収載日:06.02.17) 

Doxil のほうが、Adriamycin よりも、多発性骨髄腫の治療時の副作用が少ないとの研究結果 (収載日:06.02.15) 
【Topic 原文】多発性骨髄腫治療に於ける新しい方向 (収載日:06.02.12) 
再発性の多発性骨髄腫に対し、Velcade のほうが dexamethasone よりも生存を改善(新データ) (収載日:06.01.31) 
Treanda + prednisoneが、melphalan + prednisoneよりも多発性骨髄腫で好成績との研究結果 (収載日:06.01.31) 
多発性骨髄腫に対し、dexamethsone に thalidomide 追加で進行なし生存が改善との研究結果 (収載日:06.01.10) 

Velcade が、多発性骨髄腫の初回治療用として有望との研究結果 (収載日:06.01.07) 
多発性骨髄腫に対し、自家 + 他家幹細胞移植のほうが自家を二重より有効との研究結果 (収載日:06.01.04) 
再発性の多発性骨髄腫の治療用として、経口のレジメンが有効との研究結果 (収載日:06.01.03) 
多発性骨髄腫の治療用として、lenalidomide + dexamethasone が良好な初期的な結果(収載:2005年12月27日(火) ) 
アスピリンの使用により、サリドマイド + アントラサイクリン治療に伴う血栓症リスクが低下(収載:2005年12月23日(金) ) 

Velcade によって、多発性骨髄腫での生存期間が長くなるとの研究結果(収載:2005年12月14日(水)) 
多発性骨髄腫に、併用化学療法が有望との研究結果(収載:2005年10月21日(金)) 
多発性骨髄腫の患者さんたちの中に、遺伝子変異による明確なグループが存在するとの研究結果(収載:2005年10月15日(土)) 
thalidomide、melphalan、prednisone、の 3 剤併用療法が、骨髄腫治療用として有効との報告(収載:2005年10月8日(土) ) 
Celgene社が、Revlimid (lenalidomide)の多発性骨髄腫治療での臨床試験を中断か(収載:2005年9月29日(木) ) 

Gentium社が Defibrotide(化学療法増感剤)の Phase I /II 臨床試験を開始へ(収載:2005年9月23日(金) ) 
AnorMED社の AMD-3100により、幹細胞移植用の末梢血幹細胞をより多く採取可能となるとの報告(収載:2005年9月21日(水) ) 
ミエローマの治療に lenalidomideと dexamethasoneとの併用が有用との研究結果(収載:2005年9月22日(木) ) 
ImmunoGenが huN901-DM1の多発性骨髄腫治療剤としての使用につき臨床試験を開始(収載:2005年9月9日(金) )
多発性骨髄腫治療用には、thalidomideのほうが従来の化学療法よりも効果的との研究結果(収載:2005年7月13日(水) )

多発性骨髄腫に対する自家幹細胞移植の前処置としてthalidomideが有用との研究結果 (収載:2005年7月1日(金) )
050616 多発性骨髄腫の治療には、bortezomibのほうが高用量dexamethasoneよりも優れているとのデータ発表
050413 Revlimid (lenalidomide)(Celgene社)が、多発性骨髄腫の進行を遅らせるとの結果を発表
050329 FDAが、bortezomib(Velcade)を多発性骨髄腫治療薬として最終認可
050308 Celgene社の新しい多発性骨髄腫治療剤Revlimid (lenalidomide)が臨床試験の目的を達成

(旧 総説・論文グループ)
【総説】プロテアゾーム阻害と骨髄腫:再発性、及び、新たに診断されたケースの治療への影響(収載:2005年11月30日(水)) 
NPI1050623 ** 多発性骨髄腫に有効な併用化学療法について
NPI1050525 ** 多発性骨髄腫の標的治療
NPI1050322b ** 多発性骨髄腫治療の最近の進歩、将来への方向性
NPI1050217d ** 多発性骨髄腫治療に於ける新規医薬品3品目の役割

***** 2004年以前 *****
thalidomide の dexamethasone への追加で、多発性骨髄腫に於ける奏効率が向上との研究結果 選択記事 2004.12.14(収載日:06.01.15) 

*****骨髄異形成症候群*****


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(↑2008年 1月)

◆(ニュース冒頭) romiplostim が 骨髄異形成症候群 での 血小板減少症に有効との報告 07.12.28nb 
◆(ニュース冒頭)高リスクの骨髄異形成症候群 での 生存を伸長する最初の薬 azacitidine 07.12.12nh 
◆(ニュース標題)骨髄異形成症候群・急性骨髄性白血病 での MGCD0103 + Vidaza の好結果発表 07.12.12nd 
(↑2007年 12月)
◆骨髄異形成症候群 での 赤血球生成促進 蛋白質の有効性、及び、安全性(論文・報告)07.11.08tb 
◆『総標』骨髄異形成症候群に於ける輸血サポート、及び、鉄の過負荷(総説標題)07.11.03td 

◆『専』骨髄異形成症候群 での 血小板減少症 : 疫学、臨床、管理 :専門家コラム(総説)07.11.02te 
◆『専』骨髄異形成症候群に伴う血小板減少症への新しい治療選択肢 :専門家インタビュー(総説)07.11.02td 
(↑2007年 11月)
◆急性骨髄性白血病、及び、骨髄異形成症候群 での 併用化学療法《 5-azacytidine + …》(論文・報告)07.10.04tb 
(↑2007年 10月)
◆( ニュース冒頭)骨髄異形成症候群 の治療に もう一つの希望か 07.08.30nc 
◆( ニュース冒頭) Vidaza が骨髄異形成症候群での生存を顕著に伸長 07.08.03na 
(↑2007年 8月)

◆(−) 高リスクの核型の骨髄異形成症候群や急性骨髄性白血病での集中的化学療法の意味(論文・報告)07.07.03td 
(↑2007年 7 月)
◆( N 冒頭)骨髄異形成症候群の患者さん での血小板減少症に AMG 531 が有効の模様(冒頭)07.06.12nc 
(↑2007年6月)
(総紹) より高齢の患者さんでの 急性骨髄性白血病、及び、骨髄異形成症候群 (総説紹介文)07.05.12th 
中等度から高リスクの骨髄異形成症候群での一薬物治療の試み《 tipifarnib 》 (論文・報告)07.05.05tg 
(↑-----V07d-----)
(↑-----V07c-----)

急性骨髄性白血病/高リスク骨髄異形成症候群で集中的治療不適の患者さんでの一化学療法 (論文・報告)07.03.16tc 

-#49-
骨髄異形成症候群、及び、急性骨髄性白血病での低用量 Vidaza + thalidomide (論文・報告)07.03.13ta 
(↑-----V07b-----)
『総』 骨髄異形成症候群の特徴づけ、及び、治療に関するアップデート (総説) 07.02.01 
(冒頭) FDA が azacitidine の静注剤型を認可 (N 冒頭) 07.02.02 
高リスクの骨髄異形成症候群での decitabine 使用経験のアップデート (論文・報告) 07.01.15 
(↑-----V07a-----)
骨髄異形成症候群、及び、白血病での一化学療法の試み《5-AC + ATRA + VPA》 (論文・報告) 07.01.07 

特定の遺伝子変異のある白血病などでの一薬物治療の試み《MK-0457 (VX-680)》 (ニュース) 06.12.14 
骨髄異形成症候群での貧血に対する darbepoetin αによる治療 (論文・報告) 06.12.12 
(↑UNQ061217)
50 歳未満の患者さんでの骨髄異形成症候群 (論文・報告) 06.12.01 
(↑UNQ0611)
染色体 5q 欠損の骨髄異形成症候群のケースでの lenalidomide による治療 (論文・報告) 06.10.14 
進行期の骨髄異形成症候群での同種幹細胞移植前の導入化学療法の試み (論文・報告) 06.10.09 

新資料:骨髄異形成症候群の治療 基本的な資料  06.10.15 
《 連載 #13=完 》 骨髄異形成症候群・骨髄増殖性疾患の治療  06.09.20 
骨髄異形成症候群、及び、慢性骨髄単球性白血病での 9-nitro-camptothecin の活性 (論文・報告) 06.10.01 
《 連載 #12 》 骨髄異形成症候群・骨髄増殖性疾患の治療  06.09.14 
《 連載 #11 》 骨髄異形成症候群・骨髄増殖性疾患の治療  06.09.14 

《 連載 #10 》 骨髄異形成症候群・骨髄増殖性疾患の治療  06.09.14 
《 連載 #9 》 骨髄異形成症候群・骨髄増殖性疾患の治療  06.09.14 
《 連載 #8 》 骨髄異形成症候群・骨髄増殖性疾患の治療  06.08.30 
《 連載 #7 》 骨髄異形成症候群・骨髄増殖性疾患の治療  06.08.29 
《 連載 #6 》 骨髄異形成症候群・骨髄増殖性疾患の治療  06.08.29 

《 連載 #5 》 骨髄異形成症候群・骨髄増殖性疾患の治療  06.08.28 
《 連載 #4 》 骨髄異形成症候群・骨髄増殖性疾患の治療  06.08.26 
《 連載 #3 》 骨髄異形成症候群・骨髄増殖性疾患の治療  06.08.25 
《 連載 #2 》 骨髄異形成症候群・骨髄増殖性疾患の治療  06.08.22 
骨髄異形成症候群の患者さんでの一薬物治療に関する更なる分析《azacitidine 》 (論文・学会) 06.08.21 

《 連載 #1 》 骨髄異形成症候群・骨髄増殖性疾患の治療  06.08.22 
骨髄異形成症候群のケースでの decitabine (メチル化低下薬)とサポートケアとによる→ (論文メモ) 06.07.28 
《 メモ 》骨髄異形成症候群の患者さんでの arsenic trioxide 使用に関する Phase II → (収載日:06.06.12) 
Vidaza により骨髄異形成症候群での輸血の必要性が軽減可能との更なる証拠 (収載日:06.06.09) 
Aranesp により、低リスクの骨髄異形成症候群患者さんでの貧血を効果的に治療可能 (収載日:06.06.10) 

《標題、メモ》輸血依存性の骨髄異形成症候群と染色体の5q31.1欠損を有する患者さんでのlenalidomide の奏効→ (収載日:06.05.20) 
Aranesp が低リスクの骨髄異形成症候群に伴う貧血の治療に有効との研究結果 (収載日:06.05.16) 
FDA が注射用 decitabine (Dacogen) を骨髄異形成症候群治療用として認可 (収載日:06.05.12) (同一ニュース from 別ソース)
FDA が Dacogen を骨髄異形成症候群治療用として認可 (収載日:06.05.05) 
decitabine が骨髄異形成症候群のケースで、治療結果を改善するとの研究結果 (収載日:06.03.15) 

骨髄異形成症候群に対し、decitabineによる維持療法の有用性を示唆する研究結果 (収載日:06.03.14) 
Topotecan + Cytarabine が、骨髄異形成症候群に対する代替レジメンとして有効との研究結果 (収載日:06.02.23) 
【Topic 原文】骨髄異形成症候群の治療に於けるメチル化阻害薬の役割 (収載日:06.02.06) 
FDA が、Revlimid を骨髄異形成症候群の治療用として認可(収載:2005年12月29日(木)) 
Aranesp が、骨髄異形成症候群( MDS )に於ける貧血に対して有効との研究結果(収載:2005年12月3日(土) ) 

FDAの諮問パネルが Revlimid(Celgene社)の骨髄異形成症候群への使用の認可を勧告(収載:2005年9月15日(木) ) 
FDAが、注射用 Dacogen(MGI Pharma社と SuperGen社の骨髄異形成症候群治療剤)に承認可能レター(*) (収載:2005年9月6日(火))
低リスクの骨髄異形成症候群のケースでの貧血に対し、EPO + G-CSFが安全かつ有効であるとの報告(収載:2005年8月27日(土) )
050519 lenalidomide(RevLimid)の投与により、骨髄異形成症候群での輸血の必要性が減少との報告
050213 サリドマイド類似の治療剤が骨髄異形成症候群に有効との研究結果

(旧 総説・論文グループ)
NPI1050804 ** azacitidine:骨髄異形成症候群に対する新規の治療薬
NPI1050217e ** 最近の骨髄異形成症候群に対する治療法進展の概括

***** 2004年以前 *****
骨髄異形性症候群に対する他家幹細胞移植は、病気のリスクに応じた時期に実施が必要との研究結果 (2004.7.21)(収載:2005年10月5日(水) ) 
高齢の急性白血病や骨髄骨髄異形成症候群の患者さんにはミニ他家骨髄移植が有効との研究結果 (2003.4.30)(収載:2005年8月26日(金))

*****その他の疾患、血液・リンパ系・骨髄全般*****


(新しい記事は、本家サイトで ご覧ください)

(↑2008年 2 月)

◆血液がん の患者さん での 浸潤性のアスペルギルス症 での リポゾーム amphotericin B 併用(論文・報告)07.12.08ta 
◆(ニュース冒頭) より年配の患者さん での 幹細胞移植に臍帯血が有効なソースとの報告 07.12.12nf 
(↑2007年 12月)
◆『総』 B −細胞性の悪性疾患の免疫療法 : 最初はモノクロナル抗体、今や SMIP(総説)07.10.03te 
(↑2007年 10月)
◆(総紹)ヒ素−ベース の 抗がん治療薬《複数》(総説紹介文)07.09.17ta 
(↑2007年 9月)
◆(総紹)骨髄 悪性新生物の治療用としての valproic acid(総説紹介文)07.08.23tc 

◆ワルデンストレーム 大グロブリン血症での 一次治療《 DRC レジメン》(論文・報告)07.08.03td 
(↑2007年 8月)
◆fludarabine により 小児患者さん での造血幹細胞移植 での 全身照射線量の低下が可能(論文・報告)07.07.20te 
(↑2007年 7 月)
◆再発性、又は、難治性のワルデンストレーム 大グロブリン血症での薬物治療《 bortezomib 》(論文・報告)07.06.04ta 
(↑2007年6月)
◆『総』 顆粒性大リンパ球性の疾患《複数》(総説)07.05.17ta 
(↑2007年5月)
『総』 血液がん での分子標的治療薬の現れつつある役割 : bortezomib と tipifarnib (総説)07.04.25tg 

ワルデンストレーム大グロブリン血症 で bortezomib に活性 (論文・報告)07.04.21tb 
(↑-----V07d-----)
(冒頭) FDA が rituximab と JC ウィルス感染症との関連性につき安全性ラベル変更を承認 (N 冒頭)07.04.26na 
『 FDA 安全性変更』 ibritumomab tiuxetan (二次的な骨髄異形成症候群・急性骨髄性白血病) (N 冒頭)07.04.05nd 
(↑-----V07c-----)
骨髄化生を伴う骨髄線維症《 MMM 》での一化学療法の試み《リポゾーム化 doxorubicin 》 (論文・報告)07.03.12tf 
(↑-----V07b-----)
(抽出) 真性多血症に於ける JAK2 変異 : 分子的メカニズム、及び、臨床的な応用 (冒頭のみ) 07.02.02c 

『総』慢性骨髄増殖性疾患について (総説) 07.02.01 
(↑-----V07a-----)
『総紹』denileukin diftitox : リンパ由来の疾患の治療に於ける生物学的枠組みの変化 (総説紹介文)06.12.25 
標準リスクの血液がんでの他家幹細胞移植でのドナータイプの影響《近親者 対 非近親者》 (論文・報告) 06.12.20 
(↑UNQ061217)
『総紹』血液系のがんでのfludarabine の役割 (総説紹介文)06.10.29 
FDA が Gleevec の 5 つの新適応を認可 (ニュース) 06.11.01 

進行期のリンパ系腫瘍での幹細胞移植の準備レジメンとしての静注 Bu + Mel (論文・報告) 06.10.23 
全身性の肥満細胞症での一薬物治療の試み《AMN107:新規のチロシンキナーゼ抑制薬》 (論文・報告) 06.10.23 
欧州委員会が imatinib (Glivec) の新適応を認可 (ニュース) 06.10.16 
FDA が Gleevec(imatinib) を 5 種類の稀な疾患治療用として認可 (ニュース) 06.10.21 
真性多血症での一薬物治療の試み《imatinib mesylate 》 (論文・報告) 06.10.09 

『総』 肥満細胞症の治療に於ける新しいアプローチ《複数》 (総説の紹介) 06.10.01 
『総』 慢性特発性骨髄線維症の治療の進歩 (総説の紹介) 06.09.12 
骨髄繊維症での一薬物治療の試み《lenalidomide 》 (論文・学会) 06.08.19 
遺伝子組み替えインターフェロンαによる真性多血症の治療の長期的な効果 (論文メモ) 06.07.20 
全身性の肥満細胞症に対する imatinib mesylate の使用 (論文メモ) 06.07.20 

《標題、メモ》真性多血症、及び、本態性血小板血症に対するペギル化インターフェロンα-2b→ (収載日:06.05.23) 
血液系のがんの治療用として、臍帯血移植が引き続き有望との研究結果 (収載日:05.12.30) 
本態性血小板血症の治療には、hydroxyureaのほうがanagrelideよりも安全との研究結果(収載:2005年7月7日(木) )
訂正記事:interferon alfaの本態性血小板血症治療への使用について (収載:2005年7月6日(水) )
interferon-alfa(IFN-alpha)が本態性血小板血症に有効との研究結果(収載:2005年7月1日(金))

【諸情報(患者さん団体など)】

グループ・ネクサス(悪性リンパ腫の患者さん団体) 

key words:がん、ガン、癌、腫瘍、白血病、メラノーマ、海外、欧州、米国、アメリカ、標準治療、抗ガン剤、抗がん剤、抗癌剤、血液、リンパ、脳、乳ガン、肝臓、胃、大腸、小腸、結腸、直腸、子宮、卵巣、精巣、頭頸部、肺、膵臓、前立腺、皮膚、甲状腺、腎臓、膀胱、神経

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